ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

2026年10月29日

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

エコキュートに買い替えるときは、故障の症状と対処法を把握しておくのがおすすめです。
ここでは、ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ、ダイキンエコキュートの特徴、EX377AVHの仕様、エコキュートの故障の症状と対処法、EX377AVHの代替機についてご紹介します。

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

■ダイキンのエコキュートの特徴
ここでは、ダイキンのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●温浴タイム
温浴タイムは、入浴前の気分に合わせて簡単にお湯の温度がコントロールできる機能です。
一部のフルオートタイプのエコキュートに搭載されています。
4つのモードの「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から最も適したお湯の温度が設定できます。

●ウルトラファインバブル入浴
ウルトラファインバブル入浴は、微細な0.001mm未満の泡を発生させる機能です。
フルオートタイプのエコキュートで、別売品のウルトラファインバブルアダプターを取り付けることによって利用することができます。
温浴効果、美肌効果、洗浄効果が期待できるため、より快適で充実した毎日のバスタイムになるでしょう。

●ツイン給湯
ツイン給湯は、台所での洗い物やお風呂の湯はりなど、違う箇所で使うお湯の温度がコントロールできる便利な機能です。
体を温めたいためにお風呂は40℃、手荒れを防ぎたいために台所は38℃などのように、使う方の好みによってお湯の温度が設定できます。
給湯専用らくタイプ以外のエコキュートに搭載されています。

●2か所同時給湯
2か所同時給湯は、同時に2箇所で給湯ができる便利な機能です。
給湯圧力が高いため、同時にシャワーと洗い物を行ってもお湯を快適に利用することができます。
給湯専用らくタイプ、オートタイプ、フルオートタイプの全てのエコキュートに搭載されています。

●昼間シフト機能
昼間シフト機能は、賢く太陽光発電を利用する機能です。
夜間の沸き上げ量をコントロールし、次の日の昼間に沸き上げの時間帯をシフトします。
昼間の沸き上げは太陽光発電の余剰電力を利用するため、光熱費がより低減できます。
太陽光発電を導入している家庭には嬉しい機能でしょう。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

●パワフル高圧給湯、高圧給湯
パワフル高圧給湯は最大の給湯圧力が320kPa、高圧給湯は最大の給湯圧力が210kPaで、お湯を高い水圧で利用することができます。
210kPaの高圧給湯は、2階にある浴室でもシャワーを快適に利用することができます。
給湯圧力がもともと低いときは水圧が十分に得られないことがありますが、パワフルなシャワーやよりスピーディーなお風呂の湯はりを体感したいときは、パワフル高圧給湯に対応した機種を選びましょう。

●スマート貯湯
スマート貯湯は、搭載されているセンサーでお湯の温度や量を検知、コントロールする機能です。
常にお湯の温度や量をコントロールしてくれるため、特にお風呂の湯はりのときに役に立ちます。
十分にお湯が沸き上がっていないときは、お湯を貯湯タンクの適切な位置に入れて、お湯の温度や量をコントロールします。
そのため、湯切れを防止しやすくなっています。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

●ターボ沸き上げ
ターボ沸き上げは、沸き上げ能力をコントロールする機能です。
割安な時間帯に沸き上げがしっかりできるようにサポートしてくれます。
例えば、外気温が低い秋や冬のシーズンには、エコキュートの沸き上げ能力が低くなります。
そのため、沸き上げ時間が長くなって、高い電気料金の時間帯にずれ込むことが考えられるでしょう。
ターボ沸き上げは、沸き上げ効率をアップし、割安な電気料金の時間内に沸き上げが終わるようにサポートしてくれます。
節約に貢献してくれるだけでなく、操作も特別に必要なく自動でコントロールされるのも、嬉しいポイントです。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ
■EX377AVHの仕様
ここでは、EX377AVHの仕様についてご紹介します。

●EX377AVHのシステムの仕様
ここでは、EX377AVHのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:パワフル高圧給湯 給湯専用らくタイプ 耐重塩害仕様
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃

●EX377AVHの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EX377AVHの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.003kW
・タンク容量:370L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):56kg(426kg)
・外形寸法:高さ1,825mm、幅630mm、奥行き730mm

●EX377AVHのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EX377AVHのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.960kW、冬期高温:1.500kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:53dB、冬期高温:57dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準40B、冬期高温:44dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:55kg
・製品外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

■エコキュートの故障の症状と対処法
エコキュートは、故障が急に発生することがあるため、困ることがあるのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの故障の症状と対処法についてご紹介します。

●エコキュートの本体の故障
ここでは、エコキュートの本体の故障についてご紹介します。
・初期故障
初期故障は、エコキュートを使い始めてから1年間〜2年間くらいに発生しやすいものです。
初期故障は、エコキュートを製造するときや設置するときに何らかの不具合が生じていたりして、故障が時間が経つにつれて発生したのでしょう。
エコキュートを使い始めてから1年間〜2年間くらいのときは、メーカーの無償保証期間内です。
そのため、メーカーに連絡しましょう。
なお、初期故障が発生したときのため、前もってメーカーの無償保証期間をチェックしておくのがおすすめです。
・偶発故障
偶発故障は、エコキュートを使い始めてから3年間〜8年間くらいに発生するものです。
この時期は、基本的にエコキュートの故障がそれほど発生することはないでしょう。
しかし、時間が経つにつれて、初期に生じていた不具合が出てくることもあります。
この時期は、メーカーの無償保証期間が終わっています。
そのため、エコキュートの修理費用は、自分で負担する必要があります。
偶発故障の症状としては、お湯が出ないなどがあります。
普段と違うようなときは、早めに設置した業者に相談しましょう。
エコキュートの調整くらいで、場合によっては直ることもあるでしょう。
・摩耗故障
摩耗故障の主な原因は、部品の摩耗です。
エコキュートを使い始めてから10年間以上経ったときの故障は、摩耗故障とほとんど考えていいでしょう。
例えば、摩耗によって内部で使っている弁やパッキンなどの故障が発生することが多くあり、部品を取り替えると直ることがあります。
しかし、エコキュートを10年間以上使っているときは、寿命になっているため、安心して使い続けるためには本体を買い替えるのがおすすめです。
エコキュートが寿命ではないかと考えたときは、業者にまず相談しましょう。

●エコキュートのリモコンの故障
エコキュートのリモコンの操作ができなければ、お湯の温度の調節などができなくなります。
そのため、リモコンの故障についても注意しましょう。
リモコンの故障としては、画面が全く表示されない、正しく操作ができないことなどがあります。
画面が全く表示されないときは、エコキュートの電源が入っていないこともあるため、ブレーカーをチェックしてください。
ブレーカーが問題なければ、エコキュートの基板の故障、リモコン自体の故障が考えられます。
なお、旅行などで家を留守にして、エコキュートの電源を切っていることもあります。
家を留守にしていたときは、エコキュートの電源も念のためにチェックしましょう。
エコキュートの中には、お風呂の湯はりが終わるとメロディや音声などで知らせてくれる機能が搭載されているものもあります。
しかし、お風呂の湯はりが終わってもメロディや音声などで知らせてくれないときは、リモコンの故障が考えられます。
台所と浴室のリモコンを使っており、いずれかに故障が発生しているのであれば、そのリモコンだけを取り替えることができます。

●エコキュートの本体や配管の水漏れ
エコキュートの本体や配管の水漏れが発生しているときは、いくつかの原因が考えられます。
原因としては、主としてエコキュートの寿命や配管の損傷などがあります。
しかし、長期間エコキュートを使っていなかったときや設置場所を変えたときは、水漏れが発生することがあるために注意しましょう。
例えば、旅行などで長期間家を留守にするときは、エコキュートを使わないことがあるでしょう。
このようなときに、久しぶりにエコキュートを使うと、故障が発生することがあります。
これは、他の家電製品などでも同じでしょう。
もしエコキュートを一定期間使わなくて、水漏れがその後に発生したときはすぐに業者に連絡しましょう。
また、エコキュートを長期間使わないときは、貯湯タンクの水抜きを前もって行ってください。
なお、水漏れがヒートポンプユニットの水抜き栓から発生しているのであれば、特に問題はないと考えられます。
また、エコキュートの設置場所を変えた後に水漏れが発生したときは、配管の接続部などが緩んでいることが考えられます。
このときは、工事を頼んだ業者に連絡する必要があります。
工事をやり直すと、水漏れが直るでしょう。
配管の損傷のときは、凍結が原因のこともあります。
寒冷地のときは、配管が凍結して水漏れが発生することがあります。
また、例年よりも寒さが厳しいときは、配管が凍結しないようにしましょう。
凍結のリスクがあるときは、保温材を前もって巻くなどが必要です。
配管がもし凍結したときは、熱湯を直接配管にかけないようにしてください。
熱湯によって配管が破損することがあります。
ぬるめのお湯を少しずつ配管にかけるようにしてください。
水漏れの原因がエコキュートの寿命のときは、買い替えるのがおすすめです。
エコキュートを10年間くらい使っているときは、寿命であると思って業者に相談しましょう。
なお、水漏れは、箇所によってわかりにくいこともあります。
いつもと同じようにエコキュートを使っているにも関わらず、早くお湯が減るときや水道代や電気代が高くなったときは、水漏れが考えられます。
水を使っていないにも関わらず水道メーターが回っているときは、水漏れが考えられます。
水漏れのときは、すぐに業者に連絡しましょう。

●お湯が出ない
お湯が出ないときは、さまざまなケースがあります。
まず、エコキュートの買い替え工事が終わったすぐのときがあります。
エコキュートは、買い替えてもすぐにお湯が出るということではありません。
前もってお湯を沸かして貯めておく必要があります。
ガス給湯器は、買い替えた後にすぐにお湯が出ます。
一方、エコキュートは、お湯を前もって沸かして貯めておくようになります。
普通は、エコキュートを買い替えてから3時間~6時間くらい経つとお湯が出ます。
エコキュートを買い替えたときは、お湯が貯まるまで待ってください。
また、止水栓が開いていないこともあるため、チェックしておきましょう。
お湯が出ないときは、給水ストレーナーの詰まりが考えられます。
給水ストレーナーは、きれいに貯湯タンクの内部を維持するためのものです。
給水ストレーナーの役目は、ゴミや不純物などを防ぐものがあるため、だんだん詰まってきます。
お湯の出が良くないときは、給水ストレーナーが詰まっているでしょう。
給水ストレーナーが詰まったときは、清掃してください。
なお、給水ストレーナーの清掃の方法は、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。

●お湯がぬるい
お湯がぬるいときは、エコキュートの故障が考えられます。
なお、エコキュートの故障を疑う前に、チェックすることがいくつかあります。
まず、お湯の温度設定をチェックしてください。
普段よりもお湯の温度設定が低くないかをチェックしましょう。
また、お湯を複数の箇所で同時に使うと、お湯の温度が低いことがあります。
例えば、お湯を浴室と台所で同時に使っていないかをチェックしてください。
いずれかのお湯を止めてお湯の温度が高くなるのであれば、心配は特にないでしょう。
お湯の温度設定が正しく、お湯を1箇所だけで使っているにも関わらずお湯がぬるいときは、メーカーあるいは業者にエコキュートの点検、修理を頼む必要があります。

●エコキュートの故障の症状と対処法のまとめ
ここでは、エコキュートの故障の症状と対処法についてご紹介しました。
エコキュートは、使い始めてからの年数によって修理の状況や箇所が違ってきます。
エコキュートを使い始めてから早い時期の故障は、一般的にメーカーの無償保証の対象になります。
そのため、エコキュートの故障が発生したときは、早めにメーカーに連絡しましょう。
連絡するのが遅くなれば、メーカーの無償保証の対象にならないことがあります。
エコキュートは、修理費用が年数が経つにつれて高くなります。
特に、エコキュートを使い始めてから10年間くらいで故障が発生したときは、修理するよりも買い替える方がお得になることがあります。
例えば、修理費用が10万円をオーバーするようなときは、エコキュートを買い替えるのがおすすめでしょう。
また、故障が頻繫に発生したり、修理してもまたすぐに使えなくなったりすることもあります。
エコキュートを修理するか、買い替えるかは、それぞれの費用を比較して判断することが大切です。
損をしないで快適にエコキュートを使うためには、どのような状況まで修理を行うか、どの時期に買い替えるかを判断することが大切です。
エコキュートの機能などの使い勝手に疑問を持ったときは、寿命と照合しながら買い替えを検討するのがおすすめです。
エコキュートの故障が頻繫に発生するようになれば、早めに買い替えましょう。

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

■EX377AVHの代替機
ここでは、EX377AVHの代替機についてご紹介します。

●コロナのエコキュートのCHP-37NZ2JJ
コロナのエコキュートのCHP-37NZ2JJは、スタンダードタイプ 一般地用 給湯専用 耐重塩害仕様 受注生産で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,860mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
台所リモコン付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,171,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、お湯はりお知らせ、湯増し一時休止、使い切りモード、貯湯ユニット内ステンレス配管、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力180kPa)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ、無線LAN対応台所リモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

●ダイキンのエコキュートのEX377AVH
ダイキンのエコキュートのEX377AVHは、一般地仕様 給湯専用らくタイプ Xシリーズ パワフル高圧 角型 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,184,700円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083K31)のメーカー希望小売価格は、33,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、パワフル高圧給湯(330kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、お湯はりお知らせ、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●パナソニックのエコキュートのHE-J37NZES
パナソニックのエコキュートのHE-J37NZESは、Jシリーズ 耐塩害仕様 給湯専用で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,010,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載リモコン(台所リモコン)、ステンレス配管、電気料金メニューかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、お知らせ湯量、シンプル画面などがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方へ、ダイキンエコキュートの特徴、EX377AVHの仕様、エコキュートの故障の症状と対処法、EX377AVHの代替機についてご紹介しました。
EX377AVHの代替機は、次のようになります。
コロナのエコキュートのCHP-37NZ2JJ
ダイキンのエコキュートのEX377AVH
パナソニックのエコキュートのHE-J37NZES
ダイキンのエコキュートEX377AVHをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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