パナソニックのエコキュートHE-EU37NQSをご検討の方へ
2026年10月10日

エコキュートは、10年間以上経つと買い替えるのがおすすめです。
ここでは、パナソニックのHE-EU37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-EU37NQSの仕様、10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場、HE-EU37NQSの代替機についてご紹介します。

■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。
●AIエコナビ(省エネ自動制御)
パナソニックのエコキュートの最大の特徴は、「AIエコナビ」です。
「AIエコナビ」は、センサーが浴室に人が入ったことを検知して最も適した温度まで加熱をスタートし、入退室の時期に合わせて無駄な保温エネルギーを低減します。
お湯の冷め方のパターンをAIが学習して、保温するときのエネルギー消費をお湯の温度の無駄なチェックを削減することによって35%くらい最大で低減します。
ユーザーが操作を特別にしなくても省エネが自動で進む、評価が手間がかからない機能として高くなっています。
●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
「スマホでおふろ」のスマートフォンアプリ(一部機種対応)を使うと、お湯はりの開始、温度設定、残湯量のチェックなどが外出先からできます。
お湯はりのスタートが帰宅する前にできるため、帰宅した後に入浴がすぐにできる利便性の評価が高くなっています。
また、自動的に天気予報をチェックし、昼間の太陽光発電の余剰電力を使った沸き上げ量を自動でコントロールする機能にも対応しています。
●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
太陽光発電を導入している家庭向けに、「ソーラーチャージ」の機能が搭載されています。
昼間に太陽光発電の余剰電力を利用してお湯を沸かすことによって、電力の夜間の消費量を少なくし、さらに実質的に給湯コストを低減します。
「天気予報・日射量予報との連動機能」という「給湯省エネ2026事業」の補助対象のものにも対応しており、補助金の基本要件をクリアしています。
●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
2026年の新しいエコキュートから搭載されている注目の機能は、「ウルトラファインバブル」です。
水中の空気を2つのノズルプレートで分断・せん断することによって、目では見えないくらいの微細な泡を発生させます。
追いだき配管や給湯配管の中に泡を流すことによって、汚れや水まわりのぬめりが付きにくくなり、日常の家事の負担が軽くなります。
また、従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も継続して搭載されており、白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。
●豊富なラインナップ(低背、薄型、床暖房対応)
豊富なラインナップでも、パナソニックのエコキュートは他のメーカーをリードしています。
標準タイプにプラスして、設置環境や用途に合わせた低背(Cシリーズ)、薄型(Wシリーズ)、床暖房対応(DFシリーズ)など、さまざまな機種をラインナップしています。
特に、豊富に薄型タイプのラインナップがあることは、制限が設置スペースにある狭小住宅やマンションにおいてメリットです。

■HE-EU37NQSの仕様
ここでは、HE-EU37NQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
●HE-EU37NQSのシステムの仕様
ここでは、HE-EU37NQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:ウルトラ高圧 フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃
●HE-EU37NQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-EU37NQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋内用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):370kPa(325kPa)
・製品質量(満水時):66kg(436kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)
●HE-EU37NQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-EU37NQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.98kW、冬期高温:1.50kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):50dB/55dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:41kg
・外形寸法:高さ672mm、幅884mm、奥行き299mm

■10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場
エコキュートを買い替えるときは費用が高くなるため、故障が発生しなければ問題ないだろうということで、20年間近く使い続けることもあるのではないでしょうか。
しかし、古いエコキュートをいつまでも使い続けていると、非常に損することがあります。
ここでは、10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場についてご紹介します。
●10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由
エコキュートは、一般的に寿命が10年間~15年間といわれています。
しかし、エコキュートのみでなく、大型家電のエアコン、冷蔵庫、洗濯機などは、10年間で買い替えるのがおすすめといわれています。
ここでは、10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由についてご紹介します。
・エコキュートの寿命の目安が10年間~15年間とされている
エコキュートは、寿命の目安が10年間~15年間といわれているため、買い替えの目安が10年間くらいになります。
エコキュートは、寿命がユニットによって違っており、ヒートポンプユニットが5年間~10年間くらい、貯湯タンクユニットが10年間~15年間くらいです。
そのため、ヒートポンプユニットも貯湯タンクユニットも、買い替えの目安が10年間になります。
10年間が経っているエコキュートであれば、調子が特に悪くなくても、買い替えの時期でしょう。
・エコキュートは10年前のものと最新タイプのものの電気代が大きく違う
エコキュートは、どの程度少ない電力で給湯と保温ができるかという年間給湯保温効率が表示されています。
年間給湯保温効率は、いずれのメーカーのエコキュートも年々アップしており、この数値が高いほど湯沸かし効率が高く、電気代が安くなるとされています。
年間給湯保温効率の0.1は電気代が1,000円くらいになるため、数値が0.5違うと年間のエコキュートの電気代が5,000円近く違うようになります。
平均の年間給湯保温効率は、2010年頃が2.5~3.0、2023年が3.0~3.8(寒冷地仕様のエコキュートを除く)です。
例えば、年間給湯保温効率が2.5と3.8の年間のエコキュートの電気代を比較すると、3.8の方が1万3千円くらい安くなります。
そのため、10年間のエコキュートの電気代は、13万円くらい安くなります。
・修理用部品の保有期限が決まっている
修理用部品の保有期限は、エコキュートの性能を維持するために必要な部品をメーカーが保有する期限です。
この保有期限は、対象のエコキュートの製造が終わってから、最低が8年間になっています。
エコキュートは、この保有期限がオーバーしてから修理をしたいと思っても、修理用部品がないことがあります。
そのため、エコキュートを買い替える必要があるため、ある程度経ったときに故障が発生する前に買い替えるのがおすすめでしょう。
・最新タイプのエコキュートは多くの便利な機能が搭載されている
最新タイプのエコキュートは、便利な多くの機能が搭載されています。
例えば、三菱のエコキュートは、ホットあわー、太陽光発電との連携、スマホ連携などの機能が搭載されています。
このように、10年間も経つとエコキュートの機能が非常にアップするため、10年間が経てば買い替える方がいいでしょう。
・エコキュートの修理費用が高くなりやすい
エコキュートの修理費用は、ほとんどメーカーの保証期間内のときにはかからないでしょう。
しかし、メーカーの保証期間がオーバーすると、全てのエコキュートの修理費用を自分で支払う必要があります。
また、使用期間が長くなると、エコキュートは老朽化してきます。
そのため、一箇所の修理をしても、またすぐに別の箇所の故障が発生することもあるため、最終的にエコキュートを買い替える方がお得になることもあります。
10年間くらい経ったエコキュートは、修理するよりも買い替える方がおすすめです。
・故障が急に発生したときのリスクが大きい
10年間以上経っていても、エコキュートの致命的な故障が発生していないのであれば、そのまま使いたいと考えるでしょう。
しかし、エコキュートは故障が急に発生することがあります。
エコキュートの故障が急に発生すると、お湯が修理するまで使えません。
場合によっては時間がエコキュートの修理までにかかり、不便な状況が長く続きます。
また、このようなときは、エコキュートを早く買い替えようとすると、十分に比較検討もできないでしょう。
そのため、エコキュートを十分に比較検討しないで選ぶと後悔することもあるため、早めに買い替えを検討するのがおすすめです。
●エコキュートの修理費用の相場
エコキュートを買い替えるときは、それなりに費用がかかります。
そのため、エコキュートの修理ができるときは、修理で済ませたいと思うでしょう。
ここでは、エコキュートの修理費用の相場についてご紹介します。
お湯が沸かない、出ない、熱い、ぬるいなどのお湯まわりの修理費用の相場は、17,000円~50,000円くらいです。
ヒートポンプユニット、貯湯タンクユニットの水漏れの修理費用の相場は、15,000円~75,000円くらいです。
異音が運転中に発生するときの修理費用の相場は、20,000円~35,000円くらいです。
ヒートポンプユニットの修理費用の相場は、35,000円~170,000円くらいです。
修理が軽微なときは費用が安くなりますが、ヒートポンプユニットなどの修理のときは費用が高くなるため、エコキュートの買い替えを検討しましょう。
なお、単純にエコキュートの修理費用と買い替え費用を比較するだけでなく、機能もチェックしましょう。
エコキュートの最新タイプの機種は、10年前のものと比較すると、機能が大幅にアップしています。
●エコキュートの買い替え費用の相場
ここでは、エコキュートの買い替え費用の相場についてご紹介します。
まず、エコキュートを買い替えるときは、基礎工事が必要ないことがあり、基本的にその分工事費用が安くなります。
しかし、既設のエコキュートの撤去費用がかかるため、買い替え費用の相場は35万円~60万円くらいになるでしょう。
なお、詳しいエコキュートの買い替え費用については、業者から見積もりを入手してチェックするのがおすすめです。
・エコキュートの本体価格の相場
エコキュートの本体価格の相場は、メーカーや機種によって違いますが、35万円~60万円くらいが平均です。
エコキュートの本体価格の相場は大きな開きがありますが、50万円くらいのものは貯湯タンクの容量が大きい550Lのもので、ハイグレード機種になります。
一方、貯湯タンクの容量が小さく、ベーシックタイプのエコキュートの本体価格の相場は、35万円を切るでしょう。
多くの機能が搭載されているエコキュートに買い替えたくなるかもしれませんが、実際に機能を使わないともったいなくなります。
そのため、エコキュートは、自分が欲しい機能が搭載されているものを選びましょう。
・エコキュートの工事費用の相場
既設のエコキュートを買い替えるだけのときは、工事費用がかからないだろうと考えるかもしれません。
しかし、エコキュートを買い替えるときは、工事費用が基本的にかかります。
エコキュートの工事は意外と大がかりなものになるため、工事費用の相場は10万円~20万円くらいになります。
また、工事費用の相場はエコキュートの機能などによって違うため、業者に相談するのがおすすめです。
●10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場のまとめ
ここでは、10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場についてご紹介しました。
エコキュートの買い替えは費用が結構かかるため、一旦設置するとできるだけ長く使い続けたいと考えるでしょう。
しかし、エコキュートは、家庭の給湯を担う大切な給湯器です。
そのため、問題ないだろうと考えて古いエコキュートを使い続けていると、故障が急に発生したときに非常に不便になるでしょう。
前もってこのようなことを防止して、快適にエコキュートを使い続けるためには、やはり10年間くらいで買い替えるのがおすすめでしょう。
何年間くらい自宅のエコキュートを使っているのだろうかと気になったときは、一度この機会にチェックしてみましょう。
もしかすると、エコキュートを使い始めてから10年間以上すでに経っているかもしれません。
エコキュートの買い替えについては、業者に相談するのがおすすめです。

■HE-EU37NQSの代替機
ここでは、HE-EU37NQSの代替機についてご紹介します。
●ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Aシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,298,00円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。
●三菱のエコキュートのSRT-S377U
三菱のエコキュートのSRT-S377Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,280,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●日立のエコキュートのBHP-F37XD
日立のエコキュートのBHP-F37XDは、「水道直圧給湯」 フルオート 標準タンク 「ナイアガラ出湯」の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,314,500円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,395,900円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、水道直圧給湯方式、高速湯はり(約9分30秒)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、パナソニックHE-EU37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-EU37NQSの仕様、10年間以上経ったエコキュートを買い替えるべき理由、エコキュートの修理費用、買い替え費用の相場、HE-EU37NQSの代替機についてご紹介しました。
HE-EU37NQSの代替機としては、次のようなものがあります。
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
三菱のエコキュートのSRT-S377U
日立のエコキュートのBHP-F37XD
パナソニックHE-EU37NQSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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