パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ

2026年10月6日

パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ
エコキュートを買い替えるときは、業者を慎重に選ぶことが大切です。
ここでは、パナソニックHE-E46NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、
HE-E46NQSの仕様、エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、
本体の選び方、HE-E46NQSの代替機についてご紹介します。

パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ
■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●AIエコナビ(省エネ自動制御)
パナソニックのエコキュートの最大の特徴は、「AIエコナビ」です。
「AIエコナビ」は、センサーが浴室に人が入ったことを検知して最も適した温度まで加熱をスタートし、
入退室の時期に合わせて無駄な保温エネルギーを低減します。
お湯の冷め方のパターンをAIが学習して、保温するときのエネルギー消費をお湯の温度の無駄なチェックを削減することによって35%くらい最大で低減します。
ユーザーが操作を特別にしなくても省エネが自動で進む、評価が手間がかからない機能として高くなっています。

●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
「スマホでおふろ」のスマートフォンアプリ(一部機種対応)を使うと、お湯はりの開始、
温度設定、残湯量のチェックなどが外出先からできます。
お湯はりのスタートが帰宅する前にできるため、帰宅した後に入浴がすぐにできる利便性の評価が高くなっています。
また、自動的に天気予報をチェックし、昼間の太陽光発電の余剰電力を使った沸き上げ量を自動でコントロールする機能にも対応しています。

●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
太陽光発電を導入している家庭向けに、「ソーラーチャージ」の機能が搭載されています。
昼間に太陽光発電の余剰電力を利用してお湯を沸かすことによって、電力の夜間の消費量を少なくし、
さらに実質的に給湯コストを低減します。
「天気予報・日射量予報との連動機能」という「給湯省エネ2026事業」の補助対象のものにも対応しており、
補助金の基本要件をクリアしています。

●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
2026年の新しいエコキュートから搭載されている注目の機能は、「ウルトラファインバブル」です。
水中の空気を2つのノズルプレートで分断・せん断することによって、目では見えないくらいの微細な泡を発生させます。
追いだき配管や給湯配管の中に泡を流すことによって、汚れや水まわりのぬめりが付きにくくなり、日常の家事の負担が軽くなります。
また、従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も継続して搭載されており、白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。

●豊富なラインナップ(低背、薄型、床暖房対応)
豊富なラインナップでも、パナソニックのエコキュートは他のメーカーをリードしています。
標準タイプにプラスして、設置環境や用途に合わせた低背(Cシリーズ)、
薄型(Wシリーズ)、床暖房対応(DFシリーズ)など、さまざまな機種をラインナップしています。
特に、豊富に薄型タイプのラインナップがあることは、
制限が設置スペースにある狭小住宅やマンションにおいてメリットです。

パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ
■HE-E46NQSの仕様
ここでは、HE-E46NQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-E46NQSのシステムの仕様
ここでは、HE-E46NQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:高圧フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●HE-E46NQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-E46NQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・タンク容量:460L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):220kPa(180kPa)
・製品質量(満水時):68kg(528kg)
・外形寸法:高さ2,170mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)

●HE-E46NQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-E46NQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.38kW、冬期高温:2.00kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):54dB/57dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:40kg
・外形寸法:高さ672mm、幅884mm、奥行き299mm

■エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、本体の選び方
エコキュートを買い替えるときは、どのような業者を選ぶといいかなどで迷うのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、本体の選び方についてご紹介します。

●エコキュートを買い替えるときの業者の選び方
エコキュートは、ネット通販や家電量販店などで買い替えることができます。
ネット通販は、エコキュートを買い替えるときに簡単に探せるためにおすすめです。
しかし、ネット通販は、優れたところがある一方、それほど良くないところもあります。
ここでは、エコキュートを買い替えるときの業者の選び方についてご紹介します。
・工事費用込みである
エコキュートを買い替えるときは、費用が安い業者を選ぶ方がいいでしょう。
というのは、エコキュートを買い替えるときの費用は、業者の仕入れ価格によって違うためです。
特に、費用が安いのはエコキュートに不具合があるためということではないため、安いほどお得です。
しかし、買い替えるときの費用がエコキュートの本体価格のみか、それとも工事費用込みかが大切です。
他の業者よりも安くても、買い替えるときの費用がエコキュートの本体価格のみであれば、別に工事費用がかかるために高くなります。
一方、他の業者より高くても、買い替えるときの費用が工事費用込みのこともあるため、十分に見極める必要があります。
なお、業者によっては、格安にエコキュートの本体価格をして、他の業者よりも工事費用が高いこともあるために注意しましょう。
・製品と工事の保証が充実している
エコキュートのメーカーの無償保証期間は、最大で5年間くらいです。
この後は、自分でエコキュートの修理費用などを負担する必要があります。
なお、業者の中には保証を独自に付けているところもあるため、十分にチェックしてみましょう。
エコキュートは寿命が10年間~15年間くらいであるため、保証期間によっては修理費用が寿命になるまでほとんど無料になるでしょう。
なお、修理については、業者によって全ての費用が無料のときと回数が決まっているときがあります。
できるだけ保証が充実している業者を選ぶことが大切です。
また、修理の窓口が明確で、修理受付の時間が長いことも大切です。
このような業者であれば、もしエコキュートの故障が発生しても、すぐに頼むことができます。
・エコキュートの買い替えが早い
エコキュートを買い替えるときは、在庫や納期についてもチェックしましょう。
在庫を持っている業者は、故障が急に発生したときでもエコキュートの買い替えが早いために安心です。
さまざまな給湯器を取り扱っている業者は、エコキュートの在庫が少ないこともあります。
在庫を持っていない業者は、エコキュートの買い替えがメーカーから取り寄せるために長くなります。
早くても3営業日かかり、3ヶ月間くらいかかることも場合によってはあります。
エコキュートの故障が発生してからこのような業者に買い替えを頼むと、しばらくの間お湯が使えなくなります。
エコキュートの買い替えの工事は6時間くらいですが、作業を午前中に始めると、お風呂に当日の夜には入ることができるでしょう。
エコキュートをできるだけ早く買い替えたいときは、在庫を持っている業者を選びましょう。
・対応エリアが広い
エコキュートの買い替え業者は、住んでいるところが対応エリアになっているかをチェックしましょう。
対応エリアでなければ、出張費用がかかったり、問い合わせしても断られたりするでしょう。
一般的に、広い対応エリアの買い替え業者の方が、多くのスタッフがいるために対応が早いようです。
・実績が豊富にある
エコキュートを買い替えるときは、信頼できる業者に頼むことが大切です。
実績が豊富にあることが、信頼度の目安になります。
実績が豊富にある業者は、知識と経験が豊富にあり、実際に多くの人が利用しています。
また、エコキュートを買い替えるときには、スタッフが給水装置工事主任技術者、第二種電気工事士の国家資格を持っているかをチェックしましょう。
エコキュートの買い替え工事は、必要な国家資格を持っていないスタッフが行っていることもあるようです。
いい加減な業者に頼むと、早くエコキュートの故障が発生したりすることがあるため、注意しましょう
・複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討する
最近は、多くの口コミサイトがあり、良くない業者は淘汰されるようになっています。
しかし、良くない高額な費用を請求する業者も中にはいます。
リスクを避けるためにも、複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討しましょう。
その結果、エコキュートを買い替えるときの費用の相場がわかります。
良くない業者は、相場がわかることを避けるため、相見積もりをさせないように言葉巧みに即決を促すでしょう。
複数の業者から見積もりを入手して、十分に比較検討し、信頼できる業者に頼みましょう。

●エコキュートを買い替えるときの費用を抑えるポイント
エコキュートの故障が発生したときは、何回も修理を行うよりも買い替える方が最終的にお得になることもあります。
しかし、できるだけエコキュートを買い替えるときの費用を抑えたいでしょう。
ここでは、エコキュートを買い替えるときの費用を抑えるポイントについてご紹介します。
・お得なキャンペーンを利用する
業者の中には、お得なキャンペーンを行っているところもあります。
業者によってお得なキャンペーンの時期が違っており、はっきり決まっていません。
しかし、キャンペーンの時期としては、寒いシーズンになる前や新しい生活が始まる時期、エコキュートが新しく発売された時期などがあります。
このようなお得なキャンペーンを上手く利用すると、通常よりもエコキュートを買い替えるときの費用が抑えられるでしょう。
・補助金を利用する
省エネ効果や環境への配慮が認められて、エコキュートは評価が高くなっています。
しかし、エコキュートは、イニシャルコストが高いため、なかなか一般家庭に普及しにくい状態でした。
そのため、国や地方自治体は、エコキュートを普及させるために補助金制度を設けています。
エコキュートの補助金制度としては、例えば、国の「給湯省エネ2026事業」があります。
「給湯省エネ2026事業」は、エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームを設置するときに利用できる国の補助金制度です。
なお、詳細については「給湯省エネ2026事業」(https://kyutou-shoene2026.meti.go.jp/)をチェックしてください。
また、地方自治体によっては、エコキュートの補助金を支給しているところもあるためにチェックしてください。
補助金額は、地方自治体によって違っていますが、1万円~3万円くらいになっているところが多くあるようです。

●エコキュートを買い替えるときの本体の選び方
既設のエコキュートに問題が特になかったときは、メーカーが同じで後継機種を選ぶのがおすすめでしょう。
しかし、家族数やライフスタイルは、エコキュートを使い始めた頃と比較して違っていることもあるでしょう。
また、他のメーカーのエコキュートであれば、現在の家族が欲しい機能が搭載されていることもあります。
そのため、他のメーカーのエコキュートも検討してみるのがおすすめです。
ここでは、エコキュートを買い替えるときの本体の選び方についてご紹介します。
・機能で選ぶ
メーカーや機種によって、エコキュートの機能が違っています。
例えば、日立のエコキュートは、水道直圧給湯機能が搭載されているため、水圧がパワフルです。
そのため、自宅に適した機能が搭載されているエコキュートを選びましょう。
・メーカーで選ぶ
エコキュートは、メーカーによって機能や性能などが違っています。
例えば、三菱やコロナのエコキュートは太陽光発電との連携機能が搭載されており、パナソニックのエコキュートは「エコナビ」というオリジナルの機能が搭載されています。
このように、メーカーによって搭載されている機能が違っているため、自宅に適したエコキュートを選びましょう。
・貯湯タンクの容量で選ぶ
エコキュートを買い替えるときは、貯湯タンクの容量を必ず検討しましょう。
家族数が変わったときには、必ず貯湯タンクの容量を見直ししましょう。
家族数に適した貯湯タンクの容量の目安は、次のようになります。
2人~3人のときは370L
4人~5人のときは460L
6人~7人のときは550L
なお、お湯の使用量が多いときは、プラス一人として家族数を考えましょう。
・使用環境に適したエコキュートを選ぶ
エコキュートは、仕様が使用環境によって違います。
そのため、住んでいる地域の環境や水質をチェックして、使用環境に適したエコキュートを選びましょう。
使用環境に適したエコキュートを選ぶと、寿命を延ばすことができます。

●エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、本体の選び方のまとめ
ここでは、エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、本体の選び方についてご紹介しました。
エコキュートを買い替えるときは、ここでご紹介したことをぜひ参考にしてください。

パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ
■HE-E46NQSの代替機
ここでは、HE-E46NQSの代替機についてご紹介します。

●日立のエコキュートのBHP-FG46XU
日立のエコキュートのBHP-FG46XUは、フルオート 標準タンク(FGタイプ)の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,289,200円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,370,600円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

●三菱のエコキュートのSRT-V467
三菱のエコキュートのSRT-V467は、一般地向けのVシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,220,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Vシリーズ用リモコンセット(RMCB-D7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、おそうじ湯はリンク、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

●コロナのエコキュートのCHP-46AZ2
コロナのエコキュートのCHP-46AZ2は、ハイグレードタイプ 一般地用 フルオートで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,850mm、幅が700mm、奥行きが795mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,355,200円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、おそうじconnect、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力170kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

パナソニックのエコキュートHE-E46NQSをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、パナソニックHE-E46NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-E46NQSの仕様、エコキュートを買い替えるときの業者の選び方、費用を抑えるポイント、本体の選び方、HE-E46NQSの代替機についてご紹介しました。
HE-E46NQSの代替機としては、次のようなものがあります。
日立のエコキュートのBHP-FG46XU
三菱のエコキュートのSRT-V467
コロナのエコキュートのCHP-46AZ2
パナソニックHE-E46NQSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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