東芝のHWH-FBX373CGのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年7月30日

エコキュートは、暮らしに非常に便利なものですが、寿命になって修理したり交換したりすることも多くあるのではないでしょうか。
ここでは、東芝のHWH-FBX373CGからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-FBX373CGの仕様、HWH-FBX373CGの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートを安く修理するコツ、HWH-FBX373CGからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

東芝のHWH-FBX373CGのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HWH-FBX373CGの仕様
ここでは、HWH-FBX373CGのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HWH-FBX373CGのシステムの仕様
ここでは、HWH-FBX373CGのシステムの仕様についてご紹介します。
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃(水温、外気温により可変)
・用途:セントラル給湯・ふろ全自動、2人~5人家族用

●HWH-FBX373CGの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HWH-FBX373CGの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンク容量:370L
・設置条件:屋外設置
・外形寸法:幅630mm、奥行き730mm、高さ1,800mm
・質量(満水時):約64kg(434kg)
・消費電力:風呂用ポンプ:65W、追いだき用ポンプ:40W、沸き上げ用ポンプ:40W、凍結防止ヒーター:40W、制御用:15W(待機時:5W)
・水側最高使用圧力:340kPa(減圧弁設定圧力:300kPa)
・給湯温度設定:27℃~48℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・浴槽の目安:120L~450L
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、高温たし湯、たし湯、差し水、洗浄

●HWH-FBX373CGのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HWH-FBX373CGのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・外形寸法:幅820mm、奥行き320mm、高さ712mm
・質量:約63kg
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:0.94kW
中間期標準消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音(中間期/冬期):38dB/44dB
中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸上げ温度が90℃です。
運転音は、JIS C9220:2011 に準拠し、反響音の少ない無響室で測定した数値です。
実際に据え付けた状態で測定すると、周囲の騒音や反響を受け、表示数値より大きくなるのが普通です。

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■HWH-FBX373CGの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HWH-FBX373CGの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「H::4」
エラーコードの「H::4」の要因は、ふろ戻りセンサーの異常で、ハーネスの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::5」
エラーコードの「H::5」の要因は、給湯温度センサーの異常で、センサーのトラブル、配管の詰まりです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::6」
エラーコードの「H::6」の要因は、風呂ミキシングの異常で、ふろ温度センサーのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::7」
エラーコードの「H::7」の要因は、給湯ミキシングの異常で、給湯温度センサーのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::9」
エラーコードの「H::9」の要因は、外気温度センサーの異常で、外気温度センサーのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::10」
エラーコードの「H::10」の要因は、ふろ往きセンサーの異常で、ハーネスの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::11」
エラーコードの「H::11」の要因は、フロースイッチの異常で、フロースイッチのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::16」
エラーコードの「H::16」の要因は、ふろセンサーの異常で、ハーネスの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::18」
エラーコードの「H::18」の要因は、追いだきポンプの異常で、追いだきポンプのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「H::19」
エラーコードの「H::19」の要因は、沸き上げポンプの異常で、沸き上げポンプのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

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■エコキュートを安く修理するコツ
エコキュートを修理するときは、できるだけ修理費用を安くしたいでしょう。
ここでは、エコキュートを安く修理するコツについてご紹介します。

●エコキュートの寿命、故障の種類
エコキュートは、10年間~15年間の寿命といわれています。
多くのエコキュートの延長保証が10年までであるのは、トラブルが11年目以降に多く発生するためであると推定できます。
しかし、エコキュートの故障もいろいろな種類があります。
ここでは、エコキュートの故障の種類についてご紹介します。
(初期故障)
初期故障は、エコキュートを使い始めてから1年目~2年目くらいに発生するものです。
ほとんど、初期不良や工事ミスが要因です。
基本的に、メーカーの無償保証期間中であるため、修理は無料になります。
また、工事ミスについては、工事業者が無料で修理してくれます。
(偶発故障)
偶発故障は、エコキュートを使い始めてから3年目~8年目くらいに発生するものです。
基本的に、エコキュートが安定して使える期間に発生するものです。
メーカーの無償保証期間は終わっていることが多くありますが、延長保証に入っていると修理が無料になります。
(摩耗故障)
摩耗故障は、エコキュートを使い始めてから9年目~15年目くらいに発生するものです。
エコキュートの寿命が10年間~15年間くらいであるため、この時期はトラブルが多く発生します。
延長保証も終わって修理が有料になり、修理用部品もないことがあるため、エコキュートを交換することが多くあります。

●エコキュートの修理内容、交換内容
ここでは、エコキュートの修理内容、交換内容についてご紹介します。
・ヒートポンプユニットの熱交換器系・コンプレッサーのトラブル
現場で修理ができないため、ヒートポンプユニットを交換したり、代替機を準備して業者が預かって修理したりします。
・エコキュートの配管などの水漏れ
水漏れ箇所を特定して、現場で修理をします。
ほとんどの水漏れは配管からのものですが、排水バルブからのものもあります。

●エコキュートの修理費用の相場
ここでは、修理するときに業者が提示するエコキュートの修理費用(税抜き)の相場についてご紹介します。
・A社のエコキュートの修理費用
バルブ、逃し弁・減圧弁などの部品の交換費用は15,000円
簡単な部品の交換費用は8,000円
貯湯タンクユニットの交換費用は現場の状況によって違うために都度見積り
出張費用は20km以内が6,000円、距離によって6,000円~8,000円くらい
・B社のエコキュートの修理費用
電動混合弁の修理費用は25,000円~40,000円くらい
基板の修理費用は25,000円~70,000円くらい
リモコンの修理費用は18,000円~60,000円くらい
ヒートポンプユニットの修理費用は20,000円~220,000円くらい
出張費用、作業費用、部品代を含む概算の費用です。
このように、エコキュートの修理費用は修理する業者や箇所によって大きく違います。
そのため、エコキュートの修理費用については、業者から見積もりを入手するのがおすすめです。

●エコキュートを実際に修理した人が支払った費用の事例
先にご紹介したように、エコキュートの修理費用は修理する業者や箇所によって大きく違います。
ここでは、エコキュートを実際に修理した人が支払った費用の事例についてご紹介します。
・事例1
配管の詰まりによるエコキュートの修理費用は、8000円(出張料込)でした。
・事例2
地震が発生した後の停電によって貯湯タンクユニットの内部の部品とヒートポンプユニットの熱交換器などが凍結して水漏れが発生したときの修理費用は、30万円くらいでした。
なお、このときは、自然災害によるエコキュートのトラブルであるためにメーカーの無償保証は適用されませんでした。
・事例3
落雷によって、貯湯タンクユニットのメイン基板、トランス、ヒートポンプユニットのインバーター基板、台所リモコンのトラブルが発生したときの修理費用は、12万円くらい(作業費用、出張料込み)でした。
なお、このときは、自然災害によるエコキュートのトラブルであるためにメーカーの無償保証は適用されませんでした。
このように、自然災害によるエコキュートのトラブルは、保証期間内でも保証が適用されないことがあるため、自然災害に入っている保証が対応しているかをチェックしておきましょう。
・事例4
ここでは、エコキュートの修理費用が高額になった事例についてご紹介します。
9年間エコキュートを使った人は、この間に修理を4回行ったため、トータルの修理費用が15万円以上になりました。
なお、この中の2回の修理は、メーカーの無償保証期間内であったために無料になりました。
しかし、保証期間が終わった後の修理のときは、トラブルが発生した箇所や修理方法もよくわからなく、1回の修理費用が10万円近くもかかりました。
この人はエコキュートがもともとよくわからなかったために、業者にいわれるまま修理費用を支払いました。

●エコキュートの修理費用を安くするポイント
業者によって、エコキュートの修理費用は大きく違います。
エコキュートの修理費用が決まる大切なポイントとしては、エコキュートのトラブルが発生した箇所、エコキュートの修理業者があります。
先にご紹介したように修理費用が高額にならないためには、修理業者の見積もり額を十分にチェックして、次のようなことを詳細に業者に問い合わせすることが大切です。
エコキュートのトラブルが発生した箇所
エコキュートの修理内容(部品交換が必要かなど)
また、エコキュートの修理費用の見積もり額が妥当かできる限り調べることが大切です。
そのため、他の業者に見積もりを頼んだりすることもおすすめです。
このときは、業者に問い合わせたことが大切な情報として役に立ちます。
生活にお湯は必要なものであるため、普段は意識しないでお湯を使っているでしょう。
そのため、お湯が使えなくなれば慌ててしまって、多くの人は落ち着いて判断ができなくなります。
エコキュートのトラブルが発生しても慌てないで、落ち着いて修理費用が妥当なものかが判断できるように、常に準備しておくことが必要です。

●長年使ったエコキュートは交換するのがおすすめ
長年使ったエコキュートは、頻繁にトラブルが発生することが多くあります。
特に、ヒートポンプユニットのトラブルが発生することが多く、トラブルが発生するたびに最低でも数万円の修理費用がかかります。
いつトラブルが発生するかわからないと心配しながらエコキュートを使うよりも、エコキュートを新しく交換する方が最終的に安くなることもあります。
さらに、8年などの延長保証に入ると、エコキュートの修理費用が交換してから8年間はかからなくなります。
このようなことから、10万円以上の修理費用がかかるときは、エコキュートを交換するのがおすすめでしょう。

●エコキュートを交換するときの選び方
エコキュートを交換するときは、貯湯タンクの容量の選び方が大切です。
エコキュートからエコキュートに交換するとき、あるいは電気温水器からエコキュートに交換するときは、特に現在の貯湯タンクの容量で問題がなければ、同じものを選びましょう。
もし、現在湯切れが頻繫に発生するのであれば、大きい貯湯タンクの容量のエコキュートに交換しましょう。
一方、初めてエコキュートを設置したり、ガス給湯器からエコキュートに交換したりするときは、どのような貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶといいかわからないでしょう。
ここでは、家族数に最も適した貯湯タンクの容量の選び方についてご紹介します。
エコキュートは、お湯を貯湯タンクユニットに貯めておいて使います。
貯湯タンクの容量としては370Lや460Lなどがありますが、貯湯タンクユニットの中のお湯が無くなれば沸き増しする必要があります。
沸き増しすると電気代が高くなるため、お湯を使う家族数に応じて最も適した貯湯タンクの容量を選ぶことが、エコキュートを快適に使うためのコツです。
家族数に最も適した貯湯タンクの容量としては、次のようになります。
家族数が2人~4人のときは貯湯タンクの容量が180L~370L
使えるお湯の量としては、お風呂の湯はり1回(180L)、シャワー4回(320L)、台所・洗面(150L)のトータル650Lになります。
家族数が3人~5人のときは貯湯タンクの容量が370L~460L
使えるお湯の量としては、お風呂の湯はり1回(180L)、シャワー5回(400L)、台所・洗面(150L)のトータル730Lになります。
家族数が4人~7人のときは貯湯タンクの容量が460L~560L
使えるお湯の量としては、お風呂の湯はり1回(180L)、シャワー7回(560L)、台所・洗面(150L)のトータル890Lになります。
家族数が4人のときは、貯湯タンクの容量が370Lがいいか460Lがいいか悩むのではないでしょうか。
このときは、貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートがおすすめです。
というのは、エコキュートの本体価格もあまり変わらなく、無駄にお湯を多く沸き上げなければほとんど電気代も変わりません。
また、お客さんなどが急に来てお湯を普段よりも多く使うようなときでも、貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートであれば安心でしょう。
なお、お風呂にあまり入らない家庭のときは、貯湯タンクの容量が370Lでも問題ないかもしれません。
エコキュートの貯湯タンクの容量は、それぞれの家庭のライフスタイルに応じて選ぶことが大切です。

●エコキュートを安く修理するコツのまとめ
ここでは、エコキュートを安く修理するコツについてご紹介しました。
エコキュートは、10年間~15年間くらいの寿命です。
エコキュートの故障としては、初期故障、偶発故障、摩耗故障があります。
エコキュートの修理費用は、トラブルが発生した箇所や頼む業者によって大きく違います。
エコキュートのトラブルが発生したときは、自然災害によるものまで保証されないことがあります。
エコキュートの修理を頼むときは、わからないことを全て業者に聞くようにしましょう。
長年使っているエコキュートは、修理するよりも交換して延長保証に入るのがおすすめです。
エコキュートの修理費を安くするためには、定期的なメンテナンスによって早く水漏れなどのトラブルを見つけることが非常に大切です。

東芝のHWH-FBX373CGのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HWH-FBX373CGからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HWH-FBX373CGからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:東芝のエコキュートのHWH-B376H-R
東芝のエコキュートのHWH-B376H-Rは、フルオートタイプのスタンダードモデルの一般地向けで、タンク容量が370L、家族の人数が2人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,760mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが712mm、幅が820mm、奥行きが320mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、996,600円(税込)です。
光タッチ台所リモコン(HWH-RM96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、30,800円(税込)です。
光タッチ浴室リモコン(HWH-RB96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
シンプル台所リモコン(HWH-RM86F)のメーカー希望小売価格は、22,000円(税込)です。
シンプル浴室リモコン(HWH-RB86F)のメーカー希望小売価格は、25,300円(税込)です。
搭載されている機能としては、光タッチ台所リモコン、光タッチ浴室リモコン、ESTIAi、エコチャレンジ、5年保証、昼の運転予約、早起き設定、新電力メニュー設定、外装コーティング、省エネアシスト保温、自動湯はり、自動保温、自動たし湯、給湯・湯はり温度個別設定などがあります。
なお、機能の詳細については、東芝のエコキュートのホームページ(https://www.toshiba-carrier.co.jp/products/small/eco/index_j.htm)などを参照してください。

第2位:三菱のエコキュートのSRT-W375
三菱のエコキュートのSRT-W375は、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが638mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、800,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L460A)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、あったかリンク、省エネ制御、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

第3位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFV
ダイキンのエコキュートのEQ37WFVは、フルオートタイプの一般地仕様の角型のパワフル高圧で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、923,000円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,100円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、パワフル高圧給湯(320kPa)、温浴タイム、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、無線対応LANリモコン、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I 規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

東芝のHWH-FBX373CGのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、東芝のHWH-FBX373CGからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-FBX373CGの仕様、HWH-FBX373CGの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートを安く修理するコツ、HWH-FBX373CGからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HWH-FBX373CGからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:東芝のエコキュートのHWH-B376H-R
第2位:三菱のエコキュートのSRT-W375
第3位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFV
東芝のHWH-FBX373CGからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
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☎️0120-944-356
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