パナソニックのエコキュートHE-SU37NQSをご検討の方へ
2026年10月31日

エコキュートを買い替えるときは、業者を十分に検討することが大切です。
ここでは、パナソニックHE-SU37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、
HE-SU37NQSの仕様、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、
HE-SU37NQSの代替機についてご紹介します。

■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。
●AIエコナビ(省エネ自動制御)
最大のパナソニックのエコキュートの特徴は、「AIエコナビ」です。
「AIエコナビ」は、センサーが浴室に人が入ったことを検知して加熱を最も適した温度までスタートし、
無駄な保温エネルギーを入退室の時期に合わせて低減します。
お湯の冷め方のパターンをAIが学習して、お湯の温度の無駄なチェックを削減することによって
保温するときのエネルギー消費を35%くらい最大で低減します。
特別にユーザーが操作をしなくても自動で省エネが進む、
手間がかからない機能として評価が高くなっています。
●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
「スマホでおふろ」のスマートフォンアプリ(一部機種対応)を使うと、
外出先からお湯はりのスタート、温度設定、残湯量のチェックなどができます。
帰宅する前にお湯はりのスタートができるため、帰宅した後にすぐに入浴ができる利便性の評価が高くなっています。
また、天気予報を自動的にチェックし、自動で昼間の太陽光発電の余剰電力を使った
沸き上げ量をコントロールする機能にも対応しています。
●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
太陽光発電を導入している家庭向けに、「ソーラーチャージ」の機能が搭載されています。
太陽光発電の余剰電力を利用して昼間にお湯を沸かすことによって、電力の夜間の消費量を少なくし、
さらに給湯コストを実質的に低減します。
補助金の基本要件をクリアしており、「天気予報・日射量予報との連動機能」という
「給湯省エネ2026事業」の補助対象のものにも対応しています。
●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
新しい2026年のエコキュートから搭載されている注目の機能は、「ウルトラファインバブル」です。
2つのノズルプレートで水中の空気を分断・せん断することによって、
目では見えないくらいの非常に小さい泡を発生させます。
泡を追いだき配管や給湯配管の中に流すことによって、汚れや水まわりのぬめりが付きにくくなり、
家事の日常の負担が軽くなります。
また、従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も続けて搭載されており、
白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。
●豊富なラインナップ(低背、薄型、床暖房対応)
豊富なラインナップでも、他のメーカーをパナソニックのエコキュートはリードしています。
標準タイプにプラスして、用途や設置環境に合わせた低背(Cシリーズ)、薄型(Wシリーズ)、
床暖房対応(DFシリーズ)など、さまざまな機種をラインナップしています。
特に、薄型タイプのラインナップが豊富にあることは、設置スペースに制限がある狭小住宅やマンションにおいてメリットです。

■HE-SU37NQSの仕様
ここでは、HE-SU37NQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
●HE-SU37NQSのシステムの仕様
ここでは、HE-SU37NQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:ウルトラ高圧フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃
●HE-SU37NQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-SU37NQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):370kPa(325kPa)
・製品質量(満水時):66kg(436kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)
●HE-SU37NQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-SU37NQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.98kW、冬期高温:1.50kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):50dB/55dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:40kg
・外形寸法:高さ672mm、幅884mm、奥行き299mm

■エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方
エコキュートを買い替えたいが、どのような業者を選ぶといいか悩んでいる方も多くいるのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方についてご紹介します。
●エコキュートの買い替え業者
ここでは、エコキュートの買い替え業者についてご紹介します。
・専門の業者
専門の業者は、給湯器のエコキュートなどを専門に扱っています。
専門の業者の中には、エコキュートなどの給湯器の買い替えのみを行っていたり、
修理のみを行っていたりするところがあります。
また、専門の業者は、エコキュートの買い替えに必要な次のような資格を持っています。
液化石油ガス設備士
給水装置工事主任技術者
第二種電気工事士
エコキュートの買い替え工事は、豊富に経験がある資格を持っているスタッフが行います。
また、豊富にエコキュートについての知識もあるため、安心して買い替え工事を任せることができます。
専門の業者のメリットとしては、次のようなものがあります。
メーカーから直接仕入れるためにエコキュートの買い替え費用が安い
多くのエコキュートのメーカーや機種を扱っている
技術力が高い
24時間受付で、即日対応のこともある
保証をオリジナルに付けている
一方、専門の業者のデメリットとしては、次のようなものがあります。
業者間でサービスが非常に違っており、優れた業者を選ぶのが困難である
業者によって対応地域が違っており、対応外に住んでいるところがなっていることもある
メリットのみでなくデメリットも考慮して、住んでいるところに対応しており、
サービス内容が充実している専門の業者を選びましょう。
専門の業者は、激しい市場競争があるため、50%~80%値引きでエコキュートを販売していることもあります。
また、家電量販店などよりも、対応が早く、スムーズにエコキュートの買い替えができることもメリットです。
そのため、専門の業者は、エコキュートを安く、早く買い替えたいときにおすすめです。
・家電量販店
家電量販店は、エコキュートなどの住宅設備機器、家電品を販売、買い替えをしています。
よく普段から利用している家電量販店があれば、エコキュートの買い替えも安心して頼むことができるでしょう。
家電量販店のメリットとしては、次のようなものがあります。
よく普段から利用している家電量販店であれば安心である
全国に店舗が多くある
ポイント還元がある
店頭で実際のエコキュートがチェックできる
他の家電品などとまとめて買うこともできる
一方、家電量販店のデメリットとしては、次のようなものがあります。
専門にエコキュートを扱っているということではない
実際のエコキュートの買い替え工事は下請け業者に任せることが多い
エコキュートの買い替え費用が高い
エコキュートの買い替えに時間がかかる
アフターサービスが充実していないこともある
このように、家電量販店は、店頭で実際の商品がチェックできることがメリットですが、エコキュートの買い替えに時間がかかることがデメリットです。
また、専門の業者に費用面や工事の技術力で劣るため、できるだけ安く安全にエコキュートの買い替え工事を任せたいときは注意しましょう。
しかし、よく普段から利用している家電量販店あれば、安心できるのみでなく、ポイント還元やまとめ買いによる割引などを受けることができます。
このようなメリット・デメリットも考慮して、よく普段から利用している家電量販店が欲しいエコキュートを扱っているかをチェックしてみましょう。
・リフォーム業者
リフォーム業者は、住宅のリフォームやリフォーム工事を主として行っています。
リフォーム業者の多くは、住宅のリフォーム全般を手がけており、大きな規模の台所やお風呂などのリフォーム工事のみでなく、エコキュートの買い替えについても相談することができます。
リフォーム業者のメリットとしては、次のようなものがあります。
台所やお風呂などを含めた住宅全体のリフォームができる
住宅設備全般のリフォームについての施工技術が高い
住宅全体のリフォームによって、エコキュートの買い替えの費用が安くなる
一方、リフォーム業者のデメリットとしては、次のようなものがあります。
扱っているエコキュートのメーカーや機種が少ないことがある
エコキュートの買い替えのみは行っていないことがある
エコキュートに注力していないときは買い替え費用が少し高い
リフォーム業者の最大のメリットは、台所やお風呂などのリフォームがエコキュートの買い替えと一緒に頼めることです。
しかし、エコキュートを専門に扱っているということではないため、買い替え費用が高いなどのデメリットもあります。
このようなメリット・デメリットを考慮すると、エコキュートの買い替えと一緒に台所やお風呂などのリフォームを行うときにはリフォーム業者がおすすめです。
・ネット通販
エコキュートの買い替えは、ネット通販に頼むこともできます。
ネット通販のメリットとしては、次のようなものがあります。
サイトの大手が利用できるために安心である
ポイントが還元される
一覧でさまざまなエコキュートを比較検討することができる
家電量販店などよりも安いエコキュートを探しやすい
検索がメーカーや価格帯などを絞り込んでできる
一方、ネット通販のデメリットとしては、次のようなものがあります。
工事費用込みでないときは工事業者を別に探す必要がある
技術力・信頼性の高い業者が工事を行ってくれるとは限らない
保証やアフターサービスが付いていないこともある
ネット通販は、大手のサイトで安いエコキュートを探しやすいことがメリットでしょう。
しかし、エコキュートの買い替えをネット通販に頼むときは、工事業者を別に探す必要があったり、保証の問題などがあったりします。
そのため、専門の業者の方が、ネット通販よりも安心でしょう。
●エコキュートの買い替え業者の選び方
ここでは、エコキュートの買い替え業者の選び方についてご紹介します。
・トラブルを防止する
エコキュートの買い替え業者を選ぶときは、トラブルを防止する必要があります。
エコキュートの買い替え工事が終わった後に、非常に見積もり額よりも高額な費用を請求する良くない業者もあります。
費用が高額になったのは、作業内容が見積もりしたときよりも多くなったなどということが多くあります。
業者によっては、見積もり額の2倍くらいの費用を請求することもあります。
このようなトラブルを防止するためにも、エコキュートの買い替え業者を選ぶときは次のようなポイントをおさえておきましょう。
複数の業者から見積もりを入手して費用の相場を掴んだ上で、安い明朗会計の業者を選ぶ
概算の見積もり額と実際の請求額が違うことを前もって教えてくれる業者を選ぶ
・複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討する
エコキュートを買い替えるときは費用面などのトラブルを防止するために、複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討することが大切です。
一つの業者のみの見積もりを入手すると、費用などを十分に比較検討することができません。
もっと安い業者があったなどと、後から後悔することもあります。
そのため、見積もりを複数の業者に頼んで、スタッフの対応、エコキュートの値引き率、工事費用込みの買い替え費用などを十分に比較検討しましょう。
・良くない業者に注意する
エコキュートの買い替え業者の中には、必要な資格を持っていないで工事を行う良くないところもあるため、注意する必要があります。
エコキュートの買い替え工事を資格を持っていないスタッフが行うと、法律に違反し、依頼した人も罰せられることがあります。
エコキュートの買い替え工事に必要な資格としては、次のようなものなどがあります。
液化石油ガス設備士
給水装置工事主任技術者
第二種電気工事士
このような資格を持っていない業者に頼むと、法律に違反したり、
お湯が工事ミスのために使えなかったりすることもあります。
・エコキュートの買い替え工事ができても修理ができない業者に注意する
エコキュートは、買い替えると終わりということではなく、長年使い続けるものです。
そのため、エコキュートの買い替えができても修理ができない業者は、故障が発生したときに対応してくれません。
エコキュートの買い替え工事と修理ができ、商品や工事の保証の期間が長い業者を選びましょう。
●エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方のまとめ
ここでは、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方についてご紹介しました。
エコキュートの買い替え業者は、専門の業者などさまざまあります。
エコキュートの買い替え業者を選ぶときは、見積もりを複数の業者に頼んで十分に比較検討しましょう。

■HE-SU37NQSの代替機
ここでは、HE-SU37NQSの代替機についてご紹介します。
●三菱のエコキュートのSRT-S377U
三菱のエコキュートのSRT-S377Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,280,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Aシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,298,00円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。
●日立のエコキュートのBHP-F37XD
日立のエコキュートのBHP-F37XDは、「水道直圧給湯」 フルオート 標準タンク 「ナイアガラ出湯」の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,314,500円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,395,900円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、水道直圧給湯方式、高速湯はり(約9分30秒)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。
■まとめ
ここでは、パナソニックHE-SU37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-SU37NQSの仕様、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、HE-SU37NQSの代替機についてご紹介しました。
HE-SU37NQSの代替機としては、次のようなものがあります。
三菱のエコキュートのSRT-S377U
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
日立のエコキュートのBHP-F37XD
パナソニックHE-SU37NQSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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