パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ

2026年9月8日

パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ
エコキュートを買い替えるときは、できるだけ安い業者に頼みたいでしょう。
ここでは、パナソニックHE-S37NQFSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、
HE-S37NQFSの仕様、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、
エコキュートを安く買い替える方法、HE-S37NQFSの代替機についてご紹介します。

パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ
■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●AIエコナビ(省エネ自動制御)
「AIエコナビ」(省エネ自動制御)は、最大のパナソニックのエコキュートの特徴です。
「AIエコナビ」は、浴室に人が入ったことをセンサーが検知して最も適した温度まで加熱を始め、入退室の時期に合わせて無駄な保温エネルギーを低減します。
AIがお湯の冷め方のパターンを学習して、無駄なお湯の温度のチェックを低減することで保温するときのエネルギー消費を最大で35%くらい低減します。
ユーザーが特別に操作をしなくても省エネが自動で進む、手間がかからない機能として評価が高くなっています。

●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」(一部機種対応)を使うと、お湯はりのスタート、温度設定、残湯量のチェックなどが外出先からできます。
お湯はりのスタートが帰宅する前にできるために帰宅した後に入浴がすぐにでき、利便性が高くなっています。
また、自動的に天気予報をチェックし、昼間の太陽光発電の余剰電力を使った沸き上げ量を自動でコントロールする機能にも対応しています。

●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)の機能は、太陽光発電を導入している家庭向けに搭載されています。
太陽光発電の余剰電力を利用してお湯を昼間に沸かすことによって、夜間の電力消費量を少なくし、さらに実質的に給湯コストを低減します。
補助金の基本要件をクリアしており、「給湯省エネ2026事業」の補助対象の「天気予報・日射量予報との連動機能」というものにも対応しています。

●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
ウルトラファインバブルは、2026年のエコキュートから新しく搭載されている注目の機能です。
水中の空気を2つのノズルプレートで分断・せん断することで、非常に小さい目では見えないくらいの泡を発生させます。
追いだき配管や給湯配管の中に泡を流すことで、水まわりのぬめりや汚れが付きにくくなり、日常の家事の負担が軽くなります。
また、続けて従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も搭載されており、白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。

●豊富なラインナップ(低背、薄型、床暖房対応)
パナソニックのエコキュートは、豊富なラインナップでも他のメーカーをリードしています。
標準タイプにプラスして、設置環境や用途に合わせたCシリーズの低背タイプ、Wシリーズの薄型タイプ、DFシリーズの床暖房対応タイプなど、いろいろな機種をラインナップしています。
特に、豊富に薄型タイプのラインナップがあることは、制限が設置スペースにある狭小住宅やマンションにおいてメリットです。

パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ
■HE-S37NQFSの仕様
ここでは、HE-S37NQFSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-S37NQFSのシステムの仕様
ここでは、HE-S37NQFSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:耐塩害仕様 高圧フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●HE-S37NQFSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-S37NQFSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋内用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):220kPa(180kPa)
・製品質量(満水時):60kg(430kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)

●HE-S37NQFSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-S37NQFSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.98kW、冬期高温:1.50kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):50dB/55dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:40kg
・外形寸法:高さ672mm、幅884mm、奥行き299mm

パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ
■エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、エコキュートを安く買い替える方法
使っているエコキュートを買い替えたり、初めてエコキュートを買い替えたりするときは、どこに頼むのがいいか、迷っている方も多くいるでしょう。
ここでは、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、エコキュートを安く買い替える方法についてご紹介します。

●エコキュートの買い替え業者
エコキュートの買い替え業者と一言でいっても、規模の大きなところから地域に密着したところまでさまざまあります。
ここでは、エコキュートの買い替え業者についてご紹介します。
・家電量販店
家電量販店は、エコキュートの買い替えを行っているところもあります。
普段から利用している家電量販店であれば、安心でしょう。
家電量販店でエコキュートを買い替えるときは、ポイントが購入した料金に応じて貯まります。
時期によっては、お得な在庫一括処分などのキャンペーンで、エコキュートの買い替え費用が通常よりも安くなることもあります。
しかし、家電量販店は、基本的にエコキュートの買い替えに特化しているということではありません。
家電量販店が取り扱う商品やサービスの一つで、専門性に欠けることがデメリットです。
家電量販店は、前もって提携する工事業者が決まっています。
そのため、自分で工事業者を選ぶことができません。
家電量販店に頼むときは、中間マージンがかかってエコキュートの買い替え費用が高くなるために注意しましょう。
・リフォーム業者
リフォーム業者は、エコキュートの買い替えも行っています。
地域に密着したリフォーム業者も多くあるため、エコキュートの故障がもし発生したときでもすぐに対応してくれるでしょう。
エコキュートの買い替えだけでなく、水回りのリフォームなども一緒に頼めるために安心です。
アフターサービスとしても、独自の保証制度などが付いていることもあります。
しかし、リフォーム業者は、エコキュートの専門店では基本的にないため、メーカーや機種が限定されることがあります。
また、リフォーム業者によっては、エコキュートの買い替えだけでは対応してくれないことがあります。
リフォーム業者の本来の業務はリフォーム工事であり、エコキュートの買い替えがメインではありません。
そのため、エコキュートの仕入れが大量にできないことが多いため、本体価格が高くなることが多くあります。
・電力会社
電力会社は、エコキュートの買い替えを行っていることもあります。
電力会社は、エコ対策や節電対策の一環としてエコキュートの買い替えにも注力しています。
信頼性の高い大手の会社であるため、安心できるでしょう。
しかし、電力会社は、オール電化に注力しているため、エコキュートだけの買い替えが困難なこともあるようです。
・ネット通販
ネット通販は、エコキュートの買い替えができます。
問合せや注文をネットで受け付けしており、いつでも24時間対応しています。
実店舗がないことも多くあるため、人件費などがかからなくてコストダウンができます。
競争意識が同業間で激しいため、エコキュートの買い替え費用が安かったり、アフターサービスが充実したりしていることも多くあります。
しかし、ネット通販は、直接対面して話をするということではないため、不安になる方もいるようです。
そのため、費用の安さよりも信頼性を重要視する方には適していません。
ネット通販のホームページのみでは信頼性や評判などを掴むことが困難であり、良くないところも中にはあるために注意する必要があります。
・専門の業者
専門の業者は、エコキュートについての専門的な技術と知識があるため、安心して頼めるでしょう。
直接メーカーから仕入れを大量に行なうことによって、エコキュートの本体価格が安くなることが多くあります。
家電量販店やリフォーム業者と比較すると、エコキュートのイニシャルコストが安くなります。
しかし、良くない業者が中にはあるため、実績や信頼性、口コミや評価について十分にチェックしましょう。

●エコキュートの買い替え業者の選び方
ここでは、エコキュートの買い替え業者についてご紹介します。
・豊富に実績があり資格を持っている
エコキュートの買い替え業者を選ぶときは、実績をチェックしましょう。
また、資格についてもチェックする必要があります。
基本的に、エコキュートは電気製品であるため、工事のときには排水装置主任技術者と第二種電気工事士の資格が必要になります。
なお、排水装置主任技術者と第二種電気工事士は、国家資格になります。
このような資格を持っていない人がエコキュートの工事を行うと、法律に違反するようになります。
・エコキュートの在庫が豊富にある
業者によって、エコキュートの在庫が違っています。
専門の業者は、大量にエコキュートを仕入れることによって費用を安くすることができます。
エコキュートの在庫が豊富にあれば、希望するメーカーや機種が選びやすくなります。
在庫が豊富にある業者であれば、メーカーと業者間での信頼関係もあるため、安心して任せられるでしょう。
・費用が明確である
エコキュートの買い替え費用は業者によって違うため、十分にチェックしましょう。
なお、エコキュートの本体価格と工事費用が、業者によっては別になっていることもあります。
また、エコキュートの本体価格と工事費用がセットになっていることもあるため、前もってチェックしておきましょう。
エコキュートの買い替えを頼む前に、複数の業者から見積もりを入手して、本体価格や工事費用を十分に比較検討してください。
エコキュートの本体価格は、メーカーや機種によっても相当違います。
・アフターサービスが充実している
エコキュートは、買い替えると終わりということではありません。
エコキュートは長年使うようになるため、アフターサービスが充実している業者を選ぶことが大切です。
エコキュートの寿命は一般的に10年間~15年間くらいといわれていますが、使用環境や使い方によっては寿命が短くなることもあります。
独自のアフターサービスや保証が付いていることもあるため、業者を選ぶときは必ずチェックしましょう。
・対応力や評判が高い
エコキュートは、毎日の生活に必要なもので、大切なライフラインの一つです。
そのため、エコキュートの故障が急に発生したときでも、すぐに対応してくれると安心です。
エコキュートの故障は、休日などに関係なく、急に発生することがあります。
そのため、スピード感を持って24時間365日体制で対応してくれる業者を選ぶのがいいでしょう。
自宅からできるだけ近い業者を選ぶと、万一のときでも対応がスピーディーです。
興味がある業者があれば、前もって評判や口コミをチェックしておくことも大切です。
また、高い信頼性の口コミサイトをチェックしておくのがおすすめです。

●エコキュートを安く買い替える方法
ここでは、エコキュートを安く買い替える方法についてご紹介します。
・複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討する
エコキュートを買い替えるときは、本体価格と工事費用がかかります。
前もって複数の業者から見積もりを入手して、費用とサービス内容を十分に比較検討しましょう。
それぞれの業者によって費用やサービス内容が違っているため、エコキュートを買い替えた後のアフターサービスなども必ず比較検討しておくのがおすすめです。
エコ対策や節電対策のためにエコキュートを買い替えるときは、深夜電力が適用になる電気料金プランをサービスしていることもあるため、一緒に検討しておきましょう。
・業者のキャンペーンやセールを利用する
業者によっては、通常よりもお得な費用でエコキュートの買い替えができるキャンペーンを行っていることもあります。
エコキュートの特売セールを期間限定で行っている業者もあるため、ネットなどでチェックしてみましょう。
・エコキュートの補助金制度がないかをチェックする
エコキュートを買い替えるときは、国や地方自治体の補助金制度が利用できることもあります。
エコキュートを買い替える前に、最新のエコキュートの補助金関係の情報をチェックしておきましょう。
なお、エコキュートの補助金制度を利用するときは、適用条件や申請受付期間などについて十分にチェックする必要があります。

●エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、エコキュートを安く買い替える方法のまとめ
ここでは、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、エコキュートを安く買い替える方法についてご紹介しました。
エコキュートの買い替え業者は、全国各地に多くあり、家電量販店、リフォーム業者などさまざまあるため、選ぶときに迷うこともあるでしょう。
エコキュートの買い替え業者を選ぶときは、ここでご紹介したことをぜひ参考にしてください。
ほとんどの業者は保証が付いていますが、保証期間のみでなく、独自の保証内容などについても必ずチェックしておくことが大切です。
エコキュートの機種はさまざまあるため、予算や設置場所、家族数に適したものを選びましょう。
エコキュートの買い替え業者とは付き合いが長くなるため、地元に密着しており、故障が急に発生したときでもすぐに対応してくれる優れたところを選ぶのがおすすめです。

パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ
■HE-S37NQFSの代替機
ここでは、HE-S37NQFSの代替機についてご紹介します。

日立のエコキュートのBHP-F37XDE
日立のエコキュートのBHP-F37XDEは、「水道直圧給湯」 フルオート 標準タンク 「ナイアガラ出湯」の一般地仕様(-10℃対応) 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,386,000円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,467,400円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、水道直圧給湯方式、高速湯はり(約9分30秒)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2
長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2は、塩害地仕様 角型で、タンク容量が370Lです。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが675mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
無線LAN対応タッチパネルリモコンセット(DR-200PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,238,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット(DR-121PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,237,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、高圧力210kPa、アプリ(天気予報連動機能)、自動お湯はり、急速湯はり、ふろタイマー、ソーラーアシストモード(HEMS)、ソーラーアシストモード(手動)、追いだき、自動追いだき、高温たし湯、保温、予約、マイクロバブル、ツイン湯温コントロール、配管クリーン(自動)、配管クリーン(手動)などがあります。
なお、機能の詳細については、長府のエコキュートのホームページ(https://www.chofu.co.jp/products/supply/ecocute.php)などを参照してください。

三菱のエコキュートのSRT-S377U-BS
三菱のエコキュートのSRT-S377U-BSは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,320,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
パナソニックのエコキュートHE-S37NQFSをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、パナソニックHE-S37NQFSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、
HE-S37NQFSの仕様、エコキュートの買い替え業者、買い替え業者の選び方、
エコキュートを安く買い替える方法、HE-S37NQFSの代替機についてご紹介しました。
HE-S37NQFSの代替機としては、次のようなものがあります。
日立のエコキュートのBHP-F37XDE
長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2
三菱のエコキュートのSRT-S377-BS
パナソニックHE-S37NQFSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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