ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ

2026年11月7日

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ
エコキュートに買い替えるときは、見積もりが必要な理由などを把握しておくのがおすすめです。
ここでは、ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ、ダイキンエコキュートの特徴、EX467AFVEの仕様、エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイント、EX467AFVEの代替機についてご紹介します。

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ
■ダイキンのエコキュートの特徴
ここでは、ダイキンのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●温浴タイム
温浴タイムは、入浴前の気分に合わせて簡単にお湯の温度がコントロールできる機能です。
一部のフルオートタイプのエコキュートに搭載されています。
4つのモードの「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から最も適したお湯の温度が設定できます。

●ウルトラファインバブル入浴
ウルトラファインバブル入浴は、微細な0.001mm未満の泡を発生させる機能です。
フルオートタイプのエコキュートで、別売品のウルトラファインバブルアダプターを取り付けることによって利用することができます。
温浴効果、美肌効果、洗浄効果が期待できるため、より快適で充実した毎日のバスタイムになるでしょう。

●ツイン給湯
ツイン給湯は、台所での洗い物やお風呂の湯はりなど、違う箇所で使うお湯の温度がコントロールできる便利な機能です。
体を温めたいためにお風呂は40℃、手荒れを防ぎたいために台所は38℃などのように、使う方の好みによってお湯の温度が設定できます。
給湯専用らくタイプ以外のエコキュートに搭載されています。

●2か所同時給湯
2か所同時給湯は、同時に2箇所で給湯ができる便利な機能です。
給湯圧力が高いため、同時にシャワーと洗い物を行ってもお湯を快適に利用することができます。
給湯専用らくタイプ、オートタイプ、フルオートタイプの全てのエコキュートに搭載されています。

●昼間シフト機能
昼間シフト機能は、賢く太陽光発電を利用する機能です。
夜間の沸き上げ量をコントロールし、次の日の昼間に沸き上げの時間帯をシフトします。
昼間の沸き上げは太陽光発電の余剰電力を利用するため、光熱費がより低減できます。
太陽光発電を導入している家庭には嬉しい機能でしょう。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

●パワフル高圧給湯、高圧給湯
パワフル高圧給湯は最大の給湯圧力が320kPa、高圧給湯は最大の給湯圧力が210kPaで、お湯を高い水圧で利用することができます。
210kPaの高圧給湯は、2階にある浴室でもシャワーを快適に利用することができます。
給湯圧力がもともと低いときは水圧が十分に得られないことがありますが、パワフルなシャワーやよりスピーディーなお風呂の湯はりを体感したいときは、パワフル高圧給湯に対応した機種を選びましょう。

●スマート貯湯
スマート貯湯は、搭載されているセンサーでお湯の温度や量を検知、コントロールする機能です。
常にお湯の温度や量をコントロールしてくれるため、特にお風呂の湯はりのときに役に立ちます。
十分にお湯が沸き上がっていないときは、お湯を貯湯タンクの適切な位置に入れて、お湯の温度や量をコントロールします。
そのため、湯切れを防止しやすくなっています。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

●ターボ沸き上げ
ターボ沸き上げは、沸き上げ能力をコントロールする機能です。
割安な時間帯に沸き上げがしっかりできるようにサポートしてくれます。
例えば、外気温が低い秋や冬のシーズンには、エコキュートの沸き上げ能力が低くなります。
そのため、沸き上げ時間が長くなって、高い電気料金の時間帯にずれ込むことが考えられるでしょう。
ターボ沸き上げは、沸き上げ効率をアップし、割安な電気料金の時間内に沸き上げが終わるようにサポートしてくれます。
節約に貢献してくれるだけでなく、操作も特別に必要なく自動でコントロールされるのも、嬉しいポイントです。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ
■EX467AFVEの仕様
ここでは、EX467AFVEの仕様についてご紹介します。

●EX467AFVEのシステムの仕様
ここでは、EX467AFVEのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:パワフル高圧給湯 フルオートタイプ 耐塩害仕様
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃

●EX467AFVEの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EX467AFVEの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:460L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):69kg(529kg)
・外形寸法:高さ2,175mm、幅630mm、奥行き730mm

●EX467AFVEのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EX467AFVEのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.305kW、冬期高温:2.000kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:57dB、冬期高温:58dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準44B、冬期高温:45dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:55kg
・製品外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ
■エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイント
エコキュートの買い替え費用がどの程度になるかわからない、などということで悩んでいる方もいるのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイントについてご紹介します。

●エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由
エコキュートの買い替えは、見積もりが必要です。
というのは、エコキュートの買い替え費用は、メーカーや機種、業者などによって大きく違うためです。
また、エコキュートの性能や機能は、メーカーや機種によって違っています。
そのため、自宅に最も適したエコキュートを選ぶためには、さまざまなメーカーや機種を比較検討する必要があります。
ここでは、エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由についてご紹介します。
・エコキュートの機種によって本体価格が違う
エコキュートの給湯タイプとしては、シンプルな給湯専用タイプ、お風呂の湯はりだけが自動のオートタイプ、お風呂の湯はりや保温などが全て自動のフルオートタイプがあります。
また、エコキュートの貯湯タンクの容量としても、300Lや370L、460Lなどがあります。
一般的に、機能が多く搭載されているフルオートタイプや貯湯タンクの容量が大きいエコキュートの方が、本体価格が高くなります。
そのため、自宅のお湯の使用状況や予算に応じて最も適したエコキュートを選ぶためには、見積もりを複数の業者から入手して比較検討することが大切です。
・エコキュートの設置場所などによって工事費用が違う
エコキュートの設置場所としては、屋外や屋内などさまざまあります。
エコキュートの設置場所によっては、基礎工事などが必要になることがあります。
また、既設の給湯器と同じ設置場所にするときと別の設置場所にするときでは、エコキュートの工事内容などが違います。
基本的に、エコキュートの工事は、標準が2人ですが、3人~4人かかることもあります。
このような工事費用は、エコキュートの本体価格の他にかかります。
エコキュートの工事費用を安くするためには、見積もりを複数の業者から入手して比較検討することが大切です。
・業者によってアフターサービスや保証が違う
アフターサービスや保証は、業者によって違っています。
そのため、アフターサービスや保証をチェックするためには、見積もりを複数の業者から入手して十分に比較検討することが大切です。

●エコキュートの買い替え費用に影響するポイント
ここでは、エコキュートの買い替え費用に影響するポイントについてご紹介します。
・エコキュートの貯湯タンクの容量
エコキュートの貯湯タンクの容量は、家族数やライフスタイルによって選ぶ必要があります。
一般的に、貯湯タンクの容量が大きくなるほど、エコキュートの本体価格が高くなります。
例えば、家族数が4人のときは、370Lくらいの貯湯タンクの容量のエコキュートが適していますが、550Lの貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶと、本体価格の相場が10万円くらい高くなるでしょう。
一方、貯湯タンクの容量が小さすぎると、お湯が足りなくなって湯切れが発生することがあります。
そのため、自宅に適した貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶことが大切です。
・エコキュートの機能
エコキュートは、さまざまな機能が搭載されています。
例えば、節水モードや節電モードなどの省エネ機能、保温や追いだきなどの快適機能があります。
また、標準圧力、高圧力によっても、エコキュートの本体価格が違います。
標準圧力は170kPaくらいで、高圧力は300kPaくらいです。
このような機能は、お湯の使い勝手、水道代や電気代の節約がアップする効果がありますが、エコキュートの本体価格が高くなります。
例えば、保温や追いだきの機能が搭載されているエコキュートは、本体価格の相場が3万円くらい高くなるでしょう。
このような機能は必要によって選ぶことができますが、自分の予算やライフスタイルに応じて選ぶのがおすすめです。
・エコキュートの工事費用
エコキュートを買い替えるときは、工事費用も必要です。
エコキュートの工事費用は、設置場所などによって違います。
例えば、複雑な配管工事などのときは、エコキュートの工事費用が高くなることがあります。
エコキュートの工事費用は見積もりするときにチェックができますが、安いだけの業者に頼むと工事のレベルやアフターサービスが良くないことがあります。
最悪のときは、エコキュートの買い替えが終わった後に業者に連絡がつかなくなることもあるかもしれません。
そのため、エコキュートの買い替えは、信頼できる業者に頼むことが大切です。

●エコキュートの買い替え費用のチェックポイント
ここでは、エコキュートの買い替え費用のチェックポイントについてご紹介します。
・工事費用が含まれているか
エコキュートを買い替えるときは、本体価格の他に工事費用も必要です。
エコキュートの工事費用の相場は、設置場所などによって違いますが、一般的に15万円~20万円くらいです。
そのため、エコキュートの買い替え費用は、工事費用が含まれているかをチェックしましょう。
もし含まれていないときは、見積もりを再度頼んでください。
・基本工事内容に問題がないか
基本工事というのは、エコキュートの設置工事や配管工事、電気工事などです。
基本工事費用には使う部材なども含まれていますが、追加費用が場合によっては発生することがあります。
例えば、既設の配管が老朽化して取り替えたり、壁などに穴を開けたりするケースです。
見積もりを入手したときは、基本工事内容に問題がないかをチェックしましょう。
追加費用が発生するときは、内容などをはっきりさせておきましょう。
・リモコンと脚部カバーが含まれているか
エコキュートを買い替えるときは、リモコンと脚部カバーも必要です。
リモコンは、エコキュートの操作などを行うためのもので、価格の相場は1万円~3万円くらいです。
脚部カバーは、エコキュートの下部を覆うもので、価格の相場は1万円~2万円くらいです。
見積もりを入手したときは、リモコンと脚部カバーが含まれているかをチェックしましょう。
もし含まれていないときは、見積もりを再度頼んでください。
・追加費用がかからないか
エコキュートを買い替えるときは、追加費用がかかることがあります。
例えば、既設の給湯器の処分費用などがあります。
既設の給湯器の処分費用の相場は、1万円~2万円くらいです。
見積もりを入手したときは、追加費用がかからないかをチェックしましょう。
・保証が問題ないか
エコキュートを買い替えるときは、保証も大切です。
保証というのは、エコキュートの故障が発生したときに、修理などを無料で行ってくれるものです。
保証の内容や期間は、メーカーや業者によって違いますが、一般的にエコキュートの本体のメーカーの無償保証期間が1年間~2年間です。
見積もりを入手したときは、保証が満足できる範囲かをチェックしましょう。
保証が十分でないと思ったときは、有料の延長保証に入ることも検討しましょう。

●エコキュートの買い替え費用の相場
ここでは、エコキュートの買い替え費用の相場についてご紹介します。
エコキュートの本体価格の相場は、貯湯タンクの容量や機能などによって違いますが、一般的に30万円~35万円くらいです。
エコキュートの工事費用の相場は、工事内容や業者によって違いますが、平均的に15万円~20万円くらいです。
既設の給湯器の処分費用の相場は、業者によって違いますが、平均的に1万円~2万円くらいです。
そのため、エコキュートの買い替え費用の相場は、45万円~55万円くらいでしょう。
しかし、このエコキュートの買い替え費用は基本的に目安であり、実際には見積もりを入手して十分にチェックすることが大切です。
また、補助金などを利用すると、エコキュートの買い替え費用を安くすることもできます。

●エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイントのまとめ
ここでは、エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイントについてご紹介しました。
エコキュートを買い替えるときは、本体価格や工事費用、アフターサービスや保証など、さまざまな費用やサービスが必要です。
見積もりを入手したときは、工事費用が含まれているか、アフターサービスや保証が満足できるかなどをチェックすることが大切です。
また、見積もりを複数の業者から入手して、十分に比較検討することが大切です。
エコキュートの買い替えを検討するときは、気軽に業者に相談しましょう。

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ
■EX467AFVEの代替機
ここでは、EX467AFVEの代替機についてご紹介します。

●パナソニックのエコキュートのHE-J46NQES
パナソニックのエコキュートのHE-J46NQESは、Jシリーズ 耐塩害仕様 高圧フルオート [ミドル]クリーンで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,213,300円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWNW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウルトラファインバブル(ふろ・給湯)、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用(一部銅管)、電気料金メニューかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、おまかせ配管キレイ除菌、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

●パナソニックのエコキュートのHE-N46NQES
パナソニックのエコキュートのHE-N46NQESは、Nシリーズ 高圧フルオート ミドルクラス 高効率ZEH対応で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,157,200円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWKW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG2対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

●パナソニックのエコキュートのHE-S46NQES
パナソニックのエコキュートのHE-S46NQESは、Sシリーズ 耐塩害仕様 高圧フルオート [ベーシック]で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWNW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用(一部銅管)、電気料金メニューかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、うっかりアシスト、おまかせ配管キレイ除菌、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方へ、ダイキンエコキュートの特徴、EX467AFVEの仕様、エコキュートの買い替えは見積もりが必要な理由、買い替え費用に影響するポイント、買い替え費用のチェックポイント、EX467AFVEの代替機についてご紹介しました。
EX467AFVE の代替機は、次のようになります。
パナソニックのエコキュートのHE-J46NQES
パナソニックのエコキュートのHE-N46NQES
パナソニックのエコキュートのHE-S46NQES
ダイキンのエコキュートEX467AFVEをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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