パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年9月11日

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートに交換するときには、
費用の相場や本体価格がわからない方もいるのではないでしょうか。
ここでは、パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、
HE-NS37HQMSの仕様、HE-NS37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、
エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイント、
HE-NS37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HE-NS37HQMSの仕様
ここでは、HE-NS37HQMSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-NS37HQMSのシステムの仕様
ここでは、HE-NS37HQMSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●HE-NS37HQMSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-NS37HQMSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置場所:屋内専用型
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力:190kPa
・製品質量(満水時):65kg(435kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)

●HE-NS37HQMSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-NS37HQMSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.955kW、冬期高温:1.500kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(中間期標準/冬期高温):38dB/40dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
運転音の中間期標準の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
運転音の冬期高温の条件は、外気温度が7℃DB6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:44kg
・外形寸法:高さ672mm、幅867mm、奥行き299mm(カバーを含む)

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HE-NS37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HE-NS37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「U22」
エラーコードの「U22」の要因は、次のようなものがあります。
ふろ自動お湯はり時の流量不足
給水栓の閉止
配管の凍結
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「U53」
エラーコードの「U53」の要因は、次のようなものがあります。
お湯が浴そうから溢れる
水位設定が高すぎる
配管のエア噛み
水位センサーの故障
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「U55」
エラーコードの「U55」の要因は、お湯を3日間はったまま酸素運転を行ったことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H18」
エラーコードの「H18」の要因は、暖房水の減水検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H25」
エラーコードの「H25」の要因は、ふろフロースイッチの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H30」
エラーコードの「H30」の要因は、暖房サーミスタの温度異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H33」
エラーコードの「H33」の要因は、ふろサーミスタの故障、お風呂の温度センサーの故障です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H35」
エラーコードの「H35」の要因は、残湯サーミスタの高温検出です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H39」
エラーコードの「H39」の要因は、追いだきサーミスタの故障、追いだき用センサーの故障です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H45」
エラーコードの「H45」の要因は、追いだき熱交サーミスタの故障、熱交換器のセンサーの故障です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイント
エコキュートを交換するときは、前もって費用の相場を把握しておくのがおすすめです。
ここでは、エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイントについてご紹介します。

●エコキュートの交換費用の相場
ここでは、エコキュートの交換費用の相場についてご紹介します。
エコキュートの交換費用としては、本体価格、リモコン・脚部カバーなどの付属品の価格、工事費用があります。
また、既設のエコキュートから新しいエコキュートに交換するときと既設のガス給湯器や電気温水器からエコキュートに交換するときでは、工事費用が違います。
・既設のエコキュートから新しいエコキュートに交換するケース
既設のエコキュートから新しいエコキュートに交換するときの費用の相場は、35万円〜50万円くらいです。
このときは、すでに土台や200Vの電気配線、配管が整備されているため、費用が割合安くなります。
・既設のガス給湯器や電気温水器からエコキュートに交換するケース
既設のガス給湯器や電気温水器からエコキュートに交換するときの費用の相場は、40万円〜60万円くらいです。
エコキュートの重い貯湯タンクユニット(満水時に450kg〜600kgくらい)を支えるための基礎工事、200Vの電源を新しく引くような電気工事が必要になるため、一般的に費用が高くなります。
業者によって少し違いますが、標準工事費用には次のようなものが含まれています。
既設の給湯器の撤去、処分費用
エコキュートの搬入、設置工事費用
エコキュートの配管工事費用
エコキュートの電気工事費用
浴室リモコン、台所リモコンの取付費用
試運転、顧客への説明費用
また、追加費用が発生しやすい工事例としては、次のようなものがあります。
(基礎工事のやり直し)
既設の土台の強度が不足しているときは、再度基礎工事が必要になります。
(配管の延長工事)
エコキュートの設置場所を変えるときなどは、配管の延長工事が必要になります。
(電気工事の追加)
200Vの空きがブレーカーにないときの分電盤の交換、幹線の張り替えが必要になることがあります
(特殊な搬入作業)
エコキュートの設置場所までの搬入通路が非常に狭く、特殊な吊り上げ搬入などが必要になることがあります。
このように、それぞれの家庭の環境によっては追加工事が発生することがあります。
想定外のトラブルが発生しないように、このようなことが見積もりに含まれているかチェックすることが大切です。

●エコキュートの本体価格に違いが出るポイント
ここでは、エコキュートの本体価格に違いが出るポイントについてご紹介します。
・貯湯タンクの容量
貯湯タンクの容量が370Lのエコキュートは、家族数が3人〜5人向きです。
貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートは、家族数が4人〜7人向きです。
貯湯タンクの容量が550L〜560Lのエコキュートは、家族数が5人〜8人向きです。
貯湯タンクの容量は、家族数やライフスタイルに応じて選ぶのがおすすめです。
貯湯タンクの容量が大きくなるほどエコキュートの本体価格が高くなりますが、ワンサイズアップしても本体価格の相場の違いは数万円くらいになることが多くあります。
・給湯タイプ
フルオートタイプのエコキュートは、本体価格が最も高くなります。
オートタイプのエコキュートは、フルオートタイプより本体価格が安くなりますが機能性で劣ります。
給湯専用タイプのエコキュートは、リーズナブルですがお湯が給湯栓から出るだけです。
現在メインになっているのは、お風呂の湯はり、保温、足し湯などが全て自動のフルオートタイプのエコキュートです。
エコキュートの本体価格は、その分高くなりますが、生活のレベルがアップするメリットがあります。
・水圧タイプ
エコキュートは、貯湯タイプであるため、水圧がガス給湯器に比較して低くなります。
従来に比較してエコキュートの水圧は相当改善されていますが、浴室が2階や3階にあるときやシャワーの水圧にこだわりたいときには、本体価格が高くなりますがパワフル高圧などの高圧タイプのものを選ぶのがおすすめです。
・機種のグレード
お風呂の残り湯の熱を回収して省エネになる機能、スマホで外出先からお風呂の湯はりができる機能、自動で配管を洗浄する機能などが搭載されたハイグレード機種は、エコキュートの本体価格がその分高くなります。
・設置条件、工事の難易度
設置スペースが限定されたときなどは、通常の角型タイプではなく、奥行きが小さい薄型タイプのエコキュートがおすすめです。
なお、薄型タイプは角型タイプに比較して、エコキュートの本体価格が割高になります。
また、寒冷地仕様や耐塩害仕様のエコキュートも、本体価格が高くなります。

●貯湯タンクの容量が370Lと460Lのエコキュートはどちらを選ぶべきか?
エコキュートを選ぶときは、貯湯タンクの容量が370Lと460Lのどちらを選ぶべきか悩むのではないでしょうか。
しかし、迷うのであれば、貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートがおすすめです。
一般的な目安としては、家族数が3人〜4人のときには貯湯タンクの容量が370Lのエコキュートがおすすめです。
しかし、毎日たっぷりお風呂の湯をはるときや、部活などで子供がシャワーを朝晩浴びるときなどは、貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートを選ぶのがおすすめです。
また、家族数が4人以上、あるいは子供が今後成長してシャワーの回数が多くなるようなときは、貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートを選びましょう。
貯湯タンクの容量が370Lと460Lのエコキュートの本体価格は、それほど違いが大きくありません。
また、貯湯タンクの保温性能がアップしているため、大きいものを選んでも電気代がそれほど高くなることもありません。
お湯が足りなくなるのではないかとストレスを毎日感じながら生活するより、余裕がある貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートを選ぶのがおすすめです。

●エコキュートの失敗しない選び方
ここでは、エコキュートの失敗しない選び方についてご紹介します。
・給湯タイプ
給湯専用タイプのエコキュートは、シンプルにお湯が給湯栓から出るのみのタイプです。
オートタイプのエコキュートは、お風呂の湯はりが自動で、足し湯が手動のタイプです。
フルオートタイプのエコキュートは、お風呂の湯はり、保温や足し湯が自動で、追いだきもできるタイプです。
現在の給湯器がフルオートタイプであれば、次も同じ給湯タイプを選ぶのが基本です。
というのは、そのまま配管が利用できるためにスムーズにエコキュートの交換工事が進むためです。
・貯湯タンクの容量
家族数が3人〜4人のときは、370Lの貯湯タンクの容量のエコキュートがおすすめです。
家族数が4人〜6人のときは、460Lの貯湯タンクの容量のエコキュートがおすすめです。
家族数6人〜8人のときは、550L〜560Lの貯湯タンクの容量のエコキュートがおすすめです。
・エコキュートの機能
エコキュートの機能は、次のようにメーカーによって違っています。
(三菱のエコキュート)
三菱のエコキュートの機能としては、次のようなものがあります。
ホットあわーは、全身をマイクロバブルが包み込み、心地良い快適なバスタイムをサービスします。
バブルおそうじは、お風呂の栓を抜くと配管をマイクロバブルが自動洗浄します。
かしこい沸き上げモードは、お湯の使用状況を学習して、自動で沸き上げ量を最適化します。
(パナソニックのエコキュート)
パナソニックのエコキュートの機能としては、次のようなものがあります。
AIエコナビは、人が浴室に入ってから加熱することによって保温時の消費電力を抑えます。
ぬくもりチャージは、夜間の沸き上げに残り湯の熱を利用するエコ機能です。
リズムeシャワープラスは、シャワーの温度と流量を変化させ、省エネを最大約20%、節水を最大約10%実現します。
(ダイキンのエコキュート)
ダイキンのエコキュートの機能としては、次のようなものがあります。
おゆぴかUVは、お風呂のお湯を循環しながら除菌します。
ウルトラファインバブル入浴は、全身を微細な泡が包み込んでリラックス効果をアップします。
温浴タイムは、リモコンで温め〜熱めなどのお好みの湯温を選ぶことができます。
(コロナのエコキュート)
コロナのエコキュートの機能としては、次のようなものがあります。
ふろ配管自動洗浄は、お風呂の栓を抜くのみで自動で追いだき配管を洗浄します。
入浴お知らせは、台所リモコンに入室・入浴検知などの状況を知らせる見守り機能です。
4つの運転モードは、無駄をライフスタイルに合わせて省く、4つの「使いきり」「おまかせ省エネ」などのモードに設定できます。
(日立のエコキュート)
日立のエコキュートの機能としては、次のようなものがあります。
シルキー快泡浴は、長く水中に留まる微細な泡が優しく肌を包み込みます。
クリーン自動洗浄システムは、浴槽のお湯を排水するときに自動で追いだき配管を洗浄して管内をきれいに維持します。
きらりUVクリーンは、深紫外線をお湯に照射して除菌し、お湯をきれいに維持します。

●エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイントのまとめ
ここでは、エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイントについてご紹介しました。
エコキュートを交換するときは、ここでご紹介したことをぜひ参考にしてください。

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HE-NS37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HE-NS37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

●第1位はパナソニックのエコキュートのHE-J37NQS
パナソニックのエコキュートのHE-J37NQSは、Jシリーズ 高圧フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、950,400円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWNW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/
)などを参照してください。

●第2位は日立のエコキュートのBHP-FG37XU
日立のエコキュートのBHP-FG37XUは、フルオート 標準タンクの一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カhttps://mizuho-jyusetu.com/tag/BHP-FG37XUバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,174,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,256,200円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/
)などを参照してください。

●第3位はダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQN37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Nシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,221,000 円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ ■まとめ
ここでは、パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HE-NS37HQMSの仕様、HE-NS37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用の相場、エコキュートの本体価格に違いが出るポイント、HE-NS37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HE-NS37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位はパナソニックのエコキュートのHE-J37NQS
第2位は日立のエコキュートのBHP-FG37XU
第3位はダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
パナソニックHE-NS37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

お気軽にお問い合わせ下さい!
ラインで無料簡単お見積もりはこちら
ラインお問い合わせ

お電話でのお問い合わせはこちら
お電話での受付

メールでお問い合わせはこちら
メールお問い合わせ


PAGE
-TOP