東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年8月30日

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートに交換すると電気代が低減できると
期待している方が多くいるのではないでしょうか。
ここでは、東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B466HA-Rの仕様、HWH-B466HA-Rの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの電気代が低減できる理由、エコキュートの電気代をさらに低減するコツ、HWH-B466HA-Rからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HWH-B466HA-Rの仕様
ここでは、HWH-B466HA-Rのシステムの仕様、貯湯タンクユニットの仕様、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HWH-B466HA-Rのシステムの仕様
ここでは、HWH-B466HA-Rのシステムの仕様についてご紹介します。
・仕様:フルオートタイプ
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃(水温、外気温により可変)
・用途:セントラル給湯・ふろ全自動、4人~7人家族用

●HWH-B466HA-Rの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HWH-B466HA-Rの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンク容量:460L
・設置場所:屋外設置
・外形寸法:幅630mm、奥行き730mm、高さ2,094mm
・質量(満水時):約63kg(523kg)
・消費電力:風呂用ポンプ:65W、追いだき用ポンプ:40W、沸き上げ用ポンプ:40W、凍結防止ヒーター:20W、制御用:15W(待機時:5W)
・水側最高使用圧力:340kPa(減圧弁設定圧力:300kPa)
・給湯温度設定:27℃~48℃(1℃刻み)、50℃、55℃、60℃
・浴槽の目安:120L~450L
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、高温たし湯、たし湯、差し水、洗浄

●HWH-B466HA-Rのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HWH-B466HA-Rのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・外形寸法:幅820mm、奥行き320mm、高さ712mm
・質量:約52kg
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:1.36kW
中間期標準消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期/冬期):55dB/59dB
中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸上げ温度が90℃です。
運転音は、JIS C9220:2011 に準拠し、反響音の少ない無響室で測定した数値です。
実際に据え付けた状態で測定すると、周囲の騒音や反響を受け、表示数値より大きくなるのが普通です。

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HWH-B466HA-Rの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HWH-B466HA-Rの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「H::5」
エラーコードの「H::5」の要因は、給湯温度センサーの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::6」
エラーコードの「H::6」の要因は、風呂ミキシングの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::7」
エラーコードの「H::7」の要因は、給湯ミキシングの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::9」
エラーコードの「H::9」の要因は、外気温度センサーの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::10」
エラーコードの「H::10」の要因は、ふろ往きセンサーの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::11」
エラーコードの「H::11」の要因は、フロースイッチの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::16」
エラーコードの「H::16」の要因は、ふろセンサーの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::18」
エラーコードの「H::18」の要因は、追い炊きポンプの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::19」
エラーコードの「H::19」の要因は、沸き上げポンプの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H::20」
エラーコードの「H::20」の要因は、銀イオン回路の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの電気代が低減できる理由、エコキュートの電気代をさらに低減するコツ
エコキュートは、省エネ効果が優れており、交換すると電気代が低減できるといわれています。
しかし、エコキュートに交換すると、電気代がどうして低減できるかわからない方もいるのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの電気代が低減できる理由、エコキュートの電気代をさらに低減するコツについてご紹介します。

●エコキュートの電気代が低減できる理由
ここでは、エコキュートの電気代が低減できる理由についてご紹介します。
・電気料金プランが変わる
一般の家庭は、従量電灯契約の電気料金プランを利用するようになります。
この電気料金プランは、1kwhの単価が使う電気量が多くなるほどアップするようになります。
また、従量電灯契約は、どの時間帯に電気を使っても電気料金単価が同じです。
一方、エコキュートの電気料金プランは、電気料金が夜間に安いものです。
この電気料金プランを利用するため、エコキュートの電気代が低減できます。
例えば、1日に6kWhの電力を使うエコキュートにおいて、1月あたりの電気代を関西電力の従量電灯AとはぴeタイムRでシミュレーションすると、次のようになります。
従量電灯Aは4,609.8円
はぴeタイムRは2,766.6円
エコキュートは、1日に6kWhの電力を使うため、1月あたりの電力は180kWhになります。
従量電灯Aは、電気使用量が1月に180kWhであれば1kWhの電気料金単価が25.61円になるため、1月あたりのエコキュートの電気代が4,609.8円になります。
一方、はぴeタイムRは、ナイトタイムであれば23時~翌朝7時までの1kWhの電気料金単価が15.37円になるため、集中してこの時間帯にエコキュートがお湯を沸かすため、1月あたりの電気代が2,766.6円になります。
なお、はぴeタイムRは、エコキュートに交換したときに利用できるものです。
また、エコキュートは、夜間時間帯にお湯を沸かすようになります。
そのため、エコキュートの電気代が低減できる理由は、交換することによって夜間の安い電気料金のプランに変わり、お湯をこの時間帯に沸かすためです。
・お湯を沸かす方法が違う
エコキュートの電気代が低減できる理由は、お湯を沸かす方法が違うためです。
例えば、電気温水器は水を電気ヒーターで直接温めますが、エコキュートは大気中の熱エネルギーをヒートポンプの技術で利用して電気でお湯を沸かします。
エコキュートは、熱エネルギーを使う電気エネルギーの3倍くらい生み出すことができます。
そのため、エコキュートは、電力消費が大幅に少なくなるため、電気代が低減できます。
家庭でお湯を沸かす給湯器としては、一般的にガス給湯器や電気水温器があります。
2人暮らし世帯において、お湯をエコキュートとガス給湯器、電気温水器で沸かすときの年間の光熱費は、次のようになります。
エコキュートは18,000円~24,000円
ガス給湯器は57,000円~101,000円
電気温水器は48,000円~72,000円
このように、エコキュートは、お湯を沸かす光熱費が最も低減できます。

●エコキュートの電気代をさらに低減するコツ
エコキュートに交換したのであれば、できるだけ電気代を低減したいでしょう。
ここでは、エコキュートの電気代をさらに低減するコツについてご紹介します。
・安い電気料金の夜間の時間帯をメインに生活する
一般的に、電気料金は、昼間よりも夜間の方が安くなります。
エコキュートの電気料金プランは、夜間に電気料金が安くなるものです。
このメリットを最大限に活かすのであれば、安い電気料金の夜間の時間帯をメインに生活しましょう。
例えば、夜間にスマートフォンなどの充電を行ったり、午前7時前に洗濯を終わらせたりするなど、夜間に電気を使うようにしましょう。
子供がいない共働き世帯であれば、無理なく夜間に電気を使う生活になります。
しかし、昼間に電気を多く使う家庭であれば、電気代が高くなることもあります。
これを防ぐためには、基本的にエコキュートの電力消費は電気代の一部にすぎないということを考えておくことが大切です。
そのうえで、電気料金プランとしてライフスタイルに適したものを選びましょう。
・エコキュートのお湯を大切に使う
エコキュートは、夜間にお湯を沸かして貯めておきますが、貯めておいたお湯が無くなると湯切れが発生してお湯を昼間でも沸かします。
エコキュートの電気料金プランは昼間の方が夜間よりも高くなるため、お湯を昼間に沸かすと電気代が割高になります。
そのため、湯切れが発生しないように、エコキュートのお湯を大切に使うのがおすすめです。
・高温たし湯を追いだきの代わりに使う
お風呂の冷めたお湯を温めるときは、高温たし湯を追いだきの代わりに使うのがおすすめです。
追いだきは、お風呂のぬるいお湯を循環して、貯湯タンクユニットの中のお湯の熱を使って温め直します。
そのため、貯湯タンクユニットの中のお湯の温度が低くなります。
お湯の温度が低くなると、昼間でもお湯を沸かすためにエコキュートが運転することがあります。
一方、高温たし湯は、貯湯タンクユニットの中のお湯をお風呂に直接足すため、お湯の温度が低くなりません。
そのため、高温たし湯を追いだきの代わりに使うのがおすすめです。
・運転モードをシーズンに応じて変える
エコキュートは、ほとんどさまざまな運転モードが搭載されています。
特に、省エネモードは、大きくエコキュートの電気代が低減できます。
省エネモードに設定すると、エコキュートの電力消費を沸かすお湯の量をコントロールすることによって抑えてくれます。
なお、冬のシーズンなどでお湯を多く使うときに省エネモードに設定すると、お湯が足りなくなって高い電気料金の昼間にエコキュートが沸き増しするようになります。
そのため、通常モードよりもエコキュートの電気代が高くなるために注意しましょう。
基本的に、使うお湯の量が少ない夏のシーズンは省エネモードに設定し、使うお湯の量が多い冬のシーズンは多めのお湯の量になるモードに設定するのがおすすめです。
このように、モードをシーズンに応じて切り替えると、エコキュートの電気代が低減できます。
・湯切れを防止する
エコキュートは、貯湯タンクユニットの中にお湯を貯めておくことができますが、限界が容量にあります。
そのため、お湯を使いすぎるとエコキュートの湯切れが発生して、場合によっては高い電気料金の昼間でも沸き増しすることがあるために注意しましょう。
このようなときは、お湯が少なくなっても自動的に沸き増しを行わないように設定できるエコキュートを選ぶのがおすすめです。
そのうえで、もしお湯が足りなくなったときは、電気料金のできるだけ安い時間帯に沸き増しを行いましょう。
あるいは、お湯が必要ないときには、自動の沸き増し機能を止めておきましょう。
また、湯切れを防ぐためには、大きな貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶのも方法の一つです。
しかし、大きな貯湯タンクの容量のエコキュートは、本体価格が高くなります。
そのため、自宅のお湯の使用量を考えたうえで、ちょっと大きめの貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶのがおすすめです。
・エコキュートを交換する
エコキュートは、性能が年々進化しており、省エネ性能もどんどん高くなっています。
逆にいうと、省エネ性能が古いエコキュートは悪いものがあります。
例えば、15年前に設置したエコキュートを最新の機種に交換しただけで、電気代が大幅に低減できることもあります。
このように、エコキュートの交換は、非常に電気代が低減できます。
エコキュートの寿命の目安は、一般的にヒートポンプユニットが5年間~15年間、貯湯タンクユニットが10年間~15年間です。
このようなことを考えて、エコキュートの寿命が近くなったときには交換するのがおすすめです。

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HWH-B466HA-Rからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HWH-B466HA-Rからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

●第1位は三菱のエコキュートのSRT-P467UB
三菱のエコキュートのSRT-P467UBは、一般地向けのPシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,440,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-H7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、ホットあわー、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

●第2位はパナソニックのエコキュートのHE-J46NQS
パナソニックのエコキュートのHE-J46NQSは、Jシリーズ フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,048,300円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RSWNW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG2対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

●第3位は日立のエコキュートのBHP-FV46XD
日立のエコキュートのBHP-FV46XDは、「水道直圧給湯」 フルオート 標準タンク(高効率) 「ナイアガラ出湯」の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,537,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,619,200円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、水道直圧給湯方式、高速湯はり(約9分30秒)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B466HA-Rの仕様、HWH-B466HA-Rの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの電気代が低減できる理由、エコキュートの電気代をさらに低減するコツ、HWH-B466HA-Rからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HWH-B466HA-Rからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位は三菱のエコキュートのSRT-P467UB
第2位はパナソニックのエコキュートのHE-J46NQS
第3位は日立のエコキュートのBHP-FV46XD
東芝HWH-B466HA-Rからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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