三菱エコキュートSRT-S376UA-BSをご検討の方へ

2025年8月27日

三菱エコキュートSRT-S376UA-BSをご検討の方へ

ガス給湯器などからエコキュートに交換することを検討しているときは、どの程度の寿命がエコキュートにあるか気になるでしょう。
ここでは、三菱エコキュートSRT-S376UA-BSをご検討の方へ、三菱エコキュートの機能、SRT-S376UA-BSの仕様、エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツ、SRT-S376UA-BSの代替機についてご紹介します。

ダイキンエコキュートEQ37XFHVHをご検討の方へ

■三菱エコキュートの機能
三菱エコキュートの機能は、シリーズによって搭載されているものが違っています。
ここでは、三菱エコキュートの機能についてご紹介します。

●Pシリーズ、Sシリーズに搭載のバブルおそうじの機能
浴槽の栓を抜くだけで、自動で追いだき配管の掃除を始めます。
追いだき配管内に付いた汚れを、マイクロバブルの泡が吸着して落とします。

●Pシリーズに搭載のホットりたーんの機能
残り湯の熱を回収し、効率良く翌日の給湯に利用し、上手に節約します。
入浴した後にリモコンのボタンを押すのみで、残り湯の熱を回収します。

●Pシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載の電力自由化対応の機能
買い替えも新規も、多様な電力料金契約に対応しています。
エコキュートでの設定は、登録パターンを選ぶのみでOKです。

●PPシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載のスマートリモコンの機能
家族全員が使いやすい、一目で多彩な機能もわかる、先を行くリモコンです。

●Pシリーズ、Sシリーズに搭載のハイパワー給湯の機能
シャワーがパワフルで、使い心地が爽快になります。
2箇所同時でも3階でも給湯が快適になります。

●Pシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載のあったかリンクの機能
湯はりと同時に、浴室内を暖かくします。
エコキュートのふろ自動運転操作と連動して、浴室、脱衣室の暖房を始めます。
浴室や脱衣室に入ったときのひんやり感を緩和し、快適に寒いシーズンの入浴もなります。

●給湯スタイル
三菱エコキュートは、それぞれの家庭のバスライフに応じて、フルオートダブル追いだき、フルオート追いだき、エコオート、給湯専用をラインアップしています。
自動風呂給湯は、湯はりから保温、たし湯まで全て自動で、お湯が冷めると追いだきもワンタッチでできます。
給湯専用タイプは、湯はりが給湯栓から浴槽にお湯を落とし込むものです。

●Pシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載の安心設計の機能
非常時にも徹底して使いやすいを追求し、心強いものです。
非常時には、貯湯タンクはたっぷりの生活用水として使えます。
パカっとハンドルは、非常時に使いやすい非常用取水栓です。
給水配管専用止水栓は、非常時にもわかりやすいものです。
お湯が貯湯タンクユニットに残っていると、停電したときでもお湯が使えます。
日時バックアップは、停電した後に面倒な再設定も必要ありません。
耐震クラスSは、耐震強度にこだわって幅広脚を採用しています。

●Pシリーズ、Sシリーズに搭載のキラリユキープPLUSの機能
湯はり後に、きれいなお湯を保つ循環運転を行って、ふろ配管を通るお湯に深紫外線を照射します。

●Pシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載のこだわりの先進仕様の機能
三菱エコキュートは、次のような高効率に上手にお湯を沸かせる3つのヒミツがあります。
断熱性能の高い真空断熱剤とウレタンで保温性能をさらにアップさせたサーモジャケットタンク
熱交換器の水が通る配管に、ツイスト状に4本の冷媒配管を巻きつけた4条ガスクーラーを採用
三菱オリジナルのコンパクトながら出力の高いポキポキモータで効率アップ

●PPシリーズ、Sシリーズ、Vシリーズに搭載の省エネ制御の機能
三菱エコキュートは、かしこい機能が満載で、自宅にぴったりの省エネ給湯スタイルが実現します。
家庭のお湯の使い方を学習して、ぴったりの沸き上げを自動で行います。
「ふろ自動」ボタンを押すのみで、おまかせ省エネ運転を行います。
2週間の学習データをベースに、沸き上げ量を「おまかせ」(節電モード切)時と比較して抑えることによって、節電するように沸き上げを行います。
給湯栓、シャワーの目標使用湯量を前もって設定すると、お湯を止めたときに、使ったお湯の量と目標設定湯量をリモコンに表示します。
また、お湯の使用量が目標設定湯量をオーバーしたときは、リモコンで知らせます。
そのため、使ったお湯の量がわかり、節水意識をアップすることができます。

●Pシリーズに搭載のホットあわーの機能
マイクロバブルで湯冷めしにくく、お肌に潤いをプラスします。
「ホットあわー」のボタンを押すのみでごく微細な約0.01ミリの泡が発生し、全身を心地よく包み込んでくれます。
入浴するときも入浴した後もあったかで快適な時間になります。
ホットあわー入浴のときは、肌水分量比が普通の入浴に比較して多く、潤いが続きやすくなります。

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■SRT-S376UA-BSの仕様
ここでは、SRT-S376UA-BSの仕様についてご紹介します。

●SRT-S376UA-BSのシステムの仕様
ここでは、SRT-S376UA-BSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:一般地向け(高機能) Sシリーズ フルオートW追いだき 角型 耐塩害仕様
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●SRT-S376UA-BSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、SRT-S376UA-BSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・種類:屋外専用
・設置可能最低外気温度:マイナス10℃
・寸法:高さ638mm、幅865mm、奥行き301mm(配管カバー寸法を含む)
・質量:37kg
・中間期標準加熱能力:4.5W
沸き上げ終了直前では、加熱能力が低下することがあります。
中間期標準加熱能力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:1.04kW
中間期標準消費電力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では、加熱能力が低下することがあります。
冬期高温加熱能力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・冬期高温消費電力:1.50kW
冬期高温消費電力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期/冬期):51dB/55dB
ヒートポンプユニットの運転音は、定格条件下での測定(JISのルームコンディショナに準じ測定)です。
ヒートポンプユニットの中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
ヒートポンプユニットの冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸き上げ温度が90℃です。

●SRT-S376UA-BSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、SRT-S376UA-BSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンクの容量:370L
・種類:屋外形
・設置可能最低外気温度:マイナス10℃
・寸法:高さ1,820mm、幅630mm、奥行き760mm
・質量(満水時):64kg(434kg)
・通常時使用圧力(減圧弁圧力):290kPa
・水側最高使用圧力(逃し弁圧力):320kPa
・風呂保温時消費電力(うち制御用消費電力):0.115kW(0.005kW)
・凍結防止ヒーター消費電力:0.036kW

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■エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツ
エコキュートはイニシャルコストが結構高いため、できるだけ長く使いたいでしょう。
ここでは、エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツについてご紹介します。

エコキュートの寿命
エコキュートの寿命は、10年間~15年間くらいといわれています。
しかし、エコキュートに使っている部品やお手入れ状況などによっては、寿命が短くなることもあります。
ここでは、エコキュートのユニットごとの寿命についてご紹介します。

・ヒートポンプユニットの寿命
エコキュートのヒートポンプユニットの寿命は、5年間〜10年間くらいです。
ヒートポンプユニットは大気中の熱エコキュートを利用してお湯を沸かすため、エコキュートの心臓部でもあります。
ヒートポンプユニットの修理費用は高くなるため、使い始めてから10年間が経つと交換時期と考えておきしょう。

・貯湯タンクユニットの寿命
貯湯タンクユニットの寿命は、10年間〜15年間くらいといわれています。
ヒートポンプユニットよりは、少し寿命が長くなるでしょう。
しかし、貯湯タンクユニットも定期的なお手入れを行わないと寿命が短くなります。

エコキュートが寿命に近づいたときのサイン
エコキュートの寿命が近づいたときは、次のようなサインなどが出ます。
エラーコードがリモコンに表示される
エラーコードを解除しても再度表示される
お湯の温度が高くならない
お湯が設定温度になるまでに時間がかかる
急にお湯が出なくなる
お風呂の湯はりが止まらない
お風呂の湯はりができない
シャワーの圧力が低くなった
ゴミなどがお湯に混じる
異音が発生する
このようなサインが出れば、メーカーあるいは業者に連絡しましょう。

エコキュートの寿命を延ばすコツ
ここでは、エコキュートの寿命を延ばすコツについてご紹介します。

・ヒートポンプユニットの周りに物を置かない
エコキュートのヒートポンプユニットの周りには、物を置かないようにしましょう。
吸い込みや吹き出しの妨害になり、性能が悪くなったりトラブルの要因になったりします。
また、常にエコキュートの周りを整理しておくことも必要です。
例えば、雑草やゴミなどがあると、虫が発生したり、不用意に吸い込んだりすることがあります。

・エコキュートを移設しない
エコキュートは、移設することを考えていません。
配管などは余裕がないため、不用意に移設するとエコキュートのトラブルの要因になります。
どうしても移設したいときは、業者に相談しましょう。

貯湯タンクの水抜きを行う
貯湯タンクは、長期間使うと底に汚れが溜まってきます。
そのため、4ヶ月~6ヶ月に1回水抜きを行って、汚れを排出してください。
エコキュートのトラブルや異臭が防止できます。
貯湯タンクの水抜きの方法については、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。
なお、貯湯タンクの水抜きは、沸き上げしていないときに行ってください。
また、このときは熱湯に触らないようにしましょう。

・ヒートポンプユニットの水抜き(空気抜き)を行う
ヒートポンプユニットも、水抜きが定期的に必要です。
エコキュートのトラブルや悪臭が防止できます。
ヒートポンプユニットの側面の下部にある2箇所~3箇所の全ての水抜き栓を緩めて排水してください。
このときは、火傷しないように十分に注意しましょう。

・逃し弁の作動チェック
流し弁は、貯湯タンクユニットの中の圧力を逃がすものです。
大切な部品であり、定期的な作動チェックが必要です。
4ヶ月~6ヶ月に1回、貯湯タンクユニットの逃し弁の操作カバーを開けて、手前に逃し弁のレバーを起こし、お湯や水が排水口から出ることをチェックしてください。

・漏電遮断器の作動チェック
漏電遮断器は、漏電したときに自動で電力を止めるものです。
火災や感電などの事故を防止するために、非常に大切なものです。
漏電遮断器の作動チェックは、4ヶ月~6ヶ月に1回行ってください。
電源が供給されているときに、貯湯タンクユニットの操作カバーを開けて、漏電遮断器のテストボタンを押します。
漏電遮断器の電源レバーが「切」になると正常です。
チェックした後は、元に電源レバーを戻しておいてください。
エコキュートのリモコンの時刻は、長時間停電すると狂うことがあります。
そのため、お湯を沸かす時間が狂って、電気代が高くなることがあります。
設定時刻と現在時刻がズレているときは、時刻を正しく設定し直してください。

・追いだき配管、エコキュート配管のチェック
自動配管洗浄機能がエコキュートに付いていないときは、自分で追いだき配管を洗浄する必要があります。
メーカーが推奨する洗浄剤を使ってください。
また、エコキュート配管は、4ヶ月~6ヶ月に1回点検してください。
保温材の破損や水漏れがないか、十分にチェックしましょう。

・浴槽のふろ循環アダプターのフィルター、給水ストレーナーの清掃
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターが詰まると、エコキュートのトラブルの要因になります。
そのため、4ヶ月~6ヶ月に1回、次のような方法でフィルターを清掃してください。
フィルターを取り外す
フィルターを水洗いする
細部の汚れを歯ブラシなどを使って落とす
また、エコキュートの貯湯タンクユニットには給水ストレーナーというフィルターがあります。
この給水ストレーナーも、定期的に清掃してください。

●最新タイプのエコキュートと10年前のエコキュートの比較
ここでは、三菱のエコキュートの最新タイプと10年前の機種の機能についてご紹介します。
三菱のエコキュートの最新タイプだけにある機能は、次のようなものなどがあります。
深紫外線を使ったUV-LEDユニットで菌の繁殖を抑制するキラリユキープの機能
マイクロバブル効果で湯冷めしにくいホットあわーの機能
スマホで遠隔操作ができるスマホ連携の機能
お天気リンクEZ/AIにより上手に太陽光発電の電力が利用できる太陽光発電とのシステム連携の機能
耐熱性の高い真空断熱材とウレタンなどを適材適所で使って、高い断熱性を再現したサーモジャケットタンクの機能
残り湯の熱を回収して効率的に使えるホットりたーんの機能

●エコキュートの寿命についてのQ&A
ここでは、エコキュートの寿命についてのQ&Aについてご紹介します。

Q:エコキュートは20年間以上使えるか?
A:特に大きなトラブルが発生しなければ、問題なく使えます。
しかし、使い始めてから10年間~15年間をオーバーすると、経年劣化によってトラブルが発生することもあるでしょう。
大きな事故になることもあるため、エコキュートの点検を定期的に行うようにしてください。
エコキュートの交換も、場合によっては検討しましょう。

Q:エコキュートの寿命は実際にはどの程度か?
A:エコキュートの寿命は、設置場所や使用頻度などによって違います。
一般的に、エコキュートの寿命は10年間~15年間といわれていますが、寿命をオーバーしても使えることがあったり、10年間も経っていないにも関わらず使えなくなることもあったりするでしょう。

Q:エコキュートの修理や交換に火災保険が利用できるか?
A: 次のような自然災害が要因でエコキュートのトラブルが発生して、修理、交換するときは、火災保険が利用できます。
火災、落雷、爆発、破裂
風災、雪災、雹災(ひょうさい)
水災、水濡れ
外部からの衝突
しかし、エコキュートのトラブルが経年劣化で発生したときは、火災保険が利用できません。

●エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツのまとめ
ここでは、エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツについてご紹介しました。
一般的に、エコキュートは、10年間~15年間の寿命といわれています。
寿命をオーバーしたエコキュートを使っていると、修理が何回も必要になったり、事故が最悪のときは発生したりすることがあるため、十分に注意しましょう。
そのため、適切な時期にエコキュートを交換するのがおすすめです。
エコキュートの寿命についてわからないことがあれば、気軽に業者に相談しましょう。

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■SRT-S376UA-BSの代替機
ここでは、SRT-S376UA-BSの代替機についてご紹介します。

長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2
長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2は、フルオートタイプ 塩害地仕様 角型で、タンク容量が370Lです。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが675mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
無線LAN対応タッチパネルリモコンセット(DR-200PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,238,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット(DR-121PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,237,500円(税込)です。

搭載されている機能としては、高圧力170kPa、IoT、自動お湯はり、急速湯はり、ふろタイマー、ソーラーアシストモード(自動)、ソーラーアシストモード(手動)、追いだき、自動追いだき、高温さし湯、保温、マイクロバブル、ツイン湯温コントロール、予約、配管クリーン(自動)、配管クリーン(手動)などがあります。
なお、機能の詳細については、長府のエコキュートのホームページ(https://www.chofu.co.jp/products/supply/ecocute/index.html)などを参照してください。

パナソニックのエコキュートのHE-NSU37LQS
パナソニックのエコキュートのHE-NSU37LQSは、NSシリーズのパワフル高圧 フルオート スタンダードクラスで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWLW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG2対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

コロナのエコキュートのCHP-37AZ1JJ
コロナのエコキュートのCHP-37AZ1JJは、ハイグレードタイプ、一般地向け(-10℃対応)フルオート 耐重塩害仕様 受注生産で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,860mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,216,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,233,100円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、おそうじconnect、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力170kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

ダイキンエコキュートEQ37XFHVHをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、三菱エコキュートSRT-S376UA-BSをご検討の方へ、三菱エコキュートの機能、SRT-S376UA-BSの仕様、エコキュートの寿命、寿命を延ばすコツ、SRT-S376UA-BSの代替機についてご紹介しました。
三菱エコキュートSRT-S376UA-BSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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