ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年12月19日

ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
給湯器は、お風呂や台所でお湯を使うときに必要なものです。
エコキュートは、このような生活に必要な給湯器の中でも、大気中の熱エネルギーを利用したものです。
ここでは、ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EQ37KFHVEの仕様、EQ37KFHVEの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの寿命、交換のサイン、EQ37KFHVEからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■EQ37KFHVEの仕様
ここでは、EQ37KFHVEのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●EQ37KFHVEのシステムの仕様
ここでは、EQ37KFHVEのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ 寒冷地仕様
・運転使用範囲:気温:最低:-20℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:最低:約65℃、最高:約90℃

●EQ37KFHVEの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EQ37KFHVEの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:風呂保温:熱交循環ポンプ:0.011kW、ふろ循環ポンプ:0.06kW、凍結防止ヒーター:0.080kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.005kW
・タンク容量:370L
・温度調節:給湯温度設定:37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:190kPa(1.9kg/㎠)
・質量(満水時):67kg(437kg)
・外形寸法:高さ1,858mm、幅630mm、奥行き730mm

●EQ37KFHVEのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EQ37KFHVEのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期加熱能力:4.5kW
中間期加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期:0.885kW、冬期高温:1.50kW
中間期の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音:中間期:40dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・製品質量:63kg
・外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■EQ37KFHVEの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、EQ37KFHVEの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「E1」
エラーコードの「E1」 の要因は、正常に基板のマイコンが動作していないことで、基板のトラブル、瞬時停電の影響です。
対処法は、10秒間くらい貯湯タンクユニットの漏電遮断器を切った後、再度入れてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E3」
エラーコードの「E3」 の要因は、高圧圧力が運転中に上がり過ぎていることで、膨張弁、スイッチ、ポンプ、基板のトラブル、水熱交換器の詰まり、断水、凍結です。
対処法は、次のようなものがあります。
断水時は給水止水栓を閉める
給水止水栓を開ける
部品を交換する
凍結をチェックする
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E6」
エラーコードの「E6」 の要因は、圧縮機の過電流を検出したことで、圧縮機、電子膨張弁、基板のトラブルです。
対処法は、部品を交換する、エラーコードのリセットを行うことです。
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E7」
エラーコードの「E7」 の要因は、ファンモータが運転しないことで、ファンモータ、基板のトラブル、接触不良、ファンへの異物付着です。
対処法は、次のようなものがあります。
ファンに絡まっている異物を取り除く
冬のシーズンのときはヒートポンプユニットの周りの雪を取り除く
部品を交換する
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E8」
エラーコードの「E8」 の要因は、過電流が圧縮機に流れたことで、圧縮機、基板、電解コンデンサのトラブル、電源電圧の低下です。
対処法は、次のようなものがあります。
部品を交換する
電源電圧をチェックする
エラーコードのリセットを行う
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「EC」
エラーコードの「EC」 の要因は、出湯温度の異常による停止で、サーミスタの断線あるいはショートです。
対処法は、次のようなものがあります。
空気抜きを行う
給水止水栓を開ける
排水栓を「通常」の位置にする
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「FA」
エラーコードの「FA」 の要因は、高圧圧力が上がり過ぎていることで、サーミスタ、スイッチ、冷媒系統、電子膨張弁、基板、沸き上げポンプのトラブル、水熱交換器の詰まり、断水、凍結です。
対処法は、次のようなものがあります。
断水時は給水止水栓を閉める
給水止水栓を開ける
部品を交換する
凍結をチェックする
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「F3」
エラーコードの「F3」の要因は、圧縮機の吐出管温度が上がり過ぎていることで、冷媒系統、電子膨張弁、温度検知サーミスタ、基板のトラブル、接触不良です。
対処法は、次のようなものがあります。
冷媒漏れをチェックする
部品を交換する
配線接続をチェックする
エラーコードのリセットを行う
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「F17」
エラーコードの「F17」 の要因は、貯湯タンクユニットからの水漏れを検知したことで、水漏れ、漏水センサー、基板のトラブル、接触不良です。
対処法は、次のようなものがあります。
漏水センサーを交換する
配線接続をチェックする
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「F38」
エラーコードの「F38」の要因は、残湯サーミスタの異常で、残湯サーミスタのトラブルです。
対処法は、残湯サーミスタの交換です。
そのため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの寿命、交換のサイン
エコキュートは、大気中の熱エネルギーを利用して電気でお湯を沸かす給湯器で、光熱費が低減でき優れた省エネ性能で知られています。
しかし、エコキュートは、性能がいかに高くても最終的に寿命になります。
エコキュートが寿命で使えなくなると生活が不便になるため、修理や交換の判断はできるだけ早めに行う必要があります。
ここでは、エコキュートの寿命、交換のサインについてご紹介します。

●エコキュートの寿命
エコキュートの寿命は、10年間~15年間くらいといわれています。
しかし、エコキュートはいろいろな部品から成り立っており、部品によって寿命が違っています。
そのため、特定の部品の寿命が短くなると、考えているよりも早くエコキュートのトラブルが発生することもあります。
なお、エコキュートは、お湯を貯めておく貯湯タンクユニットとお湯を沸かすヒートポンプユニットがあり、貯湯タンクユニットの方が寿命は長くなります。
一般的に、貯湯タンクユニットの寿命が10年間~15年間くらいで、ヒートポンプユニットの寿命が5年間~15年間くらいです。
貯湯タンクユニットの方が寿命が長いのは、基本的に構造が割合単純になっているためです。
一方、ヒートポンプユニットは、電気回路に使っているパワーモジュールとインバーターの部品が経年で劣化しやすくなります。
パワーモジュールの寿命の目安は7年半、インバーターの寿命の目安は12年くらいといわれています。
そのため、貯湯タンクユニットと比較すると、ヒートポンプユニットの寿命が短くなります。
なお、エコキュートは発売されてからまだ歴史が浅く、寿命についてのデータはまだ十分に揃っていません。
そのため、エコキュートの使い方によってはこの寿命よりも短くなったり、長くなったりすることもあります。

●エコキュートの寿命が短くなる要因
エコキュートの寿命は、使用環境や使い方によって大きく違ってきます。
そのため、エコキュートの寿命を延ばすためには、寿命が短い要因を掴んで対策することが大切です。
まず、エコキュートに使う入浴剤に注意しましょう。
エコキュートは、どちらかというと入浴剤が得意ではありません。
というのは、エコキュートの多くは追いだき機能が搭載されていますが、この機能を利用してお湯を循環するときに、入浴剤が配管やポンプに溜まって腐食することがあるためです。
特に、入浴剤の濁り湯系のものは、エコキュートのトラブルが発生するリスクが高いため、メーカーは推奨していません。
また、通気性が良くなくてホコリあるいは湿気の多い場所や吹きさらしの屋外なども、エコキュートの寿命が短くなる要因になります。
そのため、慎重にエコキュートの設置場所は選ぶ必要があります。
さらに、ヒートポンプユニットの近くに遮蔽物を置くと通気性が悪くなって、性能が下がるために注意しましょう。
また、地域によってエコキュートの仕様が違うことも把握しておきましょう。
例えば、寒冷地のときは寒冷地仕様のエコキュートがあり、一般地仕様のエコキュートを使うとトラブルが発生しやすくなります。

●エコキュートの寿命を延ばす方法
エコキュートの寿命は、使い方やメンテナンスの有無によっても大きく違います。
例えば、エコキュートの寿命を延ばすためには、定期的な貯湯タンクの水抜きが必要です。
というのは、長期間エコキュートを使っていると、貯湯タンクの底に不純物や汚れがだんだん溜まってくるためです。
そのため、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターが目詰まりして、エコキュートのトラブルの要因になります。
また、貯湯タンクユニットと浴槽を接続する追いだき配管も、汚れが同じように溜まってきます。
そのため、貯湯タンクの水抜きだけでなく、定期的に追いだき配管の清掃も行う必要があります。
清掃の目安は半年間に1回くらいですが、もし汚れが浴槽に混じるようなときは追いだき配管の中が汚れているために清掃しましょう。
また、エコキュートの寿命を延ばすためには、ヒートポンプユニットの水抜きも大切です。
ヒートポンプユニットの水抜きを行わないと、不純物が溜まってエコキュートのトラブルの要因になります。
なお、ヒートポンプユニットの水抜きは、年に2回~3回くらい行うのがおすすめです。
さらに、正常に漏電遮断器や逃し弁が作動しているかについてのチェックも、半年に1回行うのがおすすめです。
また、長期間家を留守にするときはエコキュートの電源を必ず切って、水質が変わってトラブルが発生しないように貯湯タンクユニットのお湯や水を全て抜いておきましょう。
また、入浴剤を使うときは、エコキュートの取扱説明書をチェックすることが大切です。

●エコキュートの交換のサイン
エコキュートが壊れるとしばらくお湯が使えなくなるため、特に冬のシーズンは非常に不便になります。
さらに、エコキュートは調子がだんだん悪くなるのではなく、急に壊れることも多くあります。
万一のときに困らないように、エコキュートの交換のサインを見逃さないで、早めに対処しましょう。
ここでは、エコキュートの交換のサインについてご紹介します。
・お湯を出すときにトラブルが発生する
エコキュートの代表的なトラブルは、お湯についてのものです。
具体的なエコキュートのトラブルの症状としては、お風呂の湯はりが止まらない、お湯が出ない、お湯の温度が安定しないなどがあります。
お風呂の湯はりが止まらないときは、まず浴槽のふろ循環アダプターのフィルターに汚れが詰まっていないか、水位設定が正しいかをチェックしましょう。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターが汚れいかったり、水位設定が正しかったりしたときは、水位センサーのトラブルの可能性があります。
お湯が出ないときは、エコキュートのトラブルではなく、お湯を単純に使い切ったために湯切れが発生していることがあります。
そのため、沸き上げをとりあえず行って、お湯が出るかをチェックしましょう。
これでもトラブルが直らないときは、温度をコントロールする基板や温度センサーなどのトラブルが考えられます。
このようなトラブルは初期故障でもよくありますが、エコキュートを使い始めてから年数がある程度経ってからのトラブルのときは経年で劣化していることがあります。
なお、このときは、一旦エコキュートをリセットしてみるのも方法の一つです。
エコキュートをリセットすることによって、正常にエコキュートが運転することがあります。
また、お風呂の湯はりは問題ないが、シャワーのみの温度が安定しないときは、シャワーの混合水栓のトラブルの可能性があります。
設定温度を高くしてもトラブルが直らないときは、混合水栓を交換する方がいいでしょう。
・エコキュートからお湯や水が漏れている
エコキュートからお湯や水が漏れているときも、トラブルが発生していることがあります。
例えば、貯湯タンクユニットからお湯や水が漏れているときは、貯湯タンクの亀裂の可能性があります。
なお、貯湯タンクユニットの中の水がお湯になるときは、体積が増えるために膨脹水が排出されます。
一方、外気温が低いときは水滴がヒートポンプユニットの周りに垂れていることがありますが、多くは外気温との温度差によって発生した結露水です。
このような症状は、エコキュートのトラブルではないために問題ありません。
また、弁やパッキンが摩耗したときにも、水漏れがよく発生します。
エコキュートのメンテナンスを行わないと水漏れが発生しやすいため、十分に注意しましょう。
さらに、急に水道代や電気代が高くなったときは注意する必要があります。
というのは、住宅の内部の配管の穴開きによって、水漏れが発生していることがあるためです。
・頻繫にエラーコードがリモコンに表示される
エコキュートが何らかのトラブルを検知するとエラーコードがリモコンに表示されますが、このときはエラーコードの内容を取扱説明書などでチェックすることが大切です。
なお、メーカーによってエラーコードの内容と対処法が違うため、注意する必要があります。
しかし、エラーコードが表示されても、フィルターなどに汚れが詰まっていることもあります。
そのため、エラーコードの要因がよくわからないときは、まずエコキュートの取扱説明書をチェックするのがおすすめです。
また、エコキュートを使い始めてから10年間以上経っており、頻繁にエラーコード表示されるときは老朽化によるトラブルの可能性が大きいため、業者にできるだけ早く点検してもらいましょう。

●エコキュートの寿命、交換のサインのまとめ
ここでは、エコキュートの寿命、交換のサインについてご紹介しました。
エコキュートの寿命は10年間~15年間くらいといわれていますが、これは基本的に一つの目安です。
実際には、エコキュートの寿命は使い方によって長くなったり、短くなったりします。
また、いかに大切にエコキュートを使っていてもいつかは交換する必要があるため、交換のサインを見逃さないことが大切です。
なお、エコキュートを修理するか、交換するかを自分で判断するのは困難です。
そのため、このようなときは業者に相談しましょう。
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■EQ37KFHVEからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、EQ37KFHVEからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFVE
ダイキンのエコキュートのEQ37WFVEは、フルオートタイプの一般地仕様の角型のパワフル高圧 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,053,800円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,100円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(320kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、温浴タイム、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

第2位:三菱のエコキュートのSRT-S375UZ-BS
三菱のエコキュートのSRT-S375UZ-BSは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの薄型 寒冷地仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が主に2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,150mm、幅が430mm、奥行きが1,120mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、995,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L370ZA)のメーカー希望小売価格は、21,000円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープ、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/
)などを参照してください。

第3位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFTVE
ダイキンのエコキュートのEQ37WFTVEは、フルオートタイプの一般地仕様の薄型(Xシリーズ)のパワフル高圧 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,813mm、幅が1,075mm、奥行きが438mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,180,300円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC052B4)のメーカー希望小売価格は、14,520円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(320kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/
)などを参照してください。
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EQ37KFHVEの仕様、EQ37KFHVEの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの寿命、交換のサイン、EQ37KFHVEからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
EQ37KFHVEからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFVE
第2位:三菱のエコキュートのSRT-S375UZ-BS
第3位:ダイキンのエコキュートのEQ37WFTVE
ダイキンのEQ37KFHVEからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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