三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年4月29日

三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートは、快適に使い続けるためには掃除を行うことが大切です。
ここでは、三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、SRT-W304D-BSの仕様、SRT-W304D-BSの機能、エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケース、SRT-W304D-BSの代替機についてご紹介します。
三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■SRT-W304D-BSの仕様
ここでは、SRT-W304D-BSのシステムの仕様、貯湯タンクユニットの仕様、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●SRT-W304D-BSのシステムの仕様
ここでは、SRT-W304D-BSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ 耐塩害仕様
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●SRT-W304D-BSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、SRT-W304D-BSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・貯湯タンクの容量:0.30㎥(300L)
・設置場所:屋内形・屋外形
・寸法:高さ1,800mm、幅600mm、奥行き650mm
・質量:57kg(満水時 357kg)
・水側最高使用圧力:193kPa(逃し弁圧力)
・通常使用圧力:170kPa(減圧弁圧力)
・給湯設定温度:水、35℃~48℃(1℃刻み)、50℃、60℃
・風呂温度設定:35℃~48℃(1℃刻み)

●SRT-W304D-BSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、SRT-W304D-BSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・設置場所:屋外専用
・寸法:高さ715mm、幅870mm、奥行き301mm(配管カバー寸法を含む)
・質量:41kg
・中間期標準加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では、加熱能力が低下することがあります。
中間期標準加熱能力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:1.01kW
中間期標準消費電力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期/冬期):51dB/56dB
運転音は、定格条件下での測定(JISのルームコンディショナに準じ測定)です。
運転音の中間期の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
運転音の冬期の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸き上げ温度が90℃です。
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■SRT-W304D-BSの機能
ここでは、SRT-W304D-BSの機能についてご紹介します。

●ふろ自動運転
お風呂にワンタッチの自動運転でお湯を入れます。

●追いだき
お風呂のお湯の温度を高くしたいときに使います。
設定温度になるまで追いだきを行います。

●高温さし湯
お風呂の湯はりのときに設定した温度よりも約2℃高くするために、必要な量の熱いお湯を入れます。

●インターホン
台所リモコンと浴室リモコン間で会話ができます。(最大約1分間)

●わき上げ休止
当日のみ昼間のわき上げを停止することができます。
当日もうお湯を使わないときに設定すると、昼間のわき上げが停止できます。

●満タンわき増し
お湯が足りなくならないように、少なくなってくるとその都度お湯をわき上げるものです。
来客などで多くのお湯が必要なときに設定します。

●チャイルドロック
誤操作防止のため、通話以外の操作ができなくなります。

●節電モード
わき上げ量を抑えることによって、より省エネになるようにわき上げを行います。
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■エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケース
エコキュートは、いろいろなメリットがあるため、多くの家庭で使われています。
しかし、掃除を定期的に行わないと、知らない間にお湯が汚れることがあります。
ここでは、エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケースについてご紹介します。

●エコキュートの仕組み
ここでは、エコキュートの仕組みについてご紹介します。
エコキュートは、大気中の熱エネルギーを利用してお湯を沸かす給湯機です。
エコキュートの基本的な仕組みは、ヒートポンプの技術を利用して、効率良く電力を使うことによってお湯を沸かします。
具体的には、大気中の熱エネルギーをヒートポンプユニットで取り込んだ自然冷媒をコンプレッサーで圧縮して温度を高くし、この熱を貯湯タンクユニットの中の水に伝えることによってお湯を沸かします。
この仕組みによって、省エネ性能が普通のガス給湯器よりも高く、家計にも環境にも優しいことがエコキュートの特徴です。
また、長く快適にエコキュートを使うためには、定期的な掃除が必要です。
なお、エコキュートのお湯は、飲用には適していません。
というのは、貯湯タンクユニットの中に長時間お湯を貯めておくため、雑菌の繁殖などが発生するリスクがあるためです。
さらに、貯湯タンクユニットの内部に汚れが溜まると、不衛生になることもあります。
そのため、エコキュートのお湯を飲用するのは止めましょう。

●エコキュートの掃除方法
エコキュートの掃除では、追いだき配管の洗浄、貯湯タンクの水抜き、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃が特に大切です。
定期的にこれらを掃除しないと、汚れが溜まって、不衛生になるのみでなく、給湯効率が悪くなって電気代や水道代が高くなります。
さらに、掃除を長期間しないと、エコキュートのトラブルのリスクも高くなります。
ここでは、エコキュートの掃除方法についてご紹介します。
・追いだき配管の洗浄
追いだき配管の洗浄は、半年間に1回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
追いだき配管の洗浄の方法は、エコキュートによって違います。
例えば、三菱のエコキュートは、付加的なマイクロバブル洗浄機能などの清掃補助機能が搭載されている機種もあります。
追いだき配管を洗浄するときは、一般的に、次のような流れになります。
浴槽にお湯を溜めて洗浄剤を入れる
リモコンで操作してお湯を循環する
排水してすすぎを行う
・貯湯タンクの水抜き
貯湯タンクの水抜きは、半年間〜1年間に1回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
貯湯タンクの水抜きは、内部に溜まっている沈殿物を取り除く効果があり、エコキュートをきれいに維持するために必要です。
貯湯タンクの水抜きの方法は、排水栓を開けて水を抜きます。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃は、週に1回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
汚れがフィルターに溜まると、追いだきの能力が悪くなります。
清掃の方法は、フィルターを取り外して、優しく中性洗剤で洗浄します。
洗浄した後は、元のようにフィルターを取り付けしてください。
・エコキュートの本体やリモコンの掃除
エコキュートの本体やリモコンの掃除も、快適に長く使うためには大切です。
エコキュートの本体は、定期的に掃除してホコリや汚れが溜まらないようにしましょう。
また、リモコンは、柔らかい乾いた布で優しく拭いてください。
汚れが酷いときは、軽く中性洗剤を含ませた布で拭き、仕上げにしっかりと乾いた布で取り除きましょう。
なお、直接洗剤や水をリモコンに吹き付けるとトラブルの要因になるため、注意しましょう。

●エコキュートの掃除を業者に頼む方がいいケース
エコキュートの掃除は、自分でも基本的にできますが、状況によっては業者に頼む方が確実で安全なことがあります。
ここでは、エコキュートの掃除を業者に頼む方がいいケースについてご紹介します。
・追いだき配管や貯湯タンクの内部に汚れが溜まっている
長期間エコキュートの掃除を行っていなかったり、お湯の汚れ・臭いが気になったりするときは、普通の掃除では汚れが除去できないことがあります。
専用の薬剤や機器を使う必要があるため、業者に頼む方がおすすめです。
・給湯効率が悪い、お湯の出が悪い
給湯効率が悪いときやお湯の出が悪いときは、エコキュートの内部の詰まりが要因のことがあります。
自分で洗浄すると、エコキュートのトラブルが発生したりすることがあるため、業者に頼みましょう。
・異音が発生する、エラーコードがリモコンに表示される
異音が発生するときやエラーコードがリモコンに表示されるときは、部品の劣化などが考えられます。
エコキュートの部品の修理や交換のときは専門的な知識や技術が必要で、自分で判断して対処するとさらにトラブルが酷くなることがあります。
エコキュートの掃除に不安があるときやトラブルが発生しているときは、業者に頼むことによって確実かつ安全に解決することができます。
特に、エコキュートの内部の清掃が必要なときは、業者に頼むのがおすすめです。

●エコキュートの掃除をしないリスク
エコキュートは、掃除をしないといろいろなリスクがあります。
ここでは、エコキュートの掃除をしないリスクについてご紹介します。
・お湯の汚れや臭いが発生する
エコキュートの掃除をしないと、貯湯タンクや追いだき配管に汚れが溜まって、お湯の汚れや臭いが発生することがあります。
特に、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの掃除をしないと、レジオネラ菌や細菌が繁殖をするリスクがあります。
お湯が不衛生になると、入浴するときに肌トラブルが発生することもあります。
そのため、お湯をきれいに維持するためには、定期的な掃除が必要です。
・トラブルのリスクが高くなる
エコキュートの掃除をしないと、部品が劣化して、重大なトラブルが発生するリスクがあります。
特に、貯湯タンクや追いだき配管に汚れが溜まると、正常にお湯が供給されなくなることもあります。
エコキュートの修理や交換は費用が高額になるため、普段から掃除をすることが大切です。
・電気代や水道代が高くなる
エコキュートの掃除をしないと、給湯効率が悪くなって、お湯を沸かすために電力を余計に消費します。
そのため、電気代が高くなるのみでなく、大量の水を配管を洗浄するときに使うために水道代も高くなります。
定期的にエコキュートの掃除をすることによって、電気代や水道代を抑えましょう。
・異音やセンサー不良が発生する
エコキュートの掃除をしないと、負荷がヒートポンプユニットや配管にかかって、異音が発生することがあります。
また、汚れがセンサーに付くと、正常に作動しないで、トラブルの要因にもなります。
異音やセンサー不良を防止するためには、定期的なエコキュートの掃除が大切です。

●エコキュートを長持ちさせるコツ
ここでは、エコキュートを長持ちさせるコツについてご紹介します。
・日常の使い方に注意する
エコキュートを長持ちさせるコツは、定期的な掃除のみでなく、日常の使い方にも注意することが大切です。
例えば、適切にお湯の使用量を管理することが、エコキュートを長持ちさせるコツになります。
お湯を必要以上に使うと、エコキュートの部品などに負荷がかかって、早く劣化するために注意しましょう。
また、ヒートポンプユニットの周りは、物を置かないで、通気性を良くすることも大切です。
通気が悪くなると、ヒートポンプユニットの熱交換効率が悪くなって、電力を余計に消費します。
そのため、エコキュートの電気代が高くなるのみでなく、トラブルのリスクも高くなります。
・業者に定期点検を頼む
エコキュートは、業者に定期点検を頼むこともおすすめです。
自分でエコキュートの掃除をしていても、内部の部品の劣化や細かな不具合はわからないことがあります。
業者の定期点検は、専用の機器を使って、詳しく各部の状態をチェックするため、未然にエコキュートのトラブルを防止することができます。
業者の定期点検の目安は、2年間〜3年間に1回です。
なお、使用頻度が高いときやトラブルが過去にあったときは、より短い間隔で業者に頼むのがおすすめです。
部品の劣化などをそのままにしておくと、重大なエコキュートのトラブルが発生することがあります。
掃除と業者の定期点検によって、良好な状態にエコキュートを維持しましょう。

●エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケースのまとめ
ここでは、エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケースについてご紹介しました。
エコキュートは、一般的に寿命が10年間~15年間とされています。
しかし、このエコキュートの寿命を確保するためには、普段の掃除や業者の定期点検が大切です。
三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■SRT-W304D-BSの代替機
ここでは、SRT-W304D-BSの代替機についてご紹介します。

●三菱のエコキュートのSRT-W306D-BS2
三菱のエコキュートのSRT-W306D-BS2は、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの角型 耐塩害仕様 受注生産で、タンク容量が300L、家族の人数が主に2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,800mm、幅が600mm、奥行きが650mm、ヒートポンプユニットは高さが638mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,090,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-D6SE-T)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
リモコンセット(RMCB-D6SE)のメーカー希望小売価格は、60,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L300B)のメーカー希望小売価格は、12,000円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、お天気リンクEZ、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

●ダイキンのエコキュートのEQX37ZFVE
ダイキンのエコキュートのEQX37ZFVEは、一般地仕様 フルオートタイプ Xシリーズ パワフル高圧 角型 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,491,780円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●日立のエコキュートのBHP-FG37XUE
日立のエコキュートのBHP-FG37XUEは、フルオート 標準タンク(FGタイプ)の一般地仕様(-10℃対応) 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,206,700円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,288,100円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。
三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、SRT-W304D-BSの仕様、SRT-W304D-BSの機能、エコキュートの仕組み、掃除方法、掃除を業者に頼む方がいいケース、SRT-W304D-BSの代替機についてご紹介しました。
SRT-W304D-BSの代替機は、次のようになります。
三菱のエコキュートのSRT-W306D-BS2
ダイキンのエコキュートのEQX37ZFVE
日立のエコキュートのBHP-FG37XUE
三菱SRT-W304D-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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