ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年5月6日

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

エコキュートは、2001年に最初に販売されてから20年余りが経っています。
エコキュートは10年間~15年間くらいの寿命といわれているため、寿命になってトラブルが発生して修理したり交換したりしている方もいるでしょう。
ここでは、ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HHP-461HATの仕様、HHP-461HATの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツ、HHP-461HATからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HHP-461HATの仕様
ここでは、HHP-461HATのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HHP-461HATのシステムの仕様
ここでは、HHP-461HATのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:屋外型
・定格消費電力:1.58kW/1.61kW(50Hz/60Hz)

●HHP-461HATのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HHP-461HATのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・外形寸法:高さ690mm、幅840mm、奥行き290mm
・製品質量:65kg
・定格加熱能力/消費電力:6.0kW/1.40kW
定格加熱能力の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・沸き上げ温度:約65℃~90℃
沸き上げ温度は外気温により自動設定(-5℃以下で沸き上げ温度90℃)になります。
・運転音:41dB(A)、夜間セーブ:39dB(A)

●HHP-461HATの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HHP-461HATの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンクの容量:460L
・最高使用圧力:190kPa
・外形寸法:高さ2,200mm、幅620mm、奥行き730mm
・製品質量(満水時質量):約87kg(約547kg)
・凍結予防ヒーター消費電力:64W(冬期のみ)
・沸き上げ制御:自動・連続・深夜のみ/沸増し
・シャワー・給湯温度設定:Lo、33℃~50℃(1℃きざみ)、60℃
・ふろ制御:湯はり温度設定:35℃~48℃(1℃きざみ)、水位設定:8段階、自動保温運転:20分毎/最長4時間、追いだき時間:最長90分

■HHP-461HATの表示されやすいエラーコードの要因と対処法

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

ここでは、HHP-461HATの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「610」
エラーコードの「610」の要因は、混合弁の異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する弁のトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「611」
エラーコードの「611」の要因は、給湯混合弁の異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する弁のトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「622」
エラーコードの「622」の要因は、注湯混合弁の異常で、お風呂の湯はり用の電磁弁のトラブル、電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「630」
エラーコードの「630」の要因は、混合サーミスタの検知異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する湯温を検知する温度センサーのトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「631」
エラーコードの「631」の要因は、混合サーミスタの検知異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する湯温を検知する温度センサーのトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。
また、エラーコードの「631」の要因は、給湯混合サーミスタ検知異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する湯温を検知する温度センサーのトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「642」
エラーコードの「642」の要因は、注湯混合サーミスタの検知異常で、お風呂の湯はり用の温度センサーのトラブル、電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「650」
エラーコードの「650」の要因は、混合サーミスタの高温検知で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する湯温を検知する温度センサーのトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「651」
エラーコードの「651」の要因は、給湯混合サーミスタの高温検知で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する湯温を検知する温度センサーのトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「661」
エラーコードの「661」の要因は、給湯流量制御弁の異常で、給湯時の流量を調整する弁のトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

●エラーコードの「670」
エラーコードの「670」の要因は、貯湯タンクの出湯混合弁の異常で、貯湯タンクの温水と水道水を混合する弁のトラブルや電装基板のトラブルが考えられます。
貯湯タンクユニットにある漏電遮断器を一旦切って、30秒間くらい待った後に再度入れると、エコキュートのリセットができます。
この後、給湯栓を開けてエラーコードが解除されているかチェックしてください。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に修理を頼んでください。

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツ
エコキュートは、結構交換費用が高額になります。
また、エコキュートの本体価格の他にも費用がかかるため、前もって正しく費用について把握しておく必要があります。
ここでは、エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツについてご紹介します。

●エコキュートの本体価格に影響する要素
エコキュートは、高額な本体価格で大きく交換費用に影響します。
そのため、エコキュートに交換するときは、本体価格に影響する要素について把握することが大切です。
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素についてご紹介します。
・貯湯タンクの容量
エコキュートの本体価格に影響する要素としては、貯湯タンクの容量があります。
基本的に、エコキュートはお湯をヒートポンプユニットで沸かして貯湯タンクユニットにお湯を貯めておいて使うもので、貯湯タンクの容量によって本体価格が違います。
貯湯タンクの容量は、おおまかに家族数で選ぶことができます。
例えば、家族数が2人~3人のときは貯湯タンクの容量が320L、家族数が3人~5人のときは貯湯タンクの容量が370L、家族数が4人~7人のときは貯湯タンクの容量が460Lを選ぶのが目安です。
当然ですが、エコキュートの本体価格は貯湯タンクの容量が大きいほど高くなります。
しかし、小さめの貯湯タンクの容量を選ぶと、湯切れが発生して不便になるために注意する必要があります。
そのため、家族数に適した貯湯タンクの容量を選びましょう。
・給湯タイプ
エコキュートの本体価格は、給湯タイプも大きく影響する要素です。
エコキュートの給湯タイプとしては、大きく分類すると給湯専用タイプ、オートタイプ、フルオートタイプがあります。
給湯専用タイプのエコキュートは、お湯を沸かすのみで、お風呂の湯はり機能などが搭載されていないために本体価格は割安です。
オートタイプのエコキュートは、自動のお風呂の湯はりができ、本体価格はミドルです。
フルオートのエコキュートは、自動のお風呂の湯はり、追いだき、保温などの機能が搭載されており、最も本体価格が高くなります。
一般家庭では、フルオートタイプのエコキュートを利便性のために選ぶことが圧倒的に多くなっています。

●エコキュートを交換するときの費用の内訳と相場
エコキュートを交換するときは、本体価格の他にも工事費用がかかります。
エコキュートの本体価格がキャンペーンで安くなっても工事費用を含めれば割高になることもあるため、本体価格と工事費用のトータルで検討する必要があります。
ここでは、エコキュートを交換するときの費用の内訳と相場についてご紹介します。
・エコキュートの本体価格の相場
基本的に、エコキュートは貯湯タンクユニットとヒートポンプユニット、リモコンがセットになっています。
エコキュートの本体価格の相場は、少しメーカーや貯湯タンクの容量などによって違いますが、メインの価格帯は20万円~35万円になっています。
エコキュートの本体価格が安すぎるときは、付属品のリモコンなどが別になっていることもあるため、十分に買う前にチェックしましょう。
当然ですが、エコキュートがキャンペーン中で、トータルの費用が安くなることもあります。
例えば、新製品が発売されたすぐ後は、旧モデルが在庫処分として安く販売されることもあるためにおすすめです。
エコキュートは多くの機種があるために比較するのが面倒ですが、十分にチェックしましょう。
・基礎工事、配管工事の費用の相場
エコキュートは、大きな貯湯タンクユニットがあるため、設置場所を確保する必要があります。
設置場所はエコキュートの重量に耐えるように基礎工事としてコンクリートの土台が必要になるため、2万円~4万円くらいの工事費用になります。
既設の給湯器があるときは、撤去、配管工事などに10万円くらい工事費用かかることが多くあります。
また、工事費用は、お湯を使うところからエコキュートの設置場所までの距離によっても変わります。
距離が長くなれば冷たい水がお湯の使い始めに出ることもあるため、できるだけ距離が短くなるようにするのがおすすめです。
基礎工事、配管工事のトータルの費用の相場は15万円くらいです。
なお、既設の給湯器の有無などは、工事費用の違いが現れやすいところです。
そのため、工事業者に見積もりを頼んで詳しい工事費用をチェックすることが大切です。
・電気工事の費用の相場
エコキュートは200Vの電気でお湯を沸かすものであるため、専用の200Vの電源を使うための電気工事が必要になります。
一般家庭は、100Vの電源を主に使っているため、分電盤やブレーカーの交換、電力会社への申請などが必要になります。
一般的に、工事業者が電力会社への申請は代行してくれます。
住宅が比較的新しいときは200 V の電源を電気自動車用の充電用などで確保していることもあるため、現在の住宅の状況をチェックしましょう。
分電盤の工事費用は3万円~6万円くらい、200Vの配線引き込みの工事費用は3万円~4万円くらいかかります。
エコキュートをすでに使っており新しいエコキュートに交換するときはこのような電気工事が必要ないこともありますが、ガス給湯器や石油給湯器から変更するときはトータルで15万円くらいの工事費用がかかります。

●エコキュートの交換費用の相場
エコキュートの交換費用の相場としては、本体価格と工事費用をトータルして平均的に50万円くらいになります。
しかし、貯湯タンクの容量や機能などによって大きく交換費用は違っており、相場より高くなったり安くなったりすることも考えておきましょう。
例えば、交換費用の相場としては、フルオートタイプの貯湯タンクの容量が300Lのエコキュートが30万円~53万円くらい、フルオートタイプの貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートが33万円~74万くらいです。
エコキュートに交換するときは、失敗しないように前もって見積もりを入手することが必要です。
場合によっては工事が追加で必要になって工事費用が高くなることもあるため、特に工事費用の内容に注意してください。
工事費込みの交換費用を提示している工事業者のときは、標準工事費用と追加工事費用の内容を十分にチェックしましょう。
わからないことについては、見積もりのときに工事業者に十分に聞いておいてください。

●エコキュートを安く交換するコツ
ここでは、エコキュートを安く交換するコツについてご紹介します。
・複数の工事業者から相見積もりを入手する
このときは、費用の安さのみでなく、費用の内容も十分チェックしましょう。
工事業者の中には見積もりが曖昧で、追加費用を後から請求されることもあります。
そのため、実績のある工事業者や評判がいい工事業者を選びましょう。
・エコキュートの補助金を利用する
自治体によっては、補助金がエコキュートを設置するともらえるところもあります。
補助金が支給される条件をクリアすると、お得にエコキュートを交換することができます。
・自社施工の業者に頼む
できるだけ下請け業者などを使わないで、自社施工の工事業者に頼むのがおすすめです。
下請け業者を使うと、マージンがかかるために工事費用が高くなります。
自社施工の工事業者に頼むことによってマージン分が無くなるため、工事費用が安くなるでしょう。

●エコキュートの交換のときに注意すること
ここでは、エコキュートの交換のときに注意することについてご紹介します。
・交換費用の内容を十分にチェックする
魅力的な交換費用を提示してくれる工事業者もありますが、交換費用の内容十分にチェックしましょう。
ほとんどの工事業者は工事費用込みの交換費用になっており、エコキュートの本体価格と標準工事費用がプラスされています。
しかし、非常に交換費用が安いときは、工事費用が含まれていなく、エコキュートの本体価格のみのこともあります。
また、交換費用は税込みかもチェックしましょう。
なお、エコキュートの交換費用が最も安いということだけで工事業者を選ばないで、費用が安い理由も十分にチェックしてください。
・標準工事に含まれている内容をチェックする
全ての工事費用が含まれているような見積もりになっていても、実際には違うこともあります。
例えば、工事業者が自宅を訪問して、交換工事の段階になって工事費用を追加で請求されるようなことが実際にあります。
このようなときは断りにくくなるかもしれませんが、工事をそのまま行うと相場よりも工事費用が高くなることもあります。
このようなことを防ぐためにも、標準工事に含まれている内容を十分にチェックすることが大切です。
なお、工事業者によっては、写真で見積もりを行なっているところもあるため、時間がないときは利用するのもおすすめです。
・付属品をチェックする
付属品のリモコンや脚部カバーなどは、案外と抜けやすいものです。
エコキュートの本体価格が相当相場よりも安いときは、付属品が含まれているかチェックしましょう。
特に、エコキュートを使うときにリモコンは必要なものです。
リモコンのグレードとしても音声ガイド、カラー画面などがあるため、希望するものをチェックしておきましょう。
脚部カバーは、必ず必要ということではありませんが、脚部カバーを取り付けると外観が良くなるだけでなく、ゴミや落ち葉、小動物などが侵入するのを防ぐことができます。
・保証制度をチェックする
工事業者によっては、保証制度を独自に付けているところもあります。
保証制度が付いているときは、保証年数をチェックしましょう。
エコキュートは10年間~15年間くらいの寿命といわれており、10年間が経った頃からトラブルが発生するようになります。
保証期間が1年間~3年間くらいでは、初期故障は対応できても、このような10年間が経った頃から発生するトラブルは対応できません。
そのため、10年保証が付いている工事業者がおすすめでしょう。
なお、10年保証でも保証内容が違っていることがあります。
例えば、修理費用の工料が無料でも別に出張費などがかかったり、修理費用が1回目は無料でも2回目からは有料になったりすることもあります。
エコキュートを長く安心して使うためにも、保証内容が充実している業者に頼むことが大切です。

●エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツのまとめ
ここでは、エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツについてご紹介しました。
エコキュートに交換するときは、費用の相場を把握してできるだけ安くなる方法を探しましょう。
豊富な交換実績がある自社施工の工事業者であれば、安くエコキュートが交換できるのでおすすめでしょう。

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HHP-461HATからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HHP-461HATからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:コロナのエコキュートのCHP-46AY5
コロナのエコキュートのCHP-46AY5は、ハイグレードタイプ、一般地向け(-10℃対応)フルオートで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,850mm、幅が700mm、奥行きが795mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,105,500円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,116,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力190kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

第2位:日立のエコキュートのBHP-FR46UU
日立のエコキュートのBHP-FR46UUは、フルオート 標準タンク(高機能)の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,108,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,175,350円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-U1FH)のメーカー希望小売価格は、49,500円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46S)のメーカー希望小売価格は、14,850円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

第3位:パナソニックのエコキュートのHE-N46KQS
パナソニックのエコキュートのHE-N46KQSは、Nシリーズのフルオート ミドルクラス 高効率ZEH対応で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、997,700円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-NQWKW)のメーカー希望小売価格は、56,100円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯などがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HHP-461HATの仕様、HHP-461HATの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用とは?交換費用を安くするコツ、HHP-461HATからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HHP-461HATからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:コロナのエコキュートのCHP-46AY5
第2位:日立のエコキュートのBHP-FR46UU
第3位:パナソニックのエコキュートのHE-N46KQS
ハウステックのHHP-461HATのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
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