ダイキンのエコキュートEX377AFVEをご検討の方へ
2026年10月26日

エコキュートに買い替えるときは、本体価格が気になるのではないでしょうか。
ここでは、ダイキンのエコキュート EX377AFVE をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EX377AFVEの仕様、エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツ、EX377AFVEの代替機についてご紹介します。

■ダイキンのエコキュートの特徴
ここでは、ダイキンのエコキュートの特徴についてご紹介します。
●温浴タイム
温浴タイムは、入浴前の気分に合わせて簡単にお湯の温度がコントロールできる機能です。
一部のフルオートタイプのエコキュートに搭載されています。
4つのモードの「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から最も適したお湯の温度が設定できます。
●ウルトラファインバブル入浴
ウルトラファインバブル入浴は、微細な0.001mm未満の泡を発生させる機能です。
フルオートタイプのエコキュートで、別売品のウルトラファインバブルアダプターを取り付けることによって利用することができます。
温浴効果、美肌効果、洗浄効果が期待できるため、より快適で充実した毎日のバスタイムになるでしょう。
●ツイン給湯
ツイン給湯は、台所での洗い物やお風呂の湯はりなど、違う箇所で使うお湯の温度がコントロールできる便利な機能です。
体を温めたいためにお風呂は40℃、手荒れを防ぎたいために台所は38℃などのように、使う方の好みによってお湯の温度が設定できます。
給湯専用らくタイプ以外のエコキュートに搭載されています。
●2か所同時給湯
2か所同時給湯は、同時に2箇所で給湯ができる便利な機能です。
給湯圧力が高いため、同時にシャワーと洗い物を行ってもお湯を快適に利用することができます。
給湯専用らくタイプ、オートタイプ、フルオートタイプの全てのエコキュートに搭載されています。
●昼間シフト機能
昼間シフト機能は、賢く太陽光発電を利用する機能です。
夜間の沸き上げ量をコントロールし、次の日の昼間に沸き上げの時間帯をシフトします。
昼間の沸き上げは太陽光発電の余剰電力を利用するため、光熱費がより低減できます。
太陽光発電を導入している家庭には嬉しい機能でしょう。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。
●パワフル高圧給湯、高圧給湯
パワフル高圧給湯は最大の給湯圧力が320kPa、高圧給湯は最大の給湯圧力が210kPaで、お湯を高い水圧で利用することができます。
210kPaの高圧給湯は、2階にある浴室でもシャワーを快適に利用することができます。
給湯圧力がもともと低いときは水圧が十分に得られないことがありますが、パワフルなシャワーやよりスピーディーなお風呂の湯はりを体感したいときは、パワフル高圧給湯に対応した機種を選びましょう。
●スマート貯湯
スマート貯湯は、搭載されているセンサーでお湯の温度や量を検知、コントロールする機能です。
常にお湯の温度や量をコントロールしてくれるため、特にお風呂の湯はりのときに役に立ちます。
十分にお湯が沸き上がっていないときは、お湯を貯湯タンクの適切な位置に入れて、お湯の温度や量をコントロールします。
そのため、湯切れを防止しやすくなっています。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。
●ターボ沸き上げ
ターボ沸き上げは、沸き上げ能力をコントロールする機能です。
割安な時間帯に沸き上げがしっかりできるようにサポートしてくれます。
例えば、外気温が低い秋や冬のシーズンには、エコキュートの沸き上げ能力が低くなります。
そのため、沸き上げ時間が長くなって、高い電気料金の時間帯にずれ込むことが考えられるでしょう。
ターボ沸き上げは、沸き上げ効率をアップし、割安な電気料金の時間内に沸き上げが終わるようにサポートしてくれます。
節約に貢献してくれるだけでなく、操作も特別に必要なく自動でコントロールされるのも、嬉しいポイントです。
基本的に、全ての給湯タイプのエコキュートに搭載されています。

■EX377AFVEの仕様
ここでは、EX377AFVEの仕様についてご紹介します。
●EX377AFVEのシステムの仕様
ここでは、EX377AFVEのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ Aシリーズ パワフル高圧給湯 耐塩害仕様
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃
●EX377AFVEの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EX377AFVEの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:370L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):60kg(430kg)
・外形寸法:高さ1,825mm、幅630mm、奥行き730mm
●EX377AFVEのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EX377AFVEのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.960kW、冬期高温:1.500kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:53dB、冬期高温:57dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準40B、冬期高温:44dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:55kg
・製品外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm

■エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツ
エコキュートは、高額な数十万円という買い物です。
そのため、エコキュートを買い替える前に費用について正しく把握しておくことが大切です。
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツについてご紹介します。
●エコキュートの本体価格に影響する要素
エコキュートは、本体価格が高額であるため、非常に買い替え費用に影響します。
そのため、エコキュートを買い替えるときは、本体価格に影響する要素について把握することが大切です。
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素についてご紹介します。
・貯湯タンクの容量
エコキュートの本体価格に影響する要素としては、貯湯タンクの容量があります。
エコキュートは、ヒートポンプユニットで沸かしたお湯を貯湯タンクユニットの中に貯めておいて使うもので、本体価格が貯湯タンクの容量によって違います。
なお、家族数に適した貯湯タンクの容量の目安は、次のようになります。
家族数が1人~2人のときは貯湯タンクの容量の目安が200L未満
家族数が3人~5人のときは貯湯タンクの容量の目安が370Lくらい
家族数が4人~7人のときは貯湯タンクの容量の目安が460Lくらい
家族数が7人~8人のときは貯湯タンクの容量の目安が550Lくらい
基本的に目安ですが、夫婦と子供2人の家族数が4人であれば、370L~460Lの貯湯タンクの容量のエコキュートがいいでしょう。
エコキュートの本体価格は、貯湯タンクの容量が大きくなるほど高くなります。
しかし、小さめの貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶと、湯切れが発生するために注意しましょう。
そのため、家族数に適した貯湯タンクの容量のエコキュートを選びましょう。
・給湯タイプ
エコキュートの本体価格に影響する要素としては、給湯タイプがあります。
エコキュートの給湯タイプとしては、給湯専用タイプ、オートタイプ、フルオートタイプがあります。
エコキュートの給湯専用タイプは、手動でお湯を出すシンプルなものです。
エコキュートのオートタイプは、自動でお風呂の湯はりを行うもので、手動でたし湯やさし湯ができます。
エコキュートのフルオートタイプは、お風呂の湯はりからたし湯などが全て自動でできるものです。
エコキュートのフルオートタイプは、機能が充実しており、最も本体価格が高くなります。
エコキュートのオートタイプは、本体価格がミドルになります。
エコキュートの給湯専用タイプは、本体価格が割安です。
一般的に、利便性を考慮してエコキュートのフルオートタイプを選ぶことが多くあります。
●エコキュートの買い替え費用の相場
エコキュートを買い替えるときは、本体価格だけでなく工事費用もかかります。
例えば、エコキュートの本体価格がキャンペーンで安くなっていても、工事費用を含めると割高になることもあります。
そのため、本体価格と工事費用のトータルで検討する必要があります。
ここでは、エコキュートの買い替え費用の相場についてご紹介します。
・エコキュートの本体価格の相場
エコキュートは、基本的にヒートポンプユニットと貯湯タンクユニット、リモコンがセットになっています。
エコキュートの本体価格の相場は、メーカーや機能などによって少し違いますが、20万円~35万円がメインです。
なお、エコキュートの本体価格が安すぎるときは付属品のリモコンなどが別売になっていることもあるため、十分にチェックしましょう。
当然ですが、エコキュートの本体価格は、セールで安くなっていることもあります。
新しいエコキュートが発売されたすぐ後は、旧モデルが在庫処分として安く販売されることもあります。
・エコキュートの基礎工事費用、配管工事費用の相場
エコキュートは、お湯を大量に貯めておくため、設置場所を整備する必要があります。
エコキュートの重さをサポートするためには、基礎工事によってコンクリートで設置場所を舗装するなどが必要になります。
基礎工事費用の相場は、2万円~4万円くらいです。
既設の給湯器があるときは、配管工事などに10万円くらいかかることが多くあります。
また、配管工事費用は、お湯を使う場所からエコキュートまでの距離によっても変わります。
距離が長くなると、冷たい水がお湯の使い始めに出るため、最も距離が短くなる場所を探すことが大切です。
基礎工事費用と配管工事費用の相場は、トータルで15万円くらいです。
なお、この15万円は基本的に目安であるため、見積もりを業者に頼んで詳しい費用をチェックすることが大切です。
・エコキュートの電気工事費用の相場
エコキュートは、200Vの電源が必要であるため、電気工事が必要になります。
一般家庭は、ほとんど100Vの電源であるため、分電盤やブレーカーの交換、電力会社への申請などが必要です。
電力会社への申請は、一般的に工事業者が代行してくれます。
住宅が割合新しいときは、200Vの電源を電気自動車の充電用などで確保していることもあるため、現在の住宅の電気回りをチェックしてください。
分電盤工事費用の相場は3万円~6万円くらい、200Vの配線引き込み工事費用の相場は3万円~4万円くらいです。
既設のエコキュートから新しいものに買い替えるときは電気工事が必要ないこともありますが、既設のガス給湯器からエコキュートに買い替えるときは、トータルで15万円くらいの電気工事費用がかかります。
・エコキュートの買い替え費用の相場
エコキュートの本体価格、基礎工事費用、配管工事費用、電気工事費用をトータルした買い替え費用の相場は、平均的に50万円くらいになります。
なお、エコキュートの買い替え費用の相場は、貯湯タンクの容量や給湯タイプなどによって大きく変わり、相場より高くなることもあるでしょう。
エコキュートの買い替え費用の相場は、300Lの貯湯タンクの容量のフルオートタイプが30万円~53万円、460Lの貯湯タンクの容量のフルオートタイプが33万円~74万くらいです。
エコキュートを買い替えるときは、後悔しないように、前もって十分に見積もりをチェックすることが大切です。
場合によっては追加工事が必要になってエコキュートの買い替え費用が高くなることもあるため、注意してください。
工事費用込みのときは、標準工事内容と追加工事内容を十分にチェックしておきましょう。
エコキュートの本体価格が同じでも、買い替え費用は工事費用によって大きく変わります。
わからないことがあれば、見積もりするときに工事業者に聞いておきましょう。
●エコキュートの買い替え費用を安くするコツ
ここでは、エコキュートの買い替え費用を安くするコツについてご紹介します。
・見積もりを複数の業者から入手する
エコキュートの買い替え費用を安くするコツは、見積もりを複数の業者から入手することです。
このときは、費用のみでなく、見積もりに含まれている工事内容やサービス内容などもチェックしましょう。
業者の中には、追加費用を後から請求することもあります。
そのため、見積もりするときは、口コミで評判がいい業者を選びましょう。
・国や地方自治体の補助金を利用する
エコキュートの交換費用を安くするコツは、国や地方自治体の補助金を利用することです。
エコキュートを買い替えると、補助金が国や地方自治体から支給されることがあります。
例えば、国の「給湯省エネ2026事業」は、対象のエコキュートを買い替えると、1台あたり7万円の補助金が支給されます。
また、最新の性能の高いエコキュートに交換するときは補助金が3万円プラスされるため、10万円の補助金が支給されることがあります。
対象は全国で、条件をクリアしているエコキュートを「給湯省エネ2026事業」に登録している事業者から購入するのみで、補助金が支給されます。
エコキュートの買い替え費用は高額であるため、積極的に国や地方自治体の補助金を利用しましょう。
・自社施工の業者に頼む
エコキュートの買い替え費用を安くするコツは、自社施工の業者に頼むことです。
下請け業者を間に挟むと、中間マージンがかかって、エコキュートの買い替え費用が高くなります。
自社施工の業者であれば、中間マージンがかからないため、エコキュートの買い替え費用が安くなるでしょう。
●エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツのまとめ
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツについてご紹介しました。
エコキュートを買い替えるときは、相場や費用の内訳を把握してできるだけ安くしたいでしょう。
自社施工の業者であれば、エコキュートの買い替え費用を安くすることができます。
また、エコキュートの買い替え実績が豊富にあるため、安心して頼むことができるでしょう。

■EX377AFVEの代替機
ここでは、EX377AFVEの代替機についてご紹介します。
●長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2
長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2は、塩害地仕様 角型で、タンク容量が370Lです。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが675mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
無線LAN対応タッチパネルリモコンセット(DR-200PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,238,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット(DR-121PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,237,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、高圧力210kPa、アプリ(天気予報連動機能)、自動お湯はり、急速湯はり、ふろタイマー、ソーラーアシストモード(HEMS)、ソーラーアシストモード(手動)、追いだき、自動追いだき、高温たし湯、保温、予約、マイクロバブル、ツイン湯温コントロール、配管クリーン(自動)、配管クリーン(手動)などがあります。
なお、機能の詳細については、長府のエコキュートのホームページ(https://www.chofu.co.jp/products/supply/ecocute.php)などを参照してください。
●三菱のエコキュートのSRT-S377U-BS
三菱のエコキュートのSRT-S377U-BSは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型 耐塩害仕様で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,320,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●パナソニックのエコキュートのHE-SU37NQES
パナソニックのエコキュートのHE-SU37NQESは、Sシリーズ ウルトラ耐塩害仕様 ウルトラ高圧フルオート ベーシックで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWNW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管(一部銅管)、電気料金メニューかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、うっかりアシスト、おまかせ配管キレイ除菌、おそうじ浴槽連携、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/
)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、ダイキンのエコキュート EX377AFVE をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EX377AFVEの仕様、エコキュートの本体価格に影響する要素、エコキュートの買い替え費用の相場、買い替え費用を安くするコツ、EX377AFVEの代替機についてご紹介しました。
EX377AFVEの代替機は、次のようになります。
長府のエコキュートのEHP-3705BX-E2
三菱のエコキュートのSRT-S377U-BS
パナソニックのエコキュートのHE-SU37NQES
ダイキンのエコキュート EX377AFVE をご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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