ダイキンEQX46ZFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年1月28日

ダイキンEQX46ZFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートを交換するときは、どこの依頼先がいいか悩むのではないでしょうか。
ここでは、ダイキンエコキュートEQX46ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQX46ZFVの仕様、エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイント、EQX46ZFVの代替機についてご紹介します。
ダイキンEQX46ZFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■ダイキンエコキュートの機能
ここでは、ダイキンのエコキュートの機能についてご紹介します。

●「おゆぴかUV」
「おゆぴかUV」の機能は、貯湯タンクユニットの中に新しく搭載されたUV除菌ユニットで深赤外線を照射することによって、目に見えないお湯の中にある雑菌を抑えるものです。
高い除菌効果のある深紫外線(UVC)LED 265nmの効果によって、快適な入浴がきれいなお湯でできるのみでなく、入浴後したには洗濯にきれいな残り湯を利用することができます。
なお、「おゆぴかUV」の機能は、フルオートタイプの一部の機種に対応したものです。

●「パワフル高圧給湯」
「パワフル高圧給湯」の機能は、給湯圧力が従来機種の「高圧給湯」の1.9倍くらいのものを実現したものです。
「パワフル高圧給湯」対応のダイキンのエコキュートは、給湯圧力が業界トップクラスのものです。
従来機種の給湯圧力は170kPaですが、「パワフル高圧給湯」の機種の給湯圧力は1.9倍くらいの320kPaです。
そのため、「パワフル高圧給湯」の機種は、3階でもシャワー流量を十分に確保することができ、同時にお風呂や台所などの複数の個所で出湯しても給湯圧力が足りないと感じることがなく快適に使うことができます。
また、お風呂の湯はりの時間を非常に短くすることができます。
例えば、お風呂の湯はり量が180リットルのときは、11分~14分くらいで完了します。

●「ウルトラファインバブル入浴」
ウルトラファインバブルの泡は、0.001mm未満の直径です。
「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、入浴の快適性がアップするもので、吸気ユニットから取り入れた空気が、微細な0.001ミリ未満の泡になって浴槽の中に噴き出すものです。
目に見えない水中に留った微細な泡は、優れた美肌効果、温浴効果、洗浄効果をもたらします。
なお、「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、フルオートタイプに対応したものです。
また、ウルトラファインバブルアダプターを別途設置する必要があります。

●「温浴タイム」
「温浴タイム」の機能は、お風呂のお湯の温度をその日の気分に合わせて簡単にリモコンで選ぶことができるものです。
湯温モードは、次のような「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から選ぶことができます。
「あつめ」はふろ設定温度から1℃高くします
「いつもと同じ」はふろ設定温度にします
「ぬるめ」はふろ設定温度から1℃低くします
「さらにぬるめ」はふろ設定温度から2℃低くします
入浴しているときでも、「温浴タイム保温」が水や熱いお湯を足すことなくお湯の温度を一定に維持することによって、入浴が快適にできるようになりました。
また、お風呂のお湯を循環しているため、追いだき配管の中の冷たいお湯が流れ込むことによる不快感がありません。

●にごり湯の入浴剤に対応
追いだき機能や自動保温機能が搭載されているエコキュートは、入浴剤が入ったお風呂のお湯が循環することによって、部品の腐食や不具合が発生することがあります。
そのため、エコキュートで使う入浴剤は、メーカーが推奨するものに限定されます。
ダイキンのエコキュートは、入浴剤として株式会社バスクリンのバスクリン、日本の名湯、きき湯などが推奨されています。
さらに、ダイキンのエコキュートは、別のメーカーのエコキュートでは使えないにごり湯タイプの入浴剤も対応しているために安心です。
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■EQX46ZFVの仕様
ここでは、EQX46ZFVの仕様についてご紹介します。

●EQX46ZFVのシステムの仕様
ここでは、EQX46ZFVのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ Xシリーズ 角型 パワフル高圧給湯
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃

●EQX46ZFVの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EQX46ZFVの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:460L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):69kg(529kg)
・外形寸法:高さ2,175mm、幅630mm、奥行き730mm

●EQX46ZFVのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EQX46ZFVのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.305kW、冬期高温:2.000kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:57dB、冬期高温:58dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準44B、冬期高温:45dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:57kg
・製品外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm
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■エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイント
エコキュートは、故障したり寿命が近づいたりしたときなどには交換が必要になることがあります。
そのため、エコキュートの交換依頼先について把握しておくことが大切です。
ここでは、エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイントについてご紹介します。

●エコキュートの交換依頼先
ここでは、エコキュートの交換依頼先についてご紹介します。
・家電量販店
家電量販店は、エコキュートの交換が気軽に依頼できます。
専門でエコキュートの交換を行っているということではありませんが、住宅機器全般の販売などを行っています。
店舗を全国に展開している企業の大手が運営していることが多く、地域に関係なく依頼しやすいでしょう。
また、エコキュートの現物が店頭でチェックできたり、ポイント還元によってエコキュートの交換が安くできたりすることもあります。
しかし、専門のエコキュートのスタッフがいなかったり、扱っている機種が少なかったりすることがあります。
・電力会社
電力会社を通して、エコキュートの交換が依頼できます。
実際には、窓口に電力会社がなって、エコキュートの交換を提携している業者が行います。
電力会社に依頼することによって、省エネ機器のエコキュートに対する値引きなどのキャンペーンが受けられることがあるでしょう。
また、お得なプランへの加入やオール電化に対する値引きなどのメリットもあります。
しかし、電力会社は、専門のエコキュートの業者ではないため、交換費用が高くなったり、十分に製品や工事の保証がなかったりすることがあります。
・地元の電気屋
地元の小さめな規模の電気屋は、アフターサービスが期待できるエコキュートの交換依頼先です。
地元に密着していることが多く、スムーズにエコキュートの交換後のトラブル対応など行ってくれるでしょう。
また、丁寧な工事を行ってくれたり、細かい要望に対応してくれたりすることもあります。
気軽にエコキュートの交換費用の交渉がしやすいこともあります。
しかし、エコキュートの交換費用が高くなることがあります。
・専門の業者
専門の業者は、第一にエコキュートの交換費用を考えるときに検討したい交換依頼先です。
エコキュートに特化しているため、別の交換依頼先よりも工事技術の高さ、対応の速さ、保証の充実度、扱っているエコキュートの機種の豊富さなどがメリットです。
しかし、専門の業者同士の競争が激しく、良くない専門の業者を判断するのが困難なことがあります。
また、対応エリアが専門の業者によっては限定されていることがあるため、注意しましょう。
・リフォーム業者
エコキュートの交換だけでなく自宅のリフォームも考えているのであれば、リフォーム業者も交換依頼先としてあります。
リフォーム業者は、住宅設備の交換に慣れていることが多くあり、自社施行のときは技術力が高いでしょう。
しかし、メインはリフォームであり、エコキュートだけの交換を行っていないことがあります。
・ネット通販
ネット通販でエコキュートを交換するときは、手軽に機種を比較しながら選ぶことができます。
また、実店舗を持っていないため、エコキュートの交換費用が別の交換依頼先よりも安くなります。
さらに、ネット通販であれば、気軽にいろいろな口コミもチェックすることができます。
ネット通販の評判も比較しやすくなります。
また、時間や場所に関係なく、スマホからでもエコキュートの交換依頼ができます。
しかし、多くのネット通販があるため、どこに依頼するといいか迷うでしょう。
また、エコキュートの交換工事を外部の業者に依頼しているネット通販は、スタッフの対応や工事のレベルなどがチェックできなくてトラブルが発生することもあります。
そのため、口コミを前もってチェックしたり、わからないことを聞いたりして不安を無くしておきましょう。

●エコキュートの交換依頼先を選ぶポイント
ここでは、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイントについてご紹介します。
・ホームページが定期的に更新されている
エコキュートの交換依頼先のホームページが、定期的に更新されているかをチェックしましょう。
ホームページは、エコキュート交換依頼先の看板であるため、大切な売上に直結するものです。
このようなホームページが定期的に更新されていないと、エコキュートの交換依頼先は信頼性に欠けるでしょう。
ビジネスに対する意識が低かったり、スタッフが不足していたりすることがあります。
トラブルが発生する要因になるため、定期的にホームページが更新されているエコキュートの交換依頼先を必ず選びましょう。
・交換実績や知識が豊富である
エコキュートの交換依頼先の交換実績や知識の豊富さも、大切なポイントです。
エコキュートは、交換費用が結構高くなります。
そのため、交換実績や知識が豊富なところに頼むことが大切です。
なお、交換実績などについては、ホームページに載っていることが多くあるため、前もってチェックしておきましょう。
交換実績は信用に繋がるため、ほとんどホームページに実例を載せているでしょう。
知識の豊富さについては、見積もりなどのときに、製品や工事について質問してみましょう。
的確に質問に対して回答してくれるときは、知識が豊富でしょう。
・エコキュートの交換費用が安い
エコキュートの交換費用は、交換依頼先によって違います。
そのため、見積もりを複数のエコキュートの交換依頼先から入手して比較検討して、安いところを探すことが大切です。
エコキュートの交換費用の相場は、最低でも数十万円になるでしょう。
結構高い費用であるため、できるだけ費用を抑えるようにしましょう。
しかし、相場よりも安すぎるエコキュートの交換依頼先は、サービスなどが悪いことがあります。
トラブルの要因になるため、安すぎるエコキュートの交換依頼先は注意しましょう。
・問い合わせしたときの対応がいい
エコキュートの交換依頼先に問い合わせたときの対応がいいかもチェックしましょう。
エコキュートの交換は、専門的な知識や経験が必要です。
エコキュートについて詳しくない人からすると費用が高額になるため、こまかなことでも心配になって質問したくなるでしょう。
このようなときに対応が丁寧でなく、必要ないセールスをしたり、曖昧な回答であったりするエコキュートの交換依頼先は、注意する必要があります。
知識のない不安な人に対しても、丁寧にわかりやすく対応してくれるエコキュートの交換依頼先を利用しましょう。
また、製品と工事の10年保証が付いているエコキュートの交換依頼先であれば、より安心でしょう。
・アフターサービスが充実している
エコキュートを交換した後のアフターサービスが充実しているかも大切です。
エコキュートの交換依頼先によっては、オリジナルのアフターサービスを設けていることがあります。
そのため、エコキュートの交換依頼先のアフターサービスも着目してみましょう。
エコキュートを交換した後のトラブル対応や修理など、心配を無くしてくれるアフターサービスがあるかをチェックしましょう。
・24時間年中無休で対応してくれる
エコキュートの交換依頼先は、24時間年中無休で対応してくれるかも大切です。
エコキュートは、いつどのようなタイミングでトラブルが発生するかわかりません。
エコキュートが急なトラブルで使えなくなると、生活が非常に不便になるでしょう。
そのため、エコキュートのトラブルが急に発生したときに、迅速に対応してくれるエコキュートの交換依頼先の方が安心です。
・口コミの評価がいい
エコキュートの交換依頼先を選ぶときは、口コミの評価がいいかもチェックしてください。
口コミとしては、いいもののみでなく、良くないものもチェックすることが大切です。
良くない口コミには、実際に発生したトラブルに対する内容が記載されていることがあります。
口コミの全てが信用できるということではありませんが、エコキュートの交換依頼先の信用をチェックするときに参考になるしょう。
あまりにも良くない口コミが多くあるエコキュートの交換依頼先は止めて、できるだけいい口コミが多いところを選びましょう。

●エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイントのまとめ
ここでは、エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイントについてご紹介しました。
エコキュートの交換依頼先としては、専門の業者やネット通販などがあります。
エコキュートの交換依頼先は、特徴がそれぞれにあるため、十分にチェックしましょう。
エコキュートのおすすめの交換依頼先としては、専門の業者があります。
いくつかの専門の業者に、問い合わせてみましょう。
エコキュートを交換するときは、ここでご紹介した交換依頼先を選ぶポイントを参考にしてください。
そうすると、エコキュートの交換でミスすることが少なくなるでしょう。
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■EQX46ZFVの代替機
ここでは、EQX46ZFVの代替機についてご紹介します。

●第1位はダイキンのエコキュートのEQA46ZFV
ダイキンのエコキュートのEQA46ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Aシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,175mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,419,000円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467U
三菱のエコキュートのSRT-S467Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,390,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

●第3位はパナソニックのエコキュートのHE-JU46LQS
パナソニックのエコキュートのHE-JU46LQSは、Jシリーズ ウルトラ高圧フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,048,300円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWLW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
ダイキンEQX46ZFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、ダイキンエコキュートEQX46ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQX46ZFVの仕様、エコキュートの交換依頼先、エコキュートの交換依頼先を選ぶポイント、EQX46ZFVの代替機についてご紹介しました。
EQX46ZFVの代替機は、次のようになります。
第1位はダイキンのエコキュートのEQA46ZFV
第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467U
第3位はパナソニックのエコキュートのHE-JU46LQS
ダイキンエコキュートEQX46ZFVへのエコキュート交換、設置、取り替え工事をご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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