サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年11月26日

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートは大気中の熱エネルギーを利用して電気でお湯を沸かすランニングコストがガス給湯器などと違って安いために、交換している方も多くいるでしょう。
しかし、寿命がエコキュートにはあるため、いつかは交換する必要があります。
ここでは、サンデンのEBS-CU37QTA2からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EBS-CU37QTA2の仕様、EBS-CU37QTA2の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用の相場、ランニングコスト、EBS-CU37QTA2からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

■EBS-CU37QTA2の仕様
ここでは、EBS-CU37QTA2のシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●EBS-CU37QTA2のシステムの仕様
EBS-CU37QTA2のシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:屋外型
・沸き上げ温度:約65℃~85℃

●EBS-CU37QTA2の貯湯タンクユニットの仕様
EBS-CU37QTA2の貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・タンク容量:370L
・最高使用圧力:0.5MPa
・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,530mm×415mm×1,320mm
・質量(製品質量/満水時質量):94kg/約464kg
・消費電力:制御用:9W、ふろ保温時:190W/220W(50Hz/60Hz)、給湯時:60W

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

●EBS-CU37QTA2のヒートポンプユニットの仕様
EBS-CU37QTA2のヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):720mm×792mm×299mm
・製品質量:56kg
・中間期加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
中間期加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期消費電力:0.92kW
中間期消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音:38dB
定格条件下での運転音は、JISのルームエアコンディショナに準じた測定です。
定格条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■EBS-CU37QTA2の表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、EBS-CU37QTA2の表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「F-E90」
エラーコードの「F-E90」の要因は、通信モジュールの通信異常です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E01」
エラーコードの「H-E01」の要因は、出湯温サーミスタ1の過熱です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E02」
エラーコードの「H-E02」の要因は、出湯温サーミスタ2の過熱です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E03」
エラーコードの「H-E03」の要因は、出湯温サーミスタの検知異常です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E04」
エラーコードの「H-E04」の要因は、吐出温サーミスタ1の過熱です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E05」
エラーコードの「H-E05」の要因は、吐出温サーミスタ2の過熱です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E06」
エラーコードの「H-E06」の要因は、吐出温サーミスタの検知異常です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E07」
エラーコードの「H-E07」の要因は、高圧異常です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E08」
エラーコードの「H-E08」の要因は、高外気温デフロストの運転エラーです。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H-E11」
エラーコードの「H-E11」の要因は、入水温サーミスタの断線です。
対処法は、点検が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■エコキュートの交換費用の相場、ランニングコスト
エコキュートは、三菱、パナソニック、日立などが販売しています。
ここでは、エコキュートの交換費用の相場、ランニングコストについてご紹介します。

●エコキュートとは?
エコキュートは、ヒートポンプ式給湯器の愛称で、いろいろなメーカーが販売しています。
一般的に、エコキュートは貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットがあります。
エコキュートは、エアコンや冷蔵庫などでも採用しているヒートポンプの技術によって、大気中の熱エネルギーを利用してお湯を沸かします。
貯湯タンクユニットの中に貯まっているお湯は、設定温度に応じて水を混ぜて台所やお風呂などに供給されます。
電気でお湯を沸かす電気温水器やガスでお湯を沸かすガス給湯器とは違って、エコキュートは大気中の熱エネルギーを利用して電気でお湯を沸かすためにランニングコストを安くしたいときにおすすめです。
また、再生できない燃料を使わないでお湯が沸かせることでも、エコキュートは着目されています。

●エコキュートのメリット
エコキュートは、灯油やガスを燃やしてお湯を沸かす給湯器とは違って、電気を使ってお湯を沸かす給湯器です。
ここでは、エコキュートの特徴についてご紹介します。
・ランニングコストが低減できる
エコキュートは深夜に主として運転し、お湯を貯湯タンクユニットに貯めておきます。
安い電気料金の深夜に運転することによってランニングコストを低減し、エコジョーズの高効率ガス給湯器よりも光熱費を低減することができます。
・オール電化・太陽光発電との相性がいい
エコキュートは運転してお湯を深夜に沸かしますが、昼間も貯めたお湯の放熱ロスを補うくらいに運転します。
このときは、エコキュートに太陽光発電の余剰電力を使うことができ、電力ロスを全体的に防止することができるため、電気をより効率良く使うことができます。
近年、AIを使ったHEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)機器も、IoT化の流れと同時に登場しています。
HEMSは、AIを搭載した機器とエコキュートを組み合わせて、総合的に自宅のエネルギーを管理して効率良く消費するためのものです。
エコキュートを交換するときは、HEMSについても検討してみましょう。
・二酸化炭素の排出量が低減できる
エコキュートは、灯油やガスを燃やしてお湯を沸かす給湯器と比較して、非常に二酸化炭素の排出量が少なくなります。
また、電力需要の平準化を図ることが深夜電力を使うことによってできるため、発電所からの電気ロスが少なくなり二酸化炭素の排出量が低減できます。
そのため、エコキュートは環境問題に対して貢献ができます。

●エコキュートの交換費用の相場
エコキュートの交換費用の相場は、一般家庭に普及され始めた2009年頃には100万円近いものでした。
しかし、エコキュートの補助金制度などによって、エコキュートの交換費用の相場は次のようになっています。
貯湯タンクの容量が370Lの交換費用の相場は、給湯専用タイプのエコキュートが30万円~、オートタイプのエコキュートが31万円~、フルオートタイプのエコキュートが34万円~
貯湯タンクの容量が460Lの交換費用の相場は、給湯専用タイプのエコキュートが32万円~、オートタイプのエコキュートが32万円~、フルオートタイプのエコキュートが34万円~
貯湯タンクの容量が550Lの交換費用の相場は、給湯専用タイプのエコキュートが35万円~、フルオートタイプのエコキュートが36万円~
なお、この交換費用には、エコキュートの本体価格、リモコンの価格、交換工事費用が含まれています。
また、オプション品の脚部カバーやサブリモコンなどは含まれていません。
このように、エコキュートの交換費用の相場は30万円くらいまでに安くなってきています。
メーカーによって機能が違っていますが、エコジョーズの高効率ガス給湯器の交換費用の相場が17万円~27万円くらいであることを考えれば、相当交換しやすくなっているでしょう。
エコキュートのトラブルが発生しやすい要因は、構造が複雑で多くの電子部品があることと水質であるといわれています。
ガス給湯器と比較するとトラブルが発生したときの修理費用が高いため、交換費用を比較するときはイニシャルコストやランニングコストの他にも、メーカーや工事業者の保証がどのくらいあるかもチェックする必要があります。

●エコキュートのランニングコスト
エコキュートのメーカーのデンソーによると、エコジョーズと比較すればエコキュートのイニシャルコストの違いは7年間~10年間で回収できるようになります。
なお、このときは平均の毎月のガス代(基本料金は含まず)が5,000円くらいで、家族数が4人以上でお風呂に毎日入るときであればまず達成できるものです。
そのため、お風呂の湯はりを頻繫に行うような家庭のときは、よりエコキュートの方がお得になります。
1万円以上毎月のガス代がかかっている家庭であれば、エコジョーズよりもエコキュートの方がお得になります。
さらに、ガス給湯器を使っている家庭とオール電化でエコキュートとIHクッキングヒーターを使っている家庭では、毎月の光熱費の違いが8,000円をオーバーすることもあり、オール電化の家庭のときは間違いなくエコキュートがおすすめです。
エコキュートは2001年に最初に販売されたためにまだ実績がそれほどありませんが、10年間~15年間の寿命といわれています。
普通のガス給湯器と同じように修理用部品をメーカーが保有する期間が10年間であるため、10年間が経ってからトラブルが発生したときは修理用部品がないためにエコキュートが交換になることも多くあります。
エコキュートのトラブルが発生するリスクは、間違いなくガス給湯器よりも高くなります。
というのは、多くの電子部品が使われているためです。
いつトラブルが発生するかは判断することが困難ですが、発売日ができるだけ新しい機種に交換することによってトラブルが発生するリスクが少なくなるでしょう。
また、これ以外にもランニングコストが太陽光発電と連携しているかで違うため、単純に比較することが困難であるというようなこともあります。
エコキュートと一言でいっても、太陽光発電と全てが連動しているということではなく、連動していない機種もあります。
エコキュートを交換するときは、安さのみに着目して古い機種を選んだというようなことがないように十分にメーカーや機種も検討しましょう。

●エコキュートで注意すること
エコキュートは、光熱費の低減や環境に対して優しいなどのメリットが多くありますが、注意することもあります。
ここでは、エコキュートで注意することについてご紹介します。
・シャワー圧が低いことがある
お湯をシャワーなどで使うときには、エコキュートはガス給湯器などと比較するとお湯の圧力が低くなりがちです。
というのは、ガス給湯器は直圧式ですが、エコキュートは貯湯式で減圧弁が必要であるためにお湯の圧力が下がることがあるためです。
そのため、シャワーを使うときに十分にお湯が出ないときにストレスを感じるのであれば、エコキュートに交換したときのシャワー圧について、実際に業者に説明してもらったり体験したりするなど、十分にチェックしておきましょう。
・エコキュートがマンションでは設置できないことが多い
エコキュートは、沸かしたお湯を貯めておく貯湯タンクユニットがあります。
そのため、一般的な集合住宅のアパートやマンションなどでは、スペースが狭いために設置できないことが多くあります。
マンションに住んでいるときにエコキュートの交換を検討するのであれば、設置できるかを必ず前もってチェックしておきましょう。
・運転するときに低周波音が発生する
また、エコキュートは、深夜にヒートポンプユニットを運転することによって低周波の騒音トラブルが発生することがあります。
過去に、50歳代の男性が不眠、めまい、頭痛、吐き気などを発症したことがありました。
この後、同じような症状をこの男性の50歳代の配偶者も訴えました。
現時点においては、人体に対する低周波音の影響の有無についてわからないこともあるため、エコキュートの運転音による健康障害の不眠などを根本的に防止することは困難です。
しかし、できるだけ健康障害が発生するリスクを低減する必要があります。
エコキュートは、深夜に運転するために騒音トラブルが発生することがあります。
エコキュートの設置場所によっては、隣人に対する影響も考えられるため、十分に注意する必要があります。

●エコキュートの補助金制度
エコキュートは、自然エネルギーの大気中の熱エネルギーを利用するため、地球温暖化防止にも効果が期待できます。
エコキュートは環境に対して優しい給湯器であるため、交換するときにそれぞれの自治体から補助金が支給されることがあります。
ガス給湯器に比較するとエコキュートはイニシャルコストが高くなりますが、補助金が支給されると交換するときのハードルが低くなります。
エコキュートの交換を検討するときは、住んでいる自治体で補助金制度が利用できるかをチェックしてみましょう。
また、エコキュートの補助金制度を利用するためには、条件をいくつかクリアする必要があります。
エコキュートそのものについての条件だけでなく、人や住宅についての条件もあるために十分にチェックしておくことが大切です。
エコキュートそのものについての条件としては、次のようなものがあります。
ヒートポンプの仕組みがエコキュートに採用されているか
レンタルや中古ではなく、使っていないエコキュートであるか
寒冷地のときは寒冷地仕様のエコキュートであるか
人や住宅についての条件としては、次のようなものがあります。
補助金が支給される市町村に住んでいること
市町村税を滞納していないこと
同じ世帯で過去にエコキュートについての補助金を利用していないこと
なお、エコキュートを交換する前に、補助金制度の申請を行うのが一般的です。
エコキュートの交換は、補助金の交付が決まるまで行えないために注意しましょう。
また、補助金を申請するときには準備する書類がいくつかあるため、エコキュートを交換するまでの期間を考慮して申請する時期を決めるようにしましょう。

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■EBS-CU37QTA2からエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、EBS-CU37QTA2からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:ダイキンのエコキュートのEQN37WFV
ダイキンのエコキュートのEQN37WFVは、フルオートタイプの一般地仕様の角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、907,500円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,100円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、高圧給湯(210kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、温浴タイム、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

第2位:パナソニックのエコキュートのHE-J37KQS
パナソニックのエコキュートのHE-J37KQSは、Jシリーズのフルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、819,500円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWKW)のメーカー希望小売価格は、56,100円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

第3位:三菱のエコキュートのSRT-S375U
三菱のエコキュートのSRT-S375Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが638mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、945,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L460A)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープ、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

サンデンのEBS-CU37QTA2のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、サンデンのEBS-CU37QTA2からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EBS-CU37QTA2の仕様、EBS-CU37QTA2の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用の相場、ランニングコスト、EBS-CU37QTA2からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
EBS-CU37QTA2からエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:ダイキンのエコキュートのEQN37WFV
第2位:パナソニックのエコキュートのHE-J37KQS
第3位:三菱のエコキュートのSRT-S375U
サンデンのEBS-CU37QTA2からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
わからないことがあったら
みずほ住設のフリーダイヤルまで
お気軽にご連絡ください!
☎️0120-944-356
info@mizuho-jyusetu.com
http://mizuho-jyusetu.com


PAGE
-TOP