コロナのCHP-T3728Aのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年7月29日

エコキュートは、オール電化住宅が普及したことで多くの家庭で使われています。
しかし、エコキュートも寿命があるため、長年使っている家庭はそろそろ交換を検討しているのではないでしょうか。
ここでは、コロナのCHP-T3728Aからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-T3728Aの仕様、CHP-T3728Aの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用、CHP-T3728Aからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

コロナのCHP-T3728Aのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■CHP-T3728Aの仕様
ここでは、CHP-T3728Aのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●CHP-T3728Aのシステムの仕様
CHP-T3728Aのシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃

●CHP-T3728Aの貯湯タンクユニットの仕様
CHP-T3728Aの貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:屋外型
・貯湯タンクの容量:370L
・最大使用圧力:190kPa(減圧弁設定圧:170kPa)
・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,890mm×1,090mm×450mm
・質量(製品質量/満水時質量):89kg/459kg
・消費電力:ふろ保温:80W/105W(50Hz/60Hz):循環ポンプ、凍結防止ヒーター:30W(ただし冬期のみ作動)、制御用:12W(リモコン消灯時5W)
・貯湯機能:おまかせ、満タン、深夜のみ
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、たし湯、さし水

●CHP-T3728Aのヒートポンプユニットの仕様
CHP-T3728Aのヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):650mm×820mm×300mm
・質量:53kg
・中間期加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
中間期加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期消費電力:1.025kW
中間期消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音:38dB
運転音は、定格条件下での測定(JISのルームエアコンディショナに準じ測定)です。
定格の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。

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■CHP-T3728Aの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、CHP-T3728Aの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「H26」
エラーコードの「H26」の要因は、コンプレッサー制御系のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H27」
エラーコードの「H27」の要因は、電源電圧の異常検知です。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H28」
エラーコードの「H28」の要因は、コンプレッサー制御系のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H29」
エラーコードの「H29」の要因は、コンプレッサー制御系のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H30」
エラーコードの「H30」の要因は、コンプレッサー制御系のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H31」
エラーコードの「H31」の要因は、圧力センサーの異常検知で、供給管内圧力の異常です。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H32」
エラーコードの「H32」の要因は、除霜電磁弁のトラブル、ヒートポンプ配管の逆接続検知、配管の異常で、ヒートポンプ配管の接続のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H40」
エラーコードの「H40」の要因は、インバータのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H41」
エラーコードの「H41」の要因は、インバータのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「H44」
エラーコードの「H44」の要因は、インバータのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

コロナのCHP-T3728Aのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用
現在、ガス給湯器や電気温水器を使っており、エコキュートに交換したいと考えている方は多くいるでしょう。
エコキュートはガス給湯器や電気温水器に比較すると光熱費が低減できるメリットがあるため、早めに交換するのがおすすめです。
ここでは、エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用についてご紹介します。

●エコキュートを交換するときの工事内容
エコキュートの交換工事は、排水装置主任技術者や電気工事士などの国家資格を持っていなければ行えません。
というのは、配管工事や電気配線工事についての作業があるためです。
エコキュートを交換するときの工事内容を把握しておくと、工事が終わった後のトラブルが発生するのを防止することができます。
ここでは、エコキュートを交換するときの工事内容についてご紹介します。
・エコキュートを設置する前の工事内容
エコキュートを設置する前の工事内容としては、次のようなものがあります。
(現場調査)
エコキュートの交換工事は、工事内容や工事費用が作業する現場の状態によって違うことがあります。
そのため、エコキュートを交換する前にほとんどの業者が現場調査を行います。
エコキュートの大きさとしては、貯湯タンクユニットが幅550mm~650mm、奥行き600mm~750㎜くらい、ヒートポンプユニットが幅900mm、奥行き300mmくらいです。
現場調査のときは、エコキュートの交換に必要なスペースが確保できるかをチェックします。
さらに、電気配線、配管のルートを調査した上で、エコキュートが交換できるかを見極めます。
(既設の給湯器の撤去)
エコキュートの設置場所が決まると、次に既設の給湯器を撤去します。
配管などが再度使えるときは、必要によって改良します。
ガス給湯器を撤去するときは、契約をガス会社と解除するかも検討する必要があります。
(エコキュートの基礎工事)
エコキュートを設置する土台になる基礎工事を行います。
エコキュートの基礎工事としては、エコベースと土間打ち(現場打ち)があります。
エコベースは、既製のコンクリートの土台を使うために工事期間が短くなりますが、弱い地盤のところであればエコキュートが固定できないことがあります。
一方、土間打ちはコンクリートを作った型枠に流し込むもので、弱い地盤のところでもエコキュートを固定することができます。
なお、厚みが10cm以上、一辺が80cm以上のコンクリートが設置されているところであれば、基礎工事を省略することができます。
既設の土台を再度使うときは、コーティングで電気温水器やガス給湯器の固定穴を埋める必要があります。
・エコキュートの設置した後の工事内容
エコキュートの設置した後の工事内容としては、次のようなものがあります。
基礎工事が終わると、エコキュートを搬入して設置します。
エコキュートは重さが60kg~90kgくらいあるため、スタッフが2人がかりで運搬する必要があります。
土台の上にエコキュートを設置すると、アンカーボルトを土台に打って、エコキュートが水平になるように固定します。
(電気工事)
エコキュートを交換するときは、電気工事と専用のブレーカーの設置が必要になります。
具体的な工事内容としては、電源線の配線や分岐、貯湯タンクユニットとヒートポンプユニット間の電気配線、貯湯タンクユニットへの電気配線、アース線工事などがあります。
(配管工事)
配管工事としては、給水配管工事、給湯配管工事、ヒートポンプユニット配管工事、追いだき配管工事、ドレン排水配管工事があります。
また、浴槽の中にふろ循環アダプターを取り付けます。
(リモコン工事)
台所リモコンや風呂リモコンの電気配線を行います。
接触不良などがあるとリモコンの動作のトラブルが発生するため、リモコン工事は大切です。
複数回の動作チェックや試運転などを行って、問題がなければエコキュートの交換工事は終わりです。

●エコキュートを交換するときの工事費用
既設の給湯器からエコキュートに交換するときの工事費用は、10万円~20万円くらいが相場です。
業者が提示する基本工事費用としては、主として次のようなものが含まれています。
既設の給湯器の撤去費用
基礎工事費用
エコキュートの設置工事費用
電気工事費用
配管工事費用
リモコン工事費用
電力会社への申請費用
試運転費用
これ以外に、追加費用として、分電盤が200Vに対応していないときは分電盤の工事費用、200V以下の幹線のときは幹線の工事費用があります。
追加費用の相場としては、分電盤の工事費用が3万5000円~6万円くらい、幹線の工事費用が2万5000円~5万5000円くらいです。
また、エコキュートの搬入が困難なときは、追加で特殊運搬費用がかかることを考えておきましょう。
なお、エコベースの基礎工事のときや既設の土台を再度使ったときは、工事費用が安くなります。
また、配管を再度利用するときなども工事費用が安くなるでしょう。
一方、現場打ちの基礎工事のときや新しく配管を設置したときは、工事費用が高くなりがちです。
なお、基礎工事が基本工事費用に含まれない業者もあるため、前もって見積もりを入手してチェックしておきましょう。
晴天でなければエコキュートの交換工事はできないということではありません。
雨の日でもほとんどの業者はエコキュートの交換工事を行っているため、それほど天候を気にする必要はありません。

●エコキュートのおすすめの業者の選び方
ここでは、エコキュートのおすすめの業者の選び方についてご紹介します。
・ホームページが更新されている
自社のホームページがある業者は多くあります。
しかし、自社のホームページの記事や情報が全く長期間更新されていないときは注意する必要があります。
ネット通販であれば、ホームページは業者の顔になります。
ホームページを更新していないのは、実際の店舗であれば、店舗の掃除をしていないのと同じようなものです。
やる気がなかったり、スタッフが足りなかったりするのでしょう。
・業者の対応地域が限られている
自分の住んでいる地域が、業者の対応地域に入っているかをチェックしましょう。
業者の対応地域に入っていないときは、交通費が別途かかることもあります。
また、対応地域が広すぎるときは、下請け業者がほとんどの工事を行うでしょう。
しかし、下請け業者のときは工事のレベルを維持するのは非常に困難です。
そのため、ある程度業者の対応地域が限られている方が、工事のレベルも一定に維持されていることが多いため、安心して工事を任せられるでしょう。
・工事費用がはっきりしている
自社のホームページなどに記載している費用と、工事を実際に頼んだときの費用が大きく違っているような業者も多くあります。
エコキュートの交換費用としては、工事費用も含まれているものが記載されている業者を選びましょう。
また、基本工事費用以外の追加工事費用なども記載されている業者はよりおすすめです。
・問い合わせたときのイメージがいい
業者を選ぶときは、実際に業者に問い合わせしてみましょう。
業者を選ぶときは、このときの対応も大切なポイントになります。
例えば、対応が遅れたり、エコキュートについての知識が少なかったりするなどの業者は、選ばない方がいいでしょう。
満足できる対応をしてくれる業者を選びましょう。
・ランキングサイトや口コミサイトを利用する
ネットで業者を調べて、過去にエコキュートを交換した人の口コミを参考にするのも方法の一つです。
交換工事実績が多くある業者ほど、多くの口コミがあり、エコキュートの交換業者ランキングなどに掲載されているケースも多くなります。
当然ですが、ネットの情報が全て事実とは限らないために注意する必要があります。
・アフターサービスが充実している
エコキュートは交換してから長期間使うようになります。
そのため、エコキュートのトラブルが発生したときでもすぐに対応してくれる業者がいいでしょう。
保証がせっかく付いていても、電話が業者に土日祝日に繋がらないと意味が全くありません。
例えば、電話を土日祝日にかけてみて、実際に対応してくれるかをチェックするのも方法の一つでしょう。

●エコキュート買うときに注意すること
ここでは、エコキュートを買うときに注意することについてご紹介します。
・エコキュートの交換工事の時間をチェックする
エコキュートの交換工事日と一緒に、工事の時間もチェックしましょう。
エコキュートは交換した後、お湯が使えるまでに3時間~4時間かかります。
基本的に、エコキュートの交換工事は午前中から始まりますが、もし午後から始まるときはお湯が使えるのが遅くなるために注意しましょう。
・エコキュートの配送方法をチェックする
エコキュートを業者から買うときは、エコキュートが工事日前に着いて自宅で当日まで保管するケースと、業者が工事日に自宅まで持ってきてくれるケースがあります。
当然ですが、いいのは後者の方ですが、業者によっては前者のこともあります。
エコキュートの貯湯タンクユニットは、水が入っていなくても70kg~90kg近くあります。
そのため、エコキュートが工事日前に着くと転倒して破損するようなことも多くあります。
貯湯タンクユニットは背が高いため、外に置いておくとよく転倒します。
・追加工事費用がかかるかをチェックする
エコキュートの交換工事のときは、基本工事費用の他に追加工事費用がかかるかチェックしましょう。
トラブルが発生しないように、契約する前に追加工事費用がかかるかチェックするのがおすすめです。
・エコキュートの型式をチェックする
知らない間に、古い在庫になっているエコキュートに業者が交換することもあります。
そのため、前もって交換するエコキュートが最新のタイプであるかをチェックしましょう。
エコキュートの型式が古いものは、修理用部品が早く無くなるため、十分なアフターサービスが受けられないこともあります。
そのため、早くエコキュートを交換する必要があるということを把握しておきましょう。
・複数の業者から相見積もりを入手する
エコキュートの交換業者がいいかどうかは、素人にはわかりにくいでしょう。
一つの業者から見積もりを入手して判断しようとすれば、工事内容がよくわからない状態で契約するようになります。
しかし、複数の業者から見積もりを入手して比較検討することによって、簡単に型式の違いなどがわかるし、アフターサービスの違いもわかります。
エコキュートを交換するときは、複数の業者から見積もりを入手して比較検討することが最も大切です。

●エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用のまとめ
ここでは、エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用についてご紹介しました。
エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用は、大きく業者によって違うことは少ないでしょう。
しかし、工事のレベルは業者のスタッフによって違います。
見積もり内容がはっきりしているかも、いい業者を選ぶ大切なポイントになるでしょう。
エコキュートの交換工事を頼むときは、複数の業者から見積もりを入手して、工事内容や工事費用を十分にチェックしてください。

コロナのCHP-T3728Aのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■CHP-T3728Aからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、CHP-T3728Aからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:コロナのエコキュートのCHP-ED302AY5
コロナのエコキュートのCHP-ED302AY5は、高圧力パワフル給湯・薄型・デザインエコ、一般地向け(-10℃対応)フルオートで、タンク容量が300L、家族の人数が2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,620mm、幅が1,090mm、奥行きが300mm、ヒートポンプユニットは高さが650mm、幅が900mm、奥行きが300mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,062,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,073,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、ふろ配管洗浄、高圧力パワフル給湯(最高使用圧力290kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

第2位:パナソニックのエコキュートのHE-H37KQS
パナソニックのエコキュートのHE-H37KQSは、Hシリーズの薄型フルオート スタンダードクラスで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,843mm、幅が1,078mm、奥行きが440mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWKW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、配管洗浄、キレイキープコート、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯などがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

第3位:三菱のエコキュートのSRT-W375Z
三菱のエコキュートのSRT-W375Zは、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの薄型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,900mm、幅が430mm、奥行きが1,120mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、870,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L370ZA)のメーカー希望小売価格は、21,000円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

コロナのCHP-T3728Aのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、コロナのCHP-T3728Aからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-T3728Aの仕様、CHP-T3728Aの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートを交換するときの工事内容、工事費用、CHP-T3728Aからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
CHP-T3728Aからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:コロナのエコキュートのCHP-ED302AY5
第2位:パナソニックのエコキュートのHE-H37KQS
第3位:三菱のエコキュートのSRT-W375Z
コロナのCHP-T3728Aからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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