三菱のSRT-HP46W5-BSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2023年3月11日

三菱のSRT-HP46W5-BSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

エコキュートは、主として安い電気料金の夜間時間帯にお湯を沸かして貯めておくことができるため、ライフスタイルに応じた電力料金タイプを選ぶことによってお得になります。
そのため、多くの家庭でエコキュートが使われています。
ここでは、三菱のSRT-HP46W5-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、SRT-HP46W5-BSの仕様、SRT-HP46W5-BSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法、SRT-HP46W5-BSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

三菱のSRT-HP46W5-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■SRT-HP46W5-BSの仕様
ここでは、SRT-HP46W5-BSの仕様についてご紹介します。
・設置場所:ヒートポンプユニット:屋外専用、貯湯タンクユニット:屋外
・貯湯タンクの容量:0.46㎥(460L)
・寸法:ヒートポンプユニット:高さ715mm、幅879mm、奥行き316mm(配管カバー寸法を含む)、貯湯タンクユニット:高さ2,170mm、幅630mm、奥行き760mm
・質量:ヒートポンプユニット:52kg、貯湯タンクユニット:75kg(満水時535kg)
・ヒートポンプユニットの中間期加熱能力:6.0kW
沸き上げ終了直前では、加熱能力が低下することがあります。
ヒートポンプユニットの中間期加熱能力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・ヒートポンプユニットの中間期消費電力:1.34kW
ヒートポンプユニットの中間期消費電力の作動条件としては、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
・運転音:ヒートポンプユニット(中間期/冬期):42dB/45dB、貯湯タンクユニット(追いだき時):40dB
ヒートポンプユニットの運転音は、定格条件下での測定(JISのルームコンディショナに準じ測定)です。
ヒートポンプユニットの中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸き上げ温度が65℃です。
ヒートポンプユニットの冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸き上げ温度が90℃です。
・消費電力:ふろ保温時(うち制御用):100W(5W)、凍結防止ヒーター:36W
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃
・給湯温度設定:35℃~48℃(1℃刻み)、50℃、60℃
・ふろ温度設定:35℃~48℃(1℃刻み)
・水側最高使用圧力:193kPa(逃し弁圧力)
・通常使用圧力:170kPa(減圧弁圧力)

三菱のSRT-HP46W5-BSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■SRT-HP46W5-BSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、SRT-HP46W5-BSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エコキュートの「P52」
エコキュートの「P52」の要因は、送水温度の高温異常で、送水温度が高すぎることです。
対処法は、コネクターの抜けをチェックし、強制的にエラーコードを解除することです。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C03」
エコキュートの「C03」の要因は、高圧異常で、正しくヒートポンプ配管の中の水が循環していない可能性があります。
対処法は、次のようなものがあります。
メンテナンスバルブを開ける
配管のエア抜き運転を行う
配管の状態をチェックする
配管の接続状態をチェックする
貯湯タンクユニットに給水する
ヒートポンプユニットのストレーナーの詰まりを掃除する
このような対処を行なった後、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C05」
エコキュートの「C05」の要因は、給水サーミスタの短絡、断線で、給水サーミスタのトラブルです。
対処法は、ヒートポンプユニットの基板のコネクターの抜けをチェックし、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C07」
エコキュートの「C07」の要因は、フロストサーミスタの短絡、断線で、フロストサーミスタのトラブルです。
対処法は、ヒートポンプユニットの基板のコネクターの抜けをチェックし、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C09」
エコキュートの「C09」の要因は、外気温サーミスタの短絡、断線で、外気温度サーミスタのトラブルです。
対処法は、ヒートポンプユニットの基板のコネクターの抜けをチェックし、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C12」
エコキュートの「C12」の要因は、コントロール基板の制御系の異常で、コントロール基板のトラブルです。
対処法は、電源を入れ直すことです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C15」
エコキュートの「C15」の要因は、ファンモーターの異常で、ファンモーターのトラブルです。
対処法は、強制的にエラーコードを解除することです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C19」
エコキュートの「C19」の要因は、冷媒吐出温度の異常で、正しく配管の中の水が循環していない可能性があります。
対処法は、次のようなものがあります。
貯湯タンクユニットのメンテナンスバルブを開ける
ヒートポンプ配管の流れを妨げる逆止弁付きの止水栓などを取り外す
ヒートポンプ配管のエア抜き運転を行う
ヒートポンプ配管の接続状態をチェックする
ヒートポンプ配管の状態をチェックする
ヒートポンプ配管が凍結しているときは解凍するまで待つ
貯湯タンクユニットに給水する
ヒートポンプユニットのストレーナーの詰まりを掃除する
このような対処を行なった後、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C21」
エコキュートの「C21」の要因は、沸き上げ温度の低温異常で、正しく配管の中の水が循環していない可能性があります。
対処法は、次のようなものがあります。
貯湯タンクユニットのメンテナンスバルブを開ける
ヒートポンプ配管の流れを妨げる逆止弁付きの止水栓などを取り外す
ヒートポンプ配管のエア抜き運転を行う
ヒートポンプ配管の接続状態をチェックする
ヒートポンプ配管の状態をチェックする
ヒートポンプ配管が凍結しているときは解凍するまで待つ
貯湯タンクユニットに給水する
ヒートポンプユニットのストレーナーの詰まりを掃除する
このような対処を行なった後、強制的にエラーコードを解除します。
そのため、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

●エコキュートの「C24」
エコキュートの「C24」の要因は、基板温度サーミスタの異常で、ヒートポンプユニットの部品のトラブルの可能性があります。
対処法は、強制的にエラーコードを解除することです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検を頼んでください。

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■エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法
エコキュートの寿命は、日常のお手入れや設置環境などによって違います。
ここでは、エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法についてご紹介します。

●エコキュートの寿命
一般的に、エコキュートの寿命は、10年間~15年間くらいとされています。
一方、電気温水器やガス給湯器などは、平均的な寿命が13年間~14年間くらいとされています。
なお、エコキュートは、普及が本格的に始まったのが2000年代の中頃であるため、まだ寿命についてのデータが充分に揃っていません。
エコキュートの寿命は、設置環境やメンテナンスの有無などによっても違います。
なお、エコキュートは10年間~15年間の寿命とされており、非常に開きがありますが、設置環境や使用頻度などにも非常に関係します。
例えば、追いだきを入浴剤が入っている状態で行うと、熱交換機をその入浴剤が含まれているお湯が通るようになります。
熱交換機そのものは金属であるため、入浴剤の成分が中に付いて、異常にその箇所のみが加熱されます。
これは局部沸騰で、エコキュートの寿命が短くなる要因になります。
・エコキュートのヒートポンプユニットの寿命
ヒートポンプユニットと一言でいっても、いろいろな部品で成り立っており、それぞれの部品によって寿命が違っています。
ここでは、エコキュートのヒートポンプユニットの寿命についてご紹介します。
(コンプレッサーと電動膨張弁の寿命)
コンプレッサーの役目は冷媒を圧縮し、電動膨張弁の役目は冷媒を低圧・低温にすることです。
コンプレッサーの寿命は、4,400時間年間に運転するとして11.4年間くらいです。
(水回路の循環ポンプ、凍結防止切換弁、流量センサーの寿命)
ヒートポンプユニットの水回路は、循環ポンプ、凍結防止切換弁、流量センサーで成り立っています。
循環ポンプの役目は、ヒートポンプユニットの中の水を循環することです。
凍結防止切換弁の役目は、使っている部品の凍結を防ぐことです。
流量センサーの役目は、水の流量を測ることです。
循環ポンプの寿命は、4,400時間年間に運転するとして6.8年間くらいです。
凍結防止切換弁と流量センサーの寿命は、7.5年間くらいです。
(ファンモーターの寿命)
ファンモーターは外部に熱を逃がすために使われていますが、このファンモーターの寿命は、4,400時間年間に運転するとして6.8年間くらいです。
(電気回路のインバーターとパワーモジュールの寿命)
電気回路は、モーターの回転数をコントロールする役目のインバーターと電力をコントロールする役目のパワーモジュールで成り立っています。
インバーターの寿命は12年間、パワーモジュールの寿命は7.5年間です。
・エコキュートの貯湯タンクユニットの寿命
エコキュートの貯湯タンクユニットは、ヒートポンプユニットと比較して単純な構造であるため、寿命は割合長めです。
貯湯タンクユニットの水回路は、次のような部品から成り立っています。
減圧弁は、水の圧力を低下するものです。
逃し弁は、圧力を逃がすものです。
給湯ポンプは、沸かしたお湯を給湯栓や浴槽などに供給するものです。
流量調整弁は、お風呂の湯はりのときに湯量をコントロールするものです。
給湯熱交換機は、冷媒の熱で水をお湯にするものです。
給湯ポンプの寿命は4,400時間年間に運転するとして3.4年間くらい、その他の部品の寿命は7.5年間くらいです。

●エコキュートの寿命の症状
ここでは、エコキュートの寿命の症状についてご紹介します。
・足し湯をしてもお湯が出ない
この症状は、基板の経年劣化が要因です。
・設定した湯量になってもお風呂の湯はりが止まらない
お湯が浴槽から溢れるようなこともあり、非常に不経済でしょう。
・水漏れが貯湯タンクユニットから発生している
この要因は、貯湯タンクユニットの経年劣化でしょう。
・給湯するときにお湯の温度が安定しない
お湯がぬるくなったり、熱くなったりすることがあります。
・エコキュートから異音が発生する
・エラーコードがリモコンに頻繁に表示されるようになる
・従来よりも湯量が少なくなったような感じがする
・お風呂の湯はりをすると設定温度より低かったり、高かったりする
このような症状が現れるようになれば、そろそろエコキュートの交換時期でしょう。

●エコキュートの寿命が短くなる使い方
ここでは、エコキュートの寿命が短くなる使い方についてご紹介します。
・禁止されている入浴剤を使う
エコキュートで入浴剤を使うと、寿命が短くなることがあります。
どうしても使いたいとき、メーカーが推奨する入浴剤を選びましょう。
メーカーが禁止している入浴剤は絶対に使わないようにしてください。
・エコキュートに適していない水を使う
井戸水や地下水などは、相性がエコキュートと合いません。
このようなときは、井戸水や地下水に対応したエコキュートを使いましょう。
・寒冷地域や塩害地域で普通のエコキュートを使う
寒冷地域では寒冷地仕様のエコキュートを必ず使って、塩害地域では耐塩害仕様のエコキュートを必ず使いましょう。
一般地仕様のエコキュートを使うと、トラブルが発生して最終的に寿命が短くなります。

●エコキュートの寿命を延ばすために注意すること
ここでは、エコキュートの寿命を延ばすために注意することについてご紹介します。
・ヒートポンプユニットの周りに物を置かない
ヒートポンプユニットの周りには物を置かないようにしてください。
ヒートポンプユニットの空気の吸込口や吹出口が塞がれると、運転が正常にできなくなります。
・定期点検をメーカーあるいは業者に頼む
有料ですが、定期点検をメーカーあるいは業者に頼むことが大切です。
メンテナンスをプロの手で行ってもらうとより安心でしょう。
未然にトラブルが防止できたり、使い方のアドバイスをしてくれたりするため、非常におすすめです。

●エコキュートの寿命を延ばすお手入れの方法
メーカーが推奨するお手入れを定期的に行って、エコキュートの状況をその都度正しく掴むことが非常に大切です。
エコキュートによってお手入れ方法が違うこともあるため、エコキュートの取扱説明書を必ずチェックしてください。
ここでは、エコキュートの寿命を延ばすお手入れの方法についてご紹介します。
・貯湯タンクの水抜きを行う
貯湯タンクの水抜きを行うことによって、水道水の中に含まれている不純物を排出することができます。
このような不純物が貯湯タンクの底に溜まると、お風呂のお湯の中に水垢やゴミとして混じってきます。
貯湯タンクの水抜きの頻度は、3ヶ月に1回くらいが望ましいとされています。
貯湯タンクの水抜きの方法は、次のようになります。
まず、貯湯タンクユニットの下のカバーを取り外します。
次に、給水配管の止水栓を閉めます。
排水配管の水栓を開けて、2分間くらい排水します。
排水が終わると、排水配管の水栓を閉めて給水配管の止水栓を開け、貯湯タンクユニットのカバーを取り付けると終わりです。
・長期間使わないときはエコキュートの電源を切る
長期間エコキュートを使わないときは、電源を必ず切りましょう。
電源を切ると、エコキュートへの負担が軽くなります。
エコキュートは、貯湯タンクユニットの中のお湯が少なくなると、お湯を自動的に沸かすため、電気代が無駄になります。
・長期間使わないときは貯湯タンクユニットの中のお湯や水を抜く
1ヶ月間以上の長期間エコキュートを使わないときは、貯湯タンクユニットの中のお湯や水を完全に抜いておきましょう。
これは未然に貯湯タンクユニットの中の水質の変化を防止するためです。
・ヒートポンプユニットの水抜きを行う
ヒートポンプユニットの水抜きも、年に2回~3回くらい行いましょう。
ヒートポンプユニットの水抜きの方法は、次のようになります。
まず、ヒートポンプユニットの全ての水抜栓を開けます。
水を1分間以上出してから水抜栓を閉めると終わりです。
・逃し弁の作動チェックを行う
逃し弁も、年に2回~3回のお手入れがおすすめです。
逃し弁の作動チェックの方法は、次のようになります。
まず、貯湯タンクユニットの下部の排水口から、水やお湯が出ていないことをチェックします。
次に、貯湯タンクユニットの逃し弁の操作カバーを開けて、手前に逃し弁のレバーを起こして水やお湯が排水口から出ることをチェックします。
チェックが終わると、元に逃し弁のレバーを戻して終わりです。
なお、非常に配管は高温になっているため、十分に注意して火傷などをしないようにしてください。
・漏電遮断器の作動チェックを行う
一般的に、漏電遮断器は漏電ブレーカーといわれています。
安全のために年に2回~3回はお手入れを行って、確実に作動することをチェックしてください。
漏電遮断器の作動チェックの方法は、次のようになります。
まず、貯湯タンクユニットの漏電遮断器の点検カバーを開けます。
漏電遮断器のテストボタンを押して、きちんと電源レバーが落ちるかをチェックします。
問題がなければ、漏電遮断器の電源を入れて終わりです。

●エコキュートの交換費用の目安
エコキュートの交換費用の目安は、本体価格と工事費用をトータルして30万円~45万円くらいでしょう。
もしエコキュートを交換するときでも、保証期間内のときは無料になることがあります。
一般的に、エコキュートの無償保証期間は、メーカーによって少し違いますが、本体が1年間~2年間、コンプレッサー、熱交換機、配管などの冷媒回路が3年間、貯湯タンクが5年間です。
なお、有料の5年~10年の延長保証に入っていることもあるため、エコキュートの保証期間については前もってチェックしておきましょう。
エコキュートのトラブルが発生したときは、修理するか交換するか悩むでしょう。
このようなときは、エコキュートを使った年数をベースに考えるのがおすすめです。
使い始めてから10年間以上経っているときは、エコキュートを修理するよりも交換する方がいいでしょう。

●エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法のまとめ
ここでは、エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法についてご紹介しました。
エコキュートは、販売が始まってからまだ年数がそれほど経っていない新しい商品であるため、寿命などのデータが完全に揃っていません。
しかし、エコキュートの寿命を最大限に延ばすためには、取扱説明書に記載されていることをきちんと守ることが大切です。
例えば、エコキュートに適さない入浴剤は使わない、お手入れを定期的に行う、相性がエコキュートと合わない水は使わないなどがあります。
エコキュートができるだけ順調に使えるように、十分にお手入れを行って寿命を延ばしましょう。

■SRT-HP46W5-BSからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、SRT-HP46W5-BSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:三菱のエコキュートのSRT-W466-BS
三菱のエコキュートのSRT-W466-BSは、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの角型 耐塩害仕様で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,017,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L460A)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

第2位:ダイキンのエコキュートのEQ46WFVE
ダイキンのエコキュートのEQ46WFVEは、フルオートタイプの一般地仕様の角型のパワフル高圧 耐塩害仕様で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,175mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,218,800円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,100円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(320kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、温浴タイム、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

第3位:日立のエコキュートのBHP-F46UUE
日立のエコキュートのBHP-F46UUEは、フルオート 標準タンクの一般地仕様(-10℃対応) 耐塩害仕様で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,065,900円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,132,450円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-U1FH)のメーカー希望小売価格は、51,700円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46S)のメーカー希望小売価格は、14,850円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

三菱のSRT-HP46W5-BSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、三菱のSRT-HP46W5-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、SRT-HP46W5-BSの仕様、SRT-HP46W5-BSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの寿命をお手入れで延ばす方法、SRT-HP46W5-BSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
SRT-HP46W5-BSからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:三菱のエコキュートのSRT-W466-BS
第2位:ダイキンのエコキュートのEQ46WFVE
第3位:日立のエコキュートのBHP-F46UUE
三菱のSRT-HP46W5-BSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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