パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ

2026年8月6日

パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ
エコキュートの故障が発生したときは、修理、買い替えの費用が気になるのではないでしょうか。
ここでは、パナソニックHE-JPU46NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-JPU46NQSの仕様、エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツ、HE-JPU46NQSの代替機についてご紹介します。
パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ

■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●AIエコナビ(省エネ自動制御)
パナソニックのエコキュートの最大の特徴は、「AIエコナビ」です。
「AIエコナビ」は、浴室に人が入ったことをセンサーが検知して最も適した温度まで加熱を始め、無駄な保温エネルギーを入退室のタイミングに合わせて低減します。
お湯の冷め方のパターンをAIが学習して、湯温の無駄なチェックをカットすることによって保温するときのエネルギー消費を最大で35%くらい低減します。
特別な操作をユーザーがしなくても省エネが自動で進む、手間がかからない機能として評価が高くなっています。

●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
パナソニックのスマートフォンアプリ「スマホでおふろ」(一部機種対応)を使うと、お湯はりの開始、温度設定、残湯量のチェックなどが外出先からできます。
帰宅する前にお湯はりの開始ができるため、帰宅した後に入浴がすぐにできる利便性の評価が高くなっています。
また、自動で天気予報をチェックし、昼間の太陽光発電の余剰電力を使った沸き上げ量を自動でコントロールする機能にも対応しています。

●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
太陽光発電を導入している家庭向けに、「ソーラーチャージ」の機能が搭載されています。
余剰電力を利用してお湯を昼間に沸かすことによって、電力の夜間の消費量を少なくし、さらに実質的な給湯コストを低減します。
「給湯省エネ2026事業」の補助対象になる「天気予報・日射量予報との連動機能」にも対応しており、補助金の基本要件をクリアしています。

●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
2026年の新しいエコキュートから搭載されている注目の機能が、「ウルトラファインバブル」です。
水中の空気を2つのノズルプレートで分断・せん断することによって、目では見えないくらいの微細な泡を発生させます。
泡を給湯配管や追いだき配管の中に流すことによって、水まわりの汚れやぬめりが付きにくくなり、日常の家事の負担が軽くなります。
また、従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も継続して搭載されており、白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。

●豊富なラインナップ(薄型、低背、床暖房対応)
パナソニックのエコキュートは、他のメーカーをラインナップの多様性でもリードしています。
標準タイプにプラスして、薄型(Wシリーズ)、低背(Cシリーズ)、床暖房対応(DFシリーズ)など、用途や設置環境に合わせたいろいろな機種をラインナップしています。
特に、豊富に薄型タイプのラインナップがあることは、制限が設置スペースにあるマンションや狭小住宅において強みです。
パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ
■HE-JPU46NQSの仕様
ここでは、HE-JPU46NQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-JPU46NQSのシステムの仕様
ここでは、HE-JPU46NQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●HE-JPU46NQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-JPU46NQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・タンク容量:460L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):370kPa(325kPa)
・製品質量(満水時):78kg(538kg)
・外形寸法:高さ2,170mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ自動:ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)、ふろ湯量設定:100L~500L(20Lきざみ)

●HE-JPU46NQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-JPU46NQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.26W、冬期高温:2.00kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):54dB/57dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:49kg
・外形寸法:高さ672mm、幅867mm、奥行き299mm
パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ
■エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツ
エコキュートは、トラブルが発生すると修理する必要があります。
しかし、エコキュートのトラブルが発生して急いで安易に修理を頼むと、次のようなことが場合によってはあり得ます。
エコキュートの修理よりも買い替えの方が費用が安い
業者によってはさらに修理費用が安い
使い方によってはさらにエコキュートを長く使うことができた
このようなことを避けるために、エコキュートの修理、買い替えについての知識を掴んでおきましょう。
ここでは、エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツについてご紹介します。

●エコキュートの故障の症状
エコキュートの故障の症状としては、次のようなものがあります。
お湯が出ない
お湯や水が止まらない
お湯の温度が安定しない
水漏れが発生する
エラーコードがリモコンに表示される
なお、このような症状は、実はエコキュートの故障ではないことがあります。
例えば、水漏れが発生するときは、お湯が沸くときに体積が増えることで、膨張水が出ていることがあります。
当然ですが、亀裂が貯湯タンクに発生したなどでエコキュートの故障が実際に発生していることもあります。
そのため、エコキュートの故障ではないかと思ったときは、慌てないで、実際に故障が発生しているかをチェックしましょう。

●エコキュートの修理、買い替え費用の相場
ここでは、エコキュートの修理、買い替え費用の相場についてご紹介します。
エコキュートの修理費用の相場は、次のようになります。
部分的な修理は0.8万円~7万円くらい
ヒートポンプユニットの修理は8万円~22万円くらい
貯湯タンクユニットの修理は30万円くらい
エコキュートの中でも大切なヒートポンプユニットと貯湯タンクユニットは、修理費用が高くなります。
なお、エコキュートのメーカーの保証期間内であれば、修理費用が故障の要因によっては安くなったり無料になったりすることがあります。
また、故障の要因などで違うために一律ではありませんが、エコキュートの修理費用がメーカーによって大きく違うことはありません。
そのため、エコキュートの修理費用の相場は、いずれのメーカーでもこのくらいになるでしょう。
一方、エコキュートの買い替え費用の相場は、次のようになります。
エコキュートの本体価格の相場は15万円~50万円くらい
エコキュートの工事費用の相場は10万円~20万円くらい
エコキュートの買い替え費用の相場は25万円~70万円くらい
エコキュートの買い替えのときは、修理のときと違って、既設の給湯器の撤去費用などが含まれるため、費用がどうしても高くなります。
また、買い替え費用の相場に大きな開きがあるのは、エコキュートの機能や貯湯タンクの容量などによって大きく本体価格が違うためです。
さらに、エコキュートの買い替え費用の相場は、頼む業者によっても違います。
そのため、エコキュートの買い替えのときは、必ず複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討しましょう。

●エコキュートの修理、買い替えの時間
エコキュートの修理の時間は、数時間~半日間くらいです。
しかし、エコキュートの修理用部品を取り寄せるときは、数日間~2週間くらいかかることもあります。
一方、エコキュートの買い替えの時間は、半日間~1日間くらいです。
しかし、在庫がなくてエコキュートを取り寄せるときは、3日間~4日間くらいかかることもあります。
エコキュートの修理、買い替えのいずれも、頼んだ業者が在庫を持っているかなどによってもかかる時間が違います。
そのため、エコキュートの修理、買い替えのときは、どのくらいの時間がかかるかの目安を必ずチェックしておきましょう。

●エコキュートの修理か買い替えかの判断ポイント
エコキュートの故障が発生したときは、修理か交換かを判断する必要があります。
ここでは、エコキュートの修理か交換かの判断ポイントについてご紹介します。
・使い始めてからの年数
エコキュートの故障が発生したときは、使い始めてからの年数によって修理か買い替えかを判断しましょう。
エコキュートは、10年間~15年間くらいの寿命といわれています。
そのため、エコキュートが寿命になったときは、故障が発生することが多いため、買い替えの方がお得になることもあります。
例えば、エコキュートを10年間使って故障が発生し、修理した後も3回の故障が年間に発生するとすると、修理費用を考慮すると故障が最初に発生したときに本体を買い替える方がトータル的にはお得になります。
また、エコキュートを使い始めて10年間をオーバーしたときは、修理用部品がなくて修理ができないこともあります。
そのため、エコキュートを使い始めてからの年数を考慮して、それほど長くないときは修理、長いときは買い替えがおすすめです。
・故障が発生した箇所
故障が発生した箇所によっては、エコキュートの買い替えの方がお得になることがあります。
エコキュートのヒートポンプユニットと貯湯タンクユニットは、修理費用が高いため、買い替えの方が安いこともあります。
なお、故障がヒートポンプユニットや貯湯タンクユニット以外で発生したときは、修理費用がもっと安いため、修理の方がお得になるでしょう。
しかし、ヒートポンプユニットや貯湯タンクユニットの修理費用によっては、エコキュートの買い替えの方が安いことを把握しておきましょう。

●エコキュートの寿命を延ばすコツ
ここでは、エコキュートの寿命を延ばすコツについてご紹介します。
・使用環境に合ったエコキュートを使う
一般地仕様のエコキュートは、ほとんどの地域で使うことができます。
しかし、一般地仕様のエコキュートは、一部の地域で使うと早く故障が発生することがあります。
そのため、使用環境に合ったエコキュートを使う必要があります。
使用環境に合ったエコキュートとしては、次のようなものがあります。
寒冷地仕様のエコキュート
耐塩害仕様のエコキュート
井戸水や地下水対応のエコキュート
例えば、北海道、東北地方、信越地方などの寒冷地では寒冷地仕様のエコキュートを使って、海岸に近い地域では耐塩害仕様のエコキュートを使うと、寿命が一般地仕様のエコキュートを使うよりも延びます。
そのため、住んでいる地域に合ったエコキュートを使いましょう。
・物をエコキュートの周りに置かない
エコキュートのヒートポンプユニットは、吸込口が背面と側面にあり、吹出口が正面にありますが、物をこの周りには置かないようにしてください。
物で吸込口や吹出口が塞がれると、エコキュートが正常に運転できなくて、故障の要因になることがあります。
そのため、物をエコキュートの周りに置かないようにしてください。
・定期的にエコキュートのお手入れを行う
定期的にエコキュートのお手入れを行うことで、寿命を延ばすことができます。
エコキュートは、水道水中の不純物がヒートポンプユニットや貯湯タンクユニットの中に溜まると故障が発生します。
そのため、半年に1回くらいの頻度でヒートポンプユニットや貯湯タンクの水抜きを行うことで、故障を防ぐことができます。
・入浴剤は慎重に使う
エコキュートは入浴剤が絶対に使えないということではありませんが、慎重に使う必要があります。
なお、次のような入浴剤は使わないようにしてください。
酸、アルカリ、塩分、硫黄が含まれている入浴剤
白濁色の入浴剤
とろみがある入浴剤
発泡成分が含まれている入浴剤
固形物が含まれている入浴剤
このような入浴剤を使うと、エコキュートの腐食や詰まりの要因になって、故障が発生することがあります。
そのため、入浴剤は、エコキュートの取扱説明書をチェックして、故障が発生しないものを選びましょう。
・家を長期間留守にするときはエコキュートの電源を切る
家を長期間留守にするときにエコキュートの電源を切ると、電気代が低減できるのみでなく、寿命も延びます。
エコキュートの電源を家を長期間留守にするときに入れた状態にすると、貯湯タンクの中の水を何回も沸かすのみでなく、お湯が入れ替わらないために衛生的に問題があります。
例えば、電気ポットのお湯を全く使わないで、数週間後に沸かしたお湯を飲もうとはしないでしょう。
そのため、家を長期間留守にするときは、エコキュートの電源を切って貯湯タンクの水抜きを行いましょう。

●エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツのまとめ
ここでは、エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツについてご紹介しました。
エコキュートは、故障が必ずいつかは発生します。
このときにエコキュートの修理か買い替えかによって、どのくらいお得になるかが違います。
しかし、エコキュートは結構イニシャルコストが高いため、できるだけ安い方法でと考えるとかえって損したり、良くない業者に騙されたりすることもあります。
そのため、エコキュートの故障が発生する前に修理か買い替えかを決めておきましょう。
パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ
■HE-JPU46NQSの代替機
ここでは、HE-JPU46NQSの代替機についてご紹介します。

ダイキンのエコキュートのEQX46ZFV
ダイキンのエコキュートのEQX46ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Xシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,175mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,490,500円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

長府のエコキュートのEHP-U4605BX
長府のエコキュートのEHP-U4605BXは、一般地仕様 角型で、タンク容量が460Lです。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,137mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが675mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
無線LAN対応タッチパネルリモコンセット(DR-200PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,381,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット(DR-121PM)付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,380,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、高圧力210kPa、アプリ(天気予報連動機能)、自動お湯はり、急速湯はり、ふろタイマー、ソーラーアシストモード(HEMS)、ソーラーアシストモード(手動)、追いだき、自動追いだき、高温さし湯、保温、予約、マイクロバブル、ツイン湯温コントロール、配管クリーン(自動)、配管クリーン(手動)、ウルトラファインバブルなどがあります。
なお、機能の詳細については、長府のエコキュートのホームページ(https://www.chofu.co.jp/products/supply/ecocute.php)などを参照してください。

三菱のエコキュートのSRT-P467UB
三菱のエコキュートのSRT-P467UBは、一般地向けのPシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,440,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-H7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、ホットあわー、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
パナソニックのエコキュートHE-JPU46NQSをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、パナソニックHE-JPU46NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-JPU46NQSの仕様、エコキュートの修理、買い替え費用の相場、修理か買い替えかの判断ポイント、寿命を延ばすコツ、HE-JPU46NQSの代替機についてご紹介しました。
HE-JPU46NQSの代替機としては、次のようなものがあります。
ダイキンのエコキュートのEQX46ZFV
長府のエコキュートのEHP-U4605BX
三菱のエコキュートのSRT-P467UBをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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