ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ

2026年1月10日

ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ
エコキュートを交換するときは、多くの方が費用について不安になるのではないでしょうか。
ここでは、ダイキンエコキュートEQA46ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQA46ZFVの仕様、エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場、EQA46ZFVの代替機についてご紹介します。
ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ
■ダイキンエコキュートの機能
ここでは、ダイキンのエコキュートの機能についてご紹介します。

●「おゆぴかUV」
「おゆぴかUV」の機能は、貯湯タンクユニットの中に新しく搭載されたUV除菌ユニットで深赤外線を照射することによって、目に見えないお湯の中にある雑菌を抑えるものです。
高い除菌効果のある深紫外線(UVC)LED 265nmの効果によって、快適な入浴がきれいなお湯でできるのみでなく、入浴後したには洗濯にきれいな残り湯を利用することができます。
なお、「おゆぴかUV」の機能は、フルオートタイプの一部の機種に対応したものです。

●「パワフル高圧給湯」
「パワフル高圧給湯」の機能は、給湯圧力が従来機種の「高圧給湯」の1.9倍くらいのものを実現したものです。
「パワフル高圧給湯」対応のダイキンのエコキュートは、給湯圧力が業界トップクラスのものです。
従来機種の給湯圧力は170kPaですが、「パワフル高圧給湯」の機種の給湯圧力は1.9倍くらいの320kPaです。
そのため、「パワフル高圧給湯」の機種は、3階でもシャワー流量を十分に確保することができ、同時にお風呂や台所などの複数の個所で出湯しても給湯圧力が足りないと感じることがなく快適に使うことができます。
また、お風呂の湯はりの時間を非常に短くすることができます。
例えば、お風呂の湯はり量が180リットルのときは、11分~14分くらいで完了します。

●「ウルトラファインバブル入浴」
ウルトラファインバブルの泡は、0.001mm未満の直径です。
「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、入浴の快適性がアップするもので、吸気ユニットから取り入れた空気が、微細な0.001ミリ未満の泡になって浴槽の中に噴き出すものです。
目に見えない水中に留った微細な泡は、優れた美肌効果、温浴効果、洗浄効果をもたらします。
なお、「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、フルオートタイプに対応したものです。
また、ウルトラファインバブルアダプターを別途設置する必要があります。

●「温浴タイム」
「温浴タイム」の機能は、お風呂のお湯の温度をその日の気分に合わせて簡単にリモコンで選ぶことができるものです。
湯温モードは、次のような「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から選ぶことができます。
「あつめ」はふろ設定温度から1℃高くします
「いつもと同じ」はふろ設定温度にします
「ぬるめ」はふろ設定温度から1℃低くします
「さらにぬるめ」はふろ設定温度から2℃低くします
入浴しているときでも、「温浴タイム保温」が水や熱いお湯を足すことなくお湯の温度を一定に維持することによって、入浴が快適にできるようになりました。
また、お風呂のお湯を循環しているため、追いだき配管の中の冷たいお湯が流れ込むことによる不快感がありません。

●にごり湯の入浴剤に対応
追いだき機能や自動保温機能が搭載されているエコキュートは、入浴剤が入ったお風呂のお湯が循環することによって、部品の腐食や不具合が発生することがあります。
そのため、エコキュートで使う入浴剤は、メーカーが推奨するものに限定されます。
ダイキンのエコキュートは、入浴剤として株式会社バスクリンのバスクリン、日本の名湯、きき湯などが推奨されています。
さらに、ダイキンのエコキュートは、別のメーカーのエコキュートでは使えないにごり湯タイプの入浴剤も対応しているために安心です。
ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ
■EQA46ZFVの仕様
ここでは、EQA46ZFVの仕様についてご紹介します。

●EQA46ZFVのシステムの仕様
ここでは、EQA46ZFVのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ Aシリーズ 角型 パワフル高圧給湯
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃

●EQA46ZFVの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EQA46ZFVの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:460L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):69kg(529kg)
・外形寸法:高さ2,175mm、幅630mm、奥行き730mm

●EQA46ZFVのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EQA46ZFVのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.320kW、冬期高温:2.000kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:55dB、冬期高温:58dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準42B、冬期高温:45dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:52kg
・製品外形寸法:高さ635mm、幅899mm、奥行き300mm
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■エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場
エコキュートは、毎月の電気代が安くなり、環境に対して優しいなどのメリットが多くあります。
しかし、エコキュートは、本体価格のみでなく工事費用もかかるため、交換費用が結構高くなります。
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場についてご紹介します。

●エコキュートの本体価格に影響する要素
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素についてご紹介します。
・機種のグレード
エコキュートとしては、ハイグレード機種があります。
例えば、ハイグレード機種としては、三菱のPシリーズなどのエコキュートがあります。
ハイグレード機種は、高い省エネ性能であったり、快適に入浴をしてくれる機能が搭載されていたりするため、本体価格が高くなります。
また、寒冷地仕様、耐塩害仕様のエコキュートも、本体価格が高くなります。
一方で、シンプルな機能だけが搭載されているエコキュートもあります。
例えば、コロナのエコキュートライトなどがあります。
必要性や予算に応じて最も適した機種を選ぶことによって、満足度がアップするとともに、エコキュートの交換費用を抑えることもできるでしょう。
なお、ハイグレード機種は、注意すべきことがあります。
業者の取り扱いが、ハイグレード機種は少なくなります。
エコキュートの本体価格が高く、在庫するリスクがあるため、常に業者でも取り扱っているということではありません。
取り寄せすることが多く、割高になったり、時間が納品にかかったりすることもあります。
ハイグレード機種を希望するときは、在庫があるか、納品の時期がいつかなど、詳しくチェックしましょう。
・貯湯タンクの容量
エコキュートの本体価格に影響する代表的な要素は、貯湯タンクの容量です。
エコキュートは、貯湯タイプで、貯湯タンクユニットの中に沸かしたお湯を貯めておきます。
貯湯タンクの容量が大きいと、一度に貯めておけるお湯の量が多くなり、湯切れの発生が少なくなります。
しかし、エコキュートの本体価格は、貯湯タンクの容量が大きいほど高くなります。
なお、貯湯タンクの容量は、家族数に応じて選ぶことが大切です。
大きすぎる貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶと、必要以上に本体価格が高くなります。
また、本体価格を安くするために小さい貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶと、湯切れが発生します。
そのため、電気料金が高い時間帯にお湯を沸かすようになり、エコキュートにせっかく交換したにも関わらず電気代が高くなったということになるでしょう。
・給湯タイプ
エコキュートは、給湯タイプによって本体価格が違います。
エコキュートの給湯タイプとしては、給湯専用タイプ、オートタイプ、フルオートタイプがあります。
なお、給湯タイプによって、エコキュートの本体価格が違います。
エコキュートを交換するときは、どの給湯タイプにするかを十分に検討することが大切です。
給湯専用タイプのエコキュートは、シンプルな給湯だけのタイプです。
手動でお風呂の湯はりや足し湯などを行う必要がありますが、本体価格は最も安くなります。
オートタイプのエコキュートは、お風呂の湯はりだけが自動です。
本体価格は、全体の中間くらいです。
フルオートタイプのエコキュートは、お風呂の湯はり、保温、足し湯などが自動で、追いだきもできます。
機能が充実しているだけに本体価格が高めですが、高い利便性があるために最もエコキュートとして人気があります。
エコキュートを交換するときに、どの給湯タイプを選ぶといいかわからないときは、大きな理由が特になければ従来と給湯タイプが同じものを選ぶといいでしょう。
同じ給湯タイプのエコキュートであれば、大きく設備を変える必要がないため、工事費用が安くなります。
一方、給湯専用タイプからフルオートタイプのエコキュートに交換するなど、違う給湯タイプに交換するときは、費用が追加でかかるために注意しましょう。
そのため、必ず前もって見積もりを入手しましょう。
・シャワーの水圧
エコキュートは、シャワーの水圧の高さによって標準圧タイプと高圧タイプがあります。
エコキュートの本体価格は、高圧タイプの方が高くなります。
エコキュートの標準圧タイプは、シャワーの水圧が低くなります。
節水できるということがありますが、2階以上に浴室があったり、シャワーの高い水圧が好きであったりするときは、高圧タイプがおすすめです。
標準圧タイプと高圧タイプのエコキュートの本体価格の相場を比較すると、違いが50,000円~70,000円くらいです。
なお、シャワーの水圧の目安は、標準圧タイプのエコキュートが170kPa〜190kPaで、高圧タイプのエコキュートが、メーカーや機種などで違いますが、280kPa~500kPaと開きがあります。
高圧タイプのエコキュートを選ぶときは、どの程度のシャワーの水圧かをチェックしましょう。

●エコキュートの工事費用の相場
ここでは、エコキュートの工事費用の相場についてご紹介します。
・基礎工事費用、配管工事費用の相場
基礎工事というのは、安全にエコキュートを設置するためのものです。
基礎工事の方法としては、コンクリートや鉄筋で組み上げる現場打ち(土間打ち)と、専用のコンクリートブロックなどを使うエコベースがあり、地盤などによって選ぶようになります。
基礎工事費用の相場は2万円~4万円くらいですが、エコベースの方が安くなります。
配管工事は、主として給水配管工事、給湯配管工事、追いだき配管工事、ドレン配管工事などがあり、費用の相場はそれぞれ2万円~5万円くらいです。
また、既設の給湯器があるときの撤去費用の相場は5,000円~1万円くらい、交換したエコキュートの試運転費用の相場は35,000円~5万円くらいになるでしょう。
なお、配管工事は、ほとんど止水栓を閉めて行うため、生活リズムを考慮した作業時間にすることが大切です。
・電気工事費用の相場
電気工事費用の相場は、頼む業者や住宅の状況によって違います。
例えば、ブレーカーの取り付けと電気配線工事だけであれば、費用の相場が25,000円~5万円くらいのことも多くあります。
しかし、新しくエコキュートを設置するときは、幹線の張り替えや分電盤の交換などが必要になることもあります。
幹線の張り替え工事費用の相場は28,000円~4万円くらい、分電盤の交換費用の相場は35,000円~6万円くらいです。
また、電力会社への申請費用の相場は、2万円~4万円くらいになります。
なお、電気配線工事でも、ブレーカーとエコキュートが離れているときは、費用が追加でかかることもあるでしょう。
エコキュートの交換工事費用の中でも、特に電気工事はわかりにくいため、細かな見積もりを業者から入手しましょう。
・追加工事費用の相場
エコキュートの交換費用が工事費用込みで提示されていても、追加工事費用が家庭によってはかかることがあります。
例えば、既設の給湯器を処分してもらうときの処分費用の相場は、1万円くらいになります。
また、給湯タイプを変えるときも、浴槽のふろ循環アダプターの取り付け工事費用の相場が1万円~15,000円くらいかかるでしょう。
これ以外にも、エコキュートを搬入が困難な場所に設置するときは、ユニック車を使うために特殊運搬料がかかります。
このように、住宅によっては追加工事費用がかかります。
なお、詳しい追加工事費用については、見積もりを入手してチェックしましょう。

●エコキュートの交換費用の相場
エコキュートの本体価格の相場は、20万円~50万円くらいです。
エコキュートの標準工事費用の相場は10万円~20万円くらい、追加工事費用の相場は4万円~6万円くらいです。
このようなことから、エコキュートの交換費用の相場としては、50万円くらいを考えておくといいでしょう。
当然ですが、エコキュートの本体価格や工事費用によっては、50万円よりも高くなったり安くなったりします。
特に、新しくエコキュートを設置するときは、追加工事がかかりやすく、工事費用が高くなりがちです。
エコキュートを選ぶときは、見積もりを複数の業者から入手して、トータルのエコキュートの交換費用を十分にチェックしましょう。

●エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場のまとめ
ここでは、エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場についてご紹介しました。
エコキュートの交換費用の相場は、35万円~60万円くらいです。
なお、エコキュートを新しく設置するときでも交換するときでも、費用としては50万円くらいを考えておきましょう。
また、エコキュートはどのようなものを選ぶかなどによって、大きく交換費用が違います。
そのため、トラブルを防ぐためにも、負数の業者から前もってエコキュートの交換費用の見積もりを入手しましょう。
ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ
■EQA46ZFVの代替機
ここでは、EQA46ZFVの代替機についてご紹介します。

●第1位はダイキンのエコキュートのEQX46ZFV
ダイキンのエコキュートのEQX46ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Xシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,175mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,490,500円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●第2位はコロナのエコキュートのCHP-E46AZ1
コロナのエコキュートのCHP-E46AZ1は、高圧力パワフル給湯ハイグレード 一般地用 フルオートで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,850mm、幅が700mm、奥行きが795mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,323,300円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,339,800円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、おそうじconnect、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力パワフル給湯(最高使用圧力260kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

●第3位は三菱のエコキュートのSRT-S467U
三菱のエコキュートのSRT-S467Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,390,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
ダイキンエコキュートEQA46ZFVをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、ダイキンエコキュートEQA46ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQA46ZFVの仕様、エコキュートの本体価格に影響する要素、工事費用の相場、交換費用の相場、EQA46ZFVの代替機についてご紹介しました。
EQA46ZFVの代替機は、次のようになります。
第1位はダイキンのエコキュートのEQX46ZFV
第2位はコロナのエコキュートのCHP-E46AZ1
第3位は三菱のエコキュートのSRT-S467U
ダイキンエコキュートEQA46ZFVへのエコキュート交換、設置、取り替え工事をご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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