コロナのCHP-371D1A9のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年5月12日

コロナのCHP-371D1A9のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートを交換するときは安くても30万円以上かかります。
そのため、エコキュートは高額で長年使うものであるため、交換するときは絶対に失敗したくないでしょう。
ここでは、コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-371D1A9の仕様、CHP-371D1A9の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用を安くするためのポイント、CHP-371D1A9からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

コロナのCHP-371D1A9のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-371D1A9の仕様
ここでは、CHP-371D1A9のシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●CHP-371D1A9のシステムの仕様
CHP-371D1A9のシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃(給湯負荷に応じ自動可変)

●CHP-371D1A9の貯湯タンクユニットの仕様
CHP-371D1A9の貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:屋内外兼用型
・貯湯タンクの容量:370L(1缶)
・最大使用圧力:190kPa(減圧弁設定圧:170kPa)
・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,880mm×630mm×730mm
・質量(製品質量/満水時質量):約69kg/約439k
・ふろ保温消費電力:循環ポンプ:80W/105W(50Hz/60Hz)、制御用:18W(リモコン消灯時12W)
・貯湯機能:湯控えめ、おまかせ、深夜のみ、満タン/沸き増し
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、あつめ(追いだき)、たし湯、ぬるめ(さし水)、高温さし湯(あつめスイッチ3秒押し)

●CHP-371D1A9のヒートポンプユニットの仕様
CHP-371D1A9のヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):650mm×820mm×300mm
・質量:53kg
・定格加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
定格加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・定格消費電力:1.025kW
定格消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音:38dB
運転音は、定格条件下での測定(JISのルームエアコンディショナに準じ測定)です。
定格条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。

コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-371D1A9の表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、CHP-371D1A9の表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「C01」
エラーコードの「C01」の要因は、浴槽栓抜け検知で、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの詰まり、浴槽の栓抜けがあります。
対処法は、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターを清掃する、浴槽の排水栓を閉めることがあります。
この後時間を少し置いてから、エラーコードが解除されない、再発するときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「C02」
エラーコードの「C02」の要因は、残り湯がある状態での湯あり検知で、残り湯が浴槽にあるために追いだきができないことです。
対処法は、残り湯を排水してから風呂自動運転をしてください。
エラーコードが解除されない、再発するときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「C03」
エラーコードの「C03」の要因は、貯湯量あるいは温度の不足の検知で、貯湯タンクの中のお湯の量、温度が足りないことです。
対処法は、「強制沸増」のボタンを押して、湯量を確保して再度操作をしてください。
エラーコードが解除されない、再発するときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「C05」
エラーコードの「C05」の要因は、湯張り後の湯温低下の検知です。
対処法は、少しお風呂のお湯を排水した後、追いだきボタンを押してください。
エラーコードが解除されない、再発するときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「C06」
エラーコードの「C06」の要因は、湯温度低下の検知です。
対処法は、自動で沸き増しを行うため、表示が消えるまで待ってください。
なお、「深夜のみモード」のときは沸き増しを自動で行いません。
そのため、「強制沸増」のボタンを押してください。
エラーコードが解除されない、再発するときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E01」
エラーコードの「E01」の要因は、缶体サーミスタ1のトラブル、風呂保温ヒーターのトラブル、ヒーターの破損、断線です。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E02」
エラーコードの「E02」の要因は、缶体サーミスタ2のトラブル、HP出湯温サーミスタのトラブル、缶体温度を検知するセンサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E03」
エラーコードの「E03」の要因は、缶体サーミスタ3のトラブル、水位サーミスタ2のトラブル、缶体温度を検知するセンサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E04」
エラーコードの「E04」の要因は、缶体サーミスタ4のトラブル、水位サーミスタ3のトラブル、缶体温度を検知するセンサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E05」
エラーコードの「E05」の要因は、缶体サーミスタ5のトラブル、水位サーミスタ4のトラブル、缶体温度を検知するセンサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの交換費用を安くするためのポイント
エコキュートは、家庭の給湯器として近年人気になっています。
エコキュートは、別の給湯器のガス給湯器などと比較しても毎日の生活の給湯コストが低減できることや、二酸化炭素の排出量がお湯を沸かすときに低減できるために環境保全にも効果が期待できることなどのメリットがあるために人気になっています。
しかし、エコキュートは、貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットを設置する必用があり、ガス給湯器のように設置が壁掛け・省スペースでできるものなどよりも割高にイニシャルコストがなるというデメリットがあります。
エコキュートは、大型の給湯器であるためにガス給湯器よりも本体価格が高くなり、設置するときの工事費用も高くなります。
そのため、エコキュートの設置を考える多くの方は、設置するためにどの程度の費用がかかるか心配になるでしょう。
ここでは、エコキュートの交換費用を安くするためのポイントについてご紹介します。

●エコキュートの設置工事の種類
エコキュートの設置工事といっても、実際には家庭の状況によって種類が2つあります。
実は、エコキュートの設置工事としては、標準工事と追加工事があります。
ここでは、エコキュートの設置工事の種類についてご紹介します。
・標準工事
エコキュートを設置するときは、標準工事が必要になります。
一般的に、ネットなどではエコキュートの価格は、本体価格と標準工事費用をプラスしたものになっているため、エコキュートの設置を検討しているときは一度は見たことがあるでしょう。
基本的に、標準工事はエコキュートの設置工事、配管工事、電気工事、試運転など、エコキュートが使えるようになるまでのものが含まれていると思ってもいいでしょう。
なお、標準工事費用の相場は、一般的に7万円~14万円くらいです。
標準工事費用の相場に開きがあるのは、含まれている内容が業者によって微妙に違うためで、安い標準工事費用の業者がいいということでは必ずしもありません。
例えば、10年間の工事保証などを標準工事費用に含めている業者もあり、設置した後に10年間以上使う給湯器であることを考慮すると、工事費用が少し高くなっても将来的に安心できるというメリットがあります。
標準工事費用については、どこまで標準工事の範囲に含まれているかをきちんとチェックしてください。
これを怠ると、追加工事が多く発生して、最終的に別の業者に頼む方が安かったというようなことになり得ます。
・追加工事
追加工事は、標準工事でカバーができない工事です。
追加工事は、それぞれの家庭の状況によって違っており、全く追加工事が必要ないことがあったり、追加工事が多くなって考えているよりも費用がかかったりすることもあります。
追加工事がどのようなときに必要になるかは、頼む業者によっても違います。
例えば、格安の標準工事費用になっている業者のときは、別の業者で標準工事になる工事も追加工事になることがあるでしょう。
一般的に、エコキュートをもともと使っていた方が新しいエコキュートに交換するときや、そのまま土台や配管を再度使うようなときは追加工事が無いでしょう。
しかし、別の給湯器からエコキュートに交換する、エコキュートを交換するときに土台や配管を全て交換するようなときは、追加工事が必要になるでしょう。
追加工事については、それぞれの家庭の状況、業者によって相当取り扱いが違うため、現地調査のときに「追加工事はありませんか?」などとはっきりとチェックしておきましょう。
ここでは、追加工事の対象になる工事についてご紹介します。
一般的なエコキュートの工事業者であれば、正常にエコキュートが運転できるようになるまでは標準工事に含まれているでしょう。
しかし、次のような工事は追加工事の対象になると考えておいてください。
(凍結防止対策)
地域によっては、冬のシーズンの外気温が非常に低下して、エコキュートが凍結することがあります。
そのため、このようなところでは、配管に凍結防止ヒーターを設置したり、配管が露出しない対策を行ったりする必要があります。
このような凍結防止対策については、標準工事にほとんどの業者が含めていないため、頼むときは追加工事になります。
一般的に、凍結予防対策の追加工事費用は6,000円~22,000円くらいです。
(転倒防止対策)
エコキュートを設置するときは、地盤をしっかりと固めた土台の上に固定する必要があります。
そのため、設置場所の地盤が緩いときは、貯湯タンクユニットの転倒防止対策が必要になります。
転倒防止対策が必要なときは、普通のエコキュートの固定金具の他に、壁などと固定する工事が必要になることがあります。
このような転倒防止対策は、固定する方法によって費用が違いますが、基本的に15,000円~かかると考えておきましょう。
(浴槽のふろ循環アダプターの設置工事)
追いだき機能付きのエコキュートを設置するときは、浴槽のふろ循環アダプターが必要になり、ほとんど追加工事になります。
このふろ循環アダプターは、髪の毛やゴミなどを捉えて配管に流さないようにする役目があります。
そのため、エコキュートのトラブルを予防する目的があります。
浴槽に穴をあけてふろ循環アダプターを設置する必要があるため、15,000円くらいの追加工事費用がかかるでしょう。
ふろ循環アダプターを取り付けるのみであれば、6,000円くらいになるでしょう。
(追いだき配管工事)
新しくエコキュートを設置するときは、追いだき配管が必要になります。
そのため、追いだき配管工事を標準工事に含めている業者が多くあります。
しかし、安く標準工事費用が設定されている業者のときは、追加工事に追いだき配管工事がなるために注意しましょう。
なお、エコキュートを交換するときでも、既設の追いだき配管を新しくするときは必要になります。
一般的に、工事費用は追いだき配管の長さによって違っており、5mの往復の配管の工事費用の相場は15,000円~25,000円くらいと考えておきましょう。
標準工事に追いだき配管が含まれているときでも、お風呂からエコキュートまでの距離が長い、お風呂が2階部分に設置されているなどのときは、工事費用が追加されることがあります。
そのため、現地調査のときに十分にチェックしておきましょう。
(基礎工事)
エコキュートを新しく設置するときは、基礎工事が必要になります。
業者によっては、基礎工事をエコキュートの据付工事の中に含んでいることもあります。
なお、エコキュートの基礎としては、コンクリートを現場に打って基礎を作る現場打ちの方法と、基礎として既設の土台を設置するエコベースの方法があります。
しっかりと設置場所の地盤がしているときは、エコベースの方が安くなるためにおすすめでしょう。
しかし、エコベースにしたくても、緩い地盤のときは基礎を現場打ちで作る必要があります。
このときの追加工事費用の相場は、20,000円~40,000円くらいになります。
(分電盤工事)
200Vに現在使っている分電盤が対応していないときは、分電盤自体を交換する必要があります。
分電盤工事は、ほとんど追加工事になります。
追加工事費用の相場は、35,000円~60,000円くらいで、回路数が多くなるほど高くなります。
なお、200Vに対応している分電盤のときでも、200Vの配線が無ければ配線の張替え工事が必要になり、追加工事になります。
費用は配線する距離によって違いますが、相場は25,000円~40,000円くらいです。

●エコキュートを安く交換するためのポイント
ここでは、エコキュートを安く交換するポイントについてご紹介します。
エコキュートを安く交換するためには、搭載されている機能を少なくするのも方法の一つですが、できるだけ満足できるエコキュートを設置するためには、機能を少なくして安い機種を設置するのはそれほどおすすめではありません。
エコキュートは設置してから10年間以上使うことが考えられるため、可能であれば希望する機能が搭載されている方が満足度が高くなります。
そのため、エコキュートを安く交換するためには、工事費用をいかに低減するかが大切になります。
ここでは、できるだけ工事費用を安くするためのポイントについてご紹介します。
・エコベースを採用する
エコキュートを設置するときは、転倒防止のために固定がしっかりとできる基礎工事が大切です。
基礎工事としては、コンクリートを現場で打つ手法もありますが、費用を安くしたいのであればエコベースを採用するのがおすすめです。
安定性については現場打ちの方がおすすめですが、エコベースの方が費用面では相当お得です。
なお、業者の中には基礎のエコベース無しにエコキュートを設置することもあるそうですが、このようなときはエコキュートが倒れるなどのリスクがあります。
そのため、業者と打ち合わせするときに必ず基礎工事をチェックしておきましょう。
(既設の配管の利用)
エコキュートからエコキュートに交換するときは、既設の配管を利用することによって交換するときの費用を低減することができます。
しかし、エコキュートの設置場所を変えるときは、配管も交換する必要があります。
(自社施工の業者に頼む)
エコキュートを交換するときは、自社施工の業者に頼むのがおすすめです。
下請け業者に工事を任せている業者のときは、自社施工の業者よりも工事費用が割高になります。
(複数の業者から相見積もりを入手する)
エコキュートの見積りは、何社からも入手するのは面倒であると思うでしょう。
しかし、1社のみから見積もりを入手すると、本当に見積額が妥当かの判断ができません。
エコキュートは結構高い買い物であるため、最低でも見積もりを3社くらいから入手して、相場感を把握したうえで交渉するのがおすすめです。
なお、複数の業者から見積もりを入手するときは、業者には同じ内容を伝える必要があります。
業者の見積もりは顧客の要望をベースに機種を選んで提出するため、内容が違うと提示される価格などが違うために比較することができません。
また、業者に見積もりを頼むときは、正直に「相見積もりをしています」ということを伝えましょう。
その結果、業者間で価格競争になるため、安い見積りを入手することができます。

●エコキュートの交換費用を安くするためのポイントのまとめ
ここでは、エコキュートの交換費用を安くするためのポイントについてご紹介しました。
どこの業者のサイトを見ても標準工事費用込みになっているため、エコキュートの設置がネットに記載された費用だけでできると考えるでしょう。
しかし、標準工事に含まれている工事内容が業者によって違うため、費用の安さのみではどの業者が最もお得かは判断できません。
特に、標準工事費用の安さをアピールしている業者などは、基礎工事が別になっている、工事保証が付いていないなどが多く、実際には割高になることもあります。
例えば、ネットに記載されている費用の安さを信用して1社のみの見積りで契約すると、実際には別の業者の方が安かったということもあり得ます。
そのため、エコキュートを交換するときは、複数の業者から相見積もりを入手して、比較検討するのがおすすめです。
面倒かもしれませんが、これがエコキュートを安く交換するために最も大切なポイントです。

コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-371D1A9からエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、CHP-371D1A9からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:コロナのエコキュートのCHP-37AY5
コロナのエコキュートのCHP-37AY5は、ハイグレードタイプ、一般地向け(-10℃対応)フルオートで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,860mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,007,600円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,018,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力190kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

第2位:東芝のエコキュートのHWH-B376HA-R
東芝のエコキュートのHWH-B376HA-Rは、フルオートタイプのハイグレードモデルの一般地向けで、タンク容量が370L、家族の人数が2人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,760mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが712mm、幅が820mm、奥行きが320mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,020,800円(税込)です。
光タッチ台所リモコン(HWH-RM96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、30,800円(税込)です。
光タッチ浴室リモコン(HWH-RB96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
シンプル台所リモコン(HWH-RM86F)のメーカー希望小売価格は、22,000円(税込)です。
シンプル浴室リモコン(HWH-RB86F)のメーカー希望小売価格は、25,300円(税込)です。
搭載されている機能としては、光タッチ台所リモコン、光タッチ浴室リモコン、ESTIAi、エコチャレンジ、5年保証、昼の運転予約、早起き設定、新電力メニュー設定、外装コーティング、省エネアシスト保温、自動湯はり、自動保温、自動たし湯、給湯・湯はり温度個別設定などがあります。
なお、機能の詳細については、東芝のエコキュートのホームページ(https://www.toshiba-carrier.co.jp/products/small/eco/index_j.htm)などを参照してください。

第3位:三菱のエコキュートのSRT-S375A
三菱のエコキュートのSRT-S375Aは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが638mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、835,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L460A)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープ、バブルおそうじ、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

コロナのCHP-371D1A9のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-371D1A9の仕様、CHP-371D1A9の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用を安くするためのポイント、CHP-371D1A9からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
CHP-371D1A9からエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:コロナのエコキュートのCHP-37AY5
第2位:東芝のエコキュートのHWH-B376HA-R
第3位:三菱のエコキュートのSRT-S375A
コロナのCHP-371D1A9からエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
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