東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年5月26日

東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートは、寿命を維持するためにメンテナンスが大切です。
ここでは、東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B376Hの仕様、HWH-B376Hの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安、HWH-B376Hからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HWH-B376Hの仕様
ここでは、HWH-B376Hのシステムの仕様、貯湯タンクユニットの仕様、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HWH-B376Hのシステムの仕様
ここでは、HWH-B376Hのシステムの仕様についてご紹介します。
・仕様:フルオートタイプ
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃(水温、外気温により可変)
・用途:セントラル給湯・ふろ全自動、4人~7人家族用

●HWH-B376Hの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HWH-B376Hの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンク容量:370L
・設置場所:屋外設置
・外形寸法:幅630mm、奥行き730mm、高さ1,760mm
・質量(満水時):約54kg(424kg)
・消費電力:風呂用ポンプ:65W、追いだき用ポンプ:40W、沸き上げ用ポンプ:40W、凍結防止ヒーター:20W、制御用:15W(待機時:5W)
・水側最高使用圧力:340kPa(減圧弁設定圧力:300kPa)
・給湯温度設定:27℃~48℃(1℃刻み)、50℃、55℃、60℃
・浴槽の目安:120L~450L
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、高温たし湯、たし湯、差し水、洗浄

●HWH-B376Hのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HWH-B376Hのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・外形寸法:幅820mm、奥行き320mm、高さ712mm
・質量:約52kg
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:0.99kW
中間期標準消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期/冬期):51dB/57dB
中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸上げ温度が90℃です。
運転音は、JIS C9220:2011 に準拠し、反響音の少ない無響室で測定した数値です。
実際に据え付けた状態で測定すると、周囲の騒音や反響を受け、表示数値より大きくなるのが普通です。
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■HWH-B376Hの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HWH-B376Hの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「U:20」
エラーコードの「U:20」の要因は、正常にお風呂のお湯の循環ができないことです。
対処法は、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターを清掃してください。
改善しないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「U:22」
エラーコードの「U:22」の要因は、湯切れです。
対処法は、沸き増しを行ってください。

●エラーコードの「U:23」
エラーコードの「U:23」の要因は、節水湯はりを3回以上続けたことです。
対処法は、全ての残り湯を排水してから再度湯はりを行ってください。
改善しないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「U:25」
エラーコードの「U:25」の要因は、水位が浴槽のふろ循環アダプターより低いことです。
対処法は、浴槽のふろ循環アダプターより水位を高くしてください。
改善されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「U:27」
エラーコードの「U:27」の要因は、湯はり中に貯湯タンクに給水できないことです。
断水、止水栓の閉まり、冬のシーズンは配管の凍結をチェックしてください。
改善されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E:1 ~ E:6」
エラーコードの「E:1 ~ E:6」の要因は、残湯センサーのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E:8」
エラーコードの「E:8」の要因は、エコキュートの水漏れです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E:9 / E:10」
エラーコードの「E:9 / E:10」の要因は、リモコンの通信・設置のトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E:11 / E:14」
エラーコードの「E:11 / E:14」の要因は、配管・機種の誤設置です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E:18」
エラーコードの「E:18」の要因は、ヒートポンプユニットの通信のトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安
エコキュートは、お湯が出ていれば問題ないと考えているのであれば、数年後に後悔するかもしれません。
ここでは、エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安についてご紹介します。

●エコキュートのメンテナンスが必要な理由
ここでは、エコキュートのメンテナンスが必要な理由についてご紹介します。
・電気代を無駄にしない
エコキュートの心臓部のヒートポンプユニットが汚れたり、不純物が配管に溜まったりすると、お湯を沸かす効率が非常に悪くなります。
同じ量のお湯を沸かすために電力がより多くかかるため、知らない間に電気代が高くなっていたということを防ぐためにも、エコキュートのメンテナンスが必要です。
・お湯をきれいに維持する
エコキュートの貯湯タンクの底には、水道水に含まれているわずかなカルシウムや砂などの不純物が、長い年月をかけて溜まってきます。
これをそのままにすると、お湯に混じったり、嫌な臭いがしたりすることもあります。
家族が毎日肌に触れるお湯であるため、貯湯タンクのメンテナンスが必要です。
・未然に故障を防ぐ
エコキュートの部品の摩耗や水漏れは、なかなか初期の段階ではわかりません。
定期的にエコキュートをチェックすることによって、早期に小さな異変を見つけて、パッキンの交換の数千円の費用のみで済むものが、そのままにしたために電子基板まで壊れて修理費用が5万円かかるというような痛い出費を避けることができます。
エコキュートのメンテナンスといっても、掃除などでできる簡単なもののみです。
大切なエコキュートを長持ちさせるためには、メンテナンスを定期的に行いましょう。

●エコキュートの自分でできるメンテナンス
ここでは、エコキュートの自分でできるメンテナンスについてご紹介します。
・貯湯タンクの水抜き(年に2回〜3回)
エコキュートのメンテナンスの中では、貯湯タンクの水抜きが最も大切です。
貯湯タンクの底には、水道水に含まれているわずかな不純物が溜まってきます。
これをそのままにしておくと、お湯が臭ったり、配管が詰まったりする要因になります。
そのため、定期的に水抜きを行って、貯湯タンクの中をきれいにしましょう。
貯湯タンクの水抜きの方法は、次のようになります。
貯湯タンクユニットの上部にある逃し弁のレバーを上げます。
これによって、空気が入って水が抜けやすくなります。
貯湯タンクユニットの脚部カバーを取り外して、排水栓を開けて、1分間〜2分間、お湯や水を排出します。
汚れが出てこなくなれば、排水栓を閉めます。
最後に、元に逃し弁のレバーを戻します。
・ヒートポンプユニットの周りの掃除(随時)
エコキュートのヒートポンプユニットは、大気中の熱エネルギーを取り込んでお湯を沸かします。
そのため、ヒートポンプユニットの周りを塞ぐと、効率が悪くなってエコキュートの電気代が高くなります。
植木鉢、ゴミ箱、自転車などで、ヒートポンプユニットの吸込口、吹出口を塞がないようにしてください。
また、ヒートポンプユニットの背面にゴミや枯葉などが詰まっていると、故障の要因になります。
近年は、異常気象も多くなっています。
住んでいる地域によっても違いますが、積雪したときはヒートポンプユニットの吸込口や吹出口が埋まっていないかをチェックしましょう。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃(週に1回以上)
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターは、追いだきするときにお湯が通るところです。
そのため、このフィルターに入浴剤のカスや皮脂などが詰まると、お湯が通りにくくなって、余計な負荷がエコキュートにかかります。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃の方法は、フィルターを取り外して、詰まりを古い歯ブラシなどで洗い落とすのみです。
なお、フィルターを取り付けないままで追いだきをすると、ゴミなどが追いだき配管内に入って、修理が必要になることもあります。
そのため、必ず正しくフィルターを取り付けてください。

●エコキュートの業者によるメンテナンス費用の目安
ここでは、エコキュートの業者によるメンテナンス費用の目安についてご紹介します。
エコキュートのメンテナンスは、どこまで触っていいか?壊れるとどうしようと不安になることもあるでしょう。
メンテナンス方法の判断基準は、毎日の掃除は自分で行う、エコキュートの内部や安全点検は業者に頼むことです。
最新のエコキュートは、省エネ性能が進化しているため、電子基板やセンサーがより繊細になっています。
エコキュートのメンテナンスは、次のようになります。
自分で行うエコキュートの日常の点検は、頻度が随時で、フィルターの清掃、水漏れのチェックなどを行います。
自分で行うエコキュートの定期的なメンテナンスは、頻度が3ヶ月間〜6ヶ月間に1回で、貯湯タンクの水抜き、逃し弁の作動チェックなどを行います。
業者によるエコキュートの定期的なメンテナンスは、頻度が3年間に1回くらいで、各部の電圧の測定、配管の緩みのチェックなどを行います。
なお、業者によるエコキュートのメンテナンス費用の目安は、11,000円〜16,500円です。
業者による配管の洗浄は、汚れが気になったときで、特殊薬剤による追いだき配管の洗浄です。
なお、メンテナンス費用の目安は、16,500円〜22,000円です。
また、業者のスタッフが点検するときは、特に次のようなことを重点的にチェックしています。
(水漏れの早期発見)
例えば、貯湯タンクユニットの内部の配管から水が「じわっ」と滲み出ているときは、なかなか自分ではわかりません。
しかし、そのままにしておくと、電気基板などがショートして、修理費用が10万円をオーバーすることもあります。
(電圧、電気系統のチェック)
電力の安定供給が、エコキュートの寿命に直結します。
(配管の詰まりの解消)
特に、「お湯の出が最近良くない気がする」というときは、配管洗浄のみで劇的に改善することも多くあります。
まだエコキュートが壊れていないにも関わらず業者にメンテナンスを頼むのはもったいない、と思うかもしれません。
しかし、エコキュートのお湯が出なくなってから修理を緊急に頼むと、割高な出張費になったり、日にちが修理用部品の取り寄せにかかったりなどして、金銭的にも精神的にも負担が大きくなります。
「5年間に1回の健康診断」であると考えて業者に頼むと、最終的に15年間以上エコキュートを使い続けることができるでしょう。

●エコキュートのメンテナンスを頼む業者の選び方
いざ業者にエコキュートのメンテナンスを頼もうと思ったときは、どこがいいか悩むのではないでしょうか。
エコキュートのメンテナンスを行っている業者は多くありますが、安心して長く付き合いができるところを選ぶための方法があります。
ここでは、エコキュートのメンテナンスを頼む業者の選び方についてご紹介します。
・実績が豊富にある業者を選ぶ
エコキュートは、精密な機器で、水道と電気の両方の知識が必要です。
給湯器を取り扱っている業者としては、家電量販店やリフォーム業者などがあります。
しかし、専門にエコキュートを取り扱っている業者の方が、特有のメーカーの「クセ」や故障のサインに気が付きやすい傾向があります。
・明確な料金体系の業者を選ぶ
「メンテナンス一式で〇〇円」のみでなく、もし部品の交換が必要になったときに「技術料はどの程度か」「出張費用が含まれているか」を前もって見積もりのときにしっかりとわかりやすく説明してくれる業者であれば、信頼することができます。
一方、メンテナンスをひとくくりにして、費用が何に対してどの程度かかっているかがわかりにくいような業者は、注意する必要があります。
・アフターサービスや保証が充実している業者を選ぶ
メンテナンスを行ったすぐ後に他の箇所の故障が発生したというようなときに、すぐに対応してくれるかも大切です。
点検すると終わりではなく、その後のトラブルに対しても相談に乗ってくれる地元に密着した業者や、長期のオリジナルの保証を付けている業者を選ぶと、長く安心してエコキュートを使うことができるでしょう。

●エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安のまとめ
ここでは、エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安についてご紹介しました。
エコキュートのメンテナンスは、自分でも意外とできそうと思ったのではないでしょうか。
長くエコキュートを使い続けるためのメンテナンスは、それほど難しいことでは決してありません。
半年間に1回の貯湯タンクの水抜きやこまめな掃除のみでも、エコキュートの数年後の故障が激減し、無駄な電気代を低減することができます。
東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HWH-B376Hからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HWH-B376Hからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

●第1位はダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQN37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Nシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,221,000 円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●第2位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37LQS
パナソニックのエコキュートのHE-JU37LQSは、Jシリーズ ウルトラ高圧フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,069,200円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWLW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/
)などを参照してください。

●第3位は日立のエコキュートのBHP-FG37XU
日立のエコキュートのBHP-FG37XUは、フルオート 標準タンクの一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,174,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,256,200円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。
東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B376Hの仕様、HWH-B376Hの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのメンテナンスが必要な理由、自分でできるメンテナンス、業者によるメンテナンス費用の目安、HWH-B376Hからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HWH-B376Hからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位はダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
第2位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37LQS
第3位は日立のエコキュートのBHP-FG37XU
東芝HWH-B376Hからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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