朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2023年5月9日

朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

エコキュートを長年使っている家庭も多くあるのではないでしょうか。
長年エコキュートを使っていると、トラブルがいつかは発生します。
しかし、急にエコキュートのトラブルが発生するとパニックになるでしょう。
ここでは、朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、ASQ-4602FNの仕様、ASQ-4602FNの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのよくあるトラブル、ASQ-4602FNからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■ASQ-4602FNの仕様
ここでは、ASQ-4602FNのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●ASQ-4602FNのシステムの仕様
ASQ-4602FNのシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・機能:高圧力型 フルオートタイプ
・運転範囲:-10℃~43℃

●ASQ-4602FNの貯湯タンクユニットの仕様
ASQ-4602FNの貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・設置区分:屋外(防雨)型/屋内兼用型
・貯湯タンクの容量:460L
・消費電力:熱交循環ポンプ:11W、ふろ循環ポンプ:80W/102W(50Hz/60Hz)、沸き上げポンプ:8W、制御:5W
・給湯温度:給湯側:約32℃、35℃、37℃~50℃、55℃、60℃、浴そう側:約35℃~48℃、60℃
・沸き上げ温度:「多め」:約75℃~85℃、「深夜のみ」:約65℃、約75℃~85℃、「おまかせ」:約65℃~90℃
・最高使用圧力:190kPa(1.9kg/㎠)
・外形寸法(高さ×幅×奥行):2,170mm×630mm×730mm
・騒音値:給湯時:34dB(A)、ふろ・追いだき時:36dB(A)
・質量(満水時):84kg/544kg

●ASQ-4602FNのヒートポンプユニットの仕様
ASQ-4602FNのヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・設置区分:屋外(防雨)型
・中間期加熱能力:6.0kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
中間期加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期消費電力:1.25kW
中間期消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・騒音値:40dB(A)
騒音値は、定格条件下での測定(JISのルームエアコンディショナに準じ測定)です。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):735mm×899mm×300mm
・質量:62kg

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■ASQ-4602FNの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、ASQ-4602FNの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「740」
エラーコードの「740」の要因は、台所リモコンの通信異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、漏電遮断器を3秒以上切った後、再度入れることです。

●エラーコードの「760」
エラーコードの「760」の要因は、リモコンの通信異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「E31」
エラーコードの「E31」の要因は、給湯サーミスタの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「E65」
エラーコードの「E65」の要因は、給湯混合弁の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「F03」
エラーコードの「F03」の要因は、お風呂の湯はり時間の超過です。
対処法は、浴槽の栓が閉まっているか、断水のときにお風呂の湯はりをしていないかをチェックしてください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「F25」
エラーコードの「F25」の要因は、水流スイッチの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「F32」
エラーコードの「F32」の要因は、ふろサーミスタの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「F45」
エラーコードの「F45」の要因は、熱交換循環ポンプの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。

●エラーコードの「F56」
エラーコードの「F56」の要因は、お風呂の湯はりの異常です。
対処法は、断水の状態でお風呂の湯はりをしていないかをチェックしてください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エラーコードの「F63」
エラーコードの「F63」の要因は、ふろ循環の異常です。
対処法は、浴槽の栓が閉まっているかをチェックしてください。
なお、エラーコードの解除方法は、リモコンの「確定」を10秒間くらい押すことです。
エラーコードが解除されないときは、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

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■エコキュートのよくあるトラブル
エコキュートのトラブルとしては、故障ではないものもあります。
ここでは、エコキュートのよくあるトラブルについてご紹介します。

●故障ではないエコキュートのよくあるトラブル
ここでは、故障ではないエコキュートのよくあるトラブルについてご紹介します。
・湯切れ
エコキュートは、お湯を深夜に沸かして貯湯タンクユニットの中に貯めておきます。
そのため、貯湯タンクユニットの中に貯まっているお湯を使い切ると、湯切れが発生します。
ここでは、湯切れが発生する要因についてご紹介します。
(貯湯タンクの容量が家族数に対して小さい)
普段使うお湯の量よりも貯湯タンクの容量が小さいときは、湯切れが発生します。
そのため、家族数に適した貯湯タンクの容量のエコキュートを選ぶことが大切です。
エコキュートの貯湯タンクの容量としては、主として370Lと460Lがあります。
貯湯タンクの容量が370Lのエコキュートは、家族数が3人~5人のときにおすすめです。
貯湯タンクの容量が460Lのエコキュートは、家族数が4人~7人のときにおすすめです。
なお、エコキュートを使っており頻繫に湯切れが発生するときは、「節約モード」になっていれば設定を変えたり、有効に沸き増しを使ったりすることが大切です。
370Lの貯湯タンクの容量のエコキュートであれば、最大で60℃~80℃のお湯を370L貯めることができます。
そのため、40℃のお湯であれば、370Lの2倍くらい使えます。
しかし、電気代を安くするためにお湯を最低限だけ沸かす設定になっていると、湯切れが発生することがあります。
このときは、リモコンの設定を見直すことによって、湯切れが発生することが少なくなります。
また、沸き増しボタンがエコキュートには必ず付いています。
沸き増しボタンを押すことによって、お湯を昼間でも沸かすことができます。
(来客などで普段よりも多くお湯を使う)
エコキュートで湯切れが最も多く発生するのは、来客などで普段よりも多くお湯を使うときです。
エコキュートは、貯湯タンクユニットの中のお湯の量を自動で調整する機能が搭載されています。
お湯を沸かす量をいつもギリギリになるように調整するため、急にお湯を使う量が多くなると、予測と違うために湯切れが発生します。
このようなときは、沸き増しボタンを使いましょう。
来客があるときは、昼間に沸き増しボタンを押しておきましょう。
・銅石鹼
銅石鹸というのは、青い水が浴槽などに出る現象です。
銅石鹸の要因は、銅管に含まれている銅成分と石鹼カスや皮脂などが反応することです。
エコキュートを交換してから数ヶ月以内に銅石鹸が発生することが多くありますが、青い水そのものは有毒ではなく、人体にも影響がありません。
なお、水質も銅石鹸の要因になるため、完全に防止することは困難です。
銅石鹸は、次のような特徴があります。
時間が経つにつれて被膜が銅配管にできるために発生しにくくなる
基本的に石鹼カスや皮脂であるため、市販品の洗剤で除去できる
銅石鹸は、だんだん発生しなくなり、発生しても除去できるため、それほど神経質になる必要はないでしょう。
銅石鹸が除去できる洗剤としては、ハウスメーカーなどがすすめているような市販品がおすすめです。
・ヒートポンプユニットの排水トラブル
エコキュートのヒートポンプユニットの排水トラブルはよく発生します。
特に、寒冷地で多く発生するトラブルです。
ヒートポンプユニットは結露水が発生するために排水が必ずありますが、この排水が凍結したり地面を濡らしたりするためにトラブルが発生します。
凍結しない地域ではドレン配管を接続することによって排水が適切な場所にできますが、寒冷地のときは凍結するためにドレン配管が使えません。
そのため、ヒートポンプユニットから流れた排水が、下の地面に直接流れてトラブルが発生します。
このトラブルが発生したときの対処法としては、次のようなものがあります。
ヒートポンプユニットの下に水が溜まらないように砕石などを敷く
排水溝を排水口の下に作って排水する
新築などのときはほとんどこのような対処をしていますが、エコキュートを交換するときは前もってチェックしましょう。

●エコキュートのよくあるトラブル
ここでは、エコキュートのよくあるトラブルについてご紹介します。
・混合弁や電子基板のトラブル
混合弁や電子基板のトラブルの修理費用の目安は、15,000円~70,000円です。
エコキュートのトラブルとしては、混合弁と電子基板が多くあります。
いずれも修理が15,000円~30,000円くらいでできますが、電子基板で高額なものもまれにあります。
初期不良を除くと、エコキュートを交換してから8年目~10年目から発生することが多くあります。
なお、複数枚の電子基板が使われているため、一箇所を修理しても別のもののトラブルが発生することがあるために注意する必要があります。
使い始めてから長年経っているときは、最新の高い省エネ性能のエコキュートに交換するのがおすすめでしょう。
・配管の凍結による破裂
配管の凍結による破裂の修理費用の目安は、80,000円~です。
エコキュートでは、配管の凍結によるトラブルが最もリスクがあるものです。
配管が凍結することによって、中の水が膨張して破裂します。
配管の破裂の修理費用は非常に高いため、十分に対策を行いましょう。
ここでは、配管の凍結防止対策についてご紹介します。
(浴槽のお湯を溜めておく)
エコキュートは、追いだき配管の凍結を防止するために浴槽の残り湯を循環しています。
そのため、外気音が氷点下になりそうなときは、浴槽のふろ循環アダプターから10cmくらい上まで、水を溜めておいてください。
(漏電遮断器を入れておく)
漏電遮断器は、エコキュートの貯湯タンクユニットに付いています。
漏電遮断器を切ると、凍結防止運転ができなくなるために必ず入れておいてください。
特に、長期間家を留守にするときは、電気代がかかるためにエコキュートの漏電遮断器を切る人が多くいます。
長期間家を留守にするときは、エコキュートの漏電遮断器を切るだけでなく貯湯タンクの水抜きも必要です。
(長期間家を留守にするときは貯湯タンクの水抜きをする)
1ヶ月間以上の長期間家を留守にするときは、貯湯タンクの水抜きをしてください。
貯湯タンクの水抜きをしておくと、電源を切ることができるために省エネにもなります。
また、長期間貯湯タンクの水が入れ替わらないと衛生面のトラブルが発生することもあります。
なお、貯湯タンクの水抜き方法は、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。

●エコキュートのお手入れの方法
ここでは、エコキュートのお手入れの方法についてご紹介します。
・貯湯タンクの水抜き
貯湯タンクの水抜きは、最もエコキュートのお手入れで大切です。
貯湯タンクの水抜きは、溜まった不純物を排水して除去します。
方法としては、専用の排水栓を開けて、貯湯タンクの水を2分間くらい排水するのみです。
頻度は、年に2回~3回で問題ありません。
なお、貯湯タンクの水抜きをするときは、漏電遮断器を必ず切っておきましょう。
また、ストレーナーが給水口に取り付けられています。
ストレーナーは、配管にお湯が流れるときの入り口になり、ゴミが詰まるとお湯が出にくくなります。
貯湯タンクの水抜きをするときは、一緒に古い歯ブラシなどを使ってストレーナーを清掃してください。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターは、浴槽の中にあるふろ循環アダプターの内側にあります。
エコキュートのお手入れとしては、最も頻繁に行う方がいいものです。
給湯するときや追いだきするときは、お湯がここを通って出入りします。
このフィルターが汚れていると、トラブルが給湯や追いだきのときに発生します。
案外と水垢は早く溜まるため、長期間お手入れを行わないとお湯が出にくくなります。
また、髪の毛やホコリなど、いろいろなものが詰まりやすいものです。
お手入れするときは、フィルターを取り外して異物を清掃しましょう。
お手入れの目安としては、週に1回がおすすめです。
・追いだき配管の洗浄
追いだき配管は、エコキュートの貯湯タンクユニットと浴槽の間をお湯が循環するものです。
エコキュートを使っているときはお湯が循環するため、あまり汚れが内部に溜まることはありません。
しかし、エコキュートを使っていない時間が長いときは、水垢などが溜まる要因になります。
エコキュートのほとんどは自動の配管洗浄機能が搭載されていますが、搭載されていないときは日常的に洗浄ボタンを押すようにしてください。
また、普通の洗浄のみでは除去できない汚れもあり、だんだん汚れが溜まってきます。
そのため、専用の洗浄剤を使って定期的に追いだき配管を洗浄する必要があります。
洗浄の頻度としては、半年に1回くらいが目安です。
汚れが酷いときは浴槽の中に汚れが出ることもあるため、必要の都度、洗浄剤を使って配管を洗浄しましょう。
なお、洗浄剤は、ドラッグストアや薬局で売っている風呂用の配管洗浄液を使ってください。
・漏電遮断器と逃し弁の作動チェック
漏電遮断器は、もしエコキュートが漏電したときに自動的に電気を切るものです。
エコキュートの漏電遮断器が作動しないと、家全体のブレーカーが切れます。
そのため、年に2回~3回、テストボタンを押して漏電遮断器が作動するかをチェックしましょう。
逃し弁は、お湯を沸かすときの膨張水を排出し、貯湯タンクユニットを守るものです。
正常に逃し弁が作動しないと、貯湯タンクユニットが破損して、水漏れの要因になります。
逃し弁は、年に2回~3回、逃し弁のレバーを上げて作動チェックを行いましょう。
逃し弁のレバーを上げて正常に排水することをチェックした後に、元に逃し弁のレバーを戻すのみで、簡単に誰でも行えます。
・水漏れのチェックと凍結防止対策
水漏れのチェックと凍結防止対策も大切であるため、必ず行ってください。
水漏れは、年に2回~3回、目視でチェックしましょう。
凍結防止対策は、冬のシーズンが近くなったときに凍結防止ヒーターの電源を早めに入れて、凍結防止ヒーターが作動するかをチェックしましょう。
冬のシーズンは、エコキュートの周りの温度が氷点下になると配管が凍結することがあります。
凍結する恐れがあるときは、少量水を流し続けるなどの凍結防止対策が必要です。
凍結すると配管などが破損したりするため、未然に防止するための対策が必要です。

●エコキュートのよくあるトラブルのまとめ
ここでは、エコキュートのよくあるトラブルについてご紹介しました。
エコキュートのトラブルとしては、適切に対処すると解決できるものが多くあります。
未然にエコキュートのトラブルを防止するだけでなく、トラブルが発生したときでも落ち着いて適切に対処しましょう。

朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■ASQ-4602FNからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、ASQ-4602FNからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:三菱のエコキュートのSRT-W466
三菱のエコキュートのSRT-W466は、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、977,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L460A)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

第2位:ダイキンのエコキュートのEQ46WFV
ダイキンのエコキュートのEQ46WFVは、フルオートタイプの一般地仕様の角型のパワフル高圧で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,175mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,118,700円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,100円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083E1)のメーカー希望小売価格は、55,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(320kPa)、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、あらかじめ霜取り、ツイン給湯、温浴タイム、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、ふろ自動、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、エコふろ保温、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

第3位:日立のエコキュートのBHP-FR46UU
日立のエコキュートのBHP-FR46UUは、フルオート 標準タンク(高機能)の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,108,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,175,350円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-U1FH)のメーカー希望小売価格は、51,700円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46S)のメーカー希望小売価格は、14,850円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、ASQ-4602FNの仕様、ASQ-4602FNの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのよくあるトラブル、ASQ-4602FNからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
ASQ-4602FNからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:三菱のエコキュートのSRT-W466
第2位:ダイキンのエコキュートのEQ46WFV
第3位:日立のエコキュートのBHP-FR46UU
朝日ソーラーのASQ-4602FNからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
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☎️0120-944-356
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