パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2023年5月3日

パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

最近エコキュートという言葉をよく耳にしますが、具体的にどのようなものかわからない方もいるのではないでしょうか。
エコキュートは、電気を使って大気中の熱エネルギーを利用してお湯を沸かす給湯器です。
お湯を沸かすときは一般的にガス給湯器を使っていましたが、ガス給湯器よりも光熱費が低減できるために、最近はエコキュートの人気が高くなっています。
ここでは、パナソニックのHE-WU37CQSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HE-WU37CQSの仕様、HE-WU37CQSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツ、HE-WU37CQSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HE-WU37CQSの仕様
ここでは、HE-WU37CQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-WU37CQSのシステムの仕様
ここでは、HE-WU37CQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:パワフル高圧力型フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃

●HE-WU37CQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-WU37CQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):320kPa(280kPa)
・製品質量(満水時):90kg(460kg)
・外形寸法:高さ1,843mm、幅1,078mm、奥行き440mm
・ふろ自動:ふろ湯量設定:100L~500L(20きざみ)、ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)、自動保温:ポンプ循環方式、自動たし湯:水位センサー検知方式(約2.5cm以上の水位低下により自動たし湯)

●HE-WU37CQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-WU37CQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・中間期加熱能力:4.5kW
中間期加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期:0.910kW、冬期高温:1.50kW
中間期消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(中間期/冬期):38dB/44dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:51kg
・外形寸法:高さ690mm、幅858mm、奥行き289mm

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■HE-WU37CQSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HE-WU37CQSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エコキュートの「H25」
エコキュートの「H25」の要因は、ふろフロースイッチの異常で、フロースイッチのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H33」
エコキュートの「H33」の要因は、ふろサーミスタの異常で、ふろサーミスタの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H35」
エコキュートの「H35」の要因は、タンク上温度の異常で、残湯サーミスタの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H39」
エコキュートの「H39」の要因は、追いだきサーミスタの異常で、追いだきサーミスタの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H46」
エコキュートの「H46」の要因は、中間サーミスタの異常で、中間サーミスタの断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H49」
エコキュートの「H49」の要因は、追いだきポンプの異常で、追いだきポンプのトラブル、追いだきサーミスタのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H52」
エコキュートの「H52」の要因は、補水(補水弁)の異常で、補水が満水にならないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H56」
エコキュートの「H56」の要因は、ふろ混合弁の異常で、ふろ混合弁のトラブル、ふろ給湯サーミスタのトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H58」
エコキュートの「H58」の要因は、バイパス電磁弁の断線あるいはショートです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

●エコキュートの「H60」
エコキュートの「H60」の要因は、水位センサーの異常で、水位センサーのトラブル、回路のトラブルです。
対処法は、メーカーあるいは業者に点検、修理を頼んでください。

パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツ
エコキュートを自分でお手入れして寿命を延ばしたいが、誤って壊してしまいそうで心配している方は案外と多くいるでしょう。
エコキュートは多くの精密部品があり、熱湯を取り扱うため、お手入れの方法を誤るとトラブルが発生したり、火傷したりすることも実際にあります。
ここでは、エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツについてご紹介します。
結論をいうと、フィルターの掃除や配管洗浄などのお手入れは自分でも実際に気軽に行うことができます。
お手入れを定期的に行うとエコキュートの寿命が延びるため、ぜひ自分でもチャレンジしてみましょう。

●エコキュートのお手入れを行わないときのデメリット
ここでは、エコキュートのお手入れを行わないときのデメリットについてご紹介します。
・貯湯タンクユニットの中の汚れが浴槽に流れ込む
エコキュートの貯湯タンクユニットや配管のお手入れを行わないで使うと、不純物などが中に溜まってきます。
そのままにしておくと、雑菌が繁殖することによって嫌な臭いが発生するのみでなく、免疫が強くない方は病気になることもあり得ます。
また、水道水中のミネラル成分や油分が含まれている汚れなどが配管に固着すると、除去するために専用の洗浄剤などを使っても難しいでしょう。
配管の金属箇所が腐食すると修理したり交換したりする必要があり、トラブルが発生した箇所によっては修理費用が相当高額になることがあります。
・エコキュートの運転効率が悪くなって電気代が高くなる
掃除を行わないで汚れが配管やいろいろなフィルターなどに溜まると、エコキュートの運転効率が悪くなります。
エコキュートの運転効率が悪くなると、お湯を沸かすまでに時間が通常よりもかかって、その分電気代が余計にかかります。
特に、お風呂の温度を一定に維持する保温モードのときは、お湯の温度が下がると効率が悪い加熱をするため、相当毎月の光熱費が高くなります。
エコキュートの光熱費がガス給湯器よりも低減できるというメリットを享受するためにも、定期的なお手入れを行うことが大切です。
・エコキュートのお手入れを行わないとトラブルが発生する要因にもなる
エコキュートのお手入れを行わないことによって、トラブルが発生する要因にもなります。
汚れが溜まることによって消耗部品やパッキンなどが早く劣化し、交換するために費用が余計にかかることもあります。
例えば、漏電遮断器の作動が良くないのがわからなくて家のブレーカーが落ちて、エコキュートの重大なトラブルが発生することもあります。
また、屋外の配管や接続箇所からの水漏れがわからなく、余計に水道代や電気代がかかることもあります。
これ以外にも、水が膨張することによる貯湯タンクユニットの変形を防止する逃し弁の作動チェックを行わないと、エコキュートを交換するくらいのトラブルが発生することもあります。
エコキュートを交換するときは、撤去する費用まで請求されます。
そのため、手間を多少かけてでもエコキュートのお手入れを行うメリットは大きいでしょう。

●エコキュートを自分でお手入れする方法
ここでは、エコキュートを自分でお手入れする方法についてご紹介します。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターはこまめに掃除する
気軽にできるエコキュートのお手入れとしては、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの掃除があります。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの掃除の目安としては、お風呂によく入るときは1週間ごとに行うのがおすすめです。
ゴミや汚れ、髪の毛などがフィルターに詰まっていると、雑菌が繁殖するためにきたなくなるのみでなく、お湯を循環するときなどにエコキュートに負荷がかかって電気代が余計にかかります。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの掃除の方法は、フィルターを取り外して、古い歯ブラシなどで洗い流すのみです。
フィルターを掃除するのはお風呂のお湯を抜くときなどということを決めておくと、ついでにすぐに掃除ができるためにおすすめです。
・追いだき配管の汚れを洗浄剤できれいに除去する
エコキュートと浴槽を接続する追いだき配管は、知らない間に湯垢などの汚れが溜まってきます。
エコキュートの自動配管洗浄機能などで洗浄するときは限度があるため、エコキュート用の配管洗浄剤を使って半年に1回くらいを目安にお手入れを行いましょう。
追いだき配管のお手入れの方法は、次のようになります。
浴槽に水を貯めて洗浄剤を入れる
1時間くらい経つと洗浄ボタンで流す
水を貯めて30分間くらい洗浄ボタンを押す
配管のこびりついた汚れはなかなか取れないため、時間がある休日などのときにきれいに洗浄しましょう。
・貯湯タンクの水抜きも大切である
基本的に、浴槽の汚れがエコキュートの貯湯タンクには循環しないようになっているためにきれいですが、どうしても水道水中の不純物などが溜まってきます。
そのままにしておくと衛生的に良くないため、3ヶ月間〜半年間に1回くらいを目安に貯湯タンクの水抜きを行ってください。
貯湯タンクの水抜きの方法は、エコキュートによって違いますが、次のようになります。
漏電遮断器の電源を切る
逃し弁を開ける
排水栓を1分間〜2分間開ける
なお、水抜きする時間帯によっては高温のお湯が出るときもあるために注意しましょう。
そのため、火傷をしないように、ゴム手袋の厚手のものなどを使ってお手入れを行うのがおすすめです。
なお、細かい作業が多くあるために大変であるというときは、別の箇所のメンテナンスも一緒にメーカーあるいは業者に頼むのもおすすめです。
・自分の目で水漏れや破損をチェックする
庭の草刈りをするときなどで、余裕が時間的にあるのであれば、エコキュートの貯湯タンクユニットやヒートポンプユニットの破損や水漏れなどをチェックしてください。
特に、自然災害の地震や台風などが発生した後は、エコキュートのトラブルが発生していることもよくあります。
そのままエコキュートを使っていると大きなトラブルになることがあるため、必ずチェックしておきましょう。
また、エコキュートの周りの草刈りを春先~秋口にかけて定期的に行って、内部に雑草など侵入しないようにしましょう。
エコキュートは屋外に設置するため、どうしても泥ハネなどで汚れてしまいます。
そのため、エコキュートの外板を年に2回〜3回拭き掃除をすると、スッキリした気分になるでしょう。
・漏電遮断器と逃し弁は一緒に作動するかをチェックする
エコキュートの貯湯タンクの水抜きを行うときに、一緒に漏電遮断器と逃し弁が正常に作動するかをチェックしましょう。
漏電遮断器は、万一エコキュートが漏電したときに電源を自動で切るものです。
漏電遮断器の点検ボタンを押して、電源が確実に切れるかをチェックしましょう。
一方、逃し弁は、お湯を沸かすときの膨張水を排出するものです。
逃し弁のレバーを上げたときに、お湯や水が出ると問題ありません。
このような作業が終わった後は、元に必ず戻すようにしてください。
なお、作業の動画をスマホで撮っておくと、もし方法を忘れても安心でしょう。

●エコキュートの点検やメンテナンスを業者に頼むメリット
仕事が忙しいためにエコキュートのお手入れのために時間がなかなかとれない、自分でエコキュートを触ると壊れそうで不安であるというときは、メーカーあるいは業者にエコキュートの点検やメンテナンスを頼みましょう。
エコキュートの点検やメンテナンスは3年に1回くらいでいいとされており、修理しないときは費用が1万円〜2万円になります。
エコキュートの点検やメンテナンスを業者に頼むメリットとしては、次のようなものがあります。
資格を持っていないと作業ができないエコキュートの内部の不具合が見つかって、修理がその場でできる
自分では1日間くらいかかる点検を任せることができるため、時間をその分有効に使うことができる
劣化している部品を交換してくれるため、トラブルが発生するリスクが予防できる
これ以外にも、作業をしているときに立ち会って点検やメンテナンスの方法を把握しておくと、自分で次回からできるというようなメリットもあります。
エコキュートを使い始めてから2年間〜3年間が経ったときに、日常のお手入れ方法のチェックも兼ねて、一度メーカーあるいは業者に点検やメンテナンスを頼みましょう。

●エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツのまとめ
ここでは、エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツについてご紹介しました。
エコキュートのお手入れのポイントとしては、次のようなものがあります。
エコキュートの日常の清掃を行わないと、雑菌が汚れから繁殖してお湯がきたなくなる
汚れや不純物がフィルターや配管に固着すると、エコキュートの運転効率が悪くなって電気代が余計にかかる
点検不足によって大切な漏電遮断器や逃し弁などの部品の作動が悪いことがわからなく、エコキュートのトラブルが発生するリスクが高くなる
フィルターの週1回の清掃、配管の半年に1回の洗浄を行うのみでも、お湯がきれいに維持できる
年に2回〜3回の貯湯タンクの水抜き時にいろいろな箇所の点検を行うと、まとめて効率良くお手入れができる
エコキュートの取扱説明書をチェックしてもやはりお手入れが苦手というときは、業者に点検やメンテナンスを頼むとともに方法を教わるのがおすすめです。
エコキュートのお手入れの方法を一度把握してメモしておくと、案外と簡単にできるため、ぜひ定期的なお手入れでエコキュートの寿命を延ばしましょう。

パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HE-WU37CQSからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HE-WU37CQSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:パナソニックのエコキュートのHE-W37KQS
パナソニックのエコキュートのHE-W37KQSは、Wシリーズの薄型フルオート ミドルクラスで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,843mm、幅が1,078mm、奥行きが440mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、964,700円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-WQWKW)のメーカー希望小売価格は、56,100円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、配管洗浄、キレイキープコート、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

第2位:日立のエコキュートのBHP-FS37TH
日立のエコキュートのBHP-FS37THは、フルオート 薄型タンクの一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,890mm、幅が450mm、奥行きが1,090mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,202,200円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,273,800円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-RCF)のメーカー希望小売価格は、49,500円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46ES)のメーカー希望小売価格は、22,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、追いだき、ダブル湯温設定、ふろ湯量節水、ふろ配管自動洗浄、入浴剤対応、汚れガードパネル、耐震クラスB対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

第3位:三菱のエコキュートのSRT-W376Z
三菱のエコキュートのSRT-W376Zは、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの薄型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,900mm、幅が430mm、奥行きが1,120mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、966,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L370ZA)のメーカー希望小売価格は、21,000円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

パナソニックのHE-WU37CQSのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■まとめ
ここでは、パナソニックのHE-WU37CQSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HE-WU37CQSの仕様、HE-WU37CQSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのお手入れ方法、寿命を延ばすコツ、HE-WU37CQSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HE-WU37CQSからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:パナソニックのエコキュートのHE-W37KQS
第2位:日立のエコキュートのBHP-FS37TH
第3位:三菱のエコキュートのSRT-W376Z
パナソニックのHE-WU37CQSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

エコキュート、修理、交換設置について
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