コロナCHP-H4614SA-BLからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
2026年5月18日

エコキュートに交換したいがメンテナンスが大変ではないかと心配している方もいるのではないでしょうか。
ここでは、コロナCHP-H4614SA-BLからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-H4614SA-BLの仕様、CHP-H4614SA-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法、CHP-H4614SA-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

■CHP-H4614SA-BLの仕様
ここでは、CHP-H4614SA-BLのシステムの仕様、貯湯タンクユニットの仕様、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
●CHP-H4614SA-BLのシステムの仕様
CHP-H4614SA-BLのシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:セミオートタイプ
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃(給湯負荷に応じ自動可変)
●CHP-H4614SA-BLの貯湯タンクユニットの仕様
CHP-H4614SA-BLの貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:屋外型
・貯湯タンクの容量:460L(1缶)
・最大使用圧力:190kPa(減圧弁設定圧:170kPa)
・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,890mm×720mm×800mm
・質量(製品質量/満水時質量):約84kg/約544kg
・消費電力:凍結防止ヒーター:75W(但し冬季のみ作動)、制御用:14W(リモコン消灯時9W)
●CHP-H4614SA-BLのヒートポンプユニットの仕様
CHP-H4614SA-BLのヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):640mm×820mm×300mm
・質量:62kg
・定格加熱能力:6.0kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
定格加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・定格消費電力:1.40kW
定格消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音:40dB
運転音は、定格条件下での測定(JISのルームエアコンディショナに準じ測定)です。
運転音の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。

■CHP-H4614SA-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、CHP-H4614SA-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。
●エラーコードの「E31」
エラーコードの「E31」の要因は、沸上温度/低温検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「E35 / E36」
エラーコードの「E35 / E36」の要因は、貯湯ECUの異常/沸上温度の高温検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「E37」
エラーコードの「E37」の要因は、漏水検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「E45 ~ E48」
エラーコードの「E45 ~ E48」の要因は、機種・仕様の不適合検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「E50 ~ E52」
エラーコードの「E50 ~ E52」の要因は、各循環ポンプ・凍結防止サーミスタの故障です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H01 ~ H12」
エラーコードの「H01 ~ H12」の要因は、ヒートポンプ内各種冷媒・温度の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H15」
エラーコードの「H15」の要因は、ファンモータの故障/積雪・凍結ロックです。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H16 / H17 / H19」
エラーコードの「H16 / H17 / H19」の要因は、給水ポンプ・沸上高温・冷媒温度異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H22~H26 / H28~H30」
エラーコードの「H22~H26 / H28~H30」の要因は、コンプレッサ・水系循環異常 です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H27」
エラーコードの「H27」の要因は、電源電圧の異常検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

■エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法
エコキュートは、毎日の暮らしに必要な効率的にお湯を沸かす給湯器です。
しかし、エコキュートは、メンテナンスを行わないと、トラブルが発生することがあります。
ここでは、エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法についてご紹介します。
●エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット
ここでは、エコキュートのメンテナンスを行わないデメリットについてご紹介します。
・エコキュートのトラブルが発生しやすくなる
エコキュートは、寿命が一般的に10年間〜15年間といわれています。
しかし、このエコキュートの寿命は、メンテナンスを定期的に行っているときのものです。
全くメンテナンスを行わないと、貯湯タンクの中に水垢や不純物が溜まって、配管が詰まったり、部品が早く劣化したりします。
そのため、熱効率が悪くなるのみでなく、ヒートポンプユニットや貯湯タンクユニットの部品の故障が発生しやすくなり、エコキュートの寿命が短くなることがあります。
お湯が急に使えなくなるというようなことを避けるためにも、定期的なエコキュートのメンテナンスが必要です。
・お風呂のお湯が汚れたり臭ったりする
貯湯タンクの内部などは、水道水に含まれているミネラル分、湯垢などが溜まりやすくなります。
このような汚れをそのままにしておくと、汚れがお湯を沸かすたびに剥がれて、お風呂のお湯に混じったりします。
お風呂の湯はりをすると、ゴミが浮いていたというようなことがあるのではないでしょうか。
これは、貯湯タンクや配管の内部の汚れが要因でしょう。
さらに、汚れが細菌の温床になったり、嫌な臭いがお湯から発生したりすることもあります。
快適できれいなバスタイムを維持するためにも、エコキュートのメンテナンスが大切です。
・消耗品の逃し弁や給水口ストレーナーなどが壊れやすくなる
エコキュートは、貯湯タンクの中の圧力をコントロールする逃し弁や水道水中のゴミを除去する給水口ストレーナーなど、大切な役目がある消耗品があります。
このような消耗品のメンテナンスを行わないと、万一のときに正常に作動しないことがあります。
例えば、逃し弁が作動しないと、貯湯タンクの中の圧力が高くなりすぎて破損や変形が発生することがあります。
また、給水口ストレーナーが詰まると、お湯が出にくくなります。
早めに消耗品の劣化がわかって対処することによって、大きなトラブルを防止することができます。
・エコキュートの電気代や水道代が高くなることがある
水垢が貯湯タンクや配管の内部に溜まると、エコキュートの熱効率が悪くなります。
そのため、お湯を沸かすために電力をより多く消費し、エコキュートの電気代が高くなります。
また、微小な水漏れが配管の接続箇所などから発生しているときは、しらない間に水道代が高くなることもあります。
エコキュートを省エネのために交換したにも関わらず、メンテナンスを行わなかったために電気代や水道代が高くなると本末転倒です。
無駄な費用を抑えるためにも、定期的なエコキュートのメンテナンスが必要です。
●自分でできるエコキュートのメンテナンス方法
エコキュートのメンテナンスとしては、自分でできるものも多くあります。
ここでは、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法についてご紹介します。
なお、必ず前もってエコキュートの取扱説明書をチェックしてください。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
お風呂のお湯は、浴槽のふろ循環アダプターのフィルターを通ります。
そのため、このフィルターは、皮脂汚れや髪の毛などが詰まりやすいため、週に1回の頻度で清掃するのがおすすめです。
フィルターを取り外して、優しく古い歯ブラシなどで擦り洗いをしてください。
汚れがひどいときは、中性洗剤を使うのがおすすめです。
・貯湯タンクの水抜き
貯湯タンクは、底に水道水に含まれている水垢や不純物が溜まってきます。
このようなものを排出するために、貯湯タンクの水抜きを半年間に1回くらいの頻度で行いましょう。
貯湯タンクの水抜きの方法は、次のようになります。
感電を防止するため、エコキュートの漏電遮断器の電源を切ります。
なお、火傷を防止するために手袋を使いましょう。
貯湯タンクユニットの給水専用止水栓を閉めます。
貯湯タンクユニットの上部の逃し弁のレバーを上げます。
貯湯タンクユニットの下部の排水栓を開けます。
排水ホースからお湯や水が排出します。
1分間〜2分間くらい排水します。
排水栓を閉めて、給水専用止水栓を開けて貯湯タンクに給水します。
水が排水口から溢れてくれば、貯湯タンクが満水になったサインです。
逃し弁のレバーを元に戻して、漏電遮断器の電源を入れます。
・貯湯タンクの中の掃除
日常的なメンテナンスとしては、貯湯タンクの内部をきれいに維持することも大切です。
貯湯タンクの水抜きが本格的な内部の掃除ですが、メーカーによってはより頻繁な排水をすすめていることもあります。
エコキュートの取扱説明書をチェックして、推奨されている頻度で貯湯タンクの内部の汚れを排出しましょう。
・逃し弁の作動チェック
逃し弁の役目は、貯湯タンクの中の圧力が高くなりすぎるのを防止することです。
逃し弁が固着していないか、月に1回くらいの頻度で作動チェックを行います。
貯湯タンクユニットの上部のカバーを開けて、逃し弁のレバーを上げたり下げたりします。
逃し弁のレバーを上げたときにお湯や水が排水管から排出され、レバーを下げたときに止まると正常です。
お湯や水が止まらないときは、メーカーあるいは業者に点検を頼みましょう。
・追いだき配管の掃除
追いだきを使うと、配管の内部にも入浴剤の成分や皮脂などの汚れが溜まってきます。
そのため、半年に1回、市販の配管洗浄剤を使って追いだき配管の掃除を行いましょう。
追いだき配管の掃除の方法は、次のようになります。
浴槽のふろ循環アダプターより10cmくらい上までお湯を溜めます。
規定量の洗浄剤を入れて、十分に溶かします。
エコキュートの追いだき運転を行います。
なお、メーカーによって操作が違います。
洗浄が終わると全てのお湯を抜いて、水を入れてすすぎ運転を行います。
最後に、きれいに浴槽を掃除して完了です。
・給水口フィルターの掃除
貯湯タンクへの給水口には、水道水に含まれている砂やゴミなどを補足する給水口ストレーナーが付いています。
給水口ストレーナーが詰まると、お湯が出にくくなります。
そのため、半年に1回の頻度で給水口ストレーナーの掃除を行いましょう。
給水口ストレーナーの掃除の方法は、次のようになります。
漏電遮断器の電源を切って、給水止水栓を閉めます。
給水口ストレーナーを取り外して、古い歯ブラシなどで水洗いをします。
給水口ストレーナーを元のように取り付けて、給水止水栓を開けて水漏れがないかをチェックします。
漏電遮断器の電源を入れます。
・漏電遮断器の作動チェック
漏電遮断器は、万一漏電したときに、電気を自動で止めるものです。
正常に漏電遮断器が作動するか、半年に1回の頻度でチェックしましょう。
貯湯タンクユニットのカバーの中の漏電遮断器のテストボタンを押します。
漏電遮断器の電源スイッチが切れると正常です。
チェックした後は、必ず漏電遮断器の電源スイッチを入れてください。
・凍結防止ヒーターのチェック
寒冷地のときは、エコキュートにとって冬のシーズンの凍結が大敵です。
本格的な冬のシーズンになる前に、正常に凍結防止ヒーターが動作するかをチェックしておきましょう。
多くのエコキュートは、一定以下に外気温がなると自動で凍結防止ヒーターが動作します。
また、凍結防止用の保温材が配管に取り付けられていますが、これが剝がれたり破れたりしていないかもチェックしてください。
・水漏れのチェック
エコキュートの周りは、普段からチェックすることが大切です。
ヒートポンプユニットや貯湯タンクユニットの配管の接続箇所から水漏れが発生していないか、周りが濡れていないかなどを、日常的にチェックしましょう。
水漏れが早期に発見できると、水道代の無駄や大きなエコキュートのトラブルを防止することができます。
・リモコンの清掃
浴室リモコンや台所リモコンは、案外と汚れています。
そのため、固く絞った布や乾いた布でリモコンの汚れを拭き取りましょう。
汚れがひどいときは、台所用の中性洗剤を布に薄めて含ませて固く絞って拭き取ってください。
洗剤を使った後は、きれいな布で必ず拭き取って、乾拭きで最後に仕上げてください。
●エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法のまとめ
ここでは、 エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法についてご紹介しました。
エコキュートは、安い買い物では決してありません。
そのため、日常的なお手入れと、数年に1回の業者のメンテナンスを組み合わせることによって、最大限にエコキュートの寿命を延ばすことができます。

■CHP-H4614SA-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、CHP-H4614SA-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
●第1位はコロナのエコキュートのCHP-46AZ1
コロナのエコキュートのCHP-46AZ1は、ハイグレードタイプ 一般地用 フルオートで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,850mm、幅が700mm、奥行きが795mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,215,500円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,232,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、おそうじconnect、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力170kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。
●第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467
三菱のエコキュートのSRT-S467は、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,320,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●第3位はパナソニックのエコキュートのHE-S46LQS
パナソニックのエコキュートのHE-S46LQSは、Sシリーズ 高圧フルオート スタンダードクラスで、タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWLW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、コロナCHP-H4614SA-BLからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-H4614SA-BLの仕様、CHP-H4614SA-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートのメンテナンスを行わないデメリット、自分でできるエコキュートのメンテナンス方法、CHP-H4614SA-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
CHP-H4614SA-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位はコロナのエコキュートのCHP-46AZ1
第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467
第3位はパナソニックのエコキュートのHE-S46LQS
コロナCHP-H4614SA-BLからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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