コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年5月11日

コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートは、10年間~15年間くらいの寿命といわれています。
そのため、エコキュートを設置してから10年間くらい経てば、トラブルが発生することもあります。
エコキュートのトラブルが発生するとお湯が使えないために、非常に不便になるでしょう。
ここでは、コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-301DA7-1-BLの仕様、CHP-301DA7-1-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの点検、お手入れの方法、寿命を延ばす方法、CHP-301DA7-1-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-301DA7-1-BLの仕様
ここでは、CHP-301DA7-1-BLのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●CHP-301DA7-1-BLのシステムの仕様
CHP-301DA7-1-BLのシステムの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・沸き上げ温度:約65℃~約90℃(給湯負荷に応じ自動可変)

●CHP-301DA7-1-BLの貯湯タンクユニットの仕様
CHP-301DA7-1-BLの貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・種類:屋内外兼用型
・貯湯タンクの容量:300L(1缶)
・最大使用圧力:190kPa(減圧弁設定圧:170kPa)
・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,770mm×600mm×610mm
・質量(製品質量/満水時質量):約64kg/約364kg
・ふろ保温消費電力:循環ポンプ 80W/105W(50Hz/60Hz)
・制御用消費電力:18W(リモコン消灯時12W)
・貯湯機能:湯控えめ、おまかせ、深夜のみ、満タン/沸き増し
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、たし湯、さし水、高温さし湯

●CHP-301DA7-1-BLのヒートポンプユニットの仕様
CHP-301DA7-1-BLのヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。
・外形寸法(高さ×幅×奥行):650mm×820mm×300mm
・質量:53kg
・中間期加熱能力:4.5kW
沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
中間期加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期消費電力:1.023kW
中間期消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音:38dB
運転音は、定格条件下での測定(JISのルームエアコンディショナに準じ測定)です。
定格条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-301DA7-1-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、CHP-301DA7-1-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「E16」
エラーコードの「E16」の要因は、湯張り高温異常の検知です。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E17」
エラーコードの「E17」の要因は、HP出湯サーミスタのトラブル、凍結予防ヒーターのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E18」
エラーコードの「E18」の要因は、HP入水温サーミスタのトラブルで、ヒートポンプの入水温度を検知するセンサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E20」
エラーコードの「E20」の要因は、水位センサーのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E21」
エラーコードの「E21」の要因は、過熱防止サーモの作動で、温度調節機能のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E22」
エラーコードの「E22」の要因は、フロースイッチのトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E23」
エラーコードの「E23」の要因は、浴槽排水栓の閉め忘れ、フロースイッチのトラブル、流量制御のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E24」
エラーコードの「E24」の要因は、給湯ミキシング弁のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E25」
エラーコードの「E25」の要因は、ふろミキシング弁のトラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

●エラーコードの「E26」
エラーコードの「E26」の要因は、二方弁の故障で、二方弁の信号トラブルです。
対処法は、点検や修理が必要なことがあるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの点検、お手入れの方法、寿命を延ばす方法
エコキュートは、設置すると自宅が一気に快適になるということで人気になっている給湯器です。
お風呂や台所などの給湯や床暖房まででき、さらに光熱費も低減できるものですが、使うときは必ずエコキュートの点検やお手入れが必要になります。
エコキュートの点検やお手入れは面倒くさいなどと考えている方もいるでしょうが、長期間使うためには必ず必要なものです。
ここでは、エコキュートの点検、お手入れの方法、寿命を延ばす方法についてご紹介します。

●エコキュートの点検、お手入れの必要性
エコキュートをできるだけ長く使いたいのであれば、点検やお手入れが必ず必要です。
エコキュートを設置していても、点検やお手入れを一度も行ったことがないような方もいるでしょう。
しかし、点検やお手入れを行わないと普通のエコキュートの寿命より早くトラブルが発生したり、使えなくなって交換したりすることも多くあります。
また、エコキュートは貯湯式であり、貯湯タンクの中に汚れが溜まるとお風呂や台所などのお湯も汚れてきます。
常にきれいなお湯を使うためにも、エコキュートの点検、お手入れを定期的に行うことが必要です。
基本的に、点検というのは、異常がエコキュートにないか、不具合が普段使うときにないかなどをチェックすることです。
一方、お手入れというのは、トラブルがエコキュートに発生しないように、普段から点検した上で異常があると修理したりすることです。
自分でも日常の点検はできますが、さらに3年に1回は最低でもメンテナンスを業者に頼むと安心でしょう。

●自分で行うエコキュートの点検方法
ここでは、自分で行うエコキュートの点検方法についてご紹介します。
・水漏れのチェック
エコキュートを使っているときに水漏れが発生すると、いろいろなトラブルを引き起こします。
エコキュートには配管がいくつかありますが、経年劣化や破損などによって配管の水漏れが発生することがあります。
基本的に、このようなトラブルを防ぐために保温材などを取り付けていますが、配管が露出しているときは特に水漏れに注意する必要があります。
また、エコキュートの貯湯タンクなどから水漏れが発生することもあります。
いずれも目で見てチェックすることができるため、数回は年に水漏れをチェックしましょう。
一方、急に水道代や電気代が高いということで水漏れがわかることもあります。
普段通りにお湯を使っているにも関わらず一気に水道代や電気代が高くなったときは、エコキュートから水漏れが発生していることがあります。
・逃し弁
貯湯タンクユニットには、内部の圧力を低下している減圧弁が付いています。
この減圧弁が上手く作動しないと、貯湯タンクが壊れたり、場合によっては破裂したりして非常にリスクがあります。
しかし、この減圧弁のトラブルが発生したときには、逃し弁が作動します。
普通は貯湯タンクユニットのフタの内側に逃し弁があるため、フタをまず取り外してください。
逃し弁のレバーを上げて、排水されるかチェックしてください。
チェックが終わると、逃し弁のレバーを元に戻してください。
逃し弁のチェックは、半年ごとに行ってください。
・漏電遮断器
漏電遮断器は、万一エコキュートが漏電したときに電気を止める働きがあります。
逃し弁とともに非常に大切な安全装置であるため、半年に1回は必ずチェックしましょう。
貯湯タンクユニットにカバーがあるため、まずカバーを開けます。
次に、漏電遮断器の電源ランプが点いているのをチェックして、テストボタンを押します。
漏電遮断器が切れると正常に作動しているため、電源を再度入れてカバーを閉めると完了です。

●自分で行うエコキュートのお手入れ方法
ここでは、自分で行うエコキュートのお手入れ方法についてご紹介します。
お手入れといっても簡単なものであるため、こまめに行いましょう。
・貯湯タンクの水抜き
エコキュートのお手入れの中で最も大切なのが、貯湯タンクの水抜きです。
貯湯タンクの中は、お湯や水が常に貯まっています。
貯湯タンクに貯める水道水には不純物が含まれており、この不純物が貯湯タンクの底に少しずつ溜まってきます。
お湯をきれいに維持するためにも、半年に1回を目安に貯湯タンクの水抜きを行いましょう。
作業としては、貯湯タンクユニットの排水栓からお湯や水を少し出すのみです。
貯湯タンクの底に溜まっていたゴミなどが同時に流れ出るため、一旦水抜きを行うときれいなお湯になります。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターも、清掃が必要です。
お湯を浴槽にはるときや追いだきするときは、必ずふろ循環アダプターのフィルターをお湯が通ります。
そのため、フィルターが汚れていれば、上手く給湯されないのみでなく、エコキュートのトラブルが発生することがあります。
フィルターを取り外してゴミを取り除くのみであるため、お風呂の清掃と一緒に行うのがおすすめですが、最低でも週に1回は清掃しましょう。
・追いだき配管の洗浄
エコキュートは、お風呂を使った後に配管を洗浄する自動洗浄機能が搭載されているものもありますが、これのみでは十分ではありません。
残り湯を洗浄に使うため、追いだき配管の中はどうしても汚れやすくなります。
追いだき配管の中の汚れを洗浄するためにも、半年に1回は洗浄しましょう。
洗浄する方法は、ドラッグストアなどで販売している配管用の洗浄剤を使うのみです。
使用方法が洗浄剤によって違うため、説明書に従って洗浄してください。
・ヒートポンプユニットの水抜き
ヒートポンプユニットにも配管があり、中が汚れるために水抜きが必要です。
ヒートポンプユニットの水抜き栓から水抜きするときは、1分間くらい水抜きをすると十分です。
水抜き栓は少し緩めるくらいに開けて、完全に外さないように注意してください。
半年に1回、貯湯タンクの水抜きと一緒に行うのがおすすめです。
・リモコンのお手入れ
普段操作するリモコンは、見えないホコリやゴミで汚れています。
普段からお手入れをすることによって、時計などの異常が早くわかります。
気が付いたときに、さっとリモコンを拭くのみで十分です。

●業者によるエコキュートの点検、メンテナンスの費用の相場
自分で行うエコキュートの点検やメンテナンス以外に、できるだけ3年に1回を目安に業者にエコキュートの点検やメンテナンスを頼むと、安心してエコキュートがより長く使えます。
ここでは、業者によるエコキュートの点検、メンテナンスの費用の相場についてご紹介します。
・業者によるエコキュートの点検費用の相場
業者にエコキュートの点検を頼んだときの費用の相場は、1万円〜2万円になります。
自分で行う内容にプラスして、細かな部品の清掃や電気配線の状態のチェックなど、より専門的な箇所まで点検してくれることがメリットです。
・業者によるエコキュートのメンテナンスの費用の相場
業者によるエコキュートのメンテナンスのときは、点検の費用にプラスして部品代や修理費用、交換費用などが別にかかります。
費用の相場は、使用頻度や使用環境などによって違うために一律ではありません。
しかし、一般的にエコキュートを設置してから7年間〜8年間で非常に多いのが、水漏れであるといわれています。
パッキンの劣化や一部の配管が破損して水漏れが発生しているときは、交換費用の相場は比較的安く1万円くらい〜になります。
一方、貯湯タンクそのものにトラブルが発生しているときは、修理や交換の費用の相場は30万円くらい〜になります。
そのため、エコキュートの年数がある程度経っているときは、交換も検討する方がいいでしょう。
ある程度年数が経っていると、エラーコードが頻繁にリモコンに表示されるなど、トラブルがさらに発生しやすくなります。
そのため、最終的にエコキュートの修理費用が高くなることがあります。
一般的に、エコキュートは10年間~15年間くらいの寿命とされています。
長くエコキュートを使ってトラブルが発生したときは、修理しても別のトラブルがまた発生することが非常に多くあります。
修理するか交換するかについては、十分にメーカーや業者と相談しましょう。
また、工事業者の中には、定期的なメンテナンスやオリジナルの保証などを付けてくれるところもあります。
エコキュートを設置するために業者を選ぶときは、このようなことも考慮するのがおすすめです。

●エコキュートの寿命を延ばす方法
エコキュートは10年間~15年間の寿命とされていますが、できるだけ長持ちさせたいでしょう。
普段の使い方やお手入れに注意していると、寿命を延ばすことができます。
ここでは、エコキュートの寿命を延ばす方法についてご紹介します。
・使用環境に適したエコキュートを選ぶ
エコキュートの寿命を延ばすためには、使用環境に適したエコキュートを選ぶことが大切です。
一般仕様のエコキュートの他に、使用環境に適した次のようなものもあります。
寒冷地仕様のエコキュート
耐塩害仕様のエコキュート
井戸水対応のエコキュート
地下水対応のエコキュート
温泉水対応のエコキュート
寒冷地や海岸近くに住んでいるときは、寒冷地仕様のエコキュートや耐塩害仕様のエコキュートを使ってください。
井戸水対応のエコキュート、地下水対応のエコキュート、温泉水対応のエコキュートは、意外と知られていません。
井戸水、地下水、温泉水を使っている地域では、一般地仕様のエコキュートを使うとエコキュートのトラブルが発生することがあります。
そのため、使っている水に適したエコキュートを選んでください。
・ヒートポンプユニットの吸込口、吹出口の近くに物を置かない
ヒートポンプユニットの吸込口、吹出口の近くに物を置くと、エコキュートの運転効率が悪くなります。
また、運転するために電気を余計に使って、最終的に寿命が短くなります。
また、エコキュートの運転効率が悪くならないように、積雪でヒートポンプユニットが塞がれないようにしましょう。
・禁止されている入浴剤を使わない
入浴剤を使うことによって早くエコキュートの配管が劣化し、寿命が短くなることがあります。
使うのを禁止されている入浴剤は、エコキュートのメーカーによって違うため、取扱説明書を必ずチェックしてください。
使うのが禁止されていることが多い入浴剤としては、次のようなものがあります。
塩分、硫黄、酸、アルカリが含まれている入浴剤
とろみがある入浴剤
白濁色の入浴剤
固形物が含まれている入浴剤
発泡成分が含まれている入浴剤
このような入浴剤は使うのが禁止されているエコキュートが多くありますが、近年は入浴剤に対応したエコキュートもあります。
・こまめにお手入れする
こまめなお手入れも、エコキュートの寿命が延びます。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターは汚れが溜まりやすいため、お手入れを行わないと詰まることもあります。
清掃するときはフィルターを取り外して、フィルターをきれいに洗ってください。
普段からお手入れを行うとトラブルも発生しにくくなり、エコキュートの寿命を延ばすことができます。
・長期間家を留守にするときは電源を切っておく
エコキュートは1日単位で休止期間を設定できる機能が搭載されているため、長期間家を留守にするときは電源を切っておいてください。
エコキュートを止めておくと、寿命が延びるとされています。
・上手く保証を利用する
保証期間がエコキュートにはあります。
保証期間内であれば、無料で修理を行ってくれることもあります。
エコキュートは使っているうちにパッキンなどが劣化し、水漏れなどのトラブルが発生します。
症状が大きくならないうちに対処すると、トラブルが発生するリスクも小さくなります。
異常を少しでも感じたときは、上手く保証を利用して対処を早めに行いましょう。
コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-301DA7-1-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、CHP-301DA7-1-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

第1位:コロナのエコキュートのCHP-S30AY1-12
コロナのエコキュートのCHP-S30AY1-12は、集合住宅専用・省施工仕様、一般地向け(-10℃対応)フルオートの受注製品で、タンク容量が300L、家族の人数が2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,770mm、幅が600mm、奥行きが610mm、ヒートポンプユニットは高さが650mm、幅が900mm、奥行きが300mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、906,400円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、922,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、自動たし湯(有/無)、湯温・湯量調整機能、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力190kPa)、入浴お知らせ、ecoガイド、インターホンリモコン、ボイスリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

第2位:三菱のエコキュートのSRT-W305D
三菱のエコキュートのSRT-W305Dは、一般地向けのAシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が300L、家族の人数が主に2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,800mm、幅が600mm、奥行きが650mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、770,000円(税別)です。
インターホンタイプリモコンセット(RMCB-D5SE)のメーカー希望小売価格は、40,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-L300A)のメーカー希望小売価格は、12,000円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、お天気リンクEZ/AIなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

第3位:パナソニックのエコキュートのHE-C30KQS
パナソニックのエコキュートのHE-C30KQSは、Cシリーズのフルオート ミドルクラス 省スペース 低背で、タンク容量が300L、家族の人数が2人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,530mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、717,200円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-CQWKW)のメーカー希望小売価格は、56,100円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、配管洗浄、真空断熱材、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯などがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-301DA7-1-BLの仕様、CHP-301DA7-1-BLの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの点検、お手入れの方法、寿命を延ばす方法、CHP-301DA7-1-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
CHP-301DA7-1-BLからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位:コロナのエコキュートのCHP-S30AY1-12
第2位:三菱のエコキュートのSRT-W305D
第3位:パナソニックのエコキュートのHE-C30KQS
コロナのCHP-301DA7-1-BLのエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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