富士見市でエコキュート交換工事、エコキュート修理工事をお考えの方へ
みずほ住設では富士見市でエコキュート交換工事、エコキュート修理工事の実績が多数ございます。
また業界最安値にてエコキュートの取り替え・新設・交換・修理を行っており、これらは完全自社施工です。
加えて業界最長となる10年保証を行っており、アフターフォローも充実しています。
お見積もりやお問い合わせ、出張を無料で行っておりますので、少しでも富士見市でエコキュート交換や修理をご検討の方はぜひみずほ住設にお任せください!
富士見市のエコキュートに関するよくある質問
- Q.どうしてそんなに安く販売しているのですか?
- A. みずほ住設では過去の実績も含め、誠心誠意、真心こめて施工をしてきました。
お取引先からの信用も上がり、長くおつき合いさせていただいています。
弊社の考え方としましては、地域の皆様に愛される企業を目指しています。
お客様には適正価格で販売させていただいております。
- Q.エコキュートの工事は申込みから何日くらいで施工可能ですか?
- A.ご希望の機種にもよりますが在庫、工事スタッフの都合が合えば、ご注文いただいてから即日での対応も可能です。
工事については、 その時の受注状況、工事担当者のスケジュールを含め、その都度打合せさせていただいております。
- Q.アフターサービスについて教えてもらえますか?
- A.はい。ご安心ください。
みずほ住設、又はメーカーより緊急度に応じて、最短で当日対応も可能です。
富士見市でよく表示されるエラーコードとその対処法
今富士見市にお住まいでエコキュートについて、何らかトラブルが生じている方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方のために主要メーカーのエラーコードとその対処法をいくつか以下に記載いたします。
富士見市でよく表示されるダイキンのエラーコード
- 表示コード:E7
- 【原因】:ヒートポンプユニットのファン周辺に雪が積もってませんか?
- 【対処法】:水をかけて溶かすか、溶けるまでお待ちください。その後、貯湯ユニットの漏電遮断器を3秒以上OFFにした後、もう一度ONにして使用してください。
- 表示コード:C16
- 【原因】:給油高温検知
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:F38-01F38-02F38-03F38-04F38-05
- 【原因】:残湯量サーミスタ異常
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:H54-01H54-02H54-03
- 【原因】:警報「H54」が発生する原因としては、
•「沸き上げ三方弁」の故障
※沸き上げ三方弁=流体(水やお湯)の流れを制御し、
温かい水と冷たい水を混ぜ合わせる役割を持った部品
•エコキュート本体(貯湯ユニット)の基板故障
などの可能性が考えられますが、
ほとんどの場合で「沸き上げ三方弁」の故障が原因です。
- 【対処法】:警報「H54」が発生したら、以下の手順でエコキュートのリセットを行いましょう。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.30秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。
上記の方法を試しても、警報「H54」から復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:E1
- 【原因】:プリント基板不良
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:FA
- 【原因】:警報「FA」が発生する原因としては、
1.サーミスタ(温度センサー)の故障
2.貯湯タンクの沸き上げポンプ故障
3..ヒートポンプ部品の故障
(高圧圧力スイッチ・プリント基板・電子膨張弁の不具合、水熱交換器の詰まり等)
4.給水配管の凍結
5.貯湯タンクとヒートポンプを繋ぐ配管系統の凍結
6.断水
などの可能性が考えられます。
- 【対処法】:このエラーコードが発生した際は以下の手順で対処を行ってください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.30秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。
上記の方法を試しても、警報「FA」から復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:H9
- 【原因】:外気サーミスタ異常
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:J6
- 【原因】:熱交サーミスタ異常
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:L5
- 【原因】:出力過電流検出による停止
- 【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:U2U4
- 【原因】:警報「U4」「U2」が発生する原因としては、
•エコキュート本体(貯湯タンク)基板の故障
•ヒートポンプ基板の故障
などの可能性が考えられます。
また、警報「U4」「U2」は雨が強い日に発生しやすいエラーでもあります。
- 【対処法】:このエラーコードが発生した際、以下の手順で対処されてください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.10秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。
※上記の「漏電ブレーカー」は、分電盤の「エコキュートブレーカー」でも問題ありません。
上記の方法を試しても、警報「U4」「U2」から復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
富士見市でよく表示される日立のエラーコード
- 表示コード:C23
- 【原因】:ふろ湯はりができない。自動運転中にたし湯ができない。以下の4つが発生要因として挙げられます。
①浴そうの排水栓をしていない。
②ふろ循環アダプターのフィルターが目づまりしている。
③ふろ自動運転中に浴そうの排水栓を抜いた。
④ふろ自動運転中に、おふろのお湯を多量にくみだした。
- 【対処法】:上記4つの発生要因それぞれの対処法を以下に記載いたします。
①→浴そうの排水栓を閉じてください
②→ふろ循環アダプターのフィルターを掃除してください
③→ふろ自動運転中に排水栓を抜かないでください
④→ふろ自動運転中は、おふろのお湯を多量にくみださない
記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。
処置をしても、なお点検記号が表示される場合や該当する原因がない場合は、状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:HE20
- 【原因】:ヒートポンプ配管の点検が必要です。
- 【対処法】:台所リモコンの「メニュー」と「戻る」ボタンを同時に5秒以上押し、表示を解除してください。
再度表示される場合は、ヒートポンプ配管の点検が必要です。
なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:Er04
- 【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:Er16
- 【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:Er58
- 【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:Er75
- 【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:HE02
- 【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:HE23
- 【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
- 表示コード:HE44
- 【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
- 【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
富士見市でよく表示される日立ハウステックのエラーコード
- 表示コード:149
- 【原因】:「高温スイッチ異常」が原因でヒートポンプが動作しなくなっている状態です。
- 【対処法】:点検・修理・交換が必要です。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:463
- 【原因】:「サーミスター(温度センサー)」の故障が原因です。
- 【対処法】:点検・修理・交換が必要です。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
- 表示コード:611
- 【原因】:「給湯混合弁」の異常が原因です。
- 【対処法】:給湯混合弁の部品交換が必要ですので、当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
また以下の現象はご自身でご対応いただける異常です。
- 表示コード:リモコンのスイッチを押しても表示ランプが点灯しない
- 【原因】:漏電遮断器がOFFになっている。停電している
- 【対処法】:漏電遮断器をONにしてください
- 表示コード:お湯がぬるい。お湯が足りない。
- 【原因】:沸上げ運転時以外でも排水口からお湯、水が出ている
- 【対処法】:給湯温度の設定を高くし、逃がし弁の点検を行ってください
- 表示コード:浴槽のお湯が少ない
- 【原因】:水位設定が低い
- 【対処法】:水位設定を高くしてください
- 表示コード:追い炊きができない
- 【原因】:湯はり中。貯湯量表示が点滅している
- 【対処法】:湯はり動作が完了してから使用してください
- 表示コード:給湯温度が変更できない
- 【原因】:リモコンに優先権がない
- 【対処法】:シャワーの使用を止め、台所リモコンの給湯優先スイッチを押してください
- 表示コード:リモコンの表示が暗くなっている
- 【原因】:節電モードになっている
- 【対処法】:操作すると点灯いたします
- 表示コード:浴槽のお湯が多い
- 【原因】:水位設定が多い。残り湯がある状態で湯はりをした
- 【対処法】:水位設定を低くし、残り湯を排水してください。











