パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ

2026年8月27日

パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ
エコキュートを修理するときは、事前にチェックポイントなどを把握しておくことが大切です。
ここでは、パナソニックHE-J37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-J37NQSの仕様、エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方、HE-J37NQSの代替機についてご紹介します。
パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ
■パナソニックのエコキュートの特徴
ここでは、パナソニックのエコキュートの特徴についてご紹介します。

●AIエコナビ(省エネ自動制御)
パナソニックのエコキュートの最大の特徴は、「AIエコナビ」です。
「AIエコナビ」は、浴室に人が入ったことをセンサーが検知して最も適した温度まで加熱を始め、無駄な保温エネルギーを入退室のタイミングに合わせて低減します。
お湯の冷め方のパターンをAIが学習して、湯温の無駄なチェックをカットすることによって保温するときのエネルギー消費を最大で35%くらい低減します。
特別な操作をユーザーがしなくても省エネが自動で進む、手間がかからない機能として評価が高くなっています。

●スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」
パナソニックのスマートフォンアプリ「スマホでおふろ」(一部機種対応)を使うと、お湯はりの開始、温度設定、残湯量のチェックなどが外出先からできます。
帰宅する前にお湯はりの開始ができるため、帰宅した後に入浴がすぐにできる利便性の評価が高くなっています。
また、自動で天気予報をチェックし、昼間の太陽光発電の余剰電力を使った沸き上げ量を自動でコントロールする機能にも対応しています。

●ソーラーチャージ(太陽光発電との連携)
太陽光発電を導入している家庭向けに、「ソーラーチャージ」の機能が搭載されています。
余剰電力を利用してお湯を昼間に沸かすことによって、電力の夜間の消費量を少なくし、さらに実質的な給湯コストを低減します。
「給湯省エネ2026事業」の補助対象になる「天気予報・日射量予報との連動機能」にも対応しており、補助金の基本要件をクリアしています。

●ウルトラファインバブル・マイクロバブル
2026年の新しいエコキュートから搭載されている注目の機能が、「ウルトラファインバブル」です。
水中の空気を2つのノズルプレートで分断・せん断することによって、目では見えないくらいの微細な泡を発生させます。
泡を給湯配管や追いだき配管の中に流すことによって、水まわりの汚れやぬめりが付きにくくなり、日常の家事の負担が軽くなります。
また、従来からの「マイクロバブル」(酸素美泡湯eco)機能も継続して搭載されており、白くやわらかいお湯にする温浴効果を楽しむことができます。

●豊富なラインナップ(薄型、低背、床暖房対応)
パナソニックのエコキュートは、他のメーカーをラインナップの多様性でもリードしています。
標準タイプにプラスして、薄型(Wシリーズ)、低背(Cシリーズ)、床暖房対応(DFシリーズ)など、用途や設置環境に合わせたいろいろな機種をラインナップしています。
特に、豊富に薄型タイプのラインナップがあることは、制限が設置スペースにあるマンションや狭小住宅において強みです。
パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ
■HE-J37NQSの仕様
ここでは、HE-J37NQSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HE-J37NQSのシステムの仕様
ここでは、HE-J37NQSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオート
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃

●HE-J37NQSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-J37NQSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置区分:屋外用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力(減圧弁設定値):220kPa(180kPa)
・製品質量(満水時):60kg(430kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ自動:ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)、ふろ湯量設定:100L~500L(20Lきざみ)

●HE-J37NQSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-J37NQSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.96kW、冬期高温:1.50kW
中間期標準消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル)(中間期標準/冬期高温):50dB/55dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:41kg
・外形寸法:高さ672mm、幅884mm、奥行き299mm
パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ

■エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方
エコキュートの故障が発生して修理するときは、さまざま悩むのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方についてご紹介します。

●エコキュートの修理前のチェックポイント
ここでは、エコキュートの修理前のチェックポイントについてご紹介します。
・エラーコードをチェックする
エコキュートの修理前には、エラーコードをまずチェックしましょう。
一時的な故障が発生しているときは、エラーコードを解除すると元のようにエコキュートが使えることもあります。
しかし、エラーコードが解除できないときは、エコキュートの故障が発生していることもあります。
エラーコードはどのくらいの頻度でリモコンに表示されるか、どのような内容かを、まずはチェックしましょう。
なお、エラーコードの内容や対処法については、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。
・お湯や水が出ないかをチェックする
エコキュートの修理前には、お湯や水が出ないかをチェックしましょう。
適した対処法は、お湯のみが出ないのか、お湯も水も出ないのかなどによって違います。
お湯や水が出ないときは、次のような要因が考えられます。
お湯のみが出ないときは混合水栓の故障など
お湯も水も出ないときは断水、凍結など
お湯も水も出ないときは、外的要因の断水や凍結なども考えられます。
お湯のみが出ないのか、お湯も水も出ないのかをチェックし、それぞれに適した対処法を行いましょう。
・お湯の温度が安定しないかをチェックする
お湯の温度が安定しないときは、次のような要因が考えられます。
シャワーのお湯の温度のみが安定しないときは、サーモスタット水栓やシャワーヘッドの故障が考えられます。
お湯の温度が家中の混合水栓で安定しないときは、エコキュートの故障が考えられます。
シャワーの故障が考えられるときは、シャワーの修理、買い替えを行うことによって改善します。
しかし、お湯の温度が家中で安定しないときは、エコキュートの故障が考えられます。
このように、故障が混合水栓のものかエコキュートのものかを判断しましょう。
・異音が発生するかをチェックする
エコキュートは、ヒートポンプユニットの運転音が発生します。
しかし、ヒートポンプユニットの運転音がいつもと違ったり、あまりにも大きかったりするときは、エコキュートの故障が考えられます。
いつもと違うヒートポンプユニットの運転音のときは、故障が経年劣化によって発生していることもあります。
そのため、すぐにメーカーあるいは業者にエコキュートの点検を頼んでください。
・水漏れが発生していないかをチェックする
エコキュートの修理前には、水漏れが発生していないかをチェックしましょう。
次のような故障が発生しているときは、エコキュートの水漏れが考えられます。
すぐに湯切れが発生する
お湯が出た後に水になる
水道代と電気代が急に高くなった
このような故障が発生したときは、エコキュートの水漏れが考えられます。
エコキュートの水漏れの要因は、お手入れ不足や経年劣化などです。
水漏れが発生すると正常にエコキュートを使うのが困難であるため、すぐにメーカーあるいは業者に点検、修理を頼みましょう。
・凍結していないかをチェックする
エコキュートの修理前には、凍結していないかをチェックしましょう。
エコキュートのお湯も水も出ないときは、凍結していることが要因のこともあります。
凍結したときは、自然に解凍するまで待ちましょう。
また、凍結を予防するためには、夜間に通水したり、凍結防止ヒーターの電源を入れたりするなどを行うことも大切です。
このような外的要因も含めて、正しくエコキュートの故障の状況を判断しましょう。

●エコキュートの修理費用の相場
ここでは、エコキュートの修理費用の相場についてご紹介します。
故障の内容などによっても違いますが、エコキュートの修理費用の相場は次のようになります。
エコキュートの故障の修理費用の相場は1.5万円~7.5万円
混合弁の買い替え費用の相場は2.5万円~3.5万円
水漏れによるパッキンや温水コイルの買い替え費用の相場は1.5万円~7.5万円
このように、故障の内容によって、エコキュートの修理費用の相場が違います。
また、エコキュートの修理費用は、頼む業者によっても違うため、複数の業者から見積もりを入手して十分に比較検討することが大切です。
なお、エコキュートの買い替え費用の相場は、30万円~70万円くらいになります。
エコキュートは、寿命の目安が10年間~15年間であるため、10年間以上使っているときは買い替えるのがおすすめです。

●業者のエコキュートの修理の流れ
ここでは、業者のエコキュートの修理の流れについてご紹介します。
・水漏れや異音などを自分でチェックする
業者に頼んでエコキュートを修理するときは、まず水漏れや異音などを自分でチェックしましょう。
水漏れや異音が発生しているときは、破裂や漏電などのリスクもあります。
安全を確保するため、エコキュートのどのような故障の症状が現れているかをチェックしましょう。
・故障の症状を業者に伝える
業者に頼むときは、エコキュートの故障の症状を問い合わせフォームや電話などから伝えてください。
お湯だけが出ないのか、お湯も水も出ないのかなど、発生しているエコキュートの故障の症状をできるだけ詳しく伝えましょう。
業者によっては、現場のエコキュートの写真を送る必要があることもあります。
大まかな見積もりをこのときにもらって、エコキュートを修理するか買い替えるかの参考にしましょう。
なお、頼む業者は、信頼できるところを選びましょう。
・業者の点検を受ける
次に、指定した日に業者に自宅に来てもらって、点検を受けます。
このときは、写真などで伝わらなかったエコキュートの故障をチェックしてもらって、修理をどのように行うかが決まります。
なお、点検を受けた結果、エコキュートの買い替えが必要になったときは、後日工事を行うこともあります。
エコキュートをできるだけ早く修理してお湯を使うためにも、業者の点検は完全に壊れる前に受けるのがおすすめです。
なお、10年間以上エコキュートを使っているときは、買い替えるのがおすすめです。

●エコキュートの修理業者の選び方
ここでは、エコキュートの修理業者の選び方についてご紹介します。
・エコキュートの修理だけでなく買い替えもできる業者を選ぶ
エコキュートの修理業者の選び方としては、修理だけでなく買い替えもできるところを選ぶことが大切です。
業者といっても、エコキュートの修理だけを行っているところも多くあります。
買い替えを行っていない業者に頼んでも、ほとんどエコキュートの買い替えができないでしょう。
なお、故障の症状が酷くてエコキュートの買い替えが必要なときのために、買い替えができる業者を選びましょう。
また、エコキュートの修理のみでなくメンテナンスができる業者であればもっといいでしょう。
長くエコキュートを使い続けるためには、買い替えした後のことも考えて業者を選ぶことが大切です。
・技術力が高い業者を選ぶ
エコキュートの修理業者を選ぶときは、技術力が高いところを選ぶことも大切です。
技術力が低い業者を選ぶと、修理してもまたすぐにエコキュートの故障が発生することもあります。
・保証やアフターサービスが充実した業者を選ぶ
エコキュートの修理業者を選ぶときは、保証やアフターサービスが充実したところを選ぶことも大切です。
エコキュートは、買い替えした後も長期間使い続けるものです。
エコキュートはメンテナンスを定期的に行わないと寿命が短くなるため、アフターサービスを行うことも大切です。
買い替えした後の保証やアフターサービスが充実した業者であれば、エコキュートの故障が万一発生したときなどでも安心でしょう。
また、エコキュートの修理業者を選ぶときは、保証の内容や期間なども必ずチェックしましょう。

●エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方のまとめ
ここでは、エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方についてご紹介しました。
エコキュートの修理は、メーカーあるいは業者に必ず頼みましょう。
修理を頼む前には、エコキュートの故障の症状やエラーコードなどを必ずチェックしましょう。
業者にエコキュートの修理を頼むときは、費用だけでなく一緒に実績や保証の内容などもチェックしましょう。
業者は、エコキュートの故障についても相談に乗ってくれます。
エコキュートの故障で困ったときは、業者に気軽に相談しましょう。
パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ
■HE-J37NQSの代替機
ここでは、HE-J37NQSの代替機についてご紹介します。

日立のエコキュートのBHP-FG37XU
日立のエコキュートのBHP-FG37XUは、フルオート 標準タンクの一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,174,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,256,200円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

三菱のエコキュートのSRT-V377
三菱のエコキュートのSRT-V377は、一般地向けのVシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,110,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Vシリーズ用リモコンセット(RMCB-D7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

ダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQN37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Nシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,221,000 円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。
パナソニックのエコキュートHE-J37NQSをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、パナソニックHE-J37NQSをご検討の方へ、パナソニックのエコキュートの特徴、HE-J37NQSの仕様、エコキュートの修理前のチェックポイント、修理費用の相場、業者のエコキュートの修理の流れ、修理業者の選び方、HE-J37NQSの代替機についてご紹介しました。
HE-J37NQSの代替機としては、次のようなものがあります。
日立のエコキュートのBHP-FG37XU
三菱のエコキュートのSRT-V377
ダイキンのエコキュートのEQN37ZFV
パナソニックHE-J37NQSをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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