パナソニックHE-NS46HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
2026年8月17日

エコキュートを交換するときは補助金を利用したいと考えている方もいるのではないでしょうか。
ここでは、パナソニックHE-NS46HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、
HE-NS46HQMSの仕様、HE-NS46HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、
エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、エコキュートを安く交換するコツ、
HE-NS46HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

■HE-NS46HQMSの仕様
ここでは、HE-NS46HQMSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
●HE-NS46HQMSのシステムの仕様
ここでは、HE-NS46HQMSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃
●HE-NS46HQMSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-NS46HQMSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置場所:屋内専用型
・タンク容量:460L
・水側最高使用圧力:190kPa
・製品質量(満水時):76kg(536kg)
・外形寸法:高さ2,170mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)
●HE-NS46HQMSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-NS46HQMSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:6.0kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:6.0kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:1.32kW、冬期高温:2.00kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(中間期標準/冬期高温):42dB/45dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
運転音の中間期標準の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
運転音の冬期高温の条件は、外気温度が7℃DB6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:48kg
・外形寸法:高さ672mm、幅867mm、奥行き299mm(カバーを含む)

■HE-NS46HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HE-NS46HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。
●エラーコードの「H47」
エラーコードの「H47」の要因は、暖房熱交サーミスタの故障です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H49」
エラーコードの「H49」の要因は、追いだきポンプ等の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H52」
エラーコードの「H52」の要因は、暖房補水の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H55」
エラーコードの「H55」の要因は、流路切り替え弁の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H57」
エラーコードの「H57」の要因は、中間混合弁の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H59」
エラーコードの「H59」の要因は、給湯混合弁の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H66」
エラーコードの「H66」の要因は、酸素ファンの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H70」
エラーコードの「H70」の要因は、基板間の通信異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H76」
エラーコードの「H76」の要因は、リモコン通信の異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H78」
エラーコードの「H78」の要因は、ふろポンプの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

■エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、エコキュートを安く交換するコツ
現在、省エネが国を挙げて推進されており、非常に手厚いエコキュートの補助金制度が準備されています。
ここでは、エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、
エコキュートを安く交換するコツについてご紹介します。
●エコキュートの補助金制度
ここでは、エコキュートの補助金制度についてご紹介します。
・「給湯省エネ2026事業」
「給湯省エネ2026事業」は、ユーザーなどによるエコキュートなどの高効率給湯器の導入を促す取り組みに係る、
設備の一部の導入経費を補助するものです。
エコキュートの交換と既設の電気温水器の撤去費用をトータルして、補助金が最大12万円支給されます。
基本要件を満たしたときの補助金額は、1台あたり7万円です。
加算要件を満たしたときの補助金額は、1台あたり10万円です。
なお、加算要件は、基本要件の機種と比較して二酸化炭素の排出量が5%以上少ないもので、
性能値が2025年度の目標基準値+0.2以上有するものです。
基本要件の7万円にプラスして、性能要件を満たすと加算額の3万円が支給されるため、トータル10万円になります。
さらに、エコキュートの交換と一緒に蓄熱暖房機あるいは電気温水器を撤去するときは、次のような加算措置が行われます。
蓄熱暖房機の撤去は1台あたり4万円(上限2台)
電気温水器の撤去は1台あたり2万円(エコキュート導入により補助を受ける台数まで)
なお、既設のエコキュートを撤去するときは、加算対象になりません。
また、蓄熱暖房機等の撤去によって、契約の電気料金メニューが変わることがあります。
詳しいことについては、電力事業者に問い合わせしてください。
・「みらいエコ住宅2026事業」
「みらいエコ住宅2026事業」は、GX志向型住宅の注文住宅・分譲住宅・賃貸住宅の新築や、
子育て世帯・若者夫婦世帯が対象の長期優良住宅・ZEH水準住宅の注文住宅・分譲住宅・賃貸住宅の新築を支援するものです。
GX志向型住宅の補助金額は1戸あたり110万円(125万円)
長期優良住宅の補助金額は1戸あたり75万円(80万円)
長期優良住宅(古家の除去を行うとき)の補助金額は1戸あたり95万円(100万円)
ZEH水準住宅の補助金額は1戸あたり35万円(40万円)
ZEH水準住宅(古家の除却を行うとき)の補助金額は1戸あたり55万円(60万円)
なお、カッコ内の金額は、「建築物省エネ法」における1地域〜4地域です。
また、リフォームの補助金額は次のようになります。
平成4年基準を満たさないもの(平成28年基準相当に達する改修)は1戸あたり上限100万円
平成4年基準を満たさないもの(平成11年基準相当に達する改修)は1戸あたり上限50万円
平成11年基準を満たさないもの(平成28年基準相当に達する改修)は1戸あたり上限80万円
平成11年基準を満たさないもの(平成11年基準相当に達する改修)は1戸あたり上限40万円
なお、補助対象工事としては、開口部・外壁・屋根・天井または床の断熱改修、
エコ住宅設備の組み合わせの必須工事と子育て対応改修・バリアフリー改修などの附帯工事があり、
エコキュートの交換は必須工事のエコ住宅設備に含まれます。
「給湯省エネ2026事業」「みらいエコ住宅2026事業」というようなエコキュートの補助金は、申請が個人ではできません。
そのため、登録事業者に必ず頼む必要があります。
●家電量販店と専門の業者の費用の比較
ここでは、家電量販店と専門の業者の費用の比較についてご紹介します。
家電量販店は、広大な敷地の店舗の維持費、人件費、広告費などがかかります。
また、下請け業者にエコキュートの交換工事を丸投げするため、中間マージンがかかります。
そのため、このようなコストがエコキュートの交換費用に転嫁されます。
一方、専門の業者は、大量仕入れやオリジナルの仕入れルートによって、エコキュートの交換費用を安くしています。
さらに、自社施工であるために中間マージンがかかりません。
専門の業者は、このようにコストダウンを徹底しており、エコキュートの交換費用を安くしています。
なお、家電量販店より専門の業者が優れているのは、次のようなことがあります。
・最短で当日対応ができる
家電量販店は、見積もりしてから数週間下請け業者の手配までにかかることがあります。
しかし、専門の業者は、自社在庫・自社施工ができるために最短で当日対応ができます。
・施工技術が高い
専門の業者のスタッフは、豊富に工事経験があるため、
家電量販店の下請け業者が嫌うような狭小地や複雑な電気工事などの高い難易度の工事でも、
対応が安全にできるノウハウを持っています。
・工事保証が長期である
家電量販店の工事保証は基本的に5年間などですが、専門の業者は自信が工事品質にあるため、
エコキュートの交換後でも10年間という長期保証で手厚くサポートします。
●エコキュートを安く交換するコツ
エコキュートはできるだけ安く交換したいと思うでしょう。
ここでは、エコキュートを安く交換するコツについてご紹介します。
・欲しい機能のみに絞る
最新のエコキュートの機能は魅力がありますが、スマホで外出先からのお風呂の湯はり機能などは案外と使わないことがあります。
そのため、本当に欲しい機能(水圧の高さなど)のみに絞りましょう。
・トラブルが発生する前に交換する
エコキュートの寿命の目安は、10年間~15年間です。
完全にエコキュートが壊れてからでは、機種を冷静に選べなかったり、
十分に比較検討ができなかったりすることがあります。
しかし、業者の言い値で契約しないように注意しましょう。
10年間くらい使っているエコキュートは、トラブルが発生する前に交換しましょう。
・相見積もりを必ず入手する
相見積もりを必ず入手して、費用のみでなく、スタッフの対応、追加費用の有無、
保証の充実度などを十分に比較検討しましょう。
●信頼できる業者を判断するチェックポイント
ここでは、信頼できる業者を判断するチェックポイントについてご紹介します。
・交換実績
安心してエコキュートの交換を頼むためには、口コミで交換実績をチェックしましょう。
なお、口コミについては、引用元が明確かが大切です。
・工事保証
工事保証は、工事ミスなどがあったときに大きな意味を持ちます。
エコキュートの交換後のトラブルのときのために、工事保証が付いている業者がおすすめです。
なお、業者によっては、長期の10年間の工事保証が無料で付いています。
・細かな見積もり
見積もりについては、工事費用一式ではなく、本体価格、リモコン価格、脚部カバー価格、
撤去費用、標準工事費用が詳細に記載されており、追加請求がないかをチェックしましょう。
もし、工事費用一式であったときは、具体的な費用や項目を聞いて、はっきりした回答を入手しましょう。
・現地調査
実際に現地調査を行って搬入経路や設置状況などをチェックした上で、
見積もりを提出してくれる業者がおすすめです。
また、出張費用、見積り費用が無料かもチェックしておきましょう。
●エコキュートに関するQ&A
ここでは、エコキュートに関するQ&Aについてご紹介します。
Q:見積もりの50万円台は安いか?高いか?
A:ケースバイケースですが、見積もりの50万円台は適正範囲内のことが多くあります。
単なるエコキュートの交換工事のときは少し高め(ハイグレード機種の可能性)ですが、
新しく設置するときなどは適正価格に近いでしょう。
なお、見積もりは、どのような費用がかかっているかを必ずチェックしてください。
Q:本体価格のみで業者を選んでもいいか?
A:本体価格のみで業者を選ぶのはおすすめではありません。
場合によっては、本体価格を格安にして、後から大きく相場を上回る工事費用を請求する業者もあります。
そのため、必ず工事費用を含めたトータル額で判断しましょう。
Q:ネット通販と家電量販店はどちらが安いか?
A:圧倒的にネット通販の方が安いでしょう。
家電量販店は、中間マージンがかかるため、ネット通販に比較してエコキュートの交換費用が高くなります。
なお、ネット通販でも、工事費用が別になっていることもあるために注意しましょう。
Q:壊れやすいメーカーがあるか?
A:壊れやすいメーカーはありません。
エコキュートの寿命に影響するのは、定期的なお手入れを行わないなど、使用環境によるものが大きいでしょう。
Q:すぐに対応できる業者があるか?
A:地域密着タイプで、在庫を自社で持っている業者であれば、最短で当日対応ができます。
●エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、
エコキュートを安く交換するコツのまとめ
ここでは、エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、
エコキュートを安く交換するコツについてご紹介しました。
エコキュートを交換するときは、ここでご紹介したことをぜひ参考にしてください。

■HE-NS46HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HE-NS46HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
●第1位はパナソニックのエコキュートのHE-JU46NQS
パナソニックのエコキュートのHE-JU46NQSは、Jシリーズ ウルトラ高圧 フルオート ミドルクラス 機能充実で、
タンク容量が460L、家族の人数が4人〜7人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,170mm、幅が600mm、奥行きが680mm、
ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,167,100円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWNW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、
ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、
ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、
ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、
真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG2対応、昼間沸き上げ停止、
給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
●第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467
三菱のエコキュートのSRT-S467は、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、
タンク容量が460L、家族の人数が主に4人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,160mm、幅が630mm、奥行きが760mm、
ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,320,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、
キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、
多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●第3位は日立のエコキュートのBHP-F46XD
日立のエコキュートのBHP-F46XDは、「水道直圧給湯」 フルオート 標準タンク 「ナイアガラ出湯」の一般地仕様(-10℃対応)で、
タンク容量が460L、家族の人数が4人〜6人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが2,101mm、幅が650mm、奥行きが730mm、
ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,428,900円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,510,300円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、水道直圧給湯方式、高速湯はり(約9分30秒)、
追いだき、ダブル湯温設定、シルキー快泡浴、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、
来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、きらりUVクリーン、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、
入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、
日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、パナソニックHE-NS46HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、
HE-NS46HQMSの仕様、HE-NS46HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、
エコキュートの補助金制度、家電量販店と専門の業者の費用の比較、エコキュートを安く交換するコツ、
HE-NS46HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HE-NS46HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位はパナソニックのエコキュートのHE-JU46NQS
第2位は三菱のエコキュートのSRT-S467
第3位は日立のエコキュートのBHP-F46XD
パナソニックHE-NS46HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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