パナソニックHE-L37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
2026年5月15日

エコキュートは、使っているときに掃除、点検を行う必要があります。
ここでは、パナソニックHE-L37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HE-L37HQMSの仕様、HE-L37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法、HE-L37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

■HE-L37HQMSの仕様
ここでは、HE-L37HQMSのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
●HE-L37HQMSのシステムの仕様
ここでは、HE-L37HQMSのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ 寒冷地向け
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃
●HE-L37HQMSの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HE-L37HQMSの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・設置場所:屋内用
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力:190kPa
・製品質量(満水時):65kg(435kg)
・外形寸法:高さ1,810mm、幅600mm、奥行き680mm
・給湯温度設定:水、32℃、35℃、38℃~47℃(1℃きざみ)、50℃、55℃、60℃
・ふろ温度設定:水、36℃~48℃(1℃きざみ)
●HE-L37HQMSのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HE-L37HQMSのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.960kW、冬期高温:1.50kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(中間期/冬期):38dB/54dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
運転音の中間期の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
運転音の冬期の条件は、外気温度が7℃DB6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・質量:44kg
・外形寸法:高さ672mm、幅867mm、奥行き299mm(カバーを含む)

■HE-L37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、HE-L37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。
●エラーコードの「U22」
エラーコードの「U22」の要因は、ふろ自動お湯はり時の流量不足です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「U51」
エラーコードの「U51」の要因は、浴そうの栓の閉め忘れです。
対処法は、浴槽の栓が閉まっているかをチェックしてください。
改善されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「U53」
エラーコードの「U53」の要因は、浴そうからお湯が溢れることです。
対処法は、水位設定が高すぎないかをチェックしてください。
改善されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「U54」
エラーコードの「U54」の要因は、試運転時の浴そう残水検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「U55」
エラーコードの「U55」の要因は、お湯を3日間はったままの酸素運転です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「U61」
エラーコードの「U61」の要因は、タンクのお湯切れです。
対処法は、沸き増しボタンを押してください。
改善されないときは、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H18」
エラーコードの「H18」の要因は、暖房水の減水検知です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H20」
エラーコードの「H20」の要因は、暖房循環ポンプの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H25」
エラーコードの「H25」の要因は、ふろフロースイッチの異常です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
●エラーコードの「H29」
エラーコードの「H29」の要因は、ふろ配管の逆接続です。
対処法は、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。

■エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法
エコキュートを交換するときは、どのように掃除、点検を行うといいかわからない方もいるのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法についてご紹介します。
●エコキュートの掃除を行わないリスク
ここでは、エコキュートの掃除を行わないリスクについてご紹介します。
・お湯が汚れたり臭ったりすることがある
エコキュートの掃除を行わないと、お湯が汚れたり臭ったりすることがあります。
というのは、貯湯タンクの中や配管などのゴミがお湯に混じるためです。
お湯が汚れると、雑菌が含まれるため、健康上のリスクが生じることがあります。
また、お湯が臭うこともあるでしょう。
お湯の臭いは、貯湯タンクや配管の掃除を行わないことが要因です。
・ランニングコストが高くなる
エコキュートの掃除を行わないと、運転効率が悪くなって、電気代や水道代などのランニングコストが高くなることもあります。
例えば、エコキュートの掃除を行わないことによって浴槽のふろ循環アダプターのフィルターが詰まると、お風呂の湯はりや追いだきに時間がかかることによって、電気代や水道代が通常よりも高くなります。
エコキュートは、ランニングコストが安いことがメリットですが、掃除を行わないことによって運転効率が悪くなると、メリットが享受できないことがあります。
・修理費用が高くなる
エコキュートの掃除を行わないと、内部の部品の故障が発生しやすくなって、修理費用が高くなることがあります。
エコキュートの寿命は、使用頻度などによっても違いますが、一般的に10年間~15年間くらいとされています。
しかし、エコキュートの汚れが溜まったりすると、寿命よりも早く故障が発生することがあります。
そのため、必然的にエコキュートの修理の回数が多くなって、費用が高くなるでしょう。
なお、エコキュートの掃除を行わないと、故障が発生することがあります。
このときは、エコキュートに次のようなサインなどが現れることもあります。
エラーコードが頻繁にリモコンに表示される
設定した温度にお湯が温まらない
沸き上げやお風呂の湯はりができない
異音が発生する
水漏れが発生する
このようなサインが現れているにも関わらず、掃除を行わないまま使い続けると、エコキュートの寿命が短くなることがあります。
また、お湯が急に使えなくなることもあるため、注意する必要があります。
しかし、このようなサインを見逃さないですぐにエコキュートの掃除を行うと、大きな故障を防止することができます。
●エコキュートの掃除、点検の方法
エコキュートは、定期的な掃除、点検が必要です。
ここでは、エコキュートの掃除、点検の方法についてご紹介します。
・追いだき配管の掃除
エコキュートと浴槽を繋ぐ追いだき配管は、お湯が頻繫に通るため、汚れが溜まりやすくなります。
エコキュートは自動配管洗浄機能が搭載されていますが、落としきれない汚れもあるため、追いだき配管の掃除を半年間に1回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
追いだき配管の掃除の方法は、次のようになります。
浴槽のふろ循環アダプターから10cmくらい高めになるまでお湯を溜めて、洗浄剤を入れる
リモコンの「ふろ管洗浄」で追いだき配管の洗浄を行った後、浴槽の栓を抜いて排水する
洗浄剤が浴槽の中に残っているときはシャワーなどで十分に流す
すすぎ用に浴槽のふろ循環アダプターから10cmくらいの高めになるまで水を入れ、リモコンの「ふろ管洗浄」で追いだき配管のすすぎを行う
すすぎの時間の目安は15分間くらいがおすすめです。
浴槽の栓を抜いて排水する
洗浄剤は、ドラッグストアやホームセンターなどで売っている風呂の配管専用のものを使うと便利です。
洗浄剤を使うときは、必ず説明書の指示に従いましょう。
・浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターが汚れていると、支障が追いだきに出るなど、エコキュートの故障の要因になることがあります。
1週間に1回くらいの頻度でフィルターの掃除を行いましょう。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの掃除の方法は、次のようになります。
フィルターをふろ循環アダプターから取り外す
フィルターの裏表を古い歯ブラシなどで磨く
ふろ循環アダプターの内側を水で洗って、フィルターを元のように取り付ける
フィルターの汚れが頑固なときは、洗浄剤も使いましょう。
・貯湯タンクの水抜き
エコキュートの貯湯タンクは、ゴミや不純物が溜まりやすいため、定期的に水抜きを行いましょう。
貯湯タンクの水抜きは、1年に1回~3回くらいの頻度で行いましょう。
貯湯タンクの水抜きの方法は、次のようになります。
漏電遮断器の電源を切る
給水止水栓を閉めて逃し弁を開ける
排水栓を開けて排水を数分間くらい行い、終わると排水栓を閉める
給水止水栓を開けてお湯が出るかをチェックし、お湯が出ると逃し弁を閉める
漏電遮断器の電源を入れる
お湯が出るかをチェックする
・逃し弁の作動チェック
逃し弁は、貯湯タンクの圧力が高くなりすぎたときに膨張水を排出し、安全を守る役目を担う部品です。
逃し弁は、機種によって違いますが、貯湯タンクユニットの上部のカバーの中にあります。
また、逃し弁の作動チェックは、1年に2回~3回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
逃し弁の作動チェックの方法は、次のようになります。
逃し弁のレバーを上げて、お湯や水が排水ホースから出るかをチェックする
逃し弁のレバーを数回上下に動かして、きちんとお湯や水が止まるかをチェックする
逃し弁は、消耗品で、数年間くらいで水質によっては劣化することがあります。
作動不良や水漏れが発生しているときは、すぐに逃し弁を交換しましょう。
・エコキュートや配管の水漏れのチェック
エコキュートや配管の水漏れが発生すると、お湯が貯まらない、お湯が出にくいというようなトラブルの要因になります。
特に、エコキュートの水漏れが集合住宅で発生すると、被害が階下にまで及ぶことがあるため、すぐに対処する必要があります。
すぐに水漏れが見つかるように、日常的にエコキュートや配管をチェックしましょう。
・漏電遮断器の作動チェック
漏電遮断器は、エコキュートの漏電が発生したときに、電気を自動的に切断するものです。
漏電遮断器は、機種によって違いますが、一般的に貯湯タンクユニットの内部にあります。
なお、漏電遮断器の作動チェックは、半年間に1回くらいの頻度で行うのがおすすめです。
漏電遮断器の作動チェックの方法は、次のようになります。
貯湯タンクユニットの電源カバーを開けて、テストボタンを押す
漏電遮断器の電源が切れると正常である
漏電遮断器の電源を入れて電源カバーを閉める
テストボタンを押しても電源が切れないときは、漏電遮断器の作動不良が考えられます。
そのため、すぐに漏電遮断器の点検、交換を頼みましょう。
・凍結防止ヒーターの動作チェック
エコキュートは、外気温が氷点下になるとお湯を沸かす効率が悪くなったり、配管が凍結したりすることがあります。
そのため、寒冷地の北海道や東北地方などでエコキュートを使うときは、凍結防止ヒーターが必要です。
凍結が考えられる時期が近くなれば、きちんと凍結防止ヒーターが動作するかをチェックしましょう。
外気温が特に低いときは、保温カバーを配管に取り付けるのも方法の一つです。
凍結防止ヒーターの動作チェックは、凍結が考えられる冬のシーズンよりも少し前に行うのがおすすめです。
・リモコンの清掃
ホコリがリモコンパネルに溜まっていると、エコキュートの動作不良が発生する要因になることがあります。
普段から、乾いた布や水に濡らして固く絞った布などで、簡単にリモコンの拭き掃除を行うことが大切です。
なお、水をかけるとリモコンの故障が発生することがあるため、注意してください。
また、掃除するときは、リモコンのいろいろな機能が正常に作動するか、エラーコードがリモコンパネルに表示されていないかも一緒にチェックしておきましょう。
●エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法のまとめ
ここでは、エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法についてご紹介しました。
エコキュートの掃除を行わないと、お湯が汚れたり臭ったり、電気代が高くなったり、本体の寿命が短くなったりします。
掃除を適切な頻度で行うと、より長く快適にエコキュートを使うことができるでしょう。
エコキュートの掃除は、自分でもできますが、1年に1回の頻度を目安にメーカーあるいは業者に頼むのもおすすめです。
業者は、エコキュートの点検、前もって不具合が発見できる診断を行っています。
使っているエコキュートに気になることがあれば、気軽に業者に相談しましょう。

■HE-L37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、HE-L37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
●第1位は三菱のエコキュートのSRT-VK377D
三菱のエコキュートのSRT-VK377Dは、寒冷地向けのVシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,180,000円(税別)です。
無線LANアダプター付リモコンセット(RMCB-D7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、電力自由化対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●第2位はパナソニックのエコキュートのHE-F37LQS
パナソニックのエコキュートのHE-F37LQSは、Fシリーズ 寒冷地向け フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、963,600円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWLW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ機能、ダブルピークカット機能、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG2対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
●第3位は日立のエコキュートのBHP-FG37XUK
日立のエコキュートのBHP-FG37XUKは、フルオート 標準タンクの寒冷地仕様(-25℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,193,500円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,274,900円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、パナソニックHE-L37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HE-L37HQMSの仕様、HE-L37HQMSの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの掃除を行わないリスク、エコキュートの掃除、点検の方法、HE-L37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
HE-L37HQMSからエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。
第1位は三菱のエコキュートのSRT-VK377D
第2位はパナソニックのエコキュートのHE-F37LQS
第3位は日立のエコキュートのBHP-FG37XUK
パナソニックHE-L37HQMSからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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