| 工事着工日 | 令和7年11月28日以降に工事等に着手したものが対象。 |
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| 補助額 《還付の際のお振り込み手数料はお客様負担となります》 |
対象製品の①~③で補助額は異なり、更に基本要件、加算要件に応じた補助額とする。
いずれの要件にも該当しない場合は、基本要件とする ※2025年12月時点の情報の為、内容が変更になる可能性がございます。予めご了承ください。 |
①ヒートポンプ給湯機
◆ 基本要件:7万円/台
インターネットに接続可能な機種で、翌日の天気予報や日射量予報に連動することで、昼間の時間帯に沸き上げをシフトする機能を有するものであること。
◆ 加算要件:10万円/台
基本要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないもので、2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む))+0.2以上の性能値を有するもの。
②ハイブリッド給湯機
◆ 基本要件:10万円/台
ネットワークに接続可能な機種で、気象情報と連動することで、停電が予想される場合に、稼働を停止しない機能を有するものであること。
◆ 加算要件:12万円/台
基本要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないもので、一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること。
③家庭用燃料電池
◆ 基本要件:17万円/台
ネットワークに接続可能な機種で、気象情報と連動することで、停電が予想される場合に、稼働を停止しない機能を有するものであること。
高効率給湯器の導入と併せた蓄熱暖房機または電気温水器の撤去
① 蓄熱暖房機の撤去:4万円/台(上限2台まで)
② 電気温水器の撤去:2万円/台(高効率給湯器導入により補助を受ける台数まで)
※後継事業に関して、本事業の合同お問い合わせ窓口にお問い合わせいただいても回答することができませんので、予めご了承ください。
今後、選定される後継事業の事務事業者からの情報公開をお待ちください。
| 対象例機種 |
◆ 日立BHP-FG37XU(ホームページ掲載機種)
エコキュート→エコキュートへ交換の場合 7万円
◆ ダイキンEQX37ZFV(ホームページ掲載機種)
エコキュート→エコキュートへ交換の場合 10万円
◆ 三菱SRT-S377(ホームページ掲載機種)
エコキュート→エコキュートへ交換の場合 10万円 |
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~みずほ住設からお客様へ~
高効率家電を導入することにより、地球に優しく、財布に優しく。
皆様の暮らしを豊かにするお手伝いをさせて頂きたいです。
みずほ住設ではエコキュート交換工事を中心に、住宅設備全般が対象です!
商品選定にお悩みの方は、弊社コンシェルジュにお任せを!
みずほ住設有限責任事業組合
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〒331-0811 さいたま市北区吉野町2-214-8
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本件の概要
エネルギーコスト上昇に強い経済社会の実現に向けて、11月28日に閣議決定した補正予算案において、事業者・家庭の省エネを支援することとしています。
事業者向けには、一部支援策を強化しつつ、工場等における省エネ設備への更新や、専門家による省エネ診断等に対する支援を行います。
家庭向けには、国交省・環境省と連携して、高効率給湯器の導入や断熱窓への改修などの住宅省エネ化支援を行います。
詳細につきましては、以下の資料をご覧ください。
給湯省エネ2026事業 令和7年度補正予算案 外部リンク
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/general/housing/kyutokidonyu/kyutodonyuhojo2025.html
上記内容に関するお問い合わせ先
経済産業省 省エネルギー庁 外部リンク













