墨田区

墨田区でエコキュート交換、修理、取替工事をお考えの方へ

みずほ住設では墨田区でエコキュート交換工事、エコキュート修理工事の実績が多数ございます。
また業界最安値にてエコキュートの取り替え・新設・交換・修理を行っており、これらは完全自社施工です。

加えて業界最長となる10年保証を行っており、アフターフォローも充実しています。
お見積もりやお問い合わせ、出張を無料で行っておりますので、少しでも墨田区でエコキュート交換や修理をご検討の方はぜひみずほ住設にお任せください!

墨田区でエコキュートに関するよくある質問

Q.エコキュート交換工事してからすぐお湯が使えるようになりますか?
A.お湯を沸きあげる時間がありますので、最初に湧きあげる時間が必要になります。
午後の施工の場合は状況により当日お使い頂くことができかねることを予めご了承頂けますよう、宜しくお願い致します。
Q.エコキュートの交換をする場合は配管工事は必要になりますか?
A.お客様がこれまで使われていた配管の状況によって異なりますが、場合によっては再利用が可能な場合もあります。状況を確認させていただき、適切なご案内させていただきます。電気温水器からエコキュートへの交換工事の場合は配管工事は必要となりますので予めご了承くださいますよう、宜しくお願い致します。
Q.エコキュートの交換を検討しているのですが、給湯専用・オートタイプ、エコオートタイプ、セミオート、フルオートタイプの違いはどのような違いになりますか?
A.給湯専用タイプはお風呂の蛇口を使ってお湯はりをするシンプルなものになります。
オートタイプ、エコオートタイプ、セミオートタイプはエコキュートとお風呂が専用配管1本で接続されており、お湯はり・足し湯等が自動で行えるタイプになります。
フルオートタイプは給湯器とお風呂が専用配管2本で接続されております。
オートの機能に加え追い炊き・自動保温・自動足し湯等の機能が付加されたものでございます。

墨田区でよく表示されるエラーコードとその対処法

今墨田区にお住まいでエコキュートについて、何らかトラブルが生じている方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方のために主要メーカーのエラーコードとその対処法をいくつか以下に記載いたします。

墨田区でよく表示される三菱電機のエラーコード

表示コード:C03・C19・C20・C21・C27・C30
【原因】:配管の凍結による沸き上げ異常
【対処法】:冬季の際は配管凍結によって発生することもあります。その際は以下の2つの対処法を試されてください。
①自然に溶けるのを待つ
②急いで使いたい場合は配管にぬるま湯をかける

対処後にエラーコードが解除されない場合は別の原因が考えられます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい
表示コード:F06
【原因】:配管の凍結や配管の詰まりなどによる湯張り異常
【対処法】:冬季の際は配管凍結によって発生することもあります。その際は以下の2つの対処法を試されてください。
①自然に溶けるのを待つ
②急いで使いたい場合は配管にぬるま湯をかける

対処後にエラーコードが解除されない場合は別の原因が考えられます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい
表示コード:H01
【原因】:リモコンと貯湯ユニット間の通信の不具合
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:P05
【原因】:湯はり機能の異常。このエラーコードが表示される要因として以下の4つが考えられます。
①タンク内の水が不足
②浴槽の栓が抜けている
③アダプタにゴミ詰まり
④配管が凍結
【対処法】:上記ご紹介した4つの要因について、それぞれの対処法は以下です。
①タンク内に水が無い場合は、タンクを満水にしてください。
②栓をしてふろ自動をもう一度押してください。
③歯ブラシなどでゴミを取り除いてください。
④配管が凍結している場合は、解凍するのをお待ちください。
表示コード:P16
【原因】:タンク内の水の不足、ヒートポンプ配管のエア抜き不足や逆接続、配管の凍結、詰まりなどによる沸き上げ中の水の循環異常
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:P35
【原因】:ふろへの給湯を開閉する弁が完全に閉止できていないなど、機器全般の不具合
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい
表示コード:U04・U05
【原因】:湯気れ
【対処法】:以下の3つの対処法が考えられます。
①停止日数、わき上げ休止を設定し、わき上げをしていない場合は、「満タン」を押してわき上げを行ってください。
(「満タン」わき増しは深夜時間帯になると、自動で解除されます)
②わき上げが「少なめ」や「おまかせ」設定の場合でお湯の使用量が多く、頻繁に表示される場合には「多め」に変更してください。
③お湯をいつもより多く使った、冷めた残り湯をあたため直した場合は、「満タン」を押して、わき上げを行ってください。(満タンわき増しは深夜時間帯になると、自動で解除されます)

正常にお湯がわくと、自動的に表示は消え、お使いいただくことができます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:U09
【原因】:サーミスタの断線や故障・接続不良や配管の詰まりによりふろ自動の際の湯張りの試運転が上手く作動していない状態です。
【対処法】:一度残り湯を排水し、再度ふろ自動スイッチを押して湯はりをしてください。
その後正常に湯はりが終了したら、エラーの発生が無ければ様子を見ながらお使いください。

再度エラーが表示される場合には、本体や配管などの不具合の可能性が考えられます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:U29
【原因】:湯張りの設定で誤作動により試運転湯はりが正しくできていない状態です。
【対処法】:以下の4つの対処法が挙げられます。
①おふろの栓が抜けている場合は、おふろの栓を閉めて、再度ふろ自動スイッチを押してください。
②水抜き栓の緩み、浴槽アダプターのつまりを確認して、再度ふろ自動スイッチを押してください。
③給水配管専用止水栓が閉じている場合は、開けてください。
(蛇口からお湯が出る場合、すでに開になっています)
④湯はり量の設定が少ない場合は、浴槽アダプターがかくれる量に設定し、浴槽内の残水を排水後、再度ふろ自動スイッチを押してください。

※処置後エラーが消え、使用することができます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:F08
【原因】:タンクや配管から漏水
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。

墨田区でよく表示されるダイキンのエラーコード

表示コード:UF
【原因】:誤配管検出
【対処法】:点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:U0
【原因】:ガス欠検出による停止
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:H8
【原因】:ヒートポンプ基板の故障、圧縮機(コンプレッサー)の故障、圧縮機の中継コネクタ接続部の外れや接触不備、リアクタの故障、電源電圧の低下などにより表示されるエラーコードです。
【対処法】:以下の手順てご対処ください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.15秒以上待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:HJ
【原因】:循環水系統不良
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:J3
【原因】:吐出サーミスタ異常
【対処法】:以下の手順でご対処ください。
1.警報「J3」が発生した場合は、以下の方法をお試しください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.5分程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、警報「J3」から復旧することを確認します。
※なお、上記の操作を行った後は、エコキュートの時間もリセットされているため、 リモコンで時間を設定し直してください。
(時間を設定しないと、昼間の時間帯にお湯を沸きあげてしまう場合があります。)

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:C30
【原因】:缶体上サーミスタ異常
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:C55
【原因】:お湯はり異常
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:H56-01・H56-02
【原因】:湯張り混合弁(お風呂の湯張り時にお湯と水を混ぜ合わせるための部品)、エコキュート本体(貯湯ユニット)、サーミスタ(温度センサー)などの故障
【対処法】:以下の手順でご対処ください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.30秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:L4
【原因】:放熱ファン温度上昇
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:P4
【原因】:ガス欠検出による停止
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。

墨田区でよく表示される東芝のエラーコード

表示コード:U22
【原因】:お湯の使いすぎや、残湯量が少ない状態で湯はりを行なった際の湯切れ
【対処法】:湯はりを行う場合は湯はり1回分の[沸き増し]を行い湯はりをし直して下さい。
表示コード:U25
【原因】:自動保温中(自動湯かげん中)に浴槽の栓を抜いたり、栓が抜けかかっているなどで、水位が浴槽循環金具より低くなっている際に表示されるエラーコードです。
【対処法】:お知らせコードを解除して、お使いいただけます。
表示コード:E1〜6
【原因】:リモコン回路の不具合、故障 ・リモコンの誤設置などによる残湯センサーに異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E11
【原因】:配管の接続を誤りなどによる配管の接続不良
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E28
【原因】:低温感知サーミスタが断線もしくはショートなどによる湯張り時の低温異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E:Hc
【原因】:温度センサーの不良 ・制御基板の不良などによるタンク内の温度の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H3
【原因】:流量センサーの不具合、故障 ・電磁弁の不良などによる電磁弁の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H10
【原因】:ハーネスの断線もしくはショートなどによるふろ往きセンサーの異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H16
【原因】:ハーネスの断線もしくはショートなどによるふろセンサーの異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H19
【原因】:ポンプに不具合、故障などによる沸き上げポンプの異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。

墨田区でよく表示される日立のエラーコード

表示コード:HE01
【原因】:ヒートポンプユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE16
【原因】:ヒートポンプユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE38
【原因】:ヒートポンプユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:C23
【原因】:ふろ湯はりができず自動運転中にたし湯ができない状態です。このエラーコードが表示される要因として以下の4つが考えられます。
①浴そうの排水栓をしていない。
②ふろ循環アダプターのフィルターが目づまりしている。
③ふろ自動運転中に浴そうの排水栓を抜いた。
④ふろ自動運転中に、おふろのお湯を多量にくみだした。
【対処法】:上記で列挙した要因に対する対処法をそれぞれご紹介いたします。
①浴そうの排水栓を閉じてください
②ふろ循環アダプターのフィルターを掃除してください。
③ふろ自動運転中に排水栓を抜かないでくださいでください。
④ふろ自動運転中は、おふろのお湯を多量にくみださない。
記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。

処置をしても、なお点検記号が表示される場合や該当する原因がない場合は、状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er03
【原因】:貯湯ユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er12
【原因】:貯湯ユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er15
【原因】:貯湯ユニットへ水の供給がされていないまたは断水していることにより湯はりができない状態です。
【対処法】:タンク専用止水栓を全開にするか断水が終了するまでお待ちください。

記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。
処置をしても、なお点検記号が表示される場合や該当する原因がない場合は、
状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er23
【原因】:追い焚き異常。このエラーコードが表示される要因として以下の2つが挙げられます。
①ふろ配管内に空気がたまっている
②半身浴湯はりの自動保温中に水位がふろアダプターまで下がった
【対処法】:上記の要因に対してそれぞれ以下の対処法が挙げられます。
①たし湯またはさし水を行い、配管内の空気を浴そうへ出してください。
②半身浴湯はりの自動保温中に浴そうのお湯を排水しないでください。
記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。
表示コード:Er49
【原因】:貯湯ユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er70
【原因】:貯湯ユニット関係の異常
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。

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