神奈川県横浜市鶴見区

横浜市鶴見区でエコキュート交換工事、エコキュート修理工事をお考えの方へ

みずほ住設では鶴見区でエコキュート交換工事、エコキュート修理工事の実績が多数ございます。
また業界最安値にてエコキュートの取り替え・新設・交換・修理を行っており、これらは完全自社施工です。
加えて業界最長となる10年保証を行っており、アフターフォローも充実しています。
お見積もりやお問い合わせ、出張を無料で行っておりますので、少しでも鶴見区でエコキュート交換や修理をご検討の方はぜひみずほ住設にお任せください!

横浜市鶴見区のエコキュートに関するよくある質問

Q.お湯を出したいのですが水しか出ないのですがどうすればいいですか?
A.エコキュートのタンクのお湯が少なくなっている恐れがありますので、リモコンの残湯量を確認してください。
残湯量が少ない場合はリモコンの「タンク沸き増し」ボタンを押してください。
Q.エコキュートはいつ運転しているのですか?
A.主に電気代の安い深夜電力を使ってお湯を貯めるので夜間運転しています。
沸き上げモードやお湯の使いかたにより昼間も運転する場合があります。
Q.主なタンク容量は460Lと370Lがありますが、選定の目安を教えてくれませんか?
A.エコキュートを選ぶ際に、大切なのはお客様のライフスタイルに夜お湯の使用量に合ったタンク容量のものを選ぶことです。
目安としてご家族の人数によって選定する場合460Lは4~6人、370Lは3~5人となります。

横浜市鶴見区でよく表示されるエラーコードとその対処法

今横浜市鶴見区にお住まいでエコキュートについて、何らかトラブルが生じている方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方のために主要メーカーのエラーコードとその対処法をいくつか以下に記載いたします。

横浜市鶴見区でよく表示される三菱のエラーコード

表示コード:H10
【原因】:室外機と貯湯ユニットの通信異常・回路の不具合
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:P01P20P21
【原因】:サーミスタの断線や故障・接続不良。お風呂の給湯温度の異常によって、温度調節ができないためお風呂機能が使用できない状態です。
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:P05
【原因】:湯はり機能の異常。以下の4つの要因が考えられます。
①タンク内の水が不足
②浴槽の栓が抜けている
③アダプタにゴミ詰まり
④配管が凍結
【対処法】:以下の4つの対処法が考えられます。
①タンク内に水が無い場合は、タンクを満水にしてください。
②栓をしてふろ自動をもう一度押してください。
③歯ブラシなどでゴミを取り除いてください。
④配管が凍結している場合は、解凍するのをお待ちください。

上記で解決しない場合、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:P37
【原因】:ふろ自動での湯はりや追いだきの異常
【対処法】:冬場では配管の凍結による原因が考えられます。
点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。
表示コード:U00
【原因】:サーミスタの断線や故障・接続不良による給湯温度の異常
【対処法】:給湯機の給水口から水の蛇口をひねり水を出してください。
夏場など、給水配管が太陽熱で温まっている場合に一時的に表示されることがあります。
蛇口からしばらく湯を出してください。
給水配管の温度が下がり解消されることがあります。
断水や冬季では、配管の凍結により表示されることもあります。断水終了や配管の解凍をお待ちください。

上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:U04U05
【原因】:湯切れ。
【対処法】:以下の手順でご対処ください。
1.停止日数、わき上げ休止を設定し、わき上げをしていない場合は、「満タン」を押してわき上げを行ってください。
(「満タン」わき増しは深夜時間帯になると、自動で解除されます)
2.わき上げが「少なめ」や「おまかせ」設定の場合でお湯の使用量が多く、頻繁に表示される場合には「多め」に変更してください。
3.お湯をいつもより多く使った、冷めた残り湯をあたため直した場合は、「満タン」を押して、わき上げを行ってください。(満タンわき増しは深夜時間帯になると、自動で解除されます)

正常にお湯がわくと、自動的に表示は消え、お使いいただくことができます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい
表示コード:U29
【原因】:湯張りの設定で誤作動。誤作動により試運転湯はりが正しくできていない状態です。
【対処法】:以下の4つの対処法が考えられます。
①おふろの栓が抜けている場合は、おふろの栓を閉めて、再度ふろ自動スイッチを押してください。
②水抜き栓の緩み、浴槽アダプターのつまりを確認して、再度ふろ自動スイッチを押してください。
③給水配管専用止水栓が閉じている場合は、開けてください。
(蛇口からお湯が出る場合、すでに開になっています)
④湯はり量の設定が少ない場合は、浴槽アダプターがかくれる量に設定し、浴槽内の残水を排水後、再度ふろ自動スイッチを押してください。

※処置後エラーが消え、使用することができます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい
表示コード:C03C19C20C21C27C30
【原因】:配管の凍結による沸き上げ異常
【対処法】:冬季の場合には、配管が凍結することで発生することもあります。この場合は以下の2つの対処法が挙げられます。
①自然に溶けるのを待つ
②急いで使いたい場合は配管にぬるま湯をかける

対処後にエラーコードが解除されない場合は別の原因が考えられます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:F06
【原因】:配管の凍結、配管の詰まりによるおふろの湯張り異常
【対処法】:冬季の場合には、配管が凍結することで発生することもあります。この場合は以下の2つの対処法が挙げられます。
①自然に溶けるのを待つ
②急いで使いたい場合は配管にぬるま湯をかける

対処後にエラーコードが解除されない場合は別の原因が考えられます。
上記で解決しない場合は専門業者にご依頼下さい。
表示コード:F08
【原因】:タンクや配管から漏水検知
【対処法】:点検が必要ですので、給水配管専用止水栓を閉じて、専門業者にご依頼下さい。

横浜市鶴見区でよく表示されるダイキンのエラーコード

表示コード:H3
【原因】:HPS(高圧圧力スイッチ)不良
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:H8
【原因】:主に以下の5つが発生した際に表示されるエラーコードです。
①ヒートポンプ基板の故障
②圧縮機(コンプレッサー)の故障
③圧縮機の中継コネクタ接続部の外れや接触不備
④リアクタの故障
⑤電源電圧の低下
【対処法】:ヒートポンプのファン(プロペラ)が回っていないことを確認した上で、以下の手順でエコキュートのリセットを行ってください。

1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.15秒以上待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:HJ
【原因】:循環水系統不良
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:J6
【原因】:熱交サーミスタ異常
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:L4
【原因】:放熱ファン温度上昇
【対処法】:当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:U2U4
【原因】:エコキュート本体(貯湯タンク)基板の故障やヒートポンプ基板の故障などの要因で発生するエラーコードです。
【対処法】:このエラーコードが発生した場合は以下の手順でご対処ください。

1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.10秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。
※上記の「漏電ブレーカー」は、分電盤の「エコキュートブレーカー」でも問題ありません。

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:UF
【原因】:誤配管検出
【対処法】:点検や修理が必要な場合がございます。当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。
表示コード:C76
【原因】:通信異常:リモコン通信異常
【対処法】:貯湯ユニットの漏電遮断器を3秒以上OFFにした後、もう一度ONにして使用してください。
表示コード:C52
【原因】:ふろ接続アダプター(循環口)の上までお湯がない状態で追い炊き試運転をしていたり、蛇口(シャワー)からお湯はりをして追い炊き運転をしていたりする際に表示されるエラーコードです。
【対処法】:たし湯を行い、お風呂のお湯が循環口の上まであることを確認して、もう一度追い炊き運転をしてください。
【エラー解除方法】決定を押してください。
表示コード:H54-01H54-02H54-03
【原因】:沸き上げ三方弁(流体(水やお湯)の流れを制御し、温かい水と冷たい水を混ぜ合わせる役割を持った部品)やエコキュート本体(貯湯ユニット)の基板の故障などによって表示されるエラーコードです。
ただ、沸き上げ三方弁の故障によることが大半です。
【対処法】:以下の手順でエコキュートのリセットを行ってください。
1.エコキュート本体の漏電ブレーカー(漏電しゃ断器)をオフにします。
※漏電ブレーカーは、エコキュート本体(貯湯タンク)の下部に設置されています。
2.30秒程度待ちます。
3.再びエコキュート本体の漏電ブレーカーをオンにします。
4.リモコンから「ピピッ」という音が鳴り、画面が復旧することを確認します。

上記の方法を試しても復旧しない場合は、点検や修理が必要な場合がございます。
当社・またはメーカーにお問合せされる事を推奨致します。

横浜市鶴見区でよく表示される東芝のエラーコード

表示コード:U20
【原因】:お風呂の循環に異常がみられます。要因としては以下の3つが挙げられます。
①浴槽の栓が抜けたまま湯はりをしてしまった場合
②湯はりする湯量が浴槽循環金具より低い位置に設定されている
③浴槽循環金具のフィルターの汚れの詰まりが原因
【対処法】:対処法としては以下の3つです。
①栓をして湯はりをし直して下さい
②湯はり量を増やす設定後湯はりをやり直して下さい
③循環口の汚れを取り除いて下さい
表示コード:U25
【原因】:自動保温中(自動湯かげん中)に浴槽の栓を抜いたり、栓が抜けかかっているなどで、水位が浴槽循環金具より低くなっている。
【対処法】:お知らせコードを解除して、お使いいただけます。
表示コード:E10
【原因】:リモコン回路の不具合、故障 ・リモコンの誤設置などによる異常。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E14
【原因】:機種の誤設置のお知らせ。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E29
【原因】:高温感知サーミスタが断線もしくはショートなどにより湯張り時に高温異常。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:E:Hc
【原因】:温度センサーの不良 ・制御基板の不良などによるタンク内の温度の異常。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H0
【原因】:給水停止弁の不具合、故障などによる給水停止弁の異常。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H6
【原因】:ふろ温度センサーの不具合などにより風呂ミキシングに異常がみられます。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H11
【原因】:フロースイッチの不具合、故障などによるフロースイッチの異常。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:H19
【原因】:ポンプに不具合、故障などにより沸き上げポンプに異常がみられます。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。

横浜市鶴見区でよく表示される日立のエラーコード

表示コード:C23
【原因】:ふろ湯はりができない。自動運転中にたし湯ができない際に表示されるエラーコードです。以下の発生要因が考えられます。
①浴そうの排水栓をしていない。
②ふろ循環アダプターのフィルターが目づまりしている。
③ふろ自動運転中に浴そうの排水栓を抜いた。
④ふろ自動運転中に、おふろのお湯を多量にくみだした。
【対処法】:このエラーコードに対しては以下の4つが挙げられます。
①浴そうの排水栓を閉じてください
②ふろ循環アダプターのフィルターを掃除してください。
③ふろ自動運転中に排水栓を抜かないでくださいでください。
④ふろ自動運転中は、おふろのお湯を多量にくみださない。

記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。
処置をしても、なお点検記号が表示される場合や該当する原因がない場合は、状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE15
【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE20
【原因】:ヒートポンプ配管の点検が必要です。
【対処法】:台所リモコンの「メニュー」と「戻る」ボタンを同時に5秒以上押し、表示を解除してください。再度表示される場合は、ヒートポンプ配管の点検が必要です。
なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE34
【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:HE43
【原因】:ヒートポンプユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er02
【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er15
【原因】:ふろ湯はりができない。貯湯ユニットへ水の供給がされていないか断水していることが発生要因として考えられます。
【対処法】:タンク専用止水栓を全開にしてください。もしくは断水が終わるまで待ってください。
記載の処置を施した後「ふろ自動」ボタンを押してください。点検表示が消え、通常通り使用できるようになります。
処置をしても、なお点検記号が表示される場合や該当する原因がない場合は、
状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er32
【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er56
【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。
表示コード:Er76
【原因】:貯湯ユニット関係の点検が必要です。
【対処法】:状態をお写真に撮り、なるべく現存状態にて、当社・またはメーカーにお問合せ下さい。

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