ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年7月3日

ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

エコキュートを交換するときは、見積もりを複数の業者から入手して比較検討するのがおすすめです。
ここでは、ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EQ37WFVの仕様、EQ37WFVの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイント、EQ37WFVからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■EQ37WFVの仕様
ここでは、EQ37WFVのシステム、貯湯タンクユニット、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●EQ37WFVのシステムの仕様
ここでは、EQ37WFVのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃

●EQ37WFVの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EQ37WFVの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:370L
・水側最高使用圧力:360kPa(3.6kg/㎠)
・製品質量(満水時):60kg(430kg)
・外形寸法:高さ1,825mm、幅630mm、奥行き730mm

●EQ37WFVのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EQ37WFVのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.995kW、冬期高温:1.500kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音:中間期標準:38dB、冬期高温:44dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
運転音の中間期標準の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
運転音の冬期高温の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:52kg
・製品外形寸法:高さ635mm、幅899mm、奥行き300mm
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■EQ37WFVの表示されやすいエラーコードの要因と対処法
ここでは、EQ37WFVの表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。

●エラーコードの「H59」
エラーコードの「H59」の要因は、お湯と水を混合する給湯混合弁系の不具合です。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「H6」
エラーコードの「H6」の要因は、圧縮機の過電流検出センサーが作動したことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「H76」
エラーコードの「H76」の要因は、貯湯ユニットと台所、ふろリモコン間の相互通信ができないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「H8」
エラーコードの「H8」の要因は、圧縮機の入力電流が上昇しないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「H92」
エラーコードの「H92」の要因は、貯湯タンクの缶体温度が高温を検知したことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「HJ」
エラーコードの「HJ」の要因は、ヒートポンプからの出湯温度が上昇しないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「J0」
エラーコードの「J0」の要因は、冷媒調整器の温度を検知するサーミスタの温度が正しくないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「J3」
エラーコードの「J3」の要因は、圧縮機の吐出菅温度を検知するサーミスタの温度が正しくないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「J5」
エラーコードの「J5」の要因は、圧縮機の吸入菅温度を検知するサーミスタの温度が正しくないことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。

●エラーコードの「L4」
エラーコードの「L4」の要因は、圧縮機運転時に放熱フィン温度が上昇し過ぎたことです。
対処法は、メーカーあるいは業者に連絡してください。
ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイント
エコキュートを交換するときは、まず見積もりを入手することが大切です。
ここでは、エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイントについてご紹介します。

●エコキュートの見積もりの大切さ
エコキュートの見積もりは、費用を単に記載したものではありません。
ここでは、エコキュートの見積もりの大切さについてご紹介します。
エコキュートの見積もりは、業者や工事内容などによって違いますが、次のように設置してからお湯が快適に使えるようになるまでの工程を金額化したものです。
エコキュートの本体や付属品のリモコンなどの価格
既設の給湯器の撤去費用
新しいエコキュートの設置工事、配管工事、電気工事の費用
電力会社への申請費用(必要により)
正確な見積もりを入手するためには、現地調査が非常に大切です。
エコキュートは、工事内容が搬入経路、設置スペース、既設の配管の状況、現在の電気契約などによって大きく違います。
見積もりをチェックしないで契約すると、工事当日になって「搬入するときにクレーンが必要であるために5万円が追加でかかる」など、思わぬトラブルが発生することがあります。
見積もりをチェックすることは、将来の家計と住まいの安全を守ることにもなると考えておきましょう。

●エコキュートの交換にかかる費用の相場
ここでは、エコキュートの交換にかかる費用の相場についてご紹介します。
エコキュートの交換にかかる費用の相場は、35万円〜60万円くらいです。
特に、省エネ性のより高い機種への交換の需要が高まっています。
というのは、数万円エコキュートの交換にかかる費用が高くても、補助金と毎月の電気代の低減額でイニシャルコストが回収できるケースが多くなっているためです。
見積もりに含まれている費用の内訳としては、次のようなものがあります。
エコキュートの本体価格
台所リモコン、浴室リモコン、脚部カバー、配管材料などの価格
搬入、設置、配管工事、電気工事、試運転などの費用
既設の給湯器の撤去、処分費用、電力会社への申請費用など
なお、業者によって、見積もりに含まれている費用が違います。
また、工事費用一式というような大まかな見積もりであれば詳しいことがわからないため、必ず内訳をチェックしてください。
なお、貯湯タンクの容量ごとのエコキュートの交換にかかる費用の目安は、次のようになっています。
貯湯タンクの容量が370L(家族数が3人〜5人向け)のエコキュートは35万円〜50万円
貯湯タンクの容量が460L(家族数が4人〜7人向け)のエコキュートは40万円〜55万円
貯湯タンクの容量が550L(大家族向け)のエコキュートは50万円〜65万円
なお、貯湯タンクの容量の選びで迷ったときは、ワンサイズ大きめのものを選ぶのがおすすめです。
また、貯湯タンクの容量が370Lと460Lのエコキュートの交換にかかる費用はそれほど違わないため、湯切れのリスクを考慮すると、460Lの方がおすすめでしょう。

●エコキュートの見積もりで後悔しないためのポイント
ここでは、エコキュートの見積もりで後悔しないためのポイントについてご紹介します。
・見積もりの必須チェック項目
見積もりの必須チェック項目としては、次のようなものなどがあります。
浴室リモコン、台所リモコンの価格
既設の給湯器の撤去、処分の費用
基礎工事費用
エコキュートの設置費用
エコキュートの配管工事費用
エコキュートの電気工事費用
その他の部材の費用
電力会社への申請費用(必要に応じ)
なお、質問しても業者が濁すときは、当日になって費用が追加で請求されることがあるために注意しましょう。
・標準工事費用に含まれるべき必須項目
標準工事費用に含まれるべき必須項目としては、次のようなものなどがあります。
既設の給湯器の撤去、処分費用
エコキュートの設置工事費用
エコキュートの配管工事費用
エコキュートの電気工事費用
試運転、取扱説明費用
特に、エコキュートの設置工事費用は、注意する必要があります。
例えば、そのまま古い土台を流用したり、アンカーボルトで固定しなかったりすると、地震のときなどにエコキュートが倒壊、転倒することがあります。
そのため、標準工事費用にエコキュートの設置工事費用が含まれているかをチェックしておきましょう。
・現場調査なしの見積もりが危ない理由
写真などのみで提示された見積もりは、現場特有のリスクが含まれていません。
例えば、「搬入経路が狭く、ユニック車が塀を越えるために必要であった」などのリスクが考えられます。
このようなことは現場調査を行わないとわからなく、工事当日に追加費用が多額に請求される要因にもなります。
信頼できる業者は、現地調査を必ず行います。
現場調査を行わないで安さをアピールする業者は、注意しましょう。

●エコキュートの相見積もりのコツ
相見積もりは、見積もりを複数の業者から入手することですが、値引き交渉の単なる道具ではありません。
ここでは、エコキュートの相見積もりのコツについてご紹介します。
相見積もりを入手することによって、住んでいる地域のリアルな相場がわかります。
また、それぞれの業者の保証の長さ、工事の丁寧さ、工事の範囲、その他のサービス内容などのこだわりを比較することによって、費用以外の価値を判断することができます。
それぞれの業者の見積もりを比較すると、例えば、A社には含まれている項目がB社には含まれていないというようなことがわかることもあります。
費用のみでなく、内容まで十分にチェックすることによって、このようなことがわかります。
なお、同じメーカー、機種、貯湯タンクの容量、保証内容などの条件で頼むことが大切です。
また、見積もりを頼むときに、一言「補助金を利用したい」「明確に追加費用の有無をして欲しい」などと添えるのもポイントです。
相見積もりを入手したときは、費用のみでなく「誠実にこちらの質問に対して回答してくれるか」ということもチェックしておきましょう。
もしエコキュートの交換後にトラブルが発生したときなども、対応にこの誠実さが反映されます。

●エコキュートの補助金
「給湯省エネ2026事業」では、エコキュートの補助金が最大12万円支給されます。
また、新築や既設の住宅の規模の大きなリフォームなどと一緒にエコキュートの交換を検討しているときは、新築で最大125万円、リフォームで最大100万円が支給される「みらいエコ住宅2026事業」もおすすめです。
なお、エコキュートの補助金は、予算の上限に達し次第終了になるために注意しましょう。
また、補助金の申請は、登録事業者が行う必要があります。
そのため、見積もりするときに無料で補助金の申請を代行してくれるかもチェックしておきましょう。

●エコキュートの交換後のトラブルを防止する方法
エコキュートの交換後には、トラブルが発生することもあります。
前もってこのようなトラブルを把握しておくことによって、見積もりするときに相談して必要な工事を追加してもらいましょう。
ここでは、エコキュートの交換後のトラブルを防止する方法についてご紹介します。
・エコキュートの交換前にチェックすべき事項
エコキュートがお湯を沸かすときは、低周波音が発生します。
エコキュートは静音設計が相当進んでいますが、自宅や隣家の寝室に設置場所が近すぎないかを念のためにチェックしておくのがおすすめです。
エコキュートの設置場所が限定されるときは、防音対策などを業者に相談しましょう。
また、エコキュートに電力契約が適したもの(深夜電力が安いプランなど)になっているかも、前もってチェックしておきましょう。
これ以外には、排水経路も案外と忘れがちです。
エコキュートは、沸き上げするときに膨脹水が出るため、適切に排水が処理されていないと床が水浸しになったり、冬のシーズンに凍ったりします。
現地調査のときなどに、排水経路をチェックしておきましょう。
・アフターサービスの充実度
エコキュートの寿命は、10年間~15年間といわれています。
この間、エコキュートの万一の故障時にすぐに来てくれるか、メーカーの保証にプラスしてオリジナルの工事保証が付いているかもチェックしてください。
10年保証をアピールしながら、電話をすると繋がらないなどのトラブルもあります。
地元に根ざしている業者を選ぶ方が、安心できるでしょう。

●エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイントのまとめ
ここでは、エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイントについてご紹介しました。
業者は、お湯が出なくて困った、よく補助金のことがわからないなどでも気軽に相談することができます。
まずは、問い合わせフォーム、あるいは電話で気軽に業者に相談しましょう。
ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■EQ37WFVからエコキュート交換する人気の型番ランキング
ここでは、EQ37WFVからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。

●第1位はダイキンのエコキュートのEQX37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQX37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Xシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが735mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,369,500円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。

●第2位は三菱のエコキュートのSRT-P377UB
三菱のエコキュートのSRT-P377UBは、一般地向けのPシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,350,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Pシリーズ用リモコンセット(RMCB-H7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、ホットあわー、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。

●第3位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37NQS
パナソニックのエコキュートのHE-JU37NQSは、Jシリーズ ウルトラ高圧フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,069,200円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWNW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVNZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、EQ37WFVの仕様、EQ37WFVの表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの見積もりの大切さ、交換にかかる費用の相場、見積もりで後悔しないためのポイント、EQ37WFVからエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。
EQ37WFVからエコキュート交換する人気の型番ランキングは、次のようになります。
第1位はダイキンのエコキュートのEQX37ZFV
第2位は三菱のエコキュートのSRT-P377UB
第3位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37NQS
ダイキンEQ37WFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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