東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2026年5月23日

東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
エコキュートを交換するときは、どのような選び方をすればいいかわからない方もいるのではないでしょうか。
ここでは、東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B375HWAVの仕様、HWH-B375HWAVの機能、エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件、HWH-B375HWAVの代替機についてご紹介します。
東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

■HWH-B375HWAVの仕様
ここでは、HWH-B375HWAVのシステムの仕様、貯湯タンクユニットの仕様、ヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。

●HWH-B375HWAVのシステムの仕様
ここでは、HWH-B375HWAVのシステムの仕様についてご紹介します。
・仕様:フルオートタイプ
・沸き上げ温度範囲:約65℃~約90℃(水温、外気温により可変)
・用途:セントラル給湯・ふろ全自動、2人~5人家族用

●HWH-B375HWAVの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、HWH-B375HWAVの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・タンク容量:370L
・設置場所:屋外設置
・外形寸法:幅435mm、奥行き1,000mm、高さ1,970mm
・質量(満水時):約70kg(440kg)
・消費電力:風呂用ポンプ:65W、追いだき用ポンプ:40W、沸き上げ用ポンプ:40W、凍結防止ヒーター:40W、制御用:15W(待機時:5W)
・水側最高使用圧力:340kPa(減圧弁設定圧力:300kPa)
・給湯温度設定:27℃~48℃(1℃刻み)、50℃、55℃、60℃
・浴槽の目安:120L~450L
・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、自動たし湯、追いだき、高温たし湯、たし湯、差し水、洗浄

●HWH-B375HWAVのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、HWH-B375HWAVのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・外形寸法:幅820mm、奥行き320mm、高さ712mm
・質量:約52kg
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・中間期標準消費電力:0.96kW
中間期標準消費電力の作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
・運転音(中間期/冬期):38dB/44dB
中間期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
冬期の運転音の条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸上げ温度が90℃です。
運転音は、JIS C9220:2011 に準拠し、反響音の少ない無響室で測定した数値です。
実際に据え付けた状態で測定すると、周囲の騒音や反響を受け、表示数値より大きくなるのが普通です。
東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■HWH-B375HWAVの機能
ここでは、HWH-B375HWAVの機能についてご紹介します。

●省エネ機能
東芝のエコキュートは、省エネ性をアップするために、保温効率を重要視しています。
そのため、東芝のエコキュートは、お風呂のお湯を温めなおすときに高温たし湯を使います。
これによって、保温時間が従来のエコキュートよりも3分間くらい短くなります。
また、たし湯の回数を浴室の環境によってコントロールすることによって、余計な放熱を少なくしています。
これによって、お風呂のお湯が同じ量でも、3分の1にたし湯の回数が少なくなることもあります。
また、東芝のエコキュートは、有効に太陽光発電を利用することによって、エネルギー消費を抑えることができます。
1時間沸き上げ時間を早める「早起き設定」によって、早朝の電気が余りやすい太陽光発電を利用することができます。
なお、早朝の電力ピークシフトにも、「早起き設定」は有効です。

●災害時のサポート
災害時には、断水や停電が発生することがあります。
しかし、このようなときでも東芝のエコキュートであれば安心です。
東芝のエコキュートは、停電時でも、お湯を平時に設定していた給湯温度で使うことができます。
また、断水時には、生活用水を貯湯タンクから取り出すこともできます。
なお、東芝のエコキュートは、優れた耐震設計を災害時の利用を想定して採用しています。
例えば、370Lの貯湯タンクのエコキュートは、最高レベルの耐震クラスSを実現しています。

●パワフル給湯
東芝のエコキュートは、同時に2箇所でも給湯が勢いよくできるパワフル給湯の機能が搭載されています。
パワフル給湯では、従来の東芝のエコキュートに比較して、1.8倍くらいの給湯圧力になります。
そのため、同時に2箇所での給湯量も30%くらいアップします。
また、パワフル給湯は、お風呂の湯はり時間が短くなるというメリットもあります。
従来の東芝のエコキュートと比較すると、お風呂の湯はりが3分くらい早く完了します。

●銀イオンの湯
銀イオンの湯は、お風呂のお湯をきれに維持するための機能です。
東芝のエコキュートは、業界で唯一、銀イオン発生ユニットを湯はり水路に搭載しています。
銀イオンの働きとしては、細菌に吸着して繁殖を抑えるものがあるため、除菌と防臭の効果が期待できます。
銀イオンの湯を利用すると、夜に湯はりしたお風呂を次の朝もきれいな状態で使うことができます。

●光タッチリモコン
東芝のエコキュートは、操作をナビゲートしてくれる光タッチリモコンが付いています。
光タッチリモコンの特筆すべき機能は、「光NAVI」「音NAVI」でしょう。
「光NAVI」の機能は、操作が必要なキーだけ点灯することによって、操作をナビゲートしてくれるものです。
「音NAVI」の機能は、直接音声ガイダンスで操作を指示してくれるものです。
また、太陽光発電との連携にも、光タッチリモコンは役に立ちます。
光タッチリモコンでは、先にご紹介した「早起き設定」や沸き上げを昼間の余剰電力で行う「昼の運転予約」というような機能も操作します。
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■エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件
エコキュートは、一般的に寿命が10年間~15年間くらいですが、これより早く故障が発生することがあります。
ここでは、エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件についてご紹介します。

●エコキュートの選び方
ここでは、エコキュートの選び方についてご紹介します。
・欲しい機能で選ぶ
エコキュートを選ぶときは、欲しい機能を重要視するのがおすすめです。
一言でエコキュートといっても、メーカーによって機能が違います。
それぞれメーカーの代表的な機能は、次のようになります。
入浴剤を毎日のバスタイムで使いたいときはダイキン、日立のエコキュートがおすすめ
きれいな水質にこだわりたいときは三菱のエコキュートがおすすめ
シャワーの水圧を高くしたいときは三菱、ダイキン、日立のエコキュートがおすすめ
省エネ効果の高いエコキュートが欲しいときはパナソニックのエコキュートがおすすめ
地下水を利用したいときはパナソニック、ダイキン、日立のエコキュートがおすすめ
不安が設置スペースにあるときはパナソニックのエコキュートがおすすめ
・メーカーの保証内容で選ぶ
エコキュートは、メーカーによって保証内容が違います。
例えば、三菱、パナソニック、ダイキンの無償保証期間は、次のようになっています。
本体の無償保証期間は、三菱が2年間、パナソニック、ダイキンが1年間です。
冷媒回路の無償保証期間は、三菱、パナソニック、ダイキンが3年間です。
タンクの無償保証期間は、三菱、パナソニック、ダイキンが5年間です。
このように、エコキュートの本体の無償保証期間は、三菱がパナソニックとダイキンよりも1年間長くなっています。
なお、それぞれのメーカーによって保証内容が違うため、注意する必要があります。
そのため、エコキュートの保証期間の長さのみで判断しないで、保証内容まで十分にチェックしましょう。
・住んでいる地域の環境で選ぶ
エコキュートを選ぶときは、住んでいる地域の環境も考える必要があります。
例えば、雪が冬のシーズンに積もるような寒冷地に住んでいるときは、積雪や凍結によるリスクが少なくなる寒冷地仕様のエコキュートを選びましょう。
また、海岸に近い地域に住んでいるときは、耐塩害仕様のエコキュートを選びましょう。
耐塩害仕様のエコキュートは、特殊な加工が行われているため、塩害によるリスクが少なくなります。
メーカーのホームページなどもチェックしながら、住んでいる地域の環境に適したエコキュートを選びましょう。

●エコキュートの故障が発生しやすい条件
エコキュートは、設置した後の使い方などによって、早く故障が発生することがあります。
ここでは、エコキュートの故障が発生しやすい条件についてご紹介します。
・エコキュートのお手入れを行わない
エコキュートは、設置してから全くお手入れを行っていないと、汚れなどが溜まってお湯が汚れたり、最悪のときは故障が発生したりすることがあります。
ある程度汚れが溜まってから業者に掃除を頼むのも一つの方法ですが、できるだけきれいなお湯を使うためには、自分でできるエコキュートのお手入れを行うことが大切です。
自分でできるエコキュートのお手入れとしては、主に次のようなものがあります。
浴槽のふろ循環アダプターのフィルターの清掃
貯湯タンクの水抜き
貯湯タンクの水抜きは、年に2回、3回の頻度で行うのがおすすめです。
なお、貯湯タンクの水抜きの方法については、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。
・エコキュートの周りに物を置いている
エコキュートの周りに粗大ごみや段ボールなどの物を置いていると、ヒートポンプユニットの吸込口と吹出口が塞がれるため、正常に運転できなくなります。
エコキュートの故障が発生しないように、周りには物を置かないで、ある程度のスペースを常に確保しておきましょう。
・エコキュートを沿岸部に設置している
エコキュートは、沿岸部に設置すると、必然的に塩害の被害を受けるリスクが高くなります。
特に、塩害の被害を受けやすい地域にエコキュートを設置したときは、潮風によって運ばれた砂や塩分が本体の内部まで侵入して、故障が発生することがあります。
このようなことを防ぐためには、住んでいる地域の環境に適したエコキュートを選ぶことが大切です。
なお、近年は、耐塩害仕様のエコキュートを販売するメーカーが多くなっています。
しかし、メーカーによっては、耐塩害仕様のエコキュートは受注生産だけということがあります。
このときは、エコキュートの納期が2ヶ月間~3ヶ月間になることがあります。
そのため、沿岸部に住んでいるときは、エコキュートを交換したい時期を前もって決めておいて、できるだけ早めに検討するのがおすすめです。
・1ヶ月間以上家を留守にしている
長期間の旅行や出張などによって、1ヶ月間以上エコキュートを設置している家を留守にするときは、注意する必要があります。
エコキュートの電源を切らないで長期間家を留守にすると、沸き上げと保温を繰り返して無駄に光熱費がかかるのみでなく、どんどん貯湯タンクの中のお湯も古くなって汚れが溜まってきます。
さらに、寒冷地で長期間家を留守にするときは、エコキュートの電源を切って出かけても、水が貯湯タンクの中に残っていると凍結することがあります。
久しぶりに帰宅すると、汚れや凍結が要因でエコキュートの故障が発生していたということもあります。
このようなことを防ぐためにも、長期間家を留守にするときはエコキュートの電源を必ず切って、 貯湯タンクの中の水を抜いておきましょう。
なお、帰宅したときのエコキュートの使い方については、エコキュートの取扱説明書をチェックしてください。
・エコキュートが冠水した
近年、日本では、特に夏のシーズンに甚大な豪雨被害に遭うことが多くあります。
そして、豪雨被害に遭うのはエコキュートも例外ではなく、エコキュートが冠水したというケースは少なからず例年発生しています。
もし住宅に設置しているエコキュートが冠水したときは、水がたとえ引いてもそのままで絶対に通電しないようにしてください。
外観上は問題なさそうと思っても、エコキュートの内部に泥や塩分が残っていたり、湿気が残っていたりしたときは、漏電による発火や発煙が発生するリスクがあります。
そのため、エコキュートが冠水したときは、決して自分で何とかしようとしないで、状況が落ち着き次第メーカーあるいは業者に点検を頼むようにしましょう。
いずれにしても、エコキュートは一度冠水するとそのまま使うのは非常にリスクがあるため、できれば新しいものに交換するのがおすすめです。
なお、メーカーの保証期間内であれば、エコキュートの交換費用が無料になったり、安くなったりすることもあります。
そのため、困ったときは、一人で悩まないで気軽にメーカーあるいは業者に相談しましょう。
・エコキュートが落雷を受けた
技術が進歩することによって今後変わることが十分にありますが、エコキュートのヒートポンプユニットは現時点では基本的に屋外設置に限定されています。
そのため、エコキュートは落雷を受けて被害に遭うリスクがあります。
エコキュートは、落雷を受けると過電流が内部で発生し、配線周りがこの影響によって損傷することによって、ほとんど故障が発生するといわれています。
落雷を受けるタイミングは予測ができなく、エコキュートよりも第一に自分の身を守ることを考えるため、対策を行うのは非常に困難でしょう。
しかし、エコキュートの故障の要因が落雷を受けたことであれば、火災保険が適用されて補償を受けられることがあります。
火災保険としては、大きくわけると種類が2つあります。
1つは建物だけに適用、もう1つは建物と家財に適用というものです。
建物だけに適用の火災保険のときは、エコキュートの故障が保証適用外になります。
しかし、建物と家財に適用の火災保険のときは、エコキュートの修理費用あるいは交換費用が補償されるようになります。
エコキュートを交換したいと思ったときは、万一の事態に備えるためにも、一度入っている火災保険の内容を見直しておきましょう。

●エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件のまとめ
ここでは、エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件についてご紹介しました。
エコキュートは、メーカーによって性能や機能が違っており、保証期間や保証内容も違っています。
そのため、エコキュートの性能や機能だけでなく、トラブルが万一発生したときのためも保証期間や保証内容まで十分にチェックすることが大切です。
また、エコキュートを設置した後の条件によって、故障が発生するリスクが高くなることもあります。
そのため、ここでご紹介したエコキュートの故障が発生しやすい条件に当てはまっていないか、設置した後もチェックするのがおすすめです。
エコキュートの交換のときは、気軽に業者に相談しましょう。
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■HWH-B375HWAVの代替機
ここでは、HWH-B375HWAVの代替機についてご紹介します。

日立のエコキュートのBHP-FG37XU
日立のエコキュートのBHP-FG37XUは、フルオート 標準タンク(FGタイプ)の一般地仕様(-10℃対応)で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,771mm、幅が650mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が792mm、奥行きが299mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,174,800円(税込)です。
エコキュートの本体と対応リモコンと脚カバーがセットのメーカー希望小売価格は、1,256,200円(税込)です。
別売品の対応リモコン(BER-X1FH)のメーカー希望小売価格は、63,800円(税込)です。
別売品の脚カバー(BEAKT-46X)のメーカー希望小売価格は、17,600円(税込)です。
搭載されている機能としては、ウレタンク、高速湯はり(約11分)、追いだき、ダブル湯温設定、インテリジェント制御、おまかせ小世帯、来客時満タン沸き上げ、節約サポート機能、ステンレス・クリーン自動洗浄システム、入浴剤対応、汚れガードパネル、太陽光発電利用沸き上げ、ECHONET Lite AIF認証対応、日立エコキュートアプリ、耐震クラスS対応などがあります。
なお、機能の詳細については日立のエコキュートのホームページ(https://kadenfan.hitachi.co.jp/kyutou/)などを参照してください。

パナソニックのエコキュートのHE-SU37LQS
パナソニックのエコキュートのHE-SU37LQSは、Sシリーズ ウルトラ高圧フルオート スタンダードクラスで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-TQWLW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、AIエコナビ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。

ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFVは、一般地仕様 フルオートタイプ Aシリーズ パワフル高圧 角型で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,825mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが635mm、幅が899mm、奥行きが300mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,298,00円(税込)です。
脚部化粧カバー(KKC022E4)のメーカー希望小売価格は、12,760円(税込)です。
スタイリッシュリモコン(BRC083H1)のメーカー希望小売価格は、66,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、おゆぴかUV、自動ふろ配管洗浄、ふろ配管洗浄、ウルトラファインバブル入浴(オプション機能)、パワフル高圧給湯(330kPa)、温浴タイム、スマート貯湯、ターボ沸き上げ、沸き増し能力アップ、ツイン給湯、2カ所同時給湯、あらかじめ霜取り、チャイルドロック、非常用水取出し、降雪対応ファン機能、昼間シフト機能、沸き上げ一時休止、沸き上げ休止設定、沸き増し、おまかせ/たっぷり/少なめ、じゃ口閉め忘れお知らせ、給湯量お知らせ、ふろ自動、エコふろ保温、自動保温、自動たし湯、自動たし湯入切設定、追いだき、たし湯、高温たし湯、たし水、アプリに対応(ダイキンスマートアプリ)、昼間シフト天気予報連動、気象警報緊急沸き上げ、無線LAN対応、エコ確認、コミュニケーション(通話)、設定ナビ表示、サービスTEL表示、サブリモコン対応(別売)、試運転ナビ、電力契約設定(電力プラン設定)、電力契約設定(マニュアル設定)、電力抑制設定、ピークカット設定、ECHONET Lite Release.I規格準拠、ECHONET Lite Web API対応などがあります。
なお、機能の詳細については、ダイキンのエコキュートのホームページ(https://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/)などを参照してください。
東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ
ここでは、東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、HWH-B375HWAVの仕様、HWH-B375HWAVの機能、エコキュートの選び方、メーカーの保証、故障が発生しやすい条件、HWH-B375HWAVの代替機についてご紹介しました。
HWH-B375HWAVの代替機としては、次のようになります。
日立のエコキュートのBHP-FG37XU
パナソニックのエコキュートのHE-SU37LQS
ダイキンのエコキュートのEQA37ZFV
東芝HWH-B375HWAVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。

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