ダイキンEQX37ZFVからエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
2026年1月24日

ガス給湯器などからエコキュートに交換するときは、費用が気になるのではないでしょうか。
ここでは、ダイキンエコキュートEQX37ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQX37ZFVの仕様、エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方、EQX37ZFVの代替機についてご紹介します。

■ダイキンエコキュートの機能
ここでは、ダイキンのエコキュートの機能についてご紹介します。
●「おゆぴかUV」
「おゆぴかUV」の機能は、貯湯タンクユニットの中に新しく搭載されたUV除菌ユニットで深赤外線を照射することによって、目に見えないお湯の中にある雑菌を抑えるものです。
高い除菌効果のある深紫外線(UVC)LED 265nmの効果によって、快適な入浴がきれいなお湯でできるのみでなく、入浴後したには洗濯にきれいな残り湯を利用することができます。
なお、「おゆぴかUV」の機能は、フルオートタイプの一部の機種に対応したものです。
●「パワフル高圧給湯」
「パワフル高圧給湯」の機能は、給湯圧力が従来機種の「高圧給湯」の1.9倍くらいのものを実現したものです。
「パワフル高圧給湯」対応のダイキンのエコキュートは、給湯圧力が業界トップクラスのものです。
従来機種の給湯圧力は170kPaですが、「パワフル高圧給湯」の機種の給湯圧力は1.9倍くらいの320kPaです。
そのため、「パワフル高圧給湯」の機種は、3階でもシャワー流量を十分に確保することができ、同時にお風呂や台所などの複数の個所で出湯しても給湯圧力が足りないと感じることがなく快適に使うことができます。
また、お風呂の湯はりの時間を非常に短くすることができます。
例えば、お風呂の湯はり量が180リットルのときは、11分~14分くらいで完了します。
●「ウルトラファインバブル入浴」
ウルトラファインバブルの泡は、0.001mm未満の直径です。
「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、入浴の快適性がアップするもので、吸気ユニットから取り入れた空気が、微細な0.001ミリ未満の泡になって浴槽の中に噴き出すものです。
目に見えない水中に留った微細な泡は、優れた美肌効果、温浴効果、洗浄効果をもたらします。
なお、「ウルトラファインバブル入浴」の機能は、フルオートタイプに対応したものです。
また、ウルトラファインバブルアダプターを別途設置する必要があります。
●「温浴タイム」
「温浴タイム」の機能は、お風呂のお湯の温度をその日の気分に合わせて簡単にリモコンで選ぶことができるものです。
湯温モードは、次のような「あつめ」「いつもと同じ」「ぬるめ」「さらにぬるめ」から選ぶことができます。
「あつめ」はふろ設定温度から1℃高くします
「いつもと同じ」はふろ設定温度にします
「ぬるめ」はふろ設定温度から1℃低くします
「さらにぬるめ」はふろ設定温度から2℃低くします
入浴しているときでも、「温浴タイム保温」が水や熱いお湯を足すことなくお湯の温度を一定に維持することによって、入浴が快適にできるようになりました。
また、お風呂のお湯を循環しているため、追いだき配管の中の冷たいお湯が流れ込むことによる不快感がありません。
●にごり湯の入浴剤に対応
追いだき機能や自動保温機能が搭載されているエコキュートは、入浴剤が入ったお風呂のお湯が循環することによって、部品の腐食や不具合が発生することがあります。
そのため、エコキュートで使う入浴剤は、メーカーが推奨するものに限定されます。
ダイキンのエコキュートは、入浴剤として株式会社バスクリンのバスクリン、日本の名湯、きき湯などが推奨されています。
さらに、ダイキンのエコキュートは、別のメーカーのエコキュートでは使えないにごり湯タイプの入浴剤も対応しているために安心です。

■EQX37ZFVの仕様
ここでは、EQX37ZFVの仕様についてご紹介します。
●EQX37ZFVのシステムの仕様
ここでは、EQX37ZFVのシステムの仕様についてご紹介します。
・種類:フルオートタイプ Xシリーズ パワフル高圧給湯
・運転使用範囲:気温:最低:-10℃、最高:43℃
・沸き上げ温度:「最低」:約65℃、「最高」:約90℃
●EQX37ZFVの貯湯タンクユニットの仕様
ここでは、EQX37ZFVの貯湯タンクユニットの仕様についてご紹介します。
・消費電力:ふろ循環ポンプ:0.06kW、沸き上げポンプ:0.008kW、制御用:0.004kW
・タンク容量:370L
・温度調節:給湯温度設定:水、37℃~50℃(1℃きざみ)、55℃、60℃、風呂湯温設定:35℃~48℃
・水側最高使用圧力:370kPa
・製品質量(満水時):60kg(430kg)
・外形寸法:高さ1,825mm、幅630mm、奥行き730mm
●EQX37ZFVのヒートポンプユニットの仕様
ここでは、EQX37ZFVのヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。
・中間期標準加熱能力:4.5kW
中間期標準加熱能力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
・冬期高温加熱能力:4.5kW
冬期高温加熱能力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・消費電力:中間期標準:0.960kW、冬期高温:1.500kW
中間期標準の消費電力の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の消費電力の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・運転音(音響パワーレベル):中間期標準:53dB、冬期高温:57dB
・運転音(音圧レベル):中間期標準40B、冬期高温:44dB
運転音はJIS9612規格に準拠し、無響室換算した時の値です。
実際に据え付けた状態で測定すると周囲の騒音や反射を受け、表示値より大きくなるのが普通です。
中間期標準の運転音の条件は、外気温度が16℃DB/12℃WB、給水温度が17℃、出湯温度が65℃です。
冬期高温の運転音の条件は、外気温度が7℃DB/6℃WB、給水温度が9℃、出湯温度が90℃です。
・製品質量:57kg
・製品外形寸法:高さ735mm、幅899mm、奥行き300mm

■エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方
エコキュートは、ヒートポンプの技術で大気中の熱エネルギーを利用してお湯を沸かす給湯器です。
省エネ効果が期待できるため、非常に着目されています。
しかし、エコキュートは交換費用が結構かかるため、決心するのは大変です。
ここでは、エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方についてご紹介します。
●エコキュートの交換費用の相場
エコキュートは、高い省エネの効果があると評判の給湯器です。
しかし、エコキュートを交換するためには、費用がある程度かかります。
ここでは、エコキュートの交換費用の相場についてご紹介します。
・エコキュートの本体価格の相場
エコキュートは、お湯を沸かすヒートポンプユニット、お湯を貯めておく貯湯タンクユニット、お湯の温度の設定などに使うリモコンがあります。
エコキュートの本体価格は、メーカーや貯湯タンクの容量などによって違いますが、一般的に15万円~35万円くらいです。
・エコキュートの基礎工事費用、配管工事費用の相場
エコキュートは、数百リットルもの大量のお湯を貯湯タンクユニットの中に貯めておいて、使いたいときにお湯を供給します。
貯湯タンクユニットは非常に重いため、設置するときに基礎工事が必要になり、コンクリート舗装を場合によっては行う必要があります。
エコキュートの基礎工事費用の相場は、2万円~4万円くらいです。
また、エコキュートからお湯を台所や浴室などに運ぶための配管工事も行います。
エコキュートの配管工事費用の相場は、10万円くらいです。
・エコキュートの電気工事費用の相場
新たにエコキュートを設置するときは、幹線の張り替えや分電盤の交換などの工事費用がかかることもあります。
幹線の張り替え工事費用の相場は3万円~4万円、分電盤の交換工事費用の相場は3万5,000円~6万円です。
また、電力会社に対する申請を業者に代行してもらうときの費用の相場は、2万円~4万円です。
・エコキュートの貯湯タンクの容量による交換費用の相場
エコキュートは、貯湯タンクの容量によって本体価格の相場が違います。
少人数の家庭やお湯をあまり使わない家庭のときは、小さめの貯湯タンクの容量のエコキュートでもいいでしょうが、大家族のときは大きい貯湯タンクの容量の方がいいでしょう。
なお、エコキュートの貯湯タンクの容量が大きくなるほど本体価格も高くなるため、注意しましょう。
エコキュートの貯湯タンクの容量による交換費用の相場は、次のようになります。
なお、エコキュートの交換費用は、本体価格と工事費用をトータルしたものです。
(300Lの貯湯タンクの容量のエコキュートの本体価格の相場)
300Lの貯湯タンクの容量のエコキュートは、家族数が2人~4人のときに適しているものです。
300Lの貯湯タンクの容量のエコキュートの本体価格の相場は、30万円~50万円がメインです。
(370Lの貯湯タンクの容量のエコキュートの本体価格の相場)
370Lの貯湯タンクの容量のエコキュートは、最も一般的なものとされています。
そのため、いずれのメーカーもラインナップを豊富に揃えています。
300Lよりも貯湯タンクの容量が大きいために本体価格は高めで、相場は32万円~60万円くらいです。
(460Lの貯湯タンクの容量のエコキュートの本体価格の相場)
460Lの貯湯タンクの容量のエコキュートは、多くの家庭で使われています。
370Lと比較して貯湯タンクの容量は相当多めですが、本体価格の相場は34万円~70万円くらいでそれほど違いません。
そのため、家族数が4人でもお湯をゆとりを持って使いたいときは、460Lの貯湯タンクの容量のエコキュートが適しているでしょう。
●エコキュートに利用できる補助金
エコキュートの交換費用は、高額であるため、一般的には交換を簡単に決断できるものではありません。
そのため、国はエコキュートの補助金制度を設けています。
ここでは、エコキュートに利用できる補助金についてご紹介します。
2026年度は、国によって、ターゲットを給湯器に絞った補助金制度の「給湯省エネ2026事業」(高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金)が実施されます。
この補助金制度の目的は高効率給湯器の設置で、対象はヒートポンプ給湯機(エコキュート)、電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)、家庭用燃料電池(エネファーム)です。
この補助金制度の補助対象者は、全ての世帯です。
戸建てやアパート、マンションなどの住宅の区別はなく、全ての住宅が補助金制度の対象になります。
なお、台数制限があり、補助金が支給されるのは戸建てのときがエコキュート、ハイブリッド給湯器、エネファームのいずれか2台まで、共同住宅のマンションなどのときがいずれか1台までです。
また、住宅の所有者でも、住宅を販売する目的で所有する買取再販事業者および新築分譲事業者は対象ではありません。
エコキュートの補助金は、基本要件を満たしたときが1台あたり10万円です。
なお、加算要件を満たしたときが、1台あたり12万円です。
加算要件を満たした機種は、基本要件の機種と比比較して、二酸化炭素の排出量が5%以上少ないもので、2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む))+0.2以上の性能値を有するものです。
なお、さらに「撤去加算」が支給されることもあります。
エコキュートの交換に併せてすでに使っていた電気蓄熱式暖房機を撤去するときは、上記の補助金額に追加で4万円の補助金が2台まで支給されます。
また、エコキュートの交換に併せてすでに使っていた電気温水器を撤去するときは、上記の補助金額に追加で2万円の補助金が支給されます。
●エコキュートの交換業者の選び方
エコキュートが普及するにつれて、交換業者も多くなっています。
そのため、どのようなエコキュートの交換業者を選ぶといいかわからないのではないでしょうか。
ここでは、エコキュートの交換業者の選び方についてご紹介します。
・エコキュートの交換費用が工事費用込みか
エコキュートの交換費用は、基本的に本体価格と基本工事費用をトータルしたものになります。
しかし、明らかにエコキュートの交換費用が安い業者は、本体価格だけと思ってもいいでしょう。
最終的なエコキュートの交換費用で勘違いが発生しないように、提示されているものが工事費用込みかをチェックすることが大切です。
・アフターサービスや保証が充実しているか
エコキュートは初期故障が発生することがあるため、メーカーの保証が付いています。
メーカーによって保証期間が違っているため、エコキュートを選ぶときはどのメーカーの保証期間が長いかを十分にチェックしましょう。
また、工事業者のミスなどでエコキュートの故障が発生しても、メーカーは保証してくれません。
そのため、工事ミスでエコキュートの故障が発生したときのために、工事保証を付けている業者であれば安心です。
・エコキュートの交換実績が豊富か
給湯器を設置している業者でも、エコキュートの交換実績があるとは限りません。
そのため、業者のホームページなどでエコキュートの交換実績をチェックした上で見積もりを頼みましょう。
エコキュートの交換実績が豊富にある業者は、交換工事に慣れており、正確かつスピーディに対応してくれるでしょう。
●エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方のまとめ
ここでは、エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方についてご紹介しました。
エコキュートの交換は、費用が高額になりますが、長期的に見ると費用的にお得になります。
しかし、エコキュートは、普段の使い方によっては、電気代が思ったほど節約できないこともあります。
せっかく交換したエコキュートのメリットを享受するためには、毎日の使い方を考えることが大切です。
自分や家族のライフパターンや習慣を十分に把握して、ムダが発生しないようにエコキュートを使いましょう。
専門の業者は、エコキュートの販売、交換工事を行っています。
エコキュートの交換を検討するときは、専門の業者に相談しましょう。

■EQX37ZFVの代替機
ここでは、EQX37ZFVの代替機についてご紹介します。
●第1位は三菱のエコキュートのSRT-S377U
三菱のエコキュートのSRT-S377Uは、一般地向け(高機能)のSシリーズのフルオートW追いだきの角型で、タンク容量が370L、家族の人数が主に3人〜4人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,820mm、幅が630mm、奥行きが760mm、ヒートポンプユニットは高さが715mm、幅が865mm、奥行きが301mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,280,000円(税別)です。
無線LANアダプター搭載Sシリーズ用リモコンセット(RMCB-F7SE)のメーカー希望小売価格は、70,000円(税別)です。
脚部カバー(GT-M460W)のメーカー希望小売価格は、13,500円(税別)です。
搭載されている機能としては、こだわりの先進仕様、フルオートW追いだき、キラリユキープPLUS、バブルおそうじ、ハイパワー給湯、スマートリモコン、パカっとハンドル、耐震クラスS、多様化する電力契約へ対応、省エネ制御、あったかリンク、お天気リンクEZ、おそうじ湯はリンク、MeAMORなどがあります。
なお、機能の詳細については、三菱のエコキュートのホームページ(https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ecocute/)などを参照してください。
●第2位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37LQS
パナソニックのエコキュートのHE-JU37LQSは、Jシリーズ ウルトラ高圧フルオート ミドルクラス 機能充実で、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、1,069,200円(税込)です。
対応リモコン(別売品)のコミュニケーションリモコン(HE-RQWLW)のメーカー希望小売価格は、64,900円(税込)です。
対応リモコン(別売品)の増設リモコン(HE-RQVLZ)のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン)、ステンレス配管採用、電気料金プランかんたん設定、ピークセーブ、ダブルピークカット、ピークシフト設定、ソーラーチャージ、温浴セレクト、AIエコナビ、リズムeシャワープラス、ぬくもりチャージ、うっかりアシスト、配管洗浄、キレイキープコート、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、AiSEG3対応、昼間沸き上げ停止、給湯ガイド、自動お湯はり、自動保温・自動たし湯、追いだき、たし湯・高温たし湯、シンプル画面、入室サインなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。
●第3位はコロナのエコキュートのCHP-E37AZ1
コロナのエコキュートのCHP-E37AZ1は、高圧力パワフル給湯ハイグレード 一般地用 フルオートで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,860mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,215,500円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、1,232,000円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、おそうじconnect、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力パワフル給湯(最高使用圧力260kPa)、入浴お知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。

■まとめ
ここでは、ダイキンエコキュートEQX37ZFVへの交換、設置、取り替え工事をご検討の方へ、ダイキンエコキュートの機能、EQX37ZFVの仕様、エコキュートの交換費用の相場、利用できる補助金、交換業者の選び方、EQX37ZFVの代替機についてご紹介しました。
EQX37ZFVの代替機は、次のようになります。
第1位は三菱のエコキュートのSRT-S377U
第2位はパナソニックのエコキュートのHE-JU37LQS
第3位はコロナのエコキュートのCHP-E37AZ1
ダイキンエコキュートEQX37ZFVへのエコキュート交換、設置、取り替え工事をご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
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