コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ

2022年1月20日

コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
コロナのエコキュートでエラーが出てお湯が出ないというときは、エコキュートを交換する必要があるかもしれません。


ここでは、コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-371D1A10の仕様、CHP-371D1A10の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用、交換業者の選び方、CHP-371D1A10からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-371D1A10の仕様


ここでは、CHP-371D1A10の貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットの仕様についてご紹介します。


●貯湯タンクユニットの仕様


貯湯タンクユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。


・沸き上げ温度:約65℃~約90℃


・種類:屋内・屋外兼用型


・貯湯タンクの容量:370L


・最大使用圧力:190kPa(減圧弁設定圧:170kPa)


・外形寸法(高さ×幅×奥行):1,880mm×630mm×730mm


・質量(製品質量/満水時質量):約69kg/約439kg


・消費電力:ふろ保温は80W/105W(50/60Hz)、制御用は11W(リモコン消灯時5W)


・貯湯機能:おまかせ省エネ、おまかせ標準、おまかせ多め、深夜のみ控えめ、深夜のみ多め、満タン


・ふろ給湯機能:自動湯はり、自動保温、省エネ保温、自動たし湯、追いだき、たし湯、さし水、高温さし湯


●ヒートポンプユニットの仕様


ヒートポンプユニットの主な仕様としては、次のようなものがあります。


・外形寸法(高さ×幅×奥行):690mm×880mm×300mm


・質量:58kg


・中間期加熱能力:4.5kW


沸き上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。
中間期作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。


・中間期消費電力:0.885kW
中間期作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。


・運転音(中間期/冬期高温):38dB/43dB
中間期作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)16℃/12℃、水温が17℃、沸上げ温度が65℃です。
冬期高温作動条件は、外気温(乾球温度/湿球温度)が7℃/6℃、水温が9℃、沸上げ温度が90℃です。
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■CHP-371D1A10の表示されやすいエラーコードの要因と対処法


ここでは、CHP-371D1A10の表示されやすいエラーコードの要因と対処法についてご紹介します。


●エラーコードの「E37」


エラーコードの「E37」の要因は、漏水検知で、水漏れが機器などから発生していることです。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E38」


エラーコードの「E38」の要因は、ヒートポンプバイパス弁異常です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E39」


エラーコードの「E39」の要因は、風呂保温三方弁異常です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E40」


エラーコードの「E40」の要因は、追いだき温度の高温異常です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E41」


エラーコードの「E41」の要因は、追いだき中間温度異常です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E43」


エラーコードの「E43」の要因は、中温水サーミスタ異常です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E44」


エラーコードの「E44」の要因は、中温水混合弁異常で、取り出し弁のトラブルです。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E45」


エラーコードの「E45」の要因は、機種不適合で、ユニットの組み合わせの不適合です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E46」


エラーコードの「E46」の要因は、機種不適合です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。


●エラーコードの「E47」


エラーコードの「E47」の要因は、機種不適合です。
対処法としては、点検や修理が必要であるため、メーカーあるいは業者に問い合わせしてください。
コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■エコキュートの交換費用、交換業者の選び方


エコキュートが古くなってきたのでそろそろ交換しようと思っている方もいるのではないでしょうか。
しかし、初めてエコキュートを交換するときは、よくわからないために心配になるでしょう。
ここでは、エコキュートの交換費用、交換業者の選び方についてご紹介します。


●エコキュートを交換する時期とは?


一般的に、エコキュートを交換する時期は設置してから10年~15年になります。
しかし、毎日のお手入れの状況などによっては、この時期よりも短くなることもあります。
また、エコキュートを交換する時期とエコキュートに使っている部品を交換する時期は違います。
そのため、10年~15年になる前に、エコキュートの部品を交換する必要があることもあります。
例えば、エコキュートの貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットの寿命は次のようになります。
エコキュートのヒートポンプユニットは、5年間~15年間の寿命とされています。
ヒートポンプユニットは、大気中の熱エネルギーを利用して大きなエネルギーにするものです。
特に、エコキュートの中でも、ヒートポンプユニットは大切なものでしょう。
ヒートポンプユニットの電子回路はトラブルが発生しやすいため、少し寿命は短くなっています。
一方、エコキュートの貯湯タンクユニットは、10年間~15年間の寿命とされています。
貯湯タンクユニットはお湯や水を貯めておくもので、メンテナンスの水抜きなどを行うと、一般的にエコキュートを交換するまで使えます。


●エコキュートを交換するときの費用の相場


エコキュートを交換するときは、本体価格と工事費用がかかります。
ここでは、エコキュートを交換するときの費用の相場についてご紹介します。


・エコキュートの本体価格
エコキュートの本体価格は、機種によって違いますが、20万円~35万円が相場です。
基本的に、本体価格が高いものほど高機能、高性能になります。
しかし、高性能、高機能のエコキュートを、全ての家庭が必要しているということではないでしょう。
交換する新しいエコキュートは、コストパフォーマンスや必要性を考慮して選ぶことが大切です。
エコキュートの本体は、ネットショップ、家電量販店、リフォーム業者などで買うことができます。
あるいは、訪問販売でも買うことができますが、良くない業者も中にはいるため注意しましょう。


・エコキュートの工事費用
エコキュートを交換するときは、新しいエコキュートを設置するために古い既設の給湯器を撤去する費用も必要になります。
エコキュートの工事費用は、古い既設の給湯器によっても違いますが、次のようになります。
エコキュートにエコキュートから交換する工事費用の目安は10万円~15万円
エコキュートに電気温水器から交換する工事費用の目安は12万円~18万円
エコキュートにガス給湯器から交換する工事費用の目安は15万円~20万円
基本的に、最も安いのはエコキュートにエコキュートから交換する工事費用でしょう。
しかし、ガス給湯器などに比較してエコキュートは大きいため、一般的にエコキュートを廃棄する費用が追加で請求されます。
エコキュートを廃棄する費用の目安は1万円くらいです。
同じように、浴槽のふろ循環アダプターを取り付けるときも費用が追加で請求されるときがあります。
このときの費用の目安は、1万円~1万5000円です。
ケースによって具体的な費用は違うため、前もって見積もりを入手してチェックするのがおすすめです。
エコキュートを設置したり、交換したりするときには、自治体によって補助金がもらえることがあります。
それぞれの自治体がオリジナルの条件を決めているため、興味があるときはチェックしてみましょう。
いずれにしても、補助金をもらうためにはエコキュートの工事を行う前に申請する必要があります。
補助金を申請するときは、エコキュートの設置工事に着工する前になるため注意しましょう。


●交換するエコキュートの選び方


エコキュートを交換するときは、給湯タイプ、メーカー、貯湯タンクの容量をチェックする必要があります。
ここでは、交換するエコキュートの選び方についてご紹介します。


・給湯タイプ
エコキュートの給湯タイプとしては、給湯専用タイプ、オートタイプ、フルオートタイプがあります。
給湯専用タイプのエコキュートは、給湯栓からお湯が出るのみのシンプルなものです。
オートタイプのエコキュートは、湯はりがワンタッチででき、手動で足し湯、差し湯を行うものです。
フルオートタイプのエコキュートは、湯はりがワンタッチででき、自動で保温、足し湯ができるものです。
安さを重要視するときは給湯専用タイプのエコキュート、安さと機能を両立したいときはオートタイプのエコキュート、機能と便利さを重要視するときはフルオートタイプのエコキュートがおすすめです。
なお、現在はフルオートタイプのエコキュートがメインになっています。
メーカーや機種によって具体的な機能は違うため、詳しく比較しましょう。
エコキュートは、給湯タイプと一緒に住んでいる地域への対応状況についてチェックしましょう。
エコキュートとしては、一般地仕様だけでなく、塩害地仕様、寒冷地仕様があります。
一般地仕様のエコキュートは最低気温が-10℃以下にならない地域用、寒冷地仕様のエコキュートは最低気温が-25℃以下にならない地域用、塩害地仕様のエコキュートは海岸近くの潮風が当たる地域用です。
エコキュートを交換するときは、住んでいる地域に対応しているかもチェックしましょう。


・メーカー
エコキュートは、メーカーによって特徴が違います。
そのため、エコキュートを交換するときはメーカーもチェックする必要があります。
代表的なエコキュートのメーカーとしては、三菱、パナソニック、コロナなどがあります。
三菱のエコキュートは、ユニークなマイクロバブルを利用した機能が搭載されていることが特徴です。
例えば、ホットあわーの機能は、全身をマイクロバブルで包んで、湯冷めを防止してくれます。
バブルおそうじの機能は、浴槽の栓を抜くのみで追いだき配管をマイクロバブルが掃除してくれます。
衛生面がお風呂で気掛かりなときなどにおすすめです。
パナソニックのエコキュートは、オリジナルの技術のエコナビによって省エネ性能が優れていることが特徴です。
また、特徴としてはエコキュートのラインアップが充実していることもあるでしょう。
そのため、使う家族数などの環境に応じて、最も適したエコキュートが選びやすくなります。
コロナは、エコキュートを世界で最初に発売したメーカーです。
エコキュートの歴史が長いため、総じて品質は高いとされています。
コロナのエコキュートは、災害に対して強いことが特徴です。
お湯は停電が発生したときでも使えるなどの機能が搭載されているため、万一に備えたいときにおすすめです。
これ以外のエコキュートのメーカーとしては、日立やダイキンなどもあります。
エコキュートの特徴がメーカーによって違うため、十分に比較検討してからエコキュートを選びましょう。


・貯湯タンクの容量
交換するエコキュートを選ぶときは、貯湯タンクの容量もチェックする必要があります。
貯湯タンクというのは、沸かしたお湯を貯めておくものです。
貯湯タンクの容量は、家族数に応じた適切なものを選ばなければ湯切れが発生することがあります。
例えば、入浴しているときにお湯が出なくなって、寒い思いをするでしょう。
貯湯タンクの容量の目安としては、家族数が2人~3人のときは320L、家族数が3人~5人のときは370L、家族数が4人~7人のときは460Lです。
しかし、お湯の使用量はライフスタイルによって大きく違います。
現在のライフスタイルで使っているお湯の使用量をチェックしてから貯湯タンクの容量を選ぶと、ミスが防止できるでしょう。
また、家族数が多くなるなどによって将来的にお湯の使用量が多くなるようなときは、貯湯タンクの容量は一回り大きなものを選ぶのがおすすめです。


●エコキュートを交換するときの業者の選び方


エコキュートを交換するときは、慎重に業者を選びましょう。
ここでは、エコキュートを交換するときの業者の選び方についてご紹介します。


・複数の業者から見積もりを入手して比較検討する
エコキュートを交換するときの業者の選び方としては、複数の業者から見積もりを入手して比較検討するのがおすすめです。
というのは、エコキュートの本体価格や工事費用が業者によって違うためです。
1社に初めから絞り込むと、割高な価格でもわかりにくくなります。
エコキュートを交換するときの業者を選ぶポイントは、本体価格と工事費用をトータルした金額で比較することです。
工事費用は無料であるといっても、工事費用を本体価格の中に含めているような業者も中にはあります。
このような業者は、工事費用のみで比較すればわかりません。
また、見積もりは複数の業者から入手して、相場を掴むことも大切です。
安過ぎる業者も高過ぎる業者も、何らかの問題があるかもしれません。
そのため、基本的に、このような業者は頼まない方がいいでしょう。


・豊富に施工実績がある業者を選ぶ
エコキュートを交換するときは、業者の信頼性をチェックすることも大切です。
業者の信頼性をチェックするときは、資格を持っている人がいるかや施工実績が目安になります。
エコキュートを設置するときに必要な給水装置工事主任技術者、第二種電気工事士などの資格を持っている人がいる業者は信頼できます。
また、多くの施工実績がある業者は、豊富に現場経験があり、多くの方からサポートされているために信頼できます。
専門的な知識や技術がエコキュートを設置するときは必要であるため、信頼できる業者を選ぶことが非常に大切です。
信頼できない業者を選ぶと、水漏れなどのトラブルが発生することがあります。
これ以外に、業者の信頼性を判断する材料としては、接客のレベルやネット上の口コミなどもあります。
このようなことをチェックしたうえで、エコキュートを交換する業者を選びましょう。


●エコキュートを交換するときのおすすめの業者


ここでは、エコキュートを交換するときのおすすめの業者についてご紹介します。
おすすめの業者としては、創業してから関東をメインにエコキュートを交換しているようなところです。
このような業者は、今までのエコキュートの施工実績が非常に多くあります。
多くの方からサポートされているのは、現場経験が豊富で知識と技術が確かであるためです。
中間マージンの低減と大量仕入れによって低価格でエコキュートを販売しながら、工事保証が付いていることもサポートされている理由でしょう。
実績、費用、保証を重要視したいときは、このような業者がおすすめでしょう。


●エコキュートの交換費用、交換業者の選び方のまとめ


ここでは、エコキュートの交換費用、交換業者の選び方についてご紹介しました。
エコキュートは、10年間~15年間の寿命です。
エコキュートは長期間使うものであるため、費用面のみでなく機能や工事業者などもチェックして選ぶのがおすすめです。
ここでご紹介したようなことを意識すると、エコキュートを選んでも満足できるでしょう。
どこでエコキュートを買うといいかわからないときは、安さと実績がメリットの業者に相談してみましょう。
コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■CHP-371D1A10からエコキュート交換する人気の型番ランキング


ここでは、CHP-371D1A10からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介します。
第1位:コロナのエコキュートのCHP-37AY4
コロナのエコキュートのCHP-37AY4は、ハイグレードタイプ、一般地用(-10℃対応)のフルオートで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,860mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが720mm、幅が884mm、奥行きが299mmです。
インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、907,500円(税込)です。
無線LAN対応インターホンリモコンセット付きのエコキュートのメーカー希望小売価格は、918,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、自動お湯はり、追いだき、省エネ保温・自動保温、ふろ自動一時停止、自動たし湯(有/無)、今日の湯増し休止、 使い切りモード、ダブル温調、ふろ湯量節水、貯湯ユニット内ステンレス配管、ふろ配管洗浄、汚れんコート、高圧力(最高使用圧力190kPa)、入浴をお知らせ(音声モニター付)、ecoガイド、コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)、無線LAN対応インターホンリモコン、インターホンリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、コロナのエコキュートのホームページ(https://www.corona.co.jp/eco/)などを参照してください。


第2位:パナソニックのエコキュートのHE-NS37KQS
パナソニックエコキュートのHE-NS37KQSは、NSシリーズのフルオートのスタンダードクラスで、タンク容量が370L、家族の人数が3人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,810mm、幅が600mm、奥行きが680mm、ヒートポンプユニットは高さが672mm、幅が867mm、奥行きが332mm(配管カバー寸法を含む)です。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
別売品の対応リモコンのコミュニケーションリモコン(HE-TQWKW)のメーカー希望小売価格は、オープン価格です。
別売品の増設リモコン(HE-RQVKZ)のメーカー希望小売価格は、27,500円(税込)です。
搭載されている機能としては、エコキュート専用アプリ、ソーラーチャージ、AIエコナビ、真空断熱材、4本脚 耐震設計技術、ECHONET Lite AIF認証対応、HOME IoT(AiSEG)対応、充実機能のリモコンなどがあります。
なお、機能の詳細については、パナソニックのエコキュートのホームページ(https://sumai.panasonic.jp/hp/)などを参照してください。


第3位:東芝のエコキュートのHWH-B376-R
東芝のエコキュートのHWH-B376-Rは、フルオートタイプのベーシックモデルの一般地向けで、タンク容量が370L、家族の人数が2人〜5人用です。
寸法としては、貯湯タンクユニットは高さが1,760mm、幅が630mm、奥行きが730mm、ヒートポンプユニットは高さが820mm、幅が712mm、奥行きが320mmです。
エコキュートの本体のメーカー希望小売価格は、936,100円(税込)です。
光タッチ台所リモコン(HWH-RM96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、30,800円(税込)です。
光タッチ浴室リモコン(HWH-RB96F(B/W))のメーカー希望小売価格は、31,900円(税込)です。
シンプル台所リモコン(HWH-RM86F)のメーカー希望小売価格は、22,000円(税込)です。
シンプル浴室リモコン(HWH-RB86F)のメーカー希望小売価格は、25,300円(税込)です。
搭載されている機能としては、光タッチ台所リモコン、光タッチ浴室リモコン、ESTIAi、エコチャレンジ、5年保証、昼の運転予約、早起き設定、新電力メニュー設定、外装コーティング、省エネアシスト保温、自動湯はり、自動保温、自動たし湯、給湯・湯はり温度個別設定などがあります。
なお、機能の詳細については、東芝のエコキュートのホームページ(https://www.toshiba-carrier.co.jp/products/small/eco/index_j.htm)などを参照してください。
コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ
■まとめ


ここでは、コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方へ、CHP-371D1A10の仕様、CHP-371D1A10の表示されやすいエラーコードの要因と対処法、エコキュートの交換費用、交換業者の選び方、CHP-371D1A10からエコキュート交換する人気の型番ランキングについてご紹介しました。


CHP-371D1A10からエコキュート交換する人気の型番ランキングとしては、次のようになります。


第1位:コロナのエコキュートのCHP-37AY4
第2位:パナソニックのエコキュートのHE-NS37KQS
第3位:東芝のエコキュートのHWH-B376-R


コロナのCHP-371D1A10のエコキュート交換、修理、取替えをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。


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